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ビル管理士H30午前

問題数90


No.1

H30 問1 医学に関する歴史上の人物とその功績との組合せとして、誤っているものは次のうちどれか。

No.2

H30 問2 次の建築物のうち、建築物における衛生的環境の確保に関する法律(以下「建築物衛生法」という。)に基づく特定建築物に該当しないものはどれか。

No.3

H30 問3 建築物衛生法に基づく特定建築物の延べ面積に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

No.4

H30 問4 建築物衛生法令の主な制度改正に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。ただし、記載された年については判断しないものとする。

No.5

H30 問5 建築物衛生法に基づく特定建築物の届出について、同法施行規則において規定されていない事項は、次のうちどれか。

No.6

H30 問6 建築物環境衛生管理基準に基づく空気環境の調整に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

No.7

H30 問7 建築物衛生法に基づく空気環境の測定方法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

No.8

H30 問8 建築物衛生法で規定される空気環境について、その要因と人体への影響に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

No.9

H30 問9 空気調和設備である加湿装置の維持管理に関する次の記述のうち、最も適当なものはどれか。

No.10

H30 問10 建築物環境衛生管理技術者の免状を交付されている者であっても、建築物衛生法に基づく事業の登録における人的基準の要件として認められないものは、次のうちどれか。

No.11

H30 問11 建築物衛生法第12条の6に基づき、厚生労働大臣が指定した登録業者等の団体(指定団体)による業務として、最も不適当なものは次のうちどれか。

No.12

H30 問12 建築物衛生法令に基づく、国又は地方公共団体の用に供する特定建築物に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

No.13

H30 問13 建築物衛生法に基づく立入検査及び改善命令に関する次の文章の( )内に入る語句の組合せとして、正しいものはどれか。 都道府県知事(保健所を設置する市又は特別区にあっては市長又は区長)が必要と認めるときは、( ア )に、立入検査を行わせることができる。 この立入検査によって、特定建築物の維持管理が建築物環境衛生管理基準に従って行われておらず、かつ、当該特定建築物内における( イ )をそこない、又はそこなうおそれのあるときは、その特定建築物の( ウ )に対して維持管理の方法の改善、その他必要な措置をとることを命ずることができる。

No.14

H30 問14 保健所の事業に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

No.15

H30 問15 水道法第4条(水道により供給される水が備えなければならない要件)の条文に規定されるものとして、誤っているものは次のうちどれか。

No.16

H30 問16 下水道法に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

No.17

H30 問17 興行場法第3条に規定されている次の条文の( )内に入る語句の組合せとして、正しいものはどれか。 営業者は、興行場について、換気、( ア )、( イ )及び清潔その他入場者の衛生に必要な措置を講じなければならない。その措置の基準については、( ウ )で、これを定める。

No.18

H30 問18 次の生活衛生関係営業のうち、施設の開設又は営業に当たって許可を要しないものの組合せとして正しいものはどれか。 ア.映画館  イ.ホテル  ウ.理容所  エ.公衆浴場  オ.クリーニング所

No.19

H30 問19 労働安全衛生法に規定する事業者の責務に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

No.20

H30 問20 建築物衛生法と関連する法律に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

No.21

H30 問21 環境基本法に基づく環境基準の説明として、最も不適当なものは次のうちどれか。

No.22

H30 問22 作業区分とその例との組合せとして、最も不適当なものは次のうちどれか。なお、単位のm2は体表面積である。

No.23

H30 問23 高齢者の快適温度に関する記述として、最も不適当なものは次のうちどれか。

No.24

H30 問24 熱中症の記述として、最も不適当なものは次のうちどれか。

No.25

H30 問25 冬季における暖房時の留意事項の組合せとして、最も適当なものは次のうちどれか。 ア.床上0.1mと1.1mの温度差を、3℃以下とする。 イ.気流は、1.5m/s程度に保つ。 ウ.ウォームビズの導入によりCO2排出量を削減できる。 エ.低湿度では、呼吸器疾患に罹患しやすい。

No.26

H30 問26 シックビル症候群に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

No.27

H30 問27 室内の空気汚染による健康影響が一因となる疾患として、最も不適当なものは次のうちどれか。

No.28

H30 問28 ホルムアルデヒドに関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

No.29

H30 問29 たばこに関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

No.30

H30 問30 建築物衛生法による一酸化炭素の含有率の基準値として、最も適当なものは次のうちどれか。

No.31

H30 問31 二酸化炭素に関する次の文章の( )内に入る数値の組合せとして、最も適当なものはどれか。 大気中の二酸化炭素濃度は( ア )ppm程度である。建築物衛生法では、室内の二酸化炭素の含有率の基準は( イ )ppm以下と定められている。

No.32

H30 問32 騒音に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

No.33

H30 問33 光の知覚に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

No.34

H30 問34 VDT作業と健康に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

No.35

H30 問35 赤外線の作用による疾患に関する次の記述のうち、最も適当なものはどれか。

No.36

H30 問36 電場・磁場・電磁波に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

No.37

H30 問37 放射線の身体的影響のうち、早期影響は次のどれか。

No.38

H30 問38 健常者と水に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

No.39

H30 問39 水系感染症の病原体として、最も不適当なものは次のうちどれか。

No.40

H30 問40 ヒ素に関する次の記述のうち、最も適当なものはどれか

No.41

H30 問41 次の感染症のうち、原虫によって引き起こされる疾患の組合せとして、正しいものはどれか。 ア.発しんチフス イ.カンジダ症 ウ.クリプトスポリジウム症 エ.マラリア オ.ワイル病

No.42

H30 問42 感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律(以下「感染症法」という。)に基づく感染症の類型において、三類感染症に分類されるものは次のうちどれか。

No.43

H30 問43 レジオネラ症に関する次の記述のうち、最も適当なものはどれか。

No.44

H30 問44 消毒用エタノールを用いた薬液消毒に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

No.45

H30 問45 5%溶液として市販されている次亜塩素酸ナトリウム16mLに水を加え、およそ20mg/Lの濃度に希釈するときに加える水の量として、最も近いものは次のうちどれか。

No.46

H30 問46 次の用語とその単位との組合せのうち、誤っているものはどれか。

No.47

H30 問47 エアロゾル粒子の一般的な粒径が、大きい順に並んでいるものは次のうちどれか。

No.48

H30 問48 壁体の熱貫流率が4W/(m2・K)であるとき、室内温度が24℃、室外温度が4℃であった。この壁の室内側表面温度に、最も近いものは次のうちどれか。ただし、室内側熱伝達率を10W/(m2・K)、室外側熱伝達率を20W/(m2・K)とする。

No.49

H30 問49 一辺が4mの正方形の壁材料を組合せて立方体の室を作り、日射が当たらない条件で床面に固定した。 壁材料の熱貫流率を1.25W/(m2・K)、隙間換気は無視できるとし、外気温度が0℃の条件下で内部を加熱したところ、十分に時間が経過した後の室温度が25℃になった。なお、床面は完全に断熱されており、床を通しての熱移動はない。 このとき、室内での発熱量として、最も適当なものは次のうちどれか。

No.50

H30 問50 湿り空気と湿度に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

No.51

H30 問51 ダクト内気流速度が4.0m/sであったとすると、この気流の動圧(速度圧)の値として、最も適当なものは次のうちどれか。ただし、ダクト内の空気の密度は1.2kg/m3とする。

No.52

H30 問52 流体力学に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

No.53

H30 問53 室内気流に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

No.54

H30 問54 室内における空気汚染物質に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

No.55

H30 問55 空気清浄化と換気に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

No.56

H30 問56 微生物とアレルゲンに関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

No.57

H30 問57 図は空気線図上に状態点Aから湿球温度、比エンタルピー、比容積が同じとなる方向を矢印で示している。それぞれの矢印が示す要素として、正しい組合せは次のうちどれか。

No.58

H30 問58 次の熱負荷のうち、一般に暖房時に無視するものはどれか。

No.59

H30 問59 空気調和に関する用語として、最も不適当なものは次のうちどれか。

No.60

H30 問60 湿り空気の状態変化に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

No.61

H30 問61 空気調和方式と設備の構成要素に関する次の組合せのうち、最も不適当なものはどれか。

No.62

H30 問62 空気調和設備の熱源方式に関連する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

No.63

H30 問63 下の図は、蒸気圧縮冷凍機のサイクルと対応するモリエル線図を描いたものである。( )内に入る語句の組合せとして正しいものは、次のうちどれか。

No.64

H30 問64 同じ冷凍能力の蒸気圧縮冷凍機と比較した場合の吸収冷凍機の利点に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

No.65

H30 問65 冷凍機の冷媒に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

No.66

H30 問66 一般空調用吸収冷凍機に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

No.67

H30 問67 加湿装置の基本構造と加湿方式の関係に関する次の組合せのうち、最も不適当なものはどれか。

No.68

H30 問68 冷却塔に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

No.69

H30 問69 空気調和設備に用いられる熱交換器に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

No.70

H30 問70 空気調和設備の吹出口に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

No.71

H30 問71 ダクトとその付属品に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

No.72

H30 問72 下の図は、送風機の運転と送風量の関係を示している。この図に関連して、次の文章の( )内に入る語句の組合せとして、最も適当なものはどれか。 送風機の( ア )は、グラフの横軸に風量をとり、縦軸に( イ )をとって曲線Pのように示される。一方、送風系の抵抗曲線は、同じグラフ上に、原点を通る二次曲線Rとして示される。ここで、2曲線の交点Aは、運転点を示している。 その送風量をQAからQBに減少したい場合には、送風系の( ウ )を操作することで調整できる。

No.73

H30 問73 空気調和設備に用いられる配管の種類とそれに使用する温度又は圧力との組合せとして、最も不適当なものは次のうちどれか。

No.74

H30 問74 室用途別の1人当たりの専有面積と必要換気量に関する次の組合せのうち、最も不適当なものはどれか

No.75

H30 問75 環境要素の測定に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

No.76

H30 問76 室内環境の測定に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

No.77

H30 問77 浮遊粉じんの測定に関する次の文章の( )内の語句のうち、最も不適当なものはどれか。 建築物衛生法の測定対象となる浮遊粉じん濃度は、粉じんの((1) 化学的組成)を考慮することなく((2) 幾何相当径)がおおむね((3) 10μm以下の粒子状物質)を対象として、((4) 0.15mg/m3)以下と規定されている。標準となる測定法は((5) 重量法(質量濃度測定法))である。

No.78

H30 問78 環境要素とその測定法との組合せとして、最も不適当なものは次のうちどれか。

No.79

H30 問79 空気汚染物質とその濃度又は強さを表す単位との組合せとして、最も不適当なものは次のうちどれか。

No.80

H30 問80 建築物衛生法に基づくホルムアルデヒド測定法に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

No.81

H30 問81 空気調和・換気設備の維持管理に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

No.82

H30 問82 冷却塔と冷却水の維持管理に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

No.83

H30 問83 音に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

No.84

H30 問84 騒音と振動に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

No.85

H30 問85 音圧レベル70dBの音源室と面積10m2の隔壁で仕切られた等価吸音面積(吸音力)20m2の受音室の平均音圧レベルを40dBにしたい。このとき、隔壁の音響透過損失として確保すべき値に最も近いものは次のうちどれか。 なお、音源室と受音室の音圧レベルには以下の関係がある。 L1-L2=10log10×(A2/Sw) ただし、L1、L2は、音源室、受音室の平均音圧レベル[dB]、A2は、受音室の等価吸音面積[m2]、Swは、音の透過する隔壁の面積[m2]、TLは、隔壁の音響透過損失[dB]である。 ただし、log102=0.3010、log103=0.4771とする。

No.86

H30 問86 振動と遮音に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

No.87

H30 問87 光・照明に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

No.88

H30 問88 各種光源の相対分光分布を下の図中に示している。最も適当な組合せは次のうちどれか。

No.89

H30 問89 点光源直下2.0mの水平面照度が300lxである場合、点光源直下3.0mの水平面照度として、最も近いものは次のうちどれか。

No.90

H30 問90 光環境の保守に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

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