デバイス認定
問題一覧
1
道路交通法
2
原則許可, 原則禁止
3
CRT-P植込み後に失神が無い 運転に支障をきたすのがあきらかでない
4
ICD、CRT-D植込み患者 不整脈による失神の既往 失神の可能性があるが、デバイスの植込みをしていない患者
5
免許センターへの出頭
6
1年以下の懲役、もしくは30万以下の罰金
7
6ヶ月
8
7日間
9
3ヶ月
10
なし(運転禁止)
11
7日
12
3ヶ月
13
なし(運転禁止)
14
ICD作動 意識消失 医師による制限
15
不適格
16
各社の社内規定に従う
17
不適格
18
自動車運転に準じて判断する
19
医師による身体検査証明書の提出が必要
20
不整脈やリード、デバイスの不具合を早期診断できる 入院期間の短縮 予後改善 外来回数削減による経済的負担、外来待ち時間の削減
21
対面診療削減による業務軽減 入院回避及び入院期間の短縮 デバイスの設定変更や治療方針の検討
22
メーカーのサーバ
23
電話回線 3G回線
24
定期送信 アラート送信
25
年一回以上の定期診察があり、プログラマーによるチェックを行う患者 院内ワークフローを用いたCIED患者
26
全てのCIED患者
27
月1回請求できる 最大で11ヶ月請求できる
28
300点
29
360点
30
520点
31
260点
32
480点
33
電磁干渉
34
伝導電流
35
変動磁界
36
交流高圧電界
37
静磁界
38
高周波電磁波
39
使用している機器の停止 機器との距離をはなす デバイスチェックを行う
40
デバイスリセット
41
決められた下限レートでVVIモードでペーシング
42
ノイズリバージョン
43
下限レートで非同期モード(AOO、VOO、DOO)
44
ペースメーカ手帳, 再発行
45
フォローアップ病院以外の受診 事故や緊急時 金属ゲートでの検査 海外渡航
46
デバイスやリードに関する情報, 植込みを行った病院の情報, フォローアップ病院の情報, 設定値の情報, 交換の情報, 外国語での表記, 患者本人の情報, 自己管理記録, MRIの適用, 安全上の注意事項
47
情報提供元 販売メーカー 情報提供先 医師、患者
48
任意, 同意
49
販売元, 薬事法, 個人情報保護法
50
ペースメーカとリード ICDとリード 植込み型補助心臓 人工弁及び弁輪 人工血管
51
発熱による焼灼 意図しない刺激 不適切なペーシング抑制(オーバーセンシング) デバイスリセット
52
放射線科、循環器内科、循環器外科を標榜している 条件付きMRI対応デバイスの説明書に記載されている条件 MRI技術者が配置され、装置の精度、安全管理が可能である デバイスの診療経験があり、管理が行える デバイス患者のMRI検査を行うための研修を受けている
53
・デバイス本体、リードがMRI対応のもの ・デバイス、リード植込み後6週間が経過している ・デバイス本体が胸部に植込まれている ・使用していないリードやその他金属が体内にない場合 ・デバイスデータが許容範囲内 ・条件付きMRI対応カードと手帳の提示ができる
54
デバイスの製造元
55
患者氏名 植込み施設 デバイス機種名 リード植込み日
56
ペーシングOFFモードにする(spike on Tを防ぐ)
57
センシングできないため、ショック作動やATPが出来ない
58
産業医, 患者本人, 主治医, デバイス製造元
59
3級
60
2級
61
学校長, 学校医
62
複数人, 自転車
63
公共交通機関, 自家用車
64
主治医, 学校生活管理指導表
65
胸部に衝撃が加わる運動 リードの過伸長の起こる運動 デバイスを腹部に植込みしている時
66
労働基準法 労働契約法
67
都道府県知事 中核市長 指定都市市長
68
1、3、4級
69
自己の日常生活が極端に制限されるもの メッツ2未満
70
家庭内での日常生活が著しく制限される メッツ2〜4
71
社会での日常生活が著しく制限される メッツ4以上
72
3年以内
73
・公的年金加入中に初診日がある ・一定の障害状態である ・初診日の前々月までの加入期間のうち2/3以上年金を納めているか免除されている ・初診日が65歳未満で、初診日の前々月までの1年間で未納期間がないこと
74
不適切な頻拍検出ゾーン 不適切なオンセット設定
75
・洞頻脈の抑制 ・頻拍検出ゾーンの引き上げ ・頻脈検出から治療までの時間延長 ・オンセット設定の見直し
76
・不適切な頻拍ゾーン ・不適切なセンシング設定 ・不適切なスタビリティ設定
77
・薬物治療によるレートコントロール ・カテーテルアブレーションによる治療 ・頻拍検出ゾーンの引き上げ ・スタビリティ設定の見直し
78
・R波の低下 ・QT延長 ・高いT波
79
・センシング感度を鈍くする ・センシング極性の変更 ・センシングフィルタ設定の変更
80
・ノイズの混入 ・ショック治療ができなくなる
81
完全断裂 インピーダンスの上昇 部分断裂 ノイズの混入
82
気胸、血胸, 心穿孔, 不整脈, 空気塞栓, リード損傷, 動静脈瘻, 静脈穿孔
83
ペーシング閾値の上昇, リード断線, アレルギー反応, 血栓塞栓症, 皮膚圧迫壊死
84
テンポラリ挿入, 経皮的ペーシング
85
筋電図やノイズの混入 T波オーバーセンシング リードの接触
86
心臓起電力の低下 Pafに伴う波高の低下
87
クロストーク
88
高い心房出力 高い心室センシング
89
FFRWS
90
typeⅠ PVABを延長する typeⅡ 心房センシング感度を鈍くする、心室センシング感度を高くする
91
AV delayが長い PVARPが長い 早い下限レート
92
症状の臨床診断 TEE等の疣贅の検出 PET検査 標識白血球シンチグラフィック 血液検査データ
93
リード及びデバイス本体 血培2セット ポケット部のぬぐい液
94
リードを含むデバイスの完全抜去 7〜10日の抗菌薬投与
95
30〜60分前
96
92〜98%
97
リード極性の変更 電極位置の変更 ペーシング出力を下げる
一般検査
一般検査
フロセミド · 53問 · 3年前一般検査
一般検査
53問 • 3年前医動物学
医動物学
フロセミド · 51問 · 3年前医動物学
医動物学
51問 • 3年前医動物(原虫)
医動物(原虫)
フロセミド · 72問 · 3年前医動物(原虫)
医動物(原虫)
72問 • 3年前医動物(条虫)
医動物(条虫)
フロセミド · 58問 · 3年前医動物(条虫)
医動物(条虫)
58問 • 3年前医動物学(線虫)
医動物学(線虫)
フロセミド · 97問 · 3年前医動物学(線虫)
医動物学(線虫)
97問 • 3年前医動物(吸虫)
医動物(吸虫)
フロセミド · 57問 · 3年前医動物(吸虫)
医動物(吸虫)
57問 • 3年前デバイス認定2
デバイス認定2
フロセミド · 86問 · 2年前デバイス認定2
デバイス認定2
86問 • 2年前心エコー
心エコー
フロセミド · 11問 · 1年前心エコー
心エコー
11問 • 1年前問題一覧
1
道路交通法
2
原則許可, 原則禁止
3
CRT-P植込み後に失神が無い 運転に支障をきたすのがあきらかでない
4
ICD、CRT-D植込み患者 不整脈による失神の既往 失神の可能性があるが、デバイスの植込みをしていない患者
5
免許センターへの出頭
6
1年以下の懲役、もしくは30万以下の罰金
7
6ヶ月
8
7日間
9
3ヶ月
10
なし(運転禁止)
11
7日
12
3ヶ月
13
なし(運転禁止)
14
ICD作動 意識消失 医師による制限
15
不適格
16
各社の社内規定に従う
17
不適格
18
自動車運転に準じて判断する
19
医師による身体検査証明書の提出が必要
20
不整脈やリード、デバイスの不具合を早期診断できる 入院期間の短縮 予後改善 外来回数削減による経済的負担、外来待ち時間の削減
21
対面診療削減による業務軽減 入院回避及び入院期間の短縮 デバイスの設定変更や治療方針の検討
22
メーカーのサーバ
23
電話回線 3G回線
24
定期送信 アラート送信
25
年一回以上の定期診察があり、プログラマーによるチェックを行う患者 院内ワークフローを用いたCIED患者
26
全てのCIED患者
27
月1回請求できる 最大で11ヶ月請求できる
28
300点
29
360点
30
520点
31
260点
32
480点
33
電磁干渉
34
伝導電流
35
変動磁界
36
交流高圧電界
37
静磁界
38
高周波電磁波
39
使用している機器の停止 機器との距離をはなす デバイスチェックを行う
40
デバイスリセット
41
決められた下限レートでVVIモードでペーシング
42
ノイズリバージョン
43
下限レートで非同期モード(AOO、VOO、DOO)
44
ペースメーカ手帳, 再発行
45
フォローアップ病院以外の受診 事故や緊急時 金属ゲートでの検査 海外渡航
46
デバイスやリードに関する情報, 植込みを行った病院の情報, フォローアップ病院の情報, 設定値の情報, 交換の情報, 外国語での表記, 患者本人の情報, 自己管理記録, MRIの適用, 安全上の注意事項
47
情報提供元 販売メーカー 情報提供先 医師、患者
48
任意, 同意
49
販売元, 薬事法, 個人情報保護法
50
ペースメーカとリード ICDとリード 植込み型補助心臓 人工弁及び弁輪 人工血管
51
発熱による焼灼 意図しない刺激 不適切なペーシング抑制(オーバーセンシング) デバイスリセット
52
放射線科、循環器内科、循環器外科を標榜している 条件付きMRI対応デバイスの説明書に記載されている条件 MRI技術者が配置され、装置の精度、安全管理が可能である デバイスの診療経験があり、管理が行える デバイス患者のMRI検査を行うための研修を受けている
53
・デバイス本体、リードがMRI対応のもの ・デバイス、リード植込み後6週間が経過している ・デバイス本体が胸部に植込まれている ・使用していないリードやその他金属が体内にない場合 ・デバイスデータが許容範囲内 ・条件付きMRI対応カードと手帳の提示ができる
54
デバイスの製造元
55
患者氏名 植込み施設 デバイス機種名 リード植込み日
56
ペーシングOFFモードにする(spike on Tを防ぐ)
57
センシングできないため、ショック作動やATPが出来ない
58
産業医, 患者本人, 主治医, デバイス製造元
59
3級
60
2級
61
学校長, 学校医
62
複数人, 自転車
63
公共交通機関, 自家用車
64
主治医, 学校生活管理指導表
65
胸部に衝撃が加わる運動 リードの過伸長の起こる運動 デバイスを腹部に植込みしている時
66
労働基準法 労働契約法
67
都道府県知事 中核市長 指定都市市長
68
1、3、4級
69
自己の日常生活が極端に制限されるもの メッツ2未満
70
家庭内での日常生活が著しく制限される メッツ2〜4
71
社会での日常生活が著しく制限される メッツ4以上
72
3年以内
73
・公的年金加入中に初診日がある ・一定の障害状態である ・初診日の前々月までの加入期間のうち2/3以上年金を納めているか免除されている ・初診日が65歳未満で、初診日の前々月までの1年間で未納期間がないこと
74
不適切な頻拍検出ゾーン 不適切なオンセット設定
75
・洞頻脈の抑制 ・頻拍検出ゾーンの引き上げ ・頻脈検出から治療までの時間延長 ・オンセット設定の見直し
76
・不適切な頻拍ゾーン ・不適切なセンシング設定 ・不適切なスタビリティ設定
77
・薬物治療によるレートコントロール ・カテーテルアブレーションによる治療 ・頻拍検出ゾーンの引き上げ ・スタビリティ設定の見直し
78
・R波の低下 ・QT延長 ・高いT波
79
・センシング感度を鈍くする ・センシング極性の変更 ・センシングフィルタ設定の変更
80
・ノイズの混入 ・ショック治療ができなくなる
81
完全断裂 インピーダンスの上昇 部分断裂 ノイズの混入
82
気胸、血胸, 心穿孔, 不整脈, 空気塞栓, リード損傷, 動静脈瘻, 静脈穿孔
83
ペーシング閾値の上昇, リード断線, アレルギー反応, 血栓塞栓症, 皮膚圧迫壊死
84
テンポラリ挿入, 経皮的ペーシング
85
筋電図やノイズの混入 T波オーバーセンシング リードの接触
86
心臓起電力の低下 Pafに伴う波高の低下
87
クロストーク
88
高い心房出力 高い心室センシング
89
FFRWS
90
typeⅠ PVABを延長する typeⅡ 心房センシング感度を鈍くする、心室センシング感度を高くする
91
AV delayが長い PVARPが長い 早い下限レート
92
症状の臨床診断 TEE等の疣贅の検出 PET検査 標識白血球シンチグラフィック 血液検査データ
93
リード及びデバイス本体 血培2セット ポケット部のぬぐい液
94
リードを含むデバイスの完全抜去 7〜10日の抗菌薬投与
95
30〜60分前
96
92〜98%
97
リード極性の変更 電極位置の変更 ペーシング出力を下げる