第49回 2013年度 国試 解剖生理学
問題一覧
1
4
2
背臥位では立位と比べて脈圧が小さい, 聴診器をマンシェットと腕の間に挟んで固定する
3
緻密骨と海綿骨とに分けられる
4
第1楔状骨
5
解なし
6
前脛骨筋, 第三腓骨筋
7
歯状回, 海馬傍回
8
網様体
9
長胸神経
10
①・・・右総頸動脈, ②・・・右鎖骨下動脈
11
⑤・・・尺側手根屈筋腱
12
尺骨神経
13
持久力のある筋肉において比率が高い, 周囲組織の毛細血管が密である
14
遠心路は迷走神経を介する
15
同じ運動単位の筋線維は同一の筋繊維タイプからなる
16
視床下部
17
四肢の運動
18
B細胞は抗体を産生する, 好中球はサイトカインを産生する
19
尿量の調節, 血漿量の調節
20
オキシトシン, バソプレシン
21
小円筋
22
第一背側骨間筋
23
縫工筋・・・外旋
24
副神経・・・肩甲骨挙上障害, 脛骨神経・・・足関節底屈障害
25
外側翼突筋
26
腕尺関節はらせん関節である, 橈骨手根関節は顆状関節である
27
外側顆は内側顆より大きい, 大転子は小転子より近位にある
28
腸腰筋・・・小転子, 大腿直筋・・・下前腸骨棘
29
延髄
30
紡錘状回
31
Ⅰa神経線維, Ⅱ神経線維
32
顔面神経, 舌咽神経
33
上気道とは鼻腔から咽頭までのことをいう, 左肺門は右より高位である
34
皮膚の表皮, 神経
35
縫工筋
36
痛覚·····自由神経終末, 触覚·····krause(クラウゼ)小体, 圧覚·····Ruffini(ルフィニ)小体
37
関節位置覚
38
肝血流は減少する
39
副交感神経刺激は縮瞳を引き起こす
40
ノルアドレナリンは心筋収縮力を増加させる
41
グルカゴンは糖新生系の生合成を促進する
42
陰部神経
43
副腎髄質ホルモンによって上昇する
44
活動張力は筋張が長くなるほど大きくなる
45
肘の生理的内反の角度を運搬角という
46
背屈運動により果間距離は拡大する
47
最長筋・・・伸展
第50回 2014年度 国試 解剖生理学
第50回 2014年度 国試 解剖生理学
尾野夢咲 · 10問 · 1年前第50回 2014年度 国試 解剖生理学
第50回 2014年度 国試 解剖生理学
10問 • 1年前国試第1章
国試第1章
尾野夢咲 · 20問 · 1年前国試第1章
国試第1章
20問 • 1年前骨1~73
骨1~73
尾野夢咲 · 73問 · 1年前骨1~73
骨1~73
73問 • 1年前国試第2章
国試第2章
尾野夢咲 · 3回閲覧 · 54問 · 1年前国試第2章
国試第2章
3回閲覧 • 54問 • 1年前国試第2章完結
国試第2章完結
尾野夢咲 · 44問 · 1年前国試第2章完結
国試第2章完結
44問 • 1年前骨74~133
骨74~133
尾野夢咲 · 60問 · 1年前骨74~133
骨74~133
60問 • 1年前国試第3章
国試第3章
尾野夢咲 · 36問 · 1年前国試第3章
国試第3章
36問 • 1年前国試第4章
国試第4章
尾野夢咲 · 40問 · 1年前国試第4章
国試第4章
40問 • 1年前骨134~200
骨134~200
尾野夢咲 · 67問 · 1年前骨134~200
骨134~200
67問 • 1年前第5章
第5章
尾野夢咲 · 100問 · 1年前第5章
第5章
100問 • 1年前第5章続き
第5章続き
尾野夢咲 · 50問 · 1年前第5章続き
第5章続き
50問 • 1年前後期フラッシュ筋肉①
後期フラッシュ筋肉①
尾野夢咲 · 40問 · 1年前後期フラッシュ筋肉①
後期フラッシュ筋肉①
40問 • 1年前後期フラッシュ筋肉②
後期フラッシュ筋肉②
尾野夢咲 · 42問 · 1年前後期フラッシュ筋肉②
後期フラッシュ筋肉②
42問 • 1年前第5章残り国試
第5章残り国試
尾野夢咲 · 100問 · 1年前第5章残り国試
第5章残り国試
100問 • 1年前第5章残り国試②
第5章残り国試②
尾野夢咲 · 13問 · 1年前第5章残り国試②
第5章残り国試②
13問 • 1年前後期フラッシュ③
後期フラッシュ③
尾野夢咲 · 20問 · 1年前後期フラッシュ③
後期フラッシュ③
20問 • 1年前問題一覧
1
4
2
背臥位では立位と比べて脈圧が小さい, 聴診器をマンシェットと腕の間に挟んで固定する
3
緻密骨と海綿骨とに分けられる
4
第1楔状骨
5
解なし
6
前脛骨筋, 第三腓骨筋
7
歯状回, 海馬傍回
8
網様体
9
長胸神経
10
①・・・右総頸動脈, ②・・・右鎖骨下動脈
11
⑤・・・尺側手根屈筋腱
12
尺骨神経
13
持久力のある筋肉において比率が高い, 周囲組織の毛細血管が密である
14
遠心路は迷走神経を介する
15
同じ運動単位の筋線維は同一の筋繊維タイプからなる
16
視床下部
17
四肢の運動
18
B細胞は抗体を産生する, 好中球はサイトカインを産生する
19
尿量の調節, 血漿量の調節
20
オキシトシン, バソプレシン
21
小円筋
22
第一背側骨間筋
23
縫工筋・・・外旋
24
副神経・・・肩甲骨挙上障害, 脛骨神経・・・足関節底屈障害
25
外側翼突筋
26
腕尺関節はらせん関節である, 橈骨手根関節は顆状関節である
27
外側顆は内側顆より大きい, 大転子は小転子より近位にある
28
腸腰筋・・・小転子, 大腿直筋・・・下前腸骨棘
29
延髄
30
紡錘状回
31
Ⅰa神経線維, Ⅱ神経線維
32
顔面神経, 舌咽神経
33
上気道とは鼻腔から咽頭までのことをいう, 左肺門は右より高位である
34
皮膚の表皮, 神経
35
縫工筋
36
痛覚·····自由神経終末, 触覚·····krause(クラウゼ)小体, 圧覚·····Ruffini(ルフィニ)小体
37
関節位置覚
38
肝血流は減少する
39
副交感神経刺激は縮瞳を引き起こす
40
ノルアドレナリンは心筋収縮力を増加させる
41
グルカゴンは糖新生系の生合成を促進する
42
陰部神経
43
副腎髄質ホルモンによって上昇する
44
活動張力は筋張が長くなるほど大きくなる
45
肘の生理的内反の角度を運搬角という
46
背屈運動により果間距離は拡大する
47
最長筋・・・伸展