1
問題一覧
1
プリンケプス
2
第一の市民
3
アウグストゥス
4
尊厳者
5
州の統治などは元老院と分担。執政官民官軍の最高司令官など文武の要職はアウグストゥスが担当(最高権力者)。・最高権力者の地位は世襲。
6
元首政
7
プリンキパトゥス
8
帝政 (ローマ帝国)の始まり。
9
インペラトル
10
ティベリウス
11
ネロ
12
ペテロとパウロ
13
五賢帝
14
ネルヴァ
15
トラヤヌス
16
ローマの最大版図が実現した。
17
ハドリアヌス
18
アントニヌス=ピウス
19
マルクス=アウレリウス=アントニヌス
20
ストア派 自省録
21
大秦王安敦
22
ローマの平和
23
パックス=ロマーナ
24
広大な領域の治安が安定した。・各地にローマ風の都市が建設された。ルテティア(現パリ)、ウィンドボナ (現ウィーン)、ロンディニウム(現ロンドン)
25
季節風貿易
26
軍人皇帝
27
セウェルス
28
カラカラ帝
29
軍人皇帝時代
30
元首政の崩壊
31
領土が広がれば、辺境防衛の必要性も高まる。 防衛のため軍が強化され、発言機を増した軍は自ら皇帝 を立てるようになった。また、軍の維持費のため都市に重税が課され、都市の衰退へとつながった。
32
ラティランディアの維持が困難に
33
コロヌス
34
コロナートゥス
35
北からゲルマン人、東からササン朝ペルシャ
36
トイトブルク森の戦い
37
ディオクレティアヌス
38
専制君主制
39
ドミナートゥス
40
皇帝崇拝
41
国帝分治制
42
テトラルキア
43
キリスト教徒の大迫害
44
コンスタンティヌス
45
ミラノ勅令
46
コンスタンティノープル
47
徴税を簡単にするため、帝国民の身分・職業を固定。 また、コロヌスの移動も禁止した。
48
ソリドゥス金貨 (ノミスマ)
49
50
ゲルマン人の大移動
51
テオドシウス (379~395)
52
395 年
53
西ローマ帝国
54
オドアケル
55
東ローマ帝国
56
ビザンツ帝国
57
58
キリスト教
59
パレスチナ
60
ユダヤ教
61
ヤハウェを信仰する一神教ヤハウェとの契約 (戒律法)を守るユダヤ人はヤハウェに選ばれた民族であり、 最後の審判のときにメシアがユダヤ人を救う経典は旧約聖書
62
パリサイ派
63
パレスチナのベツレヘム
64
ガリラヤ地方のナザレ
65
ヨハネの洗礼を受けた 後、ユダヤ教の祭司やパリサイ派を形式主義として批判し、自らの教えを説いた。
66
一神教
67
神の絶対授
68
69
隣人愛
70
特に、イエスの 教えは社会的に虐げられていた人々に支持された。
71
ピラト
72
十字架
73
この復活により、イエスがキリストであるとするキリスト教が成立した。
74
使徒
75
ペテロ
76
ローマ教皇
77
パウロ
78
東方への伝道 (異邦人伝道)
79
3世紀頃までに奴隷・女性・下層市民といった社会的弱者を中心に信徒を増やし、帝国全土へと広まった。 やがて、上層市民の信徒も現れるように。
80
新約聖書
81
コイネー(ギリシア語)
82
4福音書
83
使徒行伝
84
旧約聖書・新約聖書の2つ
85
カタコンベ
86
地下墓所
87
ミラノ勅令
88
313年
89
90
ニケーア公会議
91
アタナシウス派
92
三位一体説
93
アリウス派
94
アタナシウスが説いた父である神、子であるイエス、聖霊は一体であるという考え
95
ゲルマン人に布敏されることとなった。
96
325
97
エフェソス公会議
98
431
99
ネストリウス派
100
ササン朝を通って中国へと伝わり、唐代の中国では景教と呼ばれた。
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1
プリンケプス
2
第一の市民
3
アウグストゥス
4
尊厳者
5
州の統治などは元老院と分担。執政官民官軍の最高司令官など文武の要職はアウグストゥスが担当(最高権力者)。・最高権力者の地位は世襲。
6
元首政
7
プリンキパトゥス
8
帝政 (ローマ帝国)の始まり。
9
インペラトル
10
ティベリウス
11
ネロ
12
ペテロとパウロ
13
五賢帝
14
ネルヴァ
15
トラヤヌス
16
ローマの最大版図が実現した。
17
ハドリアヌス
18
アントニヌス=ピウス
19
マルクス=アウレリウス=アントニヌス
20
ストア派 自省録
21
大秦王安敦
22
ローマの平和
23
パックス=ロマーナ
24
広大な領域の治安が安定した。・各地にローマ風の都市が建設された。ルテティア(現パリ)、ウィンドボナ (現ウィーン)、ロンディニウム(現ロンドン)
25
季節風貿易
26
軍人皇帝
27
セウェルス
28
カラカラ帝
29
軍人皇帝時代
30
元首政の崩壊
31
領土が広がれば、辺境防衛の必要性も高まる。 防衛のため軍が強化され、発言機を増した軍は自ら皇帝 を立てるようになった。また、軍の維持費のため都市に重税が課され、都市の衰退へとつながった。
32
ラティランディアの維持が困難に
33
コロヌス
34
コロナートゥス
35
北からゲルマン人、東からササン朝ペルシャ
36
トイトブルク森の戦い
37
ディオクレティアヌス
38
専制君主制
39
ドミナートゥス
40
皇帝崇拝
41
国帝分治制
42
テトラルキア
43
キリスト教徒の大迫害
44
コンスタンティヌス
45
ミラノ勅令
46
コンスタンティノープル
47
徴税を簡単にするため、帝国民の身分・職業を固定。 また、コロヌスの移動も禁止した。
48
ソリドゥス金貨 (ノミスマ)
49
50
ゲルマン人の大移動
51
テオドシウス (379~395)
52
395 年
53
西ローマ帝国
54
オドアケル
55
東ローマ帝国
56
ビザンツ帝国
57
58
キリスト教
59
パレスチナ
60
ユダヤ教
61
ヤハウェを信仰する一神教ヤハウェとの契約 (戒律法)を守るユダヤ人はヤハウェに選ばれた民族であり、 最後の審判のときにメシアがユダヤ人を救う経典は旧約聖書
62
パリサイ派
63
パレスチナのベツレヘム
64
ガリラヤ地方のナザレ
65
ヨハネの洗礼を受けた 後、ユダヤ教の祭司やパリサイ派を形式主義として批判し、自らの教えを説いた。
66
一神教
67
神の絶対授
68
69
隣人愛
70
特に、イエスの 教えは社会的に虐げられていた人々に支持された。
71
ピラト
72
十字架
73
この復活により、イエスがキリストであるとするキリスト教が成立した。
74
使徒
75
ペテロ
76
ローマ教皇
77
パウロ
78
東方への伝道 (異邦人伝道)
79
3世紀頃までに奴隷・女性・下層市民といった社会的弱者を中心に信徒を増やし、帝国全土へと広まった。 やがて、上層市民の信徒も現れるように。
80
新約聖書
81
コイネー(ギリシア語)
82
4福音書
83
使徒行伝
84
旧約聖書・新約聖書の2つ
85
カタコンベ
86
地下墓所
87
ミラノ勅令
88
313年
89
90
ニケーア公会議
91
アタナシウス派
92
三位一体説
93
アリウス派
94
アタナシウスが説いた父である神、子であるイエス、聖霊は一体であるという考え
95
ゲルマン人に布敏されることとなった。
96
325
97
エフェソス公会議
98
431
99
ネストリウス派
100
ササン朝を通って中国へと伝わり、唐代の中国では景教と呼ばれた。