問題一覧
1
○, ×, ○, ○, ×
2
○, ○, ×, ○, ×
3
○, ×, ×, ×, ×
4
陶材と強固に化学的結合する, 陶材の焼成温度より融点が高い, 硬化熱処理が可能である
5
2, 1, 3, 5, 4
6
ア, ウ, オ, イ, カ
7
引張力やせん断力には大きな抵抗を示すが、圧縮力にはもろい
8
マトリックス法-箔の圧接, ステイン-補色効果, オペークポーセレン-金属色の透過防止, グレージング-つや焼き, コンデンス法-ポーセレンの築盛
9
b, a, d, c, e
10
ヲ, ニ, ヌ, イ, ハ, ホ, ル, チ, ヘ, ト
11
コンデンスにより焼成時収縮が小さくなる, 過度のコンデンスは色調を損なう危険がある, コンデンスにより陶材泥中の水分が減少する
12
強度の増強, 透明感の増強, 収縮の軽減
13
陶材のみで被覆するので審美的に優れる, 耐摩耗性に優れ、口腔内で変色しない, 歯型に直接材料を盛りつけて製作する
14
吸水性がある, 製作操作がポーセレンジャケットクラウンに比べ簡単である
15
全部鋳造冠に比べ、辺縁の適合がよい
16
ポーセレンの色調をよくする, クラウンの強度を確保する
17
天然歯に近い色調を再現できる, ポーセレンジャケットクラウン、陶材焼付鋳造冠ともに切端舌側部では直接透過光が必要である, 指定された色調に対して、どの陶材色を使うかはシステム化されている
18
2, 3, 1, 6, 5, 7, 4, 9, 8, 10
19
焼付面を滑らかに曲面形態にする, 陶材と金属の境界部を咬合接触部から避ける, 隣接面接触部は陶材で回復する
20
年齢が若いほど白色傾向が強い, 切端部は歯頸部に比べ透明性が高い, 乾燥状態と湿潤状態で色調が異なる
21
金属と陶材を結合させる, 金属色を遮断する, 仕上がりの色調に影響を及ぼす
22
陶材焼付用金属の融解温度, 前鑞付け用鑞の融解温度, ディギャッシング温度, 陶材焼成温度, 後鑞付け用鑞の融解温度
23
オペーク陶材の焼成温度, 前鑞付け用鑞の融点, デンティン、エナメル陶材の焼成温度, 焼付用合金の融点, 後鑞付け用鑞の融点
24
前鑞付けは、クラウンやポンティックの金属より低い融点の蠟を使用する
25
陶材, 高い, 金属, 酸化膜, 化学的結合
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