問題一覧
1
C6頸髄損傷患者で使える筋はどれか。
三角筋
2
脊髄ショック期に見られない症状はどれか。
瞳孔反射消失
3
第12胸髄完全損傷(第12胸髄まで機能残存)患者で起こりにくいのはどれか。
自律神経過反射
4
頸髄損傷で異所性骨化が最も起こりやすい部位はどれか。
股部
5
頸髄損傷による完全四肢麻痺(第5頸髄節残存)で可能な目標はどれか。
自助具使用での食事動作
6
35歳の男性。オートバイ事故により頸髄損傷完全四肢麻痺となった。頸椎固定術後に早期リハビリテーションを開始したが、座位訓練を行ったところ意識が混濁し、臥位に戻すと回復した。原因として考えられるのはどれか。
起立性低血圧
7
25歳の男性。4か前にオートバイ走行中転倒し、頸髄を損傷した。自宅復帰を目指してリハビリテーション専門病院に入院中である。訓練を開始しようとしたところ、頭痛・悪寒を訴えており、顔面には発汗がみられ、徐脈を呈している。数日来便秘が続いていた。考えられる病態はどれか。
自律神経過反射
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自律神経過反射