3枚目
問題一覧
1
細胞外液である血漿と組織間液は、細胞内液と比べてNa+,CL-が多く、K-,タンパク質が少ない ⇅ 細胞内液の量は細胞外液の2倍ほど ↓ 体内のNa+,CL-は海水と比べて少ないため、塩辛さが軽減
2
淡水魚: 淡水魚は出す尿の量をできる抑えて、イオンが抜けるのを防ぎたい ↓ ろ過するのを多くするために、糸球体が大きい 海産魚: 海産魚は水を出したくないから、ろ過するのを少なくしてもいい ↓ ろ過するのを少なくするため、糸球体が小さく(もしくはない)、遠位尿細管がない
3
●塩類腺 海鳥→鼻腺 海亀→涙腺 から高濃度の海水を出すことで塩分を調節している
4
原生動物 ↓ •海面動物 •刺胞動物 •扁形動物 •線形動物 •輪形動物 •環形動物 •軟体動物 •節足動物 •棘皮動物 •原索動物 •脊椎動物
5
●体内で起きていること 小さな穴と大きな穴がある ↓ 海面動物は、襟細胞の鞭毛によって小孔から胃腔、そして大孔の流れで水流を作り、水を取り入れる ↓ その時、そこにいたプランクトンなどを取り込む ↓ 襟細胞で餌を捕まえ、濾過していらない水を出す ●海面動物をバラバラにして一緒にすると同じもの同士集まってくる ・それぞれの細胞の上にある糖鎖が違うから、そこから同じもの同士集まれる
6
同じもの同士集まってくる ↓ それぞれの細胞の上にある糖鎖が違うから、そこから同じもの同士集まれる
7
•口を上に向けてるポリプ型(イソギンチャク) •下に向けてるクラゲ型(クラゲ)
8
腔腸 ↓ 刺胞動物(刺胞あり)と有櫛動物(棘なし)に分かれる
9
クラゲは眼点で光を、重力を感知ための、耳の一部である平衡胞を持つ
10
表面に出ている粘液の中に、高濃度のマグネシウムがあるから刺されない
11
原腎臓 主に淡水域に生息しているため、水が入ってくる ↓ いらない水を出すために、原腎管の焔細胞(鞭毛)が揺れることで、いらない水が出る
12
イルカなどから排泄されたフンに卵 それをオキアミが食べる それを魚が食べる それをまたイルカが食べる これが生活史
13
ワムシは淡水の生物だが、しばらくは生きている →初期肥料
14
繊毛が生えているところから水を取り込む その中にあるエサが食べ、消化し、下から出す。
15
貧毛類(ミミズ)と多毛類に分かれる 釣り餌や土壌改良に使われる
16
柔らかい体 襲われないように炭酸カルシウムの殻 歯舌(ヤスリが巻いてあるようなイメージ)
17
貝は水を取り入れる ↓ エラの表面に生えている毛の流れが一方向にいくから、エラの上を流れる ↓ エラは粘液でベタベタしてるから流れていった水に粒子があったらくっ付く ↓ 粘液を口に持っていって取り入れる
18
イカの肝臓はカドニウムやウランを濃縮しやすい ↓ 海洋の汚染を調べる
19
平衡胞 振動を音として感じる→向きがわかる 平衡胞(イカ、ホタテガイ) ↓ 周りから分泌されたカルシウムが固まったもの まわりのいしをとりこんだものなどがある
20
頭部、胸部、腹部と、明瞭な構造。
21
つるあしをだして、餌を食べる フジツボ→外側が発泡コンクリートのようになっていて断熱効果がある
22
アスタキサンシンがタンパク質とくっ付いてると、茶色とかの色 熱をかけるとタンパク質が外れて、色が出てくる
23
三角錐のえら →普通はエラが細いとオス、広いとメス
24
ウニは下に口、上に肛門がある
25
小さい方は終板→終板孔(最初に管足が出る穴 大きい方は生殖板→生殖孔
26
歩体→歩く足 間歩体→棘や叉棘でてる(筋肉で動かしてる)
27
ツニシン(セルロース)が主成分
28
ホヤは最初の移動している子供の時に脊索がある 変態して固着する時に脊索が見えなくなる
29
水の出入りする穴が二つある。 (+模様が入水孔、-模様が出水孔) ↓ 水を取り込むと、中に生えている毛が流れをつくり、食べ物をくっつけてて食べ、いらないものは出す
30
魚とは、ヒレがあり、鰓で呼吸し、水の中にいる生き物
31
ある時に甲状腺ホルモンが出ることで変態 (異体類)
32
鰾と内耳にある4つのウエーバー小骨が鰾の振動を増幅させて小のうに伝わることで、感度が良く、周波数範囲も広い
33
側線→鱗に穴が空いてるため、黒く見える ↓ 外の水の動きが中に伝わる ↓ その振動によって、細胞から生える毛が揺れる ↓ 音として感じれる 内耳で音を感じるが、周波数が低いところを側線がカバー
歴史 1
歴史 1
Nibo'にぼ · 14問 · 2年前歴史 1
歴史 1
14問 • 2年前歴史 2
歴史 2
Nibo'にぼ · 6問 · 2年前歴史 2
歴史 2
6問 • 2年前歴史 3
歴史 3
Nibo'にぼ · 9問 · 2年前歴史 3
歴史 3
9問 • 2年前歴史 4
歴史 4
Nibo'にぼ · 7問 · 2年前歴史 4
歴史 4
7問 • 2年前歴史 5
歴史 5
Nibo'にぼ · 6問 · 2年前歴史 5
歴史 5
6問 • 2年前歴史 6
歴史 6
Nibo'にぼ · 7問 · 2年前歴史 6
歴史 6
7問 • 2年前歴史 7
歴史 7
Nibo'にぼ · 8問 · 2年前歴史 7
歴史 7
8問 • 2年前歴史 8
歴史 8
Nibo'にぼ · 7問 · 2年前歴史 8
歴史 8
7問 • 2年前歴史 10
歴史 10
Nibo'にぼ · 7問 · 2年前歴史 10
歴史 10
7問 • 2年前歴史 11
歴史 11
Nibo'にぼ · 6問 · 2年前歴史 11
歴史 11
6問 • 2年前歴史 12
歴史 12
Nibo'にぼ · 19問 · 2年前歴史 12
歴史 12
19問 • 2年前歴史 13
歴史 13
Nibo'にぼ · 11問 · 2年前歴史 13
歴史 13
11問 • 2年前2
2
Nibo'にぼ · 14問 · 2年前2
2
14問 • 2年前3
3
Nibo'にぼ · 22問 · 2年前3
3
22問 • 2年前4,5
4,5
Nibo'にぼ · 14問 · 2年前4,5
4,5
14問 • 2年前6
6
Nibo'にぼ · 29問 · 2年前6
6
29問 • 2年前7
7
Nibo'にぼ · 20問 · 2年前7
7
20問 • 2年前8
8
Nibo'にぼ · 22問 · 2年前8
8
22問 • 2年前9
9
Nibo'にぼ · 20問 · 2年前9
9
20問 • 2年前11
11
Nibo'にぼ · 20問 · 2年前11
11
20問 • 2年前12,13
12,13
Nibo'にぼ · 17問 · 2年前12,13
12,13
17問 • 2年前3•4
3•4
Nibo'にぼ · 13問 · 2年前3•4
3•4
13問 • 2年前6
6
Nibo'にぼ · 5問 · 2年前6
6
5問 • 2年前7
7
Nibo'にぼ · 8問 · 2年前7
7
8問 • 2年前8
8
Nibo'にぼ · 8問 · 2年前8
8
8問 • 2年前9
9
Nibo'にぼ · 10問 · 2年前9
9
10問 • 2年前10
10
Nibo'にぼ · 6問 · 2年前10
10
6問 • 2年前11
11
Nibo'にぼ · 18問 · 2年前11
11
18問 • 2年前12
12
Nibo'にぼ · 9問 · 2年前12
12
9問 • 2年前13
13
Nibo'にぼ · 7問 · 2年前13
13
7問 • 2年前14
14
Nibo'にぼ · 17問 · 2年前14
14
17問 • 2年前2
2
Nibo'にぼ · 27問 · 1年前2
2
27問 • 1年前3
3
Nibo'にぼ · 28問 · 1年前3
3
28問 • 1年前4
4
Nibo'にぼ · 19問 · 1年前4
4
19問 • 1年前5
5
Nibo'にぼ · 22問 · 1年前5
5
22問 • 1年前6
6
Nibo'にぼ · 38問 · 1年前6
6
38問 • 1年前7
7
Nibo'にぼ · 42問 · 1年前7
7
42問 • 1年前9
9
Nibo'にぼ · 36問 · 1年前9
9
36問 • 1年前10
10
Nibo'にぼ · 28問 · 1年前10
10
28問 • 1年前14
14
Nibo'にぼ · 21問 · 1年前14
14
21問 • 1年前13
13
Nibo'にぼ · 19問 · 1年前13
13
19問 • 1年前12
12
Nibo'にぼ · 15問 · 1年前12
12
15問 • 1年前11(第8章) ここから
11(第8章) ここから
Nibo'にぼ · 25問 · 1年前11(第8章) ここから
11(第8章) ここから
25問 • 1年前10
10
Nibo'にぼ · 3回閲覧 · 34問 · 1年前10
10
3回閲覧 • 34問 • 1年前9
9
Nibo'にぼ · 25問 · 1年前9
9
25問 • 1年前8 5章
8 5章
Nibo'にぼ · 25問 · 1年前8 5章
8 5章
25問 • 1年前6
6
Nibo'にぼ · 18問 · 1年前6
6
18問 • 1年前4,5
4,5
Nibo'にぼ · 18問 · 1年前4,5
4,5
18問 • 1年前3
3
Nibo'にぼ · 15問 · 1年前3
3
15問 • 1年前2
2
Nibo'にぼ · 24問 · 1年前2
2
24問 • 1年前13
13
Nibo'にぼ · 23問 · 1年前13
13
23問 • 1年前12 (資料10)
12 (資料10)
Nibo'にぼ · 31問 · 1年前12 (資料10)
12 (資料10)
31問 • 1年前11 (資料9)
11 (資料9)
Nibo'にぼ · 36問 · 1年前11 (資料9)
11 (資料9)
36問 • 1年前9 (資料8)
9 (資料8)
Nibo'にぼ · 24問 · 1年前9 (資料8)
9 (資料8)
24問 • 1年前8 (資料7)
8 (資料7)
Nibo'にぼ · 11問 · 1年前8 (資料7)
8 (資料7)
11問 • 1年前6
6
Nibo'にぼ · 6問 · 1年前6
6
6問 • 1年前5
5
Nibo'にぼ · 25問 · 1年前5
5
25問 • 1年前4
4
Nibo'にぼ · 15問 · 1年前4
4
15問 • 1年前3
3
Nibo'にぼ · 28問 · 1年前3
3
28問 • 1年前2
2
Nibo'にぼ · 37問 · 1年前2
2
37問 • 1年前1
1
Nibo'にぼ · 11問 · 1年前1
1
11問 • 1年前14
14
Nibo'にぼ · 14問 · 1年前14
14
14問 • 1年前13
13
Nibo'にぼ · 18問 · 1年前13
13
18問 • 1年前12
12
Nibo'にぼ · 16問 · 1年前12
12
16問 • 1年前11
11
Nibo'にぼ · 11問 · 1年前11
11
11問 • 1年前10
10
Nibo'にぼ · 26問 · 1年前10
10
26問 • 1年前2枚目
2枚目
Nibo'にぼ · 21問 · 1年前2枚目
2枚目
21問 • 1年前1枚目
1枚目
Nibo'にぼ · 11問 · 1年前1枚目
1枚目
11問 • 1年前後半
後半
Nibo'にぼ · 33問 · 1年前後半
後半
33問 • 1年前資料6
資料6
Nibo'にぼ · 36問 · 1年前資料6
資料6
36問 • 1年前第7回
第7回
Nibo'にぼ · 45問 · 1年前第7回
第7回
45問 • 1年前第4章
第4章
Nibo'にぼ · 19問 · 1年前第4章
第4章
19問 • 1年前資料7 期末範囲
資料7 期末範囲
Nibo'にぼ · 35問 · 1年前資料7 期末範囲
資料7 期末範囲
35問 • 1年前資料8
資料8
Nibo'にぼ · 24問 · 1年前資料8
資料8
24問 • 1年前資料9
資料9
Nibo'にぼ · 23問 · 1年前資料9
資料9
23問 • 1年前問題一覧
1
細胞外液である血漿と組織間液は、細胞内液と比べてNa+,CL-が多く、K-,タンパク質が少ない ⇅ 細胞内液の量は細胞外液の2倍ほど ↓ 体内のNa+,CL-は海水と比べて少ないため、塩辛さが軽減
2
淡水魚: 淡水魚は出す尿の量をできる抑えて、イオンが抜けるのを防ぎたい ↓ ろ過するのを多くするために、糸球体が大きい 海産魚: 海産魚は水を出したくないから、ろ過するのを少なくしてもいい ↓ ろ過するのを少なくするため、糸球体が小さく(もしくはない)、遠位尿細管がない
3
●塩類腺 海鳥→鼻腺 海亀→涙腺 から高濃度の海水を出すことで塩分を調節している
4
原生動物 ↓ •海面動物 •刺胞動物 •扁形動物 •線形動物 •輪形動物 •環形動物 •軟体動物 •節足動物 •棘皮動物 •原索動物 •脊椎動物
5
●体内で起きていること 小さな穴と大きな穴がある ↓ 海面動物は、襟細胞の鞭毛によって小孔から胃腔、そして大孔の流れで水流を作り、水を取り入れる ↓ その時、そこにいたプランクトンなどを取り込む ↓ 襟細胞で餌を捕まえ、濾過していらない水を出す ●海面動物をバラバラにして一緒にすると同じもの同士集まってくる ・それぞれの細胞の上にある糖鎖が違うから、そこから同じもの同士集まれる
6
同じもの同士集まってくる ↓ それぞれの細胞の上にある糖鎖が違うから、そこから同じもの同士集まれる
7
•口を上に向けてるポリプ型(イソギンチャク) •下に向けてるクラゲ型(クラゲ)
8
腔腸 ↓ 刺胞動物(刺胞あり)と有櫛動物(棘なし)に分かれる
9
クラゲは眼点で光を、重力を感知ための、耳の一部である平衡胞を持つ
10
表面に出ている粘液の中に、高濃度のマグネシウムがあるから刺されない
11
原腎臓 主に淡水域に生息しているため、水が入ってくる ↓ いらない水を出すために、原腎管の焔細胞(鞭毛)が揺れることで、いらない水が出る
12
イルカなどから排泄されたフンに卵 それをオキアミが食べる それを魚が食べる それをまたイルカが食べる これが生活史
13
ワムシは淡水の生物だが、しばらくは生きている →初期肥料
14
繊毛が生えているところから水を取り込む その中にあるエサが食べ、消化し、下から出す。
15
貧毛類(ミミズ)と多毛類に分かれる 釣り餌や土壌改良に使われる
16
柔らかい体 襲われないように炭酸カルシウムの殻 歯舌(ヤスリが巻いてあるようなイメージ)
17
貝は水を取り入れる ↓ エラの表面に生えている毛の流れが一方向にいくから、エラの上を流れる ↓ エラは粘液でベタベタしてるから流れていった水に粒子があったらくっ付く ↓ 粘液を口に持っていって取り入れる
18
イカの肝臓はカドニウムやウランを濃縮しやすい ↓ 海洋の汚染を調べる
19
平衡胞 振動を音として感じる→向きがわかる 平衡胞(イカ、ホタテガイ) ↓ 周りから分泌されたカルシウムが固まったもの まわりのいしをとりこんだものなどがある
20
頭部、胸部、腹部と、明瞭な構造。
21
つるあしをだして、餌を食べる フジツボ→外側が発泡コンクリートのようになっていて断熱効果がある
22
アスタキサンシンがタンパク質とくっ付いてると、茶色とかの色 熱をかけるとタンパク質が外れて、色が出てくる
23
三角錐のえら →普通はエラが細いとオス、広いとメス
24
ウニは下に口、上に肛門がある
25
小さい方は終板→終板孔(最初に管足が出る穴 大きい方は生殖板→生殖孔
26
歩体→歩く足 間歩体→棘や叉棘でてる(筋肉で動かしてる)
27
ツニシン(セルロース)が主成分
28
ホヤは最初の移動している子供の時に脊索がある 変態して固着する時に脊索が見えなくなる
29
水の出入りする穴が二つある。 (+模様が入水孔、-模様が出水孔) ↓ 水を取り込むと、中に生えている毛が流れをつくり、食べ物をくっつけてて食べ、いらないものは出す
30
魚とは、ヒレがあり、鰓で呼吸し、水の中にいる生き物
31
ある時に甲状腺ホルモンが出ることで変態 (異体類)
32
鰾と内耳にある4つのウエーバー小骨が鰾の振動を増幅させて小のうに伝わることで、感度が良く、周波数範囲も広い
33
側線→鱗に穴が空いてるため、黒く見える ↓ 外の水の動きが中に伝わる ↓ その振動によって、細胞から生える毛が揺れる ↓ 音として感じれる 内耳で音を感じるが、周波数が低いところを側線がカバー