デバイス認定2
問題一覧
1
心房, FFRWS
2
心室イベント後, PMT
3
心房イベント後のブランキング後半部に心室センシングした時、AV delayよりも早いタイミングでペーシングする機能
4
150/分
5
振動, 体動, 精神的な要因
6
胸郭インピーダンス, 運動開始後
7
心内インピーダンス, 心内インピーダンス, 心筋収縮の変化, 精神的要因
8
AT、AF、AFL
9
右室心尖部に植込み、VVIモードを使用する
10
自己脈のセンシング閾値の1/2〜1/3
11
ペーシング閾値の2〜3倍
12
・感染症 ・心タンポナーデ ・ペーシング、センシング不全に伴う心不全や致死性不整脈 ・静脈血栓
13
・ペースメーカーの電池消耗 ・本体とリードの接続異常 ・組織のペーシング閾値の上昇
14
・センシング感度を上げる ・リード位置の変更
15
センシング感度を鈍くする
16
チタニウム合金
17
ヨウ素-リチウム電池
18
リチウム-バナジウム銀電池
19
3.2v程度
20
プラチナ-イリジウム合金
21
ニッケル-コバルト合金
22
ポリウレタン シリコーン
23
SVC RV
24
RV
25
Tip電極, リング電極
26
陰極, 陽極, ノイズの影響, 複雑, 低い
27
RVコイル, FFRWS
28
DF-1 ショック治療を行うコイルの規格 IS-1 ペーシング、センシングを行うリードの規格
29
DF-1/IS-1規格のリードを同軸構造で一本にまとめたもの
30
後にリードの追加ができない
31
脱落, 移動, リードの抜去, 留置場所, 穿孔
32
心耳, 心尖部, 簡単
33
ノイズの除去
34
低周波、高周波成分の除去
35
センシング感度以上の波形成分の感知
36
波形の陰性成分を反転して陽性成分にする
37
・設定した心拍数を上回るとVTとして判断する ・設定したカウンタの設定値に達する前に一つでも設定レートを下回る心拍数がでたら、カウンタがリセットされる
38
VF検出アルゴリズムでは、設定レートを下回ってもリセットされない
39
洞頻脈とVT
40
HRの変動率
41
AFとVT
42
RR間隔の変動率
43
安静時の波形サンプルとの一致率
44
CRT-D波形 変行伝導
45
35〜40J
46
10J程度
47
ショックリダクション
48
バーストペーシング、ランプペーシング
49
バーストペーシングは頻拍周期よりも早い刺激を、一定の早さで行う ランプペーシングは頻拍周期よりも早い刺激を、徐々にインターバルを早くしていきながら入れる
50
・成長に伴いリードの伸展がおこる ・成人よりも心拍数が早く不適切作動しやすい ・成人よりも活動量が多くリードやデバイス本体に負荷がかかりやすい ・成人と比較して植込みやリード留置が難しい
51
経静脈アプローチによる留置 開心術による留置
52
心外膜
53
左室自由壁
54
前側静脈 側静脈 後側静脈 中心静脈 前室間静脈
55
4極リード
56
DDDモード
57
VVIモード
58
80〜200ms
59
ペーシング
60
伝導遅延の最も強い部分
61
心エコー NYHA分類 心電図 胸部レントゲン 心臓カテーテル検査 心臓核医学検査
62
3〜4割
63
ペーシングの最適化が出来ていない 不整脈 貧血 ペーシング率の低下 LVリードの位置 不適切な薬物療法 一過性の同期不全 幅の狭いCLBBB
64
不適切な設定 上室性不整脈 VTや頻回のPVC T波オーバーセンシング
65
胸郭インピーダンスの低下
66
ERI 推奨交換時期 EOL 電池寿命
67
メリット ・テレメトリワンドを使用しないので、より清潔操作できる ・患者の体位や体動の影響を受けない デメリット ・無線範囲内に複数人、植込み患者がいると、取り違えることがある ・長時間の通信が行われると、電池の消耗が激しい
68
デバイス本体及びリードの保守点検 動作状況の確認 不整脈発生率の確認
69
750Ω未満(ハイインピーダンスリードは1500Ω未満)
70
下限レートを30〜40まで下げて自己脈を出現させる
71
AV delayを延長させる 心室下限レートを下げる
72
心房波 1.5mv以上 心室波 5mv以上
73
心房 1.5v以上 心室 0.5v以上
74
ペーシング閾値の2〜3倍の数値
75
傾斜が大きいと心不全を疑う
76
心不全
77
心房 1.5v 心室 1.0v
78
心房 2.0mv以上 心室 5.0mv以上
79
250〜2000Ω
80
エポキシ樹脂 ポリウレタン
81
経静脈アクセスの温存が必要 静脈狭窄、閉塞のある有症候性af
82
高電圧の放電
83
心不全 高血圧 高齢(75歳以上) 糖尿病 脳梗塞 一過性脳虚血発作
84
1点以上
85
僧帽弁狭窄 機械弁挿入患者 腎機能不全患者
86
フレカイニド ピルシカイニド
一般検査
一般検査
フロセミド · 53問 · 3年前一般検査
一般検査
53問 • 3年前医動物(原虫)
医動物(原虫)
フロセミド · 72問 · 3年前医動物(原虫)
医動物(原虫)
72問 • 3年前医動物(吸虫)
医動物(吸虫)
フロセミド · 57問 · 3年前医動物(吸虫)
医動物(吸虫)
57問 • 3年前医動物(条虫)
医動物(条虫)
フロセミド · 58問 · 3年前医動物(条虫)
医動物(条虫)
58問 • 3年前医動物学(線虫)
医動物学(線虫)
フロセミド · 97問 · 3年前医動物学(線虫)
医動物学(線虫)
97問 • 3年前医動物学
医動物学
フロセミド · 51問 · 3年前医動物学
医動物学
51問 • 3年前デバイス認定
デバイス認定
フロセミド · 18回閲覧 · 97問 · 2年前デバイス認定
デバイス認定
18回閲覧 • 97問 • 2年前心エコー
心エコー
フロセミド · 11問 · 1年前心エコー
心エコー
11問 • 1年前問題一覧
1
心房, FFRWS
2
心室イベント後, PMT
3
心房イベント後のブランキング後半部に心室センシングした時、AV delayよりも早いタイミングでペーシングする機能
4
150/分
5
振動, 体動, 精神的な要因
6
胸郭インピーダンス, 運動開始後
7
心内インピーダンス, 心内インピーダンス, 心筋収縮の変化, 精神的要因
8
AT、AF、AFL
9
右室心尖部に植込み、VVIモードを使用する
10
自己脈のセンシング閾値の1/2〜1/3
11
ペーシング閾値の2〜3倍
12
・感染症 ・心タンポナーデ ・ペーシング、センシング不全に伴う心不全や致死性不整脈 ・静脈血栓
13
・ペースメーカーの電池消耗 ・本体とリードの接続異常 ・組織のペーシング閾値の上昇
14
・センシング感度を上げる ・リード位置の変更
15
センシング感度を鈍くする
16
チタニウム合金
17
ヨウ素-リチウム電池
18
リチウム-バナジウム銀電池
19
3.2v程度
20
プラチナ-イリジウム合金
21
ニッケル-コバルト合金
22
ポリウレタン シリコーン
23
SVC RV
24
RV
25
Tip電極, リング電極
26
陰極, 陽極, ノイズの影響, 複雑, 低い
27
RVコイル, FFRWS
28
DF-1 ショック治療を行うコイルの規格 IS-1 ペーシング、センシングを行うリードの規格
29
DF-1/IS-1規格のリードを同軸構造で一本にまとめたもの
30
後にリードの追加ができない
31
脱落, 移動, リードの抜去, 留置場所, 穿孔
32
心耳, 心尖部, 簡単
33
ノイズの除去
34
低周波、高周波成分の除去
35
センシング感度以上の波形成分の感知
36
波形の陰性成分を反転して陽性成分にする
37
・設定した心拍数を上回るとVTとして判断する ・設定したカウンタの設定値に達する前に一つでも設定レートを下回る心拍数がでたら、カウンタがリセットされる
38
VF検出アルゴリズムでは、設定レートを下回ってもリセットされない
39
洞頻脈とVT
40
HRの変動率
41
AFとVT
42
RR間隔の変動率
43
安静時の波形サンプルとの一致率
44
CRT-D波形 変行伝導
45
35〜40J
46
10J程度
47
ショックリダクション
48
バーストペーシング、ランプペーシング
49
バーストペーシングは頻拍周期よりも早い刺激を、一定の早さで行う ランプペーシングは頻拍周期よりも早い刺激を、徐々にインターバルを早くしていきながら入れる
50
・成長に伴いリードの伸展がおこる ・成人よりも心拍数が早く不適切作動しやすい ・成人よりも活動量が多くリードやデバイス本体に負荷がかかりやすい ・成人と比較して植込みやリード留置が難しい
51
経静脈アプローチによる留置 開心術による留置
52
心外膜
53
左室自由壁
54
前側静脈 側静脈 後側静脈 中心静脈 前室間静脈
55
4極リード
56
DDDモード
57
VVIモード
58
80〜200ms
59
ペーシング
60
伝導遅延の最も強い部分
61
心エコー NYHA分類 心電図 胸部レントゲン 心臓カテーテル検査 心臓核医学検査
62
3〜4割
63
ペーシングの最適化が出来ていない 不整脈 貧血 ペーシング率の低下 LVリードの位置 不適切な薬物療法 一過性の同期不全 幅の狭いCLBBB
64
不適切な設定 上室性不整脈 VTや頻回のPVC T波オーバーセンシング
65
胸郭インピーダンスの低下
66
ERI 推奨交換時期 EOL 電池寿命
67
メリット ・テレメトリワンドを使用しないので、より清潔操作できる ・患者の体位や体動の影響を受けない デメリット ・無線範囲内に複数人、植込み患者がいると、取り違えることがある ・長時間の通信が行われると、電池の消耗が激しい
68
デバイス本体及びリードの保守点検 動作状況の確認 不整脈発生率の確認
69
750Ω未満(ハイインピーダンスリードは1500Ω未満)
70
下限レートを30〜40まで下げて自己脈を出現させる
71
AV delayを延長させる 心室下限レートを下げる
72
心房波 1.5mv以上 心室波 5mv以上
73
心房 1.5v以上 心室 0.5v以上
74
ペーシング閾値の2〜3倍の数値
75
傾斜が大きいと心不全を疑う
76
心不全
77
心房 1.5v 心室 1.0v
78
心房 2.0mv以上 心室 5.0mv以上
79
250〜2000Ω
80
エポキシ樹脂 ポリウレタン
81
経静脈アクセスの温存が必要 静脈狭窄、閉塞のある有症候性af
82
高電圧の放電
83
心不全 高血圧 高齢(75歳以上) 糖尿病 脳梗塞 一過性脳虚血発作
84
1点以上
85
僧帽弁狭窄 機械弁挿入患者 腎機能不全患者
86
フレカイニド ピルシカイニド