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41問 • 1年前
  • 上野マサチューセッツ
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    問題一覧

  • 1

    明治時代に金色夜叉をかいたのは

    尾崎紅葉

  • 2

    五重塔をかいたのは

    幸田露伴

  • 3

    坪内逍遙が写実の重要性をといた作品は

    小説神髄

  • 4

    浮雲をかいたのは

    二葉亭四迷

  • 5

    上田秋成が怪談を集めたのは

    雨月物語

  • 6

    南総里見八犬伝をかいたのは

    滝沢馬琴

  • 7

    浮世草子をかいたのは

    井原西鶴

  • 8

    井原西鶴の代表作は

    好色一代男

  • 9

    弥生

    3

  • 10

    霜月

    11

  • 11

    如月

    2

  • 12

    水無月

    6

  • 13

    長月

    9

  • 14

    皐月

    5

  • 15

    師走

    12

  • 16

    文月

    7

  • 17

    睦月

    1

  • 18

    葉月

    8

  • 19

    神無月

    10

  • 20

    卯月

    4

  • 21

    油断大敵

    ゆだんたいてき

  • 22

    臥薪嘗胆

    がしんしょうたん

  • 23

    安心立命

    あんしんりつめい

  • 24

    時代錯誤

    じだいさくご

  • 25

    白牡丹といふといへども紅ほのか

  • 26

    をりとりてはらりとおもきすすきかな

  • 27

    冬蜂の死にどころなく歩きけり

  • 28

    門とちて良夜の石と我は居り

  • 29

    泉への道後れゆく安けさよ

  • 30

    ところてん煙のごとく沈みをり

  • 31

    瓶にさす藤の花ぶさみじかければたたみの上にとどかざりけり

  • 32

    昼ながら幽かに光る蛍一つ孟宗の藪を出でて消えたり

  • 33

    白埴の瓶こそよけれ霧ながら朝はつめたき水くみにけり

  • 34

    高槻のこずゑにありて頬白のさへづる春となりにけるかも

  • 35

    幾山河越えさり行かば寂しさの終てなむ国ぞ今日も旅ゆく

  • 36

    向日葵は金の油を身にあびてゆらりと高し日のちひささよ

  • 37

    やはらかに柳あをめる 北上の岸辺目に見ゆ 泣けとごとく

  • 38

    白牡丹

  • 39

    すすき

  • 40

    良夜

  • 41

    ところてん

  • 漢字

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  • 3

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    小説神髄

  • 4

    浮雲をかいたのは

    二葉亭四迷

  • 5

    上田秋成が怪談を集めたのは

    雨月物語

  • 6

    南総里見八犬伝をかいたのは

    滝沢馬琴

  • 7

    浮世草子をかいたのは

    井原西鶴

  • 8

    井原西鶴の代表作は

    好色一代男

  • 9

    弥生

    3

  • 10

    霜月

    11

  • 11

    如月

    2

  • 12

    水無月

    6

  • 13

    長月

    9

  • 14

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    5

  • 15

    師走

    12

  • 16

    文月

    7

  • 17

    睦月

    1

  • 18

    葉月

    8

  • 19

    神無月

    10

  • 20

    卯月

    4

  • 21

    油断大敵

    ゆだんたいてき

  • 22

    臥薪嘗胆

    がしんしょうたん

  • 23

    安心立命

    あんしんりつめい

  • 24

    時代錯誤

    じだいさくご

  • 25

    白牡丹といふといへども紅ほのか

  • 26

    をりとりてはらりとおもきすすきかな

  • 27

    冬蜂の死にどころなく歩きけり

  • 28

    門とちて良夜の石と我は居り

  • 29

    泉への道後れゆく安けさよ

  • 30

    ところてん煙のごとく沈みをり

  • 31

    瓶にさす藤の花ぶさみじかければたたみの上にとどかざりけり

  • 32

    昼ながら幽かに光る蛍一つ孟宗の藪を出でて消えたり

  • 33

    白埴の瓶こそよけれ霧ながら朝はつめたき水くみにけり

  • 34

    高槻のこずゑにありて頬白のさへづる春となりにけるかも

  • 35

    幾山河越えさり行かば寂しさの終てなむ国ぞ今日も旅ゆく

  • 36

    向日葵は金の油を身にあびてゆらりと高し日のちひささよ

  • 37

    やはらかに柳あをめる 北上の岸辺目に見ゆ 泣けとごとく

  • 38

    白牡丹

  • 39

    すすき

  • 40

    良夜

  • 41

    ところてん