記憶度
7問
18問
0問
0問
0問
アカウント登録して、解答結果を保存しよう
問題一覧
1
低圧屋内配線において、合成樹脂製可とう電線管をコンクリート内に埋設した。
〇
2
低圧屋内配線におけるケーブルラックには、絶縁電線を直接敷設してはならない。
〇
3
低圧回路の電圧降下の許容値は、配線の長さに応じて段階的に規定されている。
〇
4
誘導電動機への進相コンデンサの接続は、力率が改善されるので、無効電流による電力損失を少なくできる。
〇
5
受変電設備における進相コンデンサは、主に力率の改善を目的として使用される。
〇
6
受変電設備において、変換効率を高めるために、トップランナー仕様の変圧器を使用した。
〇
7
電気配線の許容電流値は、周囲温度や電線離隔距離により変化する。
〇
8
電気配線の許容電流値は、周囲温度や電線離隔距離に影響されない。
×
9
許容電流と電圧降下を考慮して、負荷容量と電線の長さから、幹線サイズを決定する。
〇
10
分電盤の二次側配線距離が長くなると、電圧降下のため配線サイズを太くする必要があるので、分電盤は、電力負荷の中心に配置することが望ましい。
〇
11
分電盤は、保守・点検が容易で、かつ、負荷の中心の近くに設ける。
〇
12
搬送動力を削減するため、送風機やポンプ等の電動機をインバータ制御とした。
〇
13
インバータ制御は、省エネルギー性に優れているが、電源系にノイズを発生させる原因となる場合がある。
〇
14
住宅における屋内の電気方式には、単相2線式100V又は単相3線式100V/200Vが用いられている。
〇
15
中小規模の事務所ビルにおいて、電灯・コンセント用幹線の電気方式には、単相3線式100V/200Vが用いられる。
〇
16
600V2種ビニル絶縁電線(HIV)は、使用電圧が600V以下の電気工作物や電気機器の配線用で、主に防災設備の耐熱配線に用いる。
〇
17
接地工事の種類は、接地工事の施設方法、接地抵抗値及び接地線の太さに応じて、A種、B種、C種の3種類である。
×
18
400Vの低圧用電動機には、D種接地工事を施した。
×
19
ライティングダクトを下向きに設置するに当たり、人が容易に触れるおそれがあったので、漏電遮断器を施設した。
〇
20
吸込み型トロッファは、照明器具と空調用吸込み口を一体化した照明器具で、照明発熱による空調負荷の軽減効果が期待できる。
〇
21
貸事務所などの場合、分電盤類が設置されているEPS(電気シャフト)の位置は、共用部に面することが望ましい。
〇
22
遮断器やヒューズを設ける目的は、回路に事故が発生した場合、直ちに事故回路を電源から切り離し、事故の拡大を防止することである。
〇
23
電力の供給において、想定契約電力が40kWとなる場合、高圧受電となる。
×
24
同一電線管に収める電線本数が多くなると、1本当たりの電線の許容電流は小さくなる。
〇
25
幹線の電圧降下は、実負荷から電流を算出し、その電流値を用いて計算する。
〇
26
建築物の受電電圧は、電気事業者から電気の供給を受ける場合、契約電力により決定される。
〇
27
電線の太さと長さが同一の場合、配電電圧が小さいほうが大きな電力を供給できる。
×
28
配電線路の電力損失を少なくするため、負荷電流が大きくなるような電圧で配電電圧を計画した。
×
29
電気設備において、配電線路における電力損失を低減するために、配電電圧を高めた。
〇
30
変圧器の電力損失を少なくするため、負荷に合わせて変圧器の台数制御を計画した。
〇
31
UPSとは無停電電源装置のことであり、停電等の際に、一時的に電力供給を行うために用いられる。
〇
32
アウトレットボックスは電線などの配線工事に置いて、配線の分岐や接続などに使われる箱型の電気設備である。
〇
33
キュービクルは発電所から送られてくる電気を降圧する受電設備を収めた金属製の箱型の電気設備である。
〇
34
省エネルギーのための照明制御システムには、タイムスケジュール制御、明るさセンサによる制御、熱線センサによる制御、調光センサ制御、施錠連動制御等の手法がある。
〇
35
使用電力量を低減するため、自然採光と人工照明を併用した。
〇
36
消費電力を削減するため、便所に人感センサーと連動させた照明器具を用いた。
〇
37
過剰な初期照度を抑制するため、照度センサーを用いて照明制御を行った。
〇
38
照明器具の初期照度補正制御を行うことは、明るさを一定に保つ効果はあるが、省エネルギー効果は低い。
×
39
ウォールウォッシャは壁面を均一に流れるように照らす照明設備である。
〇
40
タスク・アンビエント照明では、アンビエント照度をタスク照度の1/10以上確保することが望ましい。
〇
41
タスク・アンビエント照明は、ある特定の部分だけを照明する方式である。
×
42
LEDランプは、水銀の使用がなく、蛍光ランプに比べて熱放射が少なく寿命が長い。
〇
43
光天井照明とは、天井に埋め込まれる小形で狭配光の器具を天井面に数多く配置する照明方式である。
×
44
昼光利用制御では、設計照度を得るために、室内に入る自然光に応じて、照明器具の調光を行う。
〇
45
昼光照明は、明るさの変動はあるが、省エネルギーに寄与するため、特に大空間においては、効果的な計画が必要である。
〇
46
照明率は、器具の配光や内装材の反射率が同じ場合、室指数が大きいほど低くなる。
✕
47
陰影を強く出す照明計画においては、一般に、直接照明を用いる。
◯
関連する問題集
カラーコーディネーター①
計画-歴史的建築物・近代建築
計画-音
計画-教育・文化施設
計画-避難・防災
計画-車椅子対応
計画-高齢者・バリアフリー対応
計画-病院・商業施設
計画-事務所・駐車場・その他
計画-集合住宅
計画-都市計画
計画-住宅計画
法規02-確認済証が必要となる物件
構造07-構造計算における荷重及び外力
施工01-施工計画
計画-光
施工02-建材等の保管
計画-色
計画-環境問題・自然利用
構造08-構造計算における地震力
構造09-地盤及び基礎構造
施工03-安全確保・作業主任者の選任
カラーコーディネーター②
カラーコーディネーター③
法規03-届出・申請等
構造10-木造建築部材の名称
法規05-住宅の計画
施工04-廃棄物の分類
法規08-構造耐力上主要な部分
構造11-木質構造の接合
法規09-防火区画
施工05-仮設工事
カラーコーディネーター④
法規10-避難施設等
構造12-木造建築物の構造設計
施工06-木造住宅の基礎工事
計画-気候
構造13-壁式鉄筋コンクリート造・補強コンクリートブロック造
施工07-土工事、地業工事、地盤調査
計画-排水
構造14-鉄筋コンクリート構造
施工08-鉄筋工事
法規11-内装制限
構造16-鉄骨構造
施工09-型枠工事
インテリアコーディネーター①
計画-換気・衛生
法規12-都市計画区域における道路等
構造17-鉄骨構造の接合
計画-熱
構造18-耐震設計
施工10-コンクリート工事①
計画-温度・湿度
法規13-用途地域
構造19-建築物の構造計画
計画-空調
施工11-コンクリート工事➁
法規16-都市計画区域内の容積率・建蔽率等
構造20-木材及び木質材料
計画-工法・部材・その他用語
法規17-日影規制・高さ制限
インテリアコーディネーター➁-1
施工12-鉄骨工事におけるボルト接合
法規19-防火・準防火地域
計画-給水
構造21-コンクリート①
施工13-鉄骨工事
法規20-建築基準法(用途変更・罰則・その他)
構造22-コンクリート➁
施工14-パネル・補強コンクリートブロック造
法規21-建築士事務所(建築士法)
構造23-鋼材
インテリアコーディネーター➁-2
施工15-木工事
法規22-建築士(建築士法)
法規23-住宅・バリアフリー関連法規
構造24-建築材料(塗料・接着剤・断熱材・鉱物その他)
構造25-建築材料(ガラス・ボード)
施工16-金物・釘打ち・継手・仕口
施工17-防水工事及び屋根工事
施工18-左官工事、タイル工事及び石工事
法規24-省エネ・資源関連法規
施工19-塗装工事
インテリアコーディネーター➁-3
法規25-都市計画法・建設業法・耐震関連その他法規
施工20-建具工事、ガラス工事及び内装工事
法規-建築物の構造強度
施工21-住宅における設備工事
インテリアコーディネーター③-1
施工22-改修工事
施工23-機械・器具・工法・測量
法規-用語
施工24-建築積算
インテリアコーディネーター③-2
施工25-請負契約
施工26-報告・説明・申請・届出
インテリアコーディネーター③-3
インテリアコーディネーター④
法規-建築設備
インテリアコーディネーター⑤
インテリアコーディネーター⑥
01a-施工計画
01b-監理者が行う管理業務
07a-建築物に作用する地震力
07b-建築基準法における荷重及び外力
01-用語・定義
01-環境工学の用語
01a-建築士の職責・業務
01b-技術者倫理等の用語
01d-その他用語等
02a-工事現場の管理等
インテリアコーディネーター⑦
07d-地震時における建築物の振動
インテリアコーディネーター⑧-1
02-面積・高さ・階数
02a-室内の温熱・空気環境
02b-結露
インテリアコーディネーター⑧-2
02a-日本の歴史的建築物
02b-建築物の保存・再生・活用
02d-都市計画
03-材料管理・品質管理
08a-建築物の構造計算に用いる荷重
インテリアコーディネーター⑧-3
過去問研究①インテリア販売
過去問研究②インテリアの歴史
03a-換気
過去問研究③インテリア計画
過去問研究④色彩と造形
過去問研究⑤家具
過去問研究⑥ウィンドウトリートメント
過去問研究⑦各種エレメント
過去問研究⑧構造・構法
過去問研究⑨材料
過去問研究⑩環境工学
過去問研究⑪住宅設備
過去問研究⑫照明
過去問研究⑬表現技法
過去問研究⑭法規
インテリアコーディネーター⑨-1
インテリアコーディネーター⑨-2
インテリアコーディネーター⑨-3
インテリアコーディネーター⑨-4
インテリアコーディネーター⑩
予想問題徹底研究①
インテリアコーディネーター⑪-1
予想問題徹底研究②
インテリアコーディネーター⑪-2
インテリアコーディネーター⑫
インテリアコーディネーター⑬
予想問題徹底研究③
インテリアコーディネーター⑭
インテリアコーディネーター⑮
予想問題徹底研究④
予想問題徹底研究⑤
予想問題徹底研究⑥
予想問題徹底研究⑦
予想問題徹底研究⑧
予想問題徹底研究⑨
予想問題徹底研究⑩
予想問題徹底研究⑪
予想問題徹底研究⑫
合格力判定テスト
03-確認済証
04a-建築工事の届出等
04b-建築基準法
04a-伝熱
05a-建築基準法
09a-木造軸組工法
05a-仮設工事
05b-地盤調査
06a-防火区画等
03a-建築作品
03b-建築図書
05a-防火・防災
11b-鉄筋コンクリート構造
06a-土工事及び土留め工事
04b-建築物の各部に関する記述
04c-特定の用途に供する建築物
06a-日照・日射・採光
07b-避難施設等
07c-内装制限
12a-鉄筋コンクリート構造
12b-鉄筋コンクリート構造の配筋
07a-地業工事
08a-鉄筋工事
07a-照明
09a-型枠工事
08-色彩
08a-避難施設等
08c-仮設建築物
05c-建築物と周辺環境
05e-建築物の各部
09a-音響
09b-吸音・遮音
09a-建築基準法
09b-防火・避難
13a-鉄筋コンクリート構造
13b-許容応力度計算
10a-コンクリート工事の品質管理及び検査
10b-コンクリート工事