問題一覧
1
2
2
エアスケーラー, シックルタイプスケーラー
3
超音波スケーラー―15度
4
手用スケーラー
5
軟組織を防護する。, 先端は歯面から2~5mm離す。
6
炭酸水素ナトリウム
7
炭酸水素ナトリウム歯面清掃器
8
3
9
陶材による修復歯, 心臓ペースメーカー使用者
10
歯石探知の感覚は手用スケーラーと同程度である
11
チップは点接触で操作する
12
①④
13
エアタービンコネクションに接続できる, 圧縮空気を利用して振動させる
14
キャビテーション効果がある, エアロゾルの発生に注意する
15
エアタービンの圧縮空気を利用する
16
シックルスケーラー, エアスケーラー
17
小さな円を描くように操作する
18
重炭酸ナトリウムの粉末を用いる, 外来性色素性沈着物の除去に有効である
19
軟組織を防護する, 先端は歯面から2-5㎜離す
20
心臓ペースメーカー装着の患者
21
多量で硬い歯肉縁上歯石の除去に適している, 歯面の損傷は手用スケーラーに比べて少ない
22
歯周ポケット内で使用すると気腫を生じる
23
歯面に対するチップの角度を15°に保持する, 常時チップを移動させる
24
冷却作用, キャビテーション作用
25
超音波スケーラーより歯面損傷は少ない, 圧縮空気で振動させる
26
エアタービン用の圧縮空気を利用する, チップの先端を点接触させる
27
ジェット水流洗口器
28
15°
29
先端2㎜の側面を用いる, 水流が線上に出る状態に調整する
30
①
31
プロービングデプス, BOP, 歯の動揺, O'LearyのPCR
32
フッ化物塗布溶液, ユニバーサルキュレット
33
歯肉の発赤, 歯肉縁下歯石
34
ラバーカップ, グレーシータイプキュレット
35
18.000-50.000
36
給水システム, インサートチップ
37
真空, キャビテーション
38
ペースメーカーを装着している患者
39
グリシン, 重炭酸ナトリウム
40
内面と砥石のなす角度は110°である, 砥石の角度は第1シャンクを基準にする
41
セラミックストーン―人工石―水, アーカンサスストーン―天然石―オイル
42
4
43
砥石の目づまりを防止する。, 研磨時の発熱による刃部損傷を防止する。
44
カーボランダム砥石 鉱物油――日常のシャープニング、仕上げ
45
10~20度
46
キュレットは左手で拳握状に把持する, キュレットの刃部内面を床と平行に保つ
47
セラミックストーン
48
3
49
患者の不快感を軽減する, 鋭利なカッティングエッジを作る
50
天然石の潤滑剤には水を使用する。, 仕上げ用としてアーカンソー砥石を用いる
51
高度の動揺歯には使用禁忌である
52
砥石は2cmほど上下に動かす。, 砥石を下げる動作でシャープニングを終える。
53
セラミックストーン
54
動揺歯に使用できる, キャビテーション効果がある
55
エアーの使用を控える, 歯石除去後にフッ化物を塗布する
56
患者に事前に洗口させる
57
吸引装置を併用する, 出力を調整して使用する
58
歯石除去効率が劣る, 歯面の損傷が少ない
59
1 4
60
手用スケーラーよりも操作時間が短い, ポケット内へ容易に挿入できる
61
エアスケーラー, 超音波スケーラー
62
用途別のチップがある, 塩分摂取制限患者に使用できる
63
超音波スケーラーー15度, グレーシータイプキュレットー70度
64
1.2
65
多量で硬い歯肉縁上歯石の除去に適している。
66
振動数は2500~4200Hzである
67
シックルタイプスケーラー
68
2
69
黒褐色性沈着物である。, 租ぞうな表面構造である。
70
エアスケーラー, シックルタイプスケーラー
71
2
72
唾液中のグラム陽性菌の活性レベル
73
Lightー唾液中の細菌数が8未満, Middleー唾液中の細菌数が10~10程度
74
Snyderテスト, Hardleyテスト
75
唾液流出量テスト, グルコースクリアランステスト
76
RDテスト, カリオスタット
77
予防処置方針の決定
78
PMTC, う蝕活動性試験
79
予防処置方針の決定
80
RDテストー ピンク色, カリオスタッドー青色
81
う蝕病因論に基づいている, 操作時間が短く、特殊な技術を要すること
82
低いー高い
問題一覧
1
2
2
エアスケーラー, シックルタイプスケーラー
3
超音波スケーラー―15度
4
手用スケーラー
5
軟組織を防護する。, 先端は歯面から2~5mm離す。
6
炭酸水素ナトリウム
7
炭酸水素ナトリウム歯面清掃器
8
3
9
陶材による修復歯, 心臓ペースメーカー使用者
10
歯石探知の感覚は手用スケーラーと同程度である
11
チップは点接触で操作する
12
①④
13
エアタービンコネクションに接続できる, 圧縮空気を利用して振動させる
14
キャビテーション効果がある, エアロゾルの発生に注意する
15
エアタービンの圧縮空気を利用する
16
シックルスケーラー, エアスケーラー
17
小さな円を描くように操作する
18
重炭酸ナトリウムの粉末を用いる, 外来性色素性沈着物の除去に有効である
19
軟組織を防護する, 先端は歯面から2-5㎜離す
20
心臓ペースメーカー装着の患者
21
多量で硬い歯肉縁上歯石の除去に適している, 歯面の損傷は手用スケーラーに比べて少ない
22
歯周ポケット内で使用すると気腫を生じる
23
歯面に対するチップの角度を15°に保持する, 常時チップを移動させる
24
冷却作用, キャビテーション作用
25
超音波スケーラーより歯面損傷は少ない, 圧縮空気で振動させる
26
エアタービン用の圧縮空気を利用する, チップの先端を点接触させる
27
ジェット水流洗口器
28
15°
29
先端2㎜の側面を用いる, 水流が線上に出る状態に調整する
30
①
31
プロービングデプス, BOP, 歯の動揺, O'LearyのPCR
32
フッ化物塗布溶液, ユニバーサルキュレット
33
歯肉の発赤, 歯肉縁下歯石
34
ラバーカップ, グレーシータイプキュレット
35
18.000-50.000
36
給水システム, インサートチップ
37
真空, キャビテーション
38
ペースメーカーを装着している患者
39
グリシン, 重炭酸ナトリウム
40
内面と砥石のなす角度は110°である, 砥石の角度は第1シャンクを基準にする
41
セラミックストーン―人工石―水, アーカンサスストーン―天然石―オイル
42
4
43
砥石の目づまりを防止する。, 研磨時の発熱による刃部損傷を防止する。
44
カーボランダム砥石 鉱物油――日常のシャープニング、仕上げ
45
10~20度
46
キュレットは左手で拳握状に把持する, キュレットの刃部内面を床と平行に保つ
47
セラミックストーン
48
3
49
患者の不快感を軽減する, 鋭利なカッティングエッジを作る
50
天然石の潤滑剤には水を使用する。, 仕上げ用としてアーカンソー砥石を用いる
51
高度の動揺歯には使用禁忌である
52
砥石は2cmほど上下に動かす。, 砥石を下げる動作でシャープニングを終える。
53
セラミックストーン
54
動揺歯に使用できる, キャビテーション効果がある
55
エアーの使用を控える, 歯石除去後にフッ化物を塗布する
56
患者に事前に洗口させる
57
吸引装置を併用する, 出力を調整して使用する
58
歯石除去効率が劣る, 歯面の損傷が少ない
59
1 4
60
手用スケーラーよりも操作時間が短い, ポケット内へ容易に挿入できる
61
エアスケーラー, 超音波スケーラー
62
用途別のチップがある, 塩分摂取制限患者に使用できる
63
超音波スケーラーー15度, グレーシータイプキュレットー70度
64
1.2
65
多量で硬い歯肉縁上歯石の除去に適している。
66
振動数は2500~4200Hzである
67
シックルタイプスケーラー
68
2
69
黒褐色性沈着物である。, 租ぞうな表面構造である。
70
エアスケーラー, シックルタイプスケーラー
71
2
72
唾液中のグラム陽性菌の活性レベル
73
Lightー唾液中の細菌数が8未満, Middleー唾液中の細菌数が10~10程度
74
Snyderテスト, Hardleyテスト
75
唾液流出量テスト, グルコースクリアランステスト
76
RDテスト, カリオスタット
77
予防処置方針の決定
78
PMTC, う蝕活動性試験
79
予防処置方針の決定
80
RDテストー ピンク色, カリオスタッドー青色
81
う蝕病因論に基づいている, 操作時間が短く、特殊な技術を要すること
82
低いー高い