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【2023年内科専門医試験再現】アレルギー・膠原病・総診・感染症

問題数31


No.1

高安動脈炎の特徴で誤っているものを1つ選べ。

No.2

仙腸関節炎のHLAで正しいものを1つ選べ。

No.3

関節リウマチに対するMTXについて正しいものは?

No.4

若年女性、指だけでなく全身に皮膚硬化所見あり。血清学的には LDH や KL-6 上昇なし。NT-proBNP 上昇なし。胸部 CT では明確な間質影はなし。 胸部CTで軽度の網状影あり。治療方針決定するうえで必要な検査は?

No.5

心エコーで心室中隔の菲薄化、心電図で房室ブロック 上の問題で確定診断に用いるものは

No.6

皮膚潰瘍を認める疾患はどれか2つ選べ。

No.7

10代女子。ももとりんごアレルギーあり。兄弟には甲殻アレルギーがある。 正しいものを2つ選べ。

No.8

1-1 乾癬性関節炎(PsA)に関する連問。 炎症反応高値、両下腿浮腫あり(Alb低下)

No.9

1-2 乾癬性関節炎(PsA)に関する連問。 炎症反応高値、両下腿浮腫あり(Alb低下) 両下腿浮腫の原因はどれか2つ選べ。

No.10

1-3 乾癬性関節炎(PsA)に関する連問。 炎症反応高値、両下腿浮腫あり(Alb低下) 治療薬はどれか。

No.11

45歳女性。動悸、呼吸困難で来院。 以前より手指硬化、階段の登りにくさあり。 バイタル変化なし、聴診でⅡ音亢進。 血液検査で汎血球減少、抗核抗体1280倍、抗U1-RNP強陽性 直ちに行う検査はどれか。

No.12

1-1 眼乾燥症状でシルマー試験で陽性の症例。 症例で認められる血清学的所見はどれか。

No.13

1-2 眼乾燥症状でシルマー試験で陽性の症例。 角膜のフルオレセイン染色で角結膜表層のびらんが診断された。 対応として適切なのはどれか。

No.14

喘息患者の症例問題。 吸入薬使用しても増悪。 多発性単神経炎、発熱がある。 MPO-ANCA陽性。初期治療は?

No.15

多型紅斑型薬疹について正しいものはどれか。 a:抗菌薬できたすことは稀である b:プリックテストが診断に有用である c:服用後30分で発症する d:ステロイドで治療する e: 答えd

No.16

顕微鏡的多発血管炎で今後来たし得るのはどれか。

No.17

若年女性の発熱。サーモンピンク疹あり、フェリチン3200 この疾患でみられる疾患はどれか。

No.18

疾患と治療薬の組み合わせで誤っているものを選べ。

No.19

2連問 あなたが当直をしていると、昨日から咳嗽・発熱が出現したと訴える歳男性が来院しました。 調べるとCOVID19抗原検査が陽性となり、COVID19と診断しました。 男性は糖尿病の持病を持っていたことから、治療を行うべきかどうか迷ったあなたは、以下の論文を探しあてました。 以下の問題に答えなさい。 【論文はあとあと調べたところ NEJM(https://nejm.org/doi/full/10.1056/NEJMoa2107934)でした】 ************************************************************** BACKGROUND Coronavirus disease 2019 (Covid-19) disproportionately results in hospitalization or death in older patients and those with underlying conditions. Sotrovimab is a pan-sarbecovirus monoclonal antibody that was designed to prevent progression of Covid-19 in high-risk patients early in the course of disease. METHODS Adult patients (≥18 years of age) who had a positive result on reverse-transcriptase–polymerase-chain-reaction or antigen SARS-CoV-2 testing and an onset of Covid-19 symptoms within the previous 5 days were screened for eligibility; screening was performed within 24 hours before the administration of sotrovimab or placebo. The patients were at high risk for progression of Covid-19 because of older age (≥55 years) or because they had at least one of the following risk factors: diabetes for which medication was warranted, obesity (body-mass index [BMI; the weight in kilograms divided by the square of the height in meters], >30), chronic kidney disease (estimated glomerular filtration rate, <60 ml per minute per 1.73 m2 of body-surface area),23 congestive heart failure (New York Heart Association class II, III, or IV), chronic obstructive pulmonary disease, and moderate-to-severe asthma.24 Patients with already severe Covid-19, defined as shortness of breath at rest, an oxygen saturation below 94%, or the use of supplemental oxygen, were excluded. Full inclusion and exclusion criteria are described in the Supplementary Methods section in the Supplementary Appendix. RESULTS In this prespecified interim analysis, which included an intention-to-treat population of 583 patients (291 in the sotrovimab group and 292 in the placebo group), 3 patients (1%) in the sotrovimab group, as compared with 21 patients (7%) in the placebo group, had disease progression leading to hospitalization or death (relative risk reduction, 85%; 97.24% confidence interval, 44 to 96; P=0.002). In the placebo group, 5 patients were admitted to the intensive care unit, including 1 who died by day 29. Safety was assessed in 868 patients (430 in the sotrovimab group and 438 in the placebo group). Adverse events were reported by 17% of the patients in the sotrovimab group and 19% of those in the placebo group; serious adverse events were less common with sotrovimab than with placebo (in 2% and 6% of the patients, respectively). CONCLUSIONS Among high-risk patients with mild-to-moderate Covid-19, sotrovimab reduced the risk of disease progression. No safety signals were identified. (Funded by Vir Biotechnology and GlaxoSmithKline; COMET-ICE ClinicalTrials.gov number, NCT04545060. opens in new tab.) *************************************************************** 1-1 この論文のPICOのうち、PとOに入るもので正しいものを選べ P I ソトロビマブを投与 C ソトロビマブを投与しない O

No.20

1-2  絶対リスク減少率はどれか。

No.21

3連問。3-1 25歳の女性。難聴、耳鳴り、めまいを主訴に来院した。5年前から難聴を自覚し,徐々に増悪している。最近では耳鳴りも強くなり,会話にも不自由を感じるようになってきた。オージオグラムの所見をと頭部造影MRIの脂肪抑制T1強調像とを示す。 考えられる病変部位はどれか。
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No.22

3連問。3-2 25歳の女性。難聴、耳鳴り、めまいを主訴に来院した。5年前から難聴を自覚し,徐々に増悪している。最近では耳鳴りも強くなり,会話にも不自由を感じるようになってきた。オージオグラムの所見をと頭部MRIとを示す。 患者にRinne試験、Weber試験を行ったときに予想される所見はどれか。
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No.23

3連問。3-3 25歳の女性。難聴、耳鳴り、めまいを主訴に来院した。5年前から難聴を自覚し,徐々に増悪している。最近では耳鳴りも強くなり,会話にも不自由を感じるようになってきた。オージオグラムの所見をと頭部MRIとを示す。 MRIの撮影条件はどれか。 (画像を添付できるのが各問1枚までなので、問題の画像は3-2 を参照して問題を解いてください、すみません。  ここに添付してあるのは解説で使用する画像となります)
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No.24

暴力を振るってきそうな患者 患者に対しての対応で誤っているのはどれか。

No.25

2連問。 2-1 内科でアムロジピン+サイアザイド+アトルバスタチン、整形外科でアルファカルシドール、BP製剤、プレガバリンを処方されている患者が下腿浮腫の訴えで来院した。浮腫をきたす可能性が高い薬剤を2つ答えよ。

No.26

2連問 2-2 内科でアムロジピン+サイアザイド+アトルパスタチン、整形外科でアルファカルシドール、BP製剤、プレガバリン処方されている。 薬剤性浮腫に対して利尿薬を処方することをなんというか。

No.27

50代女性が家で突然CPAとなった。救急隊によりAED施行し蘇生した。抗うつ薬内服中。 すぐに確認する情報として、有用ではないものはどれか。

No.28

3連問 3-1 70 代男性。もともと認知症があり訴えがはっきりしない。数週間前よりベッドから起き上がることができなくなり寝たきりのようになった。頚部単純 CTを示す。 この疾患について正しいものはどれか2つ選べ。
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No.29

3連問 3-2 70 代男性。もともと認知症があり訴えがはっきりしない。数週間前よりベッドから起き上がることができなくなり寝たきりのようになった。頚部単純 CTを示す。 この疾患の治療はどれか。

No.30

3連問 3-2 70 代男性。もともと認知症があり訴えがはっきりしない。数週間前よりベッドから起き上がることができなくなり寝たきりのようになった。 治療は奏功したものの、ADL低下が著しく介護申請を行うことになった。介護認定のうえで重要な項目はどれか。

No.31

意識障害をきたすもので誤りを1つ選べ。

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