病理
問題一覧
1
固定、切り出し、脱脂、脱灰、包埋、薄切、染色、鏡検
2
2〜4%グルタルアルデヒド水溶液, 1%オスミウム酸液
3
核酸, グリコーゲン
4
エタノール6, クロロホルム3, 氷酢酸1
5
ピクリン酸15, ホルマリン5, 氷酢酸1
6
塩化アルミニウム, 濃塩酸, ギ酸
7
10〜20%ホルマリン水溶液, ヘマトキシリン・エオジン染色
8
95%アルコール水溶液, パパニコロウ染色
9
3〜5μm
10
ドルイジンブルー
11
粘液, 軟骨基質, アミロイド, 肥満細胞顆粒
12
マイヤー
13
ライトグリーン, エオジン, オレンジG
14
リポフスチン
15
心臓, 肝臓, 神経細胞
16
老化によって代謝されなかった脂質やタンパク質が酸化されて、細胞内に沈着したもの
17
核が大きくなる, 核形が不整形になる, 核クロマチンが増える
18
包埋、薄切、固定
19
オイル赤O染色, ズダンⅢ染色
20
ミノー型
21
HER-2
22
ALK
23
ISO15189
24
膠原線維
25
弾性線維
26
細網線維
27
マッソン・トリクローム染色, 腎臓, 膠原線維
28
過ヨウ素酸シッフ法, 肝臓, グリコーゲン, カルノア液
29
ズダンⅢ染色, 脂肪, 脂肪肝
30
アミロイド, コンゴ赤染色
31
1〜2μm
32
6〜8μm
33
パラフィン
34
核, 石灰
35
クエン酸, 抱水クロラール
36
1500rpm, 5分間
37
クリオスタット, 5〜10μm
38
酸化第二水銀
39
硫酸アルミニウム, エチレングリコール
40
氷で冷やして保存, 自己融解しやすいから
41
37%ホルムアルデヒド水溶液
42
メタクロマジー
43
1%アルコール, 1%塩酸水
44
心臓病細胞, 肺うっ血, ベルリンブルー染色
45
上皮細胞や内皮細胞を取り囲む細胞間物質に薄い膜
46
癌は上皮性なので結合性がある。また、基底膜がある。肉腫は非上皮性なので、結合性がない。
臨床化学 9年分 現在5年分
臨床化学 9年分 現在5年分
大嶋洋人 · 100問 · 1年前臨床化学 9年分 現在5年分
臨床化学 9年分 現在5年分
100問 • 1年前免疫アウトプット用
免疫アウトプット用
大嶋洋人 · 62問 · 1年前免疫アウトプット用
免疫アウトプット用
62問 • 1年前生体計測
生体計測
大嶋洋人 · 29問 · 1年前生体計測
生体計測
29問 • 1年前臨床検査
臨床検査
大嶋洋人 · 37問 · 1年前臨床検査
臨床検査
37問 • 1年前病理
病理
大嶋洋人 · 98問 · 9ヶ月前病理
病理
98問 • 9ヶ月前病理
病理
大嶋洋人 · 76問 · 8ヶ月前病理
病理
76問 • 8ヶ月前細胞診
細胞診
大嶋洋人 · 45問 · 4ヶ月前細胞診
細胞診
45問 • 4ヶ月前問題一覧
1
固定、切り出し、脱脂、脱灰、包埋、薄切、染色、鏡検
2
2〜4%グルタルアルデヒド水溶液, 1%オスミウム酸液
3
核酸, グリコーゲン
4
エタノール6, クロロホルム3, 氷酢酸1
5
ピクリン酸15, ホルマリン5, 氷酢酸1
6
塩化アルミニウム, 濃塩酸, ギ酸
7
10〜20%ホルマリン水溶液, ヘマトキシリン・エオジン染色
8
95%アルコール水溶液, パパニコロウ染色
9
3〜5μm
10
ドルイジンブルー
11
粘液, 軟骨基質, アミロイド, 肥満細胞顆粒
12
マイヤー
13
ライトグリーン, エオジン, オレンジG
14
リポフスチン
15
心臓, 肝臓, 神経細胞
16
老化によって代謝されなかった脂質やタンパク質が酸化されて、細胞内に沈着したもの
17
核が大きくなる, 核形が不整形になる, 核クロマチンが増える
18
包埋、薄切、固定
19
オイル赤O染色, ズダンⅢ染色
20
ミノー型
21
HER-2
22
ALK
23
ISO15189
24
膠原線維
25
弾性線維
26
細網線維
27
マッソン・トリクローム染色, 腎臓, 膠原線維
28
過ヨウ素酸シッフ法, 肝臓, グリコーゲン, カルノア液
29
ズダンⅢ染色, 脂肪, 脂肪肝
30
アミロイド, コンゴ赤染色
31
1〜2μm
32
6〜8μm
33
パラフィン
34
核, 石灰
35
クエン酸, 抱水クロラール
36
1500rpm, 5分間
37
クリオスタット, 5〜10μm
38
酸化第二水銀
39
硫酸アルミニウム, エチレングリコール
40
氷で冷やして保存, 自己融解しやすいから
41
37%ホルムアルデヒド水溶液
42
メタクロマジー
43
1%アルコール, 1%塩酸水
44
心臓病細胞, 肺うっ血, ベルリンブルー染色
45
上皮細胞や内皮細胞を取り囲む細胞間物質に薄い膜
46
癌は上皮性なので結合性がある。また、基底膜がある。肉腫は非上皮性なので、結合性がない。