問題一覧
1
図
2
m−2
3
J∙m−2
4
Jm2kg−1
5
LET(制限線衝突阻止能)[ Jm−1]
6
[𝐦𝐨𝐥𝐉−𝟏]
7
J
8
ラジオメトリ
9
ドジメトリ
10
𝐉𝐤𝐠−𝟏
11
𝐂𝐤𝐠−𝟏 =衝突カーマKcol
12
自由空気電離箱
13
電子平衡厚をもった空気等価壁の空洞電離箱
14
図 空気カーマ 𝑲𝐚𝐢𝐫
15
[ 𝐉𝐤𝐠−𝟏] 特別単位Gy
16
𝐬−𝟏
17
[ 𝐬−𝟏] 特別単位βq
18
[ 𝐦𝟐𝐉𝐤𝐠−𝟏] 特別単位 [ 𝐦𝟐𝐆𝐲𝐁𝐪−𝟏𝐬−𝟏]
19
図
20
1800
21
7000
22
進行方向
23
『 ラザフォード散乱 』
24
軌道電子
25
図 𝐴𝑤:標的物質の原子量 𝑍:標的物質の原子番号 𝑧:重荷電粒子の原子番号 ρ は材料の密度 NA はアボガドロ数
26
36
27
M/z^2
28
反比例
29
図
30
原子番号の5乗に比例、エネルギーの3.5乗に反比例
31
原子番号に比例、エネルギーに反比例、巨視的な断面積は物質中の電子密度に比例
32
原子番号の二乗に比例、エネルギーに比例
33
図
34
二次電子
35
図
36
密度を変えても二次電子数は同じ
37
質量衝突阻止能
38
(δ線が持つ初期運動エネルギーの一部)と制動放射線
39
5%以下
40
2.5%
41
二乗和の平方根
42
標準によって実現される値との間の関係を確定する一連の作業
43
校正の連鎖によって国家標準までたどり着けることが確保された標準によって計測器の信頼性が証明されていること。
44
照射線量
45
吸収線量
46
図
47
TPR20,10
48
R50
49
Rres(残余飛程)
50
画像 MQ:測定値(補正後)
51
図 kTP:温度気圧補正係数
52
図 ks:イオン再結合補正係数 ks 1以上
53
図 kpol:極性効果補正係数
54
図
55
電位計校正定数
56
入射平均エネルギーの1/2 cm
57
入射平均エネルギーの1/3 cm
58
(基準深から実用飛程までの距離)
59
図
60
図
61
電位計校正定数Kelec→極性効果補正Kpol→イオン再結合補正Ks→温度気圧係数Ktp→湿度補正
62
感度変化
63
空洞理論の成立条件からの逸脱(擾乱)を補正(電子フルエンスの補正)
64
壁補正係数
65
空洞補正係数
66
変位補正係数
67
中心電極補正係数
68
半径変位法
69
図
70
深部電離量半価深:I50 図
71
低エネルギー:ビルドアップ領域小 高エネルギー:表面線量大(幅広いエネルギー分布を持つ。)
72
SOBP幅
73
±1%以内
74
ほぼ一定
75
深くなるほど減少
76
ブラッグピーク
77
鋭い
78
シャープ
79
基準線質60Coガンマ腺で構成されたリファレンス線量計
80
不純物を全く含まない半導体のこと。電流は流れない。
81
シリコン(Si)やゲルマニウム(Ge)の真性半導体結晶に、異なる価電子数を持つ原子を混入したもの。
82
・混入した不純物は自由電子を生成するため、ドナーという。 ・絶対零度における過剰電子は、伝導帯よりも低いエネルギー準位(ドナー準位)となる。 ・自由電子:多数キャリア、正孔:少数キャリア
83
・混入した不純物は正孔を生成するため、アクセプタという。 ・正孔のエネルギー準位は価電子帯よりもクーロン力の欠損分だけ高いエネルギー準位(アクセプタ準位)となる。 ・正孔:多数キャリア、自由電子:少数キャリア
84
PN接合
85
電位障壁
86
空乏層
87
18000倍
88
1800倍
89
紫外線
90
蛍光物質の熱蛍光現象を利用して、放射線の線量を測定する計測器。
91
グロー曲線
92
大きく
93
アニーリング
94
サーミスタ
95
等温測定
96
グラファイトカロリーメータ
97
大きい
98
電離箱線量計 半導体検出器
99
絶対線量測定には不向き フィルム 配列型検出器
100
ラジオクロミック現象
医療概論
医療概論
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医療概論
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概論
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概論
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解剖学
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解剖学
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治療学 自分
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治療学 自分
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治療2
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治療2
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医療概論国試
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高エネルギー用語表
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一般
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一般
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アンギオ(血管造影)
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CT
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MRI
つぐみ · 31問 · 2年前MRI
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31問 • 2年前機器
機器
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機器
5問 • 2年前核医学
核医学
つぐみ · 18問 · 2年前核医学
核医学
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解剖国試
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解剖国試
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検査学
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検査学
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検査過去問
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検査過去問
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検査学略語
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検査学略語
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解剖 レジメ
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解剖 レジメ
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治療過去問1
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治療過去問1
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全て
つぐみ · 149問 · 1年前全て
全て
149問 • 1年前核医学 薬剤
核医学 薬剤
つぐみ · 17問 · 1年前核医学 薬剤
核医学 薬剤
17問 • 1年前問題一覧
1
図
2
m−2
3
J∙m−2
4
Jm2kg−1
5
LET(制限線衝突阻止能)[ Jm−1]
6
[𝐦𝐨𝐥𝐉−𝟏]
7
J
8
ラジオメトリ
9
ドジメトリ
10
𝐉𝐤𝐠−𝟏
11
𝐂𝐤𝐠−𝟏 =衝突カーマKcol
12
自由空気電離箱
13
電子平衡厚をもった空気等価壁の空洞電離箱
14
図 空気カーマ 𝑲𝐚𝐢𝐫
15
[ 𝐉𝐤𝐠−𝟏] 特別単位Gy
16
𝐬−𝟏
17
[ 𝐬−𝟏] 特別単位βq
18
[ 𝐦𝟐𝐉𝐤𝐠−𝟏] 特別単位 [ 𝐦𝟐𝐆𝐲𝐁𝐪−𝟏𝐬−𝟏]
19
図
20
1800
21
7000
22
進行方向
23
『 ラザフォード散乱 』
24
軌道電子
25
図 𝐴𝑤:標的物質の原子量 𝑍:標的物質の原子番号 𝑧:重荷電粒子の原子番号 ρ は材料の密度 NA はアボガドロ数
26
36
27
M/z^2
28
反比例
29
図
30
原子番号の5乗に比例、エネルギーの3.5乗に反比例
31
原子番号に比例、エネルギーに反比例、巨視的な断面積は物質中の電子密度に比例
32
原子番号の二乗に比例、エネルギーに比例
33
図
34
二次電子
35
図
36
密度を変えても二次電子数は同じ
37
質量衝突阻止能
38
(δ線が持つ初期運動エネルギーの一部)と制動放射線
39
5%以下
40
2.5%
41
二乗和の平方根
42
標準によって実現される値との間の関係を確定する一連の作業
43
校正の連鎖によって国家標準までたどり着けることが確保された標準によって計測器の信頼性が証明されていること。
44
照射線量
45
吸収線量
46
図
47
TPR20,10
48
R50
49
Rres(残余飛程)
50
画像 MQ:測定値(補正後)
51
図 kTP:温度気圧補正係数
52
図 ks:イオン再結合補正係数 ks 1以上
53
図 kpol:極性効果補正係数
54
図
55
電位計校正定数
56
入射平均エネルギーの1/2 cm
57
入射平均エネルギーの1/3 cm
58
(基準深から実用飛程までの距離)
59
図
60
図
61
電位計校正定数Kelec→極性効果補正Kpol→イオン再結合補正Ks→温度気圧係数Ktp→湿度補正
62
感度変化
63
空洞理論の成立条件からの逸脱(擾乱)を補正(電子フルエンスの補正)
64
壁補正係数
65
空洞補正係数
66
変位補正係数
67
中心電極補正係数
68
半径変位法
69
図
70
深部電離量半価深:I50 図
71
低エネルギー:ビルドアップ領域小 高エネルギー:表面線量大(幅広いエネルギー分布を持つ。)
72
SOBP幅
73
±1%以内
74
ほぼ一定
75
深くなるほど減少
76
ブラッグピーク
77
鋭い
78
シャープ
79
基準線質60Coガンマ腺で構成されたリファレンス線量計
80
不純物を全く含まない半導体のこと。電流は流れない。
81
シリコン(Si)やゲルマニウム(Ge)の真性半導体結晶に、異なる価電子数を持つ原子を混入したもの。
82
・混入した不純物は自由電子を生成するため、ドナーという。 ・絶対零度における過剰電子は、伝導帯よりも低いエネルギー準位(ドナー準位)となる。 ・自由電子:多数キャリア、正孔:少数キャリア
83
・混入した不純物は正孔を生成するため、アクセプタという。 ・正孔のエネルギー準位は価電子帯よりもクーロン力の欠損分だけ高いエネルギー準位(アクセプタ準位)となる。 ・正孔:多数キャリア、自由電子:少数キャリア
84
PN接合
85
電位障壁
86
空乏層
87
18000倍
88
1800倍
89
紫外線
90
蛍光物質の熱蛍光現象を利用して、放射線の線量を測定する計測器。
91
グロー曲線
92
大きく
93
アニーリング
94
サーミスタ
95
等温測定
96
グラファイトカロリーメータ
97
大きい
98
電離箱線量計 半導体検出器
99
絶対線量測定には不向き フィルム 配列型検出器
100
ラジオクロミック現象