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構造計画 ・耐震設計

問題数17


No.1

構造特性係数Dsは靭性に富むほど()なる。

No.2

保有水平耐力の算定において、炭素鋼の材料強度は()Fとすることができる。

No.3

地階を有する建築物であっても、杭には全水平力の()割以上を負担させる。

No.4

鉄筋コンクリートの変形能力を大きくするためには()筋量を増やす。また、曲げ強度を大きくするためには()筋量を増やす。

No.5

必要保有水平耐力Qun=()×()×()

No.6

純ラーメン構造の中高層建築物において 地震時の柱の軸方向力の変動は()の方が大きい。

No.7

RC造の設計用一次固有周期Tを()により求める場合は、初期剛性を用い、ひび割れ等はないものと仮定する。

No.8

連層耐力壁に接続する梁の曲げ耐力及びせん断耐力を大きくすると、一般に地震力に対する耐力壁の負担せん断力は()なる。

No.9

構造特性係数Dsは、減衰が()ほど、小さくすることができる。

No.10

形状係数は、剛性率()以上、偏心率()以下を満たせば1.0とする。

No.11

偏心率:()以下

No.12

平面形状が細長く、耐力壁が短辺方向の妻面にのみ配置され、剛床でない場合、両妻面の耐力壁の負担せん断力は、剛床の場合より()なる。

No.13

高さ1.2mの補強CBの塀は、長さ()mごとに控え壁を設け、その構造は、径()mm以上の鉄筋で配筋し、基礎のベースは塀の高さの()以上突出したものとする。

No.14

柱の継手位置は、階高の()付近とすると構造耐力上有利である。

No.15

梁及びスラブのたわみは、()の検討により行う。

No.16

()筋については、JIS規格品を用いても基準強度の割り増しは行わない。

No.17

エスカレーターの固定部分の設計用鉛直標準震度は、()数値とする。

No.18

建築物の屋上に設置する水槽の転倒について、有効な措置を講じた場合、地震力を()超えない範囲で低減できる。

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