問題一覧
1
熱伝導 固体など内部の原子や分子がいどうしないとき、温度な高い方から低い方へ伝わる 対流 液体や気体を下から加熱すると上昇流発生 物質の流動による伝熱のこと 放射 放射熱と呼ばれる電磁波を放出 体膨張
2
高速流動、かく拌、摩擦 静電気を発生させない、静電気を逃す アース 導電性のもの 湿度、高く 合成繊維 緩和時間 イオン化
3
水分、塩分 酸性 中性化 異なる金属が接合 迷走電流(線路脇とか) 土質
4
可燃物、酸化剤、熱源(点火源) →どれかひとつ取り除けば良い 除去消火 可燃物を除去 窒息消火 酸化剤(酸素)を除去 冷却消火 熱源の遮断 抑制消火 冷却以外(化学反応など)で熱源を除去
5
蒸発燃焼 液体から蒸発した可燃性蒸気が、空気と混ざり合って燃焼。昇華の場合も蒸発燃焼という(第4類) 分解燃焼 固体が加熱分解され、内部から発生した可燃性蒸気が空気と混ざり合って燃焼 固体表面が燃えてるわけではない (木材など) 表面燃焼 可燃性固体の表面のみが燃焼(木炭など) 可燃性ガスと酸化剤が予め混合した状態での燃焼 可燃性ガスと空気が別々に供給されながらの燃焼 可燃性粉末や固体の微粒子が空気中に浮遊してる時、着火して爆発的に燃焼 分解燃焼のうち、可燃物自身から湧いた酸素により燃焼すること
6
大きい 大きい 連続 密閉 すすを含む黒煙、CO
7
細かい 粉じん爆発が起こる濃度範囲 よく混ざっている
8
燃焼条件を満たす、可燃性蒸気と空気の割合の範囲 液面に火種を近づけた時に常温でも燃焼が起こる 火種を近づけずとも、液温の上昇で燃焼する 燃焼範囲の下限値の可燃性蒸発気体が存在している 発火点のほ方が高い
9
酸化 燃焼熱 引火点、発火点 接触面積 濃度 湿度 熱伝導率 周囲温度、燃焼範囲 比熱、水分量
10
特殊引火物 ジエチルエーテル、二硫化炭素 アセトアルデヒト、酸化プロピレン 第一石油類 ガソリン、nヘキサン、ベンゼン、トルエン、酢酸エチル、エチルメチルケトン アセトン、ピリジン、ジエチルアミン アルコール類 メタノール、エタノール、nプロパノール、イソプロパノール 第二石油類 灯油、軽油、クロロベンゼン、キシレン、nブタノール アクリル酸、酢酸、プロピオン酸 第三石油類 重油、クレオソート油、ニトロベンゼン、アニリン グリセリン、エチレングリコール 第四石類 ギャー油、シリンダー油、可塑剤 動植物油類 ヤシ油 アマニ油、キリ油
11
-45 直射日光、爆発性の過酸化物 1より大きい 水没貯蔵 有毒 90 青 水溶性液体用泡消化剤 広い 21 不活性ガス 水溶性液体用泡消化剤 不活性ガス 35 銀、銅、重合
12
200リットル未満 400リットル未満 有毒な蒸気、ベンゼン -11、4 可燃性蒸気の発生、金属容器、冷暗所 工業ガソリン、航空ガソリン、自動車ガソリン 4〜10、混合物 硫黄化合物 -40度以下 300度 無、オレンジ 金属容器、冷暗所 3〜4 果実、特異
13
特異 -20 56 揮発性 悪臭
14
60% 11、13 64、78 火気 揮発性 淡い色、明るいところでは見えにくい 広い メタノール
15
1000リットル 2000リットル 40度以上、45度以上→常温で引火しない どちらも約220度 4.5 臭気 腐食性のある有毒ガス 1.05 3〜5 腐食性 17 1.06 重合 14度
16
2000リットル 4000リットル 暗褐、粘性 1種(A重油)、2種(B重油)、3種(C重油) 水より軽く水に溶けない 液温が高い、消化が困難 布に染み込ませる、霧状にする 硫黄、有毒なSO2 暗緑、粘ちゅう性 刺激 1より大きい コーンタール 臭気 毒性 無、淡黄、褐 特異
17
無 1より大きい ベンゼン 無 エンジン冷却の不凍液 ベンゼン
18
粘性、揮発 高い
19
溶けない 自然発火しやすい 大きい 高い 酸化熱、ぼろ布、換気の悪いよう 130 100〜130 100
20
住宅火災とか 油火災、引火性液体の火災(第4類は全部これ) (水による消火はダメ) (棒状の強化液はダメ、霧状の強化液はOK) 電気設備の火災 (棒状の水、泡消火剤は通電して感電する恐れがあるのでダメ) Aは白、Bは黄色、Cは青
21
許可や届出してない、数量以上 火気を使わない 随時取り除く 1日一回以上処理する 危険物を完全に除去してから行う 一部たりとも露出させてはならない 類の違う危険物の同一貯蔵庫への保存
22
前者は軽トラとかでタンク運ぶこと 後者はタンクローリー 指定数量に関係なく消防法適用 危マーク、危険物取扱者の乗車 使用可 上 3m 95% 98%、55℃で漏れないように 品名、危険等級、化学名、水溶性、数量、注意事項
23
特殊引火物 第一石油、アルコール 第二石油、第三石油、第四石油、動植物油
24
4、9、2名以上の運転用員 警察官、消防吏員 完成検査済証、定期点検記録、譲渡引渡の届出書、指定数量倍数変更の届出書
危険物(法令)
危険物(法令)
井上浩輔 · 21問 · 1年前危険物(法令)
危険物(法令)
21問 • 1年前危険物(補足)
危険物(補足)
井上浩輔 · 19問 · 1年前危険物(補足)
危険物(補足)
19問 • 1年前危険物ラスト
危険物ラスト
井上浩輔 · 14問 · 1年前危険物ラスト
危険物ラスト
14問 • 1年前仮免
仮免
井上浩輔 · 21問 · 1年前仮免
仮免
21問 • 1年前武田塾
武田塾
井上浩輔 · 39問 · 1年前武田塾
武田塾
39問 • 1年前本免許
本免許
井上浩輔 · 81問 · 1年前本免許
本免許
81問 • 1年前本免(テキスト)
本免(テキスト)
井上浩輔 · 76問 · 1年前本免(テキスト)
本免(テキスト)
76問 • 1年前免許 ラスト
免許 ラスト
井上浩輔 · 5問 · 1年前免許 ラスト
免許 ラスト
5問 • 1年前生命科学1期末谷井分
生命科学1期末谷井分
井上浩輔 · 60問 · 1年前生命科学1期末谷井分
生命科学1期末谷井分
60問 • 1年前片桐分
片桐分
井上浩輔 · 10問 · 1年前片桐分
片桐分
10問 • 1年前問題一覧
1
熱伝導 固体など内部の原子や分子がいどうしないとき、温度な高い方から低い方へ伝わる 対流 液体や気体を下から加熱すると上昇流発生 物質の流動による伝熱のこと 放射 放射熱と呼ばれる電磁波を放出 体膨張
2
高速流動、かく拌、摩擦 静電気を発生させない、静電気を逃す アース 導電性のもの 湿度、高く 合成繊維 緩和時間 イオン化
3
水分、塩分 酸性 中性化 異なる金属が接合 迷走電流(線路脇とか) 土質
4
可燃物、酸化剤、熱源(点火源) →どれかひとつ取り除けば良い 除去消火 可燃物を除去 窒息消火 酸化剤(酸素)を除去 冷却消火 熱源の遮断 抑制消火 冷却以外(化学反応など)で熱源を除去
5
蒸発燃焼 液体から蒸発した可燃性蒸気が、空気と混ざり合って燃焼。昇華の場合も蒸発燃焼という(第4類) 分解燃焼 固体が加熱分解され、内部から発生した可燃性蒸気が空気と混ざり合って燃焼 固体表面が燃えてるわけではない (木材など) 表面燃焼 可燃性固体の表面のみが燃焼(木炭など) 可燃性ガスと酸化剤が予め混合した状態での燃焼 可燃性ガスと空気が別々に供給されながらの燃焼 可燃性粉末や固体の微粒子が空気中に浮遊してる時、着火して爆発的に燃焼 分解燃焼のうち、可燃物自身から湧いた酸素により燃焼すること
6
大きい 大きい 連続 密閉 すすを含む黒煙、CO
7
細かい 粉じん爆発が起こる濃度範囲 よく混ざっている
8
燃焼条件を満たす、可燃性蒸気と空気の割合の範囲 液面に火種を近づけた時に常温でも燃焼が起こる 火種を近づけずとも、液温の上昇で燃焼する 燃焼範囲の下限値の可燃性蒸発気体が存在している 発火点のほ方が高い
9
酸化 燃焼熱 引火点、発火点 接触面積 濃度 湿度 熱伝導率 周囲温度、燃焼範囲 比熱、水分量
10
特殊引火物 ジエチルエーテル、二硫化炭素 アセトアルデヒト、酸化プロピレン 第一石油類 ガソリン、nヘキサン、ベンゼン、トルエン、酢酸エチル、エチルメチルケトン アセトン、ピリジン、ジエチルアミン アルコール類 メタノール、エタノール、nプロパノール、イソプロパノール 第二石油類 灯油、軽油、クロロベンゼン、キシレン、nブタノール アクリル酸、酢酸、プロピオン酸 第三石油類 重油、クレオソート油、ニトロベンゼン、アニリン グリセリン、エチレングリコール 第四石類 ギャー油、シリンダー油、可塑剤 動植物油類 ヤシ油 アマニ油、キリ油
11
-45 直射日光、爆発性の過酸化物 1より大きい 水没貯蔵 有毒 90 青 水溶性液体用泡消化剤 広い 21 不活性ガス 水溶性液体用泡消化剤 不活性ガス 35 銀、銅、重合
12
200リットル未満 400リットル未満 有毒な蒸気、ベンゼン -11、4 可燃性蒸気の発生、金属容器、冷暗所 工業ガソリン、航空ガソリン、自動車ガソリン 4〜10、混合物 硫黄化合物 -40度以下 300度 無、オレンジ 金属容器、冷暗所 3〜4 果実、特異
13
特異 -20 56 揮発性 悪臭
14
60% 11、13 64、78 火気 揮発性 淡い色、明るいところでは見えにくい 広い メタノール
15
1000リットル 2000リットル 40度以上、45度以上→常温で引火しない どちらも約220度 4.5 臭気 腐食性のある有毒ガス 1.05 3〜5 腐食性 17 1.06 重合 14度
16
2000リットル 4000リットル 暗褐、粘性 1種(A重油)、2種(B重油)、3種(C重油) 水より軽く水に溶けない 液温が高い、消化が困難 布に染み込ませる、霧状にする 硫黄、有毒なSO2 暗緑、粘ちゅう性 刺激 1より大きい コーンタール 臭気 毒性 無、淡黄、褐 特異
17
無 1より大きい ベンゼン 無 エンジン冷却の不凍液 ベンゼン
18
粘性、揮発 高い
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溶けない 自然発火しやすい 大きい 高い 酸化熱、ぼろ布、換気の悪いよう 130 100〜130 100
20
住宅火災とか 油火災、引火性液体の火災(第4類は全部これ) (水による消火はダメ) (棒状の強化液はダメ、霧状の強化液はOK) 電気設備の火災 (棒状の水、泡消火剤は通電して感電する恐れがあるのでダメ) Aは白、Bは黄色、Cは青
21
許可や届出してない、数量以上 火気を使わない 随時取り除く 1日一回以上処理する 危険物を完全に除去してから行う 一部たりとも露出させてはならない 類の違う危険物の同一貯蔵庫への保存
22
前者は軽トラとかでタンク運ぶこと 後者はタンクローリー 指定数量に関係なく消防法適用 危マーク、危険物取扱者の乗車 使用可 上 3m 95% 98%、55℃で漏れないように 品名、危険等級、化学名、水溶性、数量、注意事項
23
特殊引火物 第一石油、アルコール 第二石油、第三石油、第四石油、動植物油
24
4、9、2名以上の運転用員 警察官、消防吏員 完成検査済証、定期点検記録、譲渡引渡の届出書、指定数量倍数変更の届出書