月曜4限
問題一覧
1
30
2
ラン藻が酸素発生型光合成を行ったから
3
葉緑体
4
遺伝子の水平伝播
5
紅藻 珪藻 緑藻
6
コケ, シダ, 裸子植物, 被子植物
7
カリウム
8
光
9
アブシジン酸
10
PSll, プラストキノン, シトクロムb6f複合体, プラストシアニン, PSl
11
zスキーム
12
キサントフィルサイクル
13
明反応で作られたATPとNADPHを使ってCO2から糖を合成
14
二酸化炭素
15
チオレドキシン
16
葉緑体, ペルオキシソーム, ミトコンドリア
17
サトウキビ, トウモロコシ
18
C4はCO2を取り込む細胞と光合成を行う細胞で分かれているが、CAMは同一の細胞でそれらを行う。また、CAMには夜にCO2を取り込み昼に光合成するという特徴もある
19
浸透(濃度), 圧力, 重力
20
エンボリズム
21
共輸送体
22
アンモニア
23
ノジュリン
24
菌根菌
25
イオンチャネル
26
ABCトランスポーター, イオンポンプ
27
偽
28
積算葉面積指数
29
ベネフィット コスト コストベネフィット仮説
30
窒素含量
31
適応度
32
繁殖 生存
33
齢依存だとロゼットの成長に個体差があり効率が悪い。 サイズ依存型は同齢個体群の繁殖齢を分散させるから環境変動に強い 可変性二年草は多様な環境に生育していて変動する環境に適応的である
34
〇
35
サイズを大きくして種子の生産量を増やすほうが個体群の繁殖率が高くなるから
36
種子ができてから発芽するまでの種子集団
37
その個体から出発した時に、将来どれほど子孫を残すかという繁殖の成果を表したもの
38
他家受粉 他殖
39
自家受粉 自殖
40
雌雄離熟 雌雄異熟
41
同形花型自家不和合性 異形花型自家不和合性
42
自家不和合性
43
密度効果によって生育が阻害されるから
44
近交弱勢
生命科学演習 微生物学
生命科学演習 微生物学
03 K1Na · 28問 · 2年前生命科学演習 微生物学
生命科学演習 微生物学
28問 • 2年前生命科学演習 生化学
生命科学演習 生化学
03 K1Na · 29問 · 2年前生命科学演習 生化学
生命科学演習 生化学
29問 • 2年前微生物学その2
微生物学その2
03 K1Na · 31問 · 2年前微生物学その2
微生物学その2
31問 • 2年前バイオテクノロジー総論
バイオテクノロジー総論
03 K1Na · 26問 · 2年前バイオテクノロジー総論
バイオテクノロジー総論
26問 • 2年前manaba
manaba
03 K1Na · 27問 · 2年前manaba
manaba
27問 • 2年前問題一覧
1
30
2
ラン藻が酸素発生型光合成を行ったから
3
葉緑体
4
遺伝子の水平伝播
5
紅藻 珪藻 緑藻
6
コケ, シダ, 裸子植物, 被子植物
7
カリウム
8
光
9
アブシジン酸
10
PSll, プラストキノン, シトクロムb6f複合体, プラストシアニン, PSl
11
zスキーム
12
キサントフィルサイクル
13
明反応で作られたATPとNADPHを使ってCO2から糖を合成
14
二酸化炭素
15
チオレドキシン
16
葉緑体, ペルオキシソーム, ミトコンドリア
17
サトウキビ, トウモロコシ
18
C4はCO2を取り込む細胞と光合成を行う細胞で分かれているが、CAMは同一の細胞でそれらを行う。また、CAMには夜にCO2を取り込み昼に光合成するという特徴もある
19
浸透(濃度), 圧力, 重力
20
エンボリズム
21
共輸送体
22
アンモニア
23
ノジュリン
24
菌根菌
25
イオンチャネル
26
ABCトランスポーター, イオンポンプ
27
偽
28
積算葉面積指数
29
ベネフィット コスト コストベネフィット仮説
30
窒素含量
31
適応度
32
繁殖 生存
33
齢依存だとロゼットの成長に個体差があり効率が悪い。 サイズ依存型は同齢個体群の繁殖齢を分散させるから環境変動に強い 可変性二年草は多様な環境に生育していて変動する環境に適応的である
34
〇
35
サイズを大きくして種子の生産量を増やすほうが個体群の繁殖率が高くなるから
36
種子ができてから発芽するまでの種子集団
37
その個体から出発した時に、将来どれほど子孫を残すかという繁殖の成果を表したもの
38
他家受粉 他殖
39
自家受粉 自殖
40
雌雄離熟 雌雄異熟
41
同形花型自家不和合性 異形花型自家不和合性
42
自家不和合性
43
密度効果によって生育が阻害されるから
44
近交弱勢