歯科予防処置Ⅳ 定期試験対策問題
問題一覧
1
2
2
3
3
ウォーキングストロークで操作する
4
付着の喪失, 内縁歯肉の炎症, ポケット低の形態, 骨縁上ポケットの存在
5
7ミリ
6
歯肉縁下歯石の位置と量, ポケット低の形態
7
2ミリ
8
エアスケーラー 根分岐部の歯石除去
9
歯面を3分割以上して処置を行う, 軽い力で1か所に1〜2秒程度の使用する
10
犬歯
11
キャレットスケーラーは♯5/6を使用, 近心面は切縁に向かう垂直ストロークで操作する
12
第二大臼歯遠心 ♯14 側方位
13
刃部内面に砥石が適合するように45°傾ける
14
毎日法 450ppm, 週一回法 900Pm
15
NaF, APF
16
フッ化ナトリウム, リン酸酸性フッ化ナトリウム
17
個人のブラッシング習熟度
18
フッ素入り歯面研磨材
19
歯面塗布 9000ppm, 歯磨剤 1000ppm
20
4.5mg
21
フッ化物洗口 226〜900ppm
22
歯面清掃にはフッ化物製剤を使用する
23
シェーグレン症候群
24
週一回法に用いるフッ化物イオン濃度は900ppm, 6〜8歳の一回量は5〜10mlである
25
1
26
Bis-GMA系レジン, グラスアイオノマーセメント
27
歯の接触点直下歯肉はコルという
28
歯面研磨やスプレー洗浄によって除去する
29
歯の白濁
30
2 3
31
3 4
32
フッ化カルシウム溶液
33
歯槽骨吸収の程度と吸収のかたち, 根間の離解度とルートトランクの長さ
34
ペリクル上に形成される
35
刃部の内面はシャンクに対して70°の角度である
36
2 3
37
刃部の長さが通常の1/2である, 根分岐部のルートプレーニングに適している
38
3
39
3 4
40
歯面に対してチップの先を45°の角度で操作する
41
1 2
42
鎌型スケーラーは引く操作が有効である
43
♯11/12
44
歯肉縁下の歯垢除去
45
1 4
46
3
47
1 4
48
1 2
49
手用スケーラーよりも強い圧力を必要とする
50
1 4
51
グレーシータイプキャレット♯13
52
過大な側方圧, 象牙室知覚過敏
53
鎌型スケーラー
54
1 2
55
歯面清掃 簡易防湿 歯面乾燥 フッ化物塗布
56
洗口液は1分間口の中にふくむ
57
1 2
58
900ppm
59
プラスチック
60
リン酸酸性フッ化物溶液(第ⅱ法)10ml, フッ化物洗口液(週一回法)100ml
61
フッ化ナトリウム製剤を用いる, 塗布後30分間は洗口、飲食を禁止する
62
1〜10mg
63
3 4
64
感受性, 進行性
65
1 2
66
3 4
67
処置時の偶発事故の防止方法を確認しておく
68
1 4
69
2 3
70
研磨剤はRDA250以下のものを使用する, ラバーカップは仕上げ研磨に適している
冬休み課題
冬休み課題
加藤一美 · 52問 · 3年前冬休み課題
冬休み課題
52問 • 3年前生化学
生化学
加藤一美 · 36問 · 3年前生化学
生化学
36問 • 3年前歯科矯正
歯科矯正
加藤一美 · 30問 · 2年前歯科矯正
歯科矯正
30問 • 2年前歯内療法
歯内療法
加藤一美 · 33問 · 2年前歯内療法
歯内療法
33問 • 2年前臨床検査
臨床検査
加藤一美 · 40問 · 2年前臨床検査
臨床検査
40問 • 2年前歯科補綴学基礎
歯科補綴学基礎
加藤一美 · 11回閲覧 · 53問 · 2年前歯科補綴学基礎
歯科補綴学基礎
11回閲覧 • 53問 • 2年前口腔外科
口腔外科
加藤一美 · 18問 · 2年前口腔外科
口腔外科
18問 • 2年前放射線学
放射線学
加藤一美 · 41問 · 2年前放射線学
放射線学
41問 • 2年前口腔機能管理学
口腔機能管理学
加藤一美 · 80問 · 2年前口腔機能管理学
口腔機能管理学
80問 • 2年前専門1
専門1
加藤一美 · 30問 · 2年前専門1
専門1
30問 • 2年前障がい者歯科
障がい者歯科
加藤一美 · 78問 · 2年前障がい者歯科
障がい者歯科
78問 • 2年前問題一覧
1
2
2
3
3
ウォーキングストロークで操作する
4
付着の喪失, 内縁歯肉の炎症, ポケット低の形態, 骨縁上ポケットの存在
5
7ミリ
6
歯肉縁下歯石の位置と量, ポケット低の形態
7
2ミリ
8
エアスケーラー 根分岐部の歯石除去
9
歯面を3分割以上して処置を行う, 軽い力で1か所に1〜2秒程度の使用する
10
犬歯
11
キャレットスケーラーは♯5/6を使用, 近心面は切縁に向かう垂直ストロークで操作する
12
第二大臼歯遠心 ♯14 側方位
13
刃部内面に砥石が適合するように45°傾ける
14
毎日法 450ppm, 週一回法 900Pm
15
NaF, APF
16
フッ化ナトリウム, リン酸酸性フッ化ナトリウム
17
個人のブラッシング習熟度
18
フッ素入り歯面研磨材
19
歯面塗布 9000ppm, 歯磨剤 1000ppm
20
4.5mg
21
フッ化物洗口 226〜900ppm
22
歯面清掃にはフッ化物製剤を使用する
23
シェーグレン症候群
24
週一回法に用いるフッ化物イオン濃度は900ppm, 6〜8歳の一回量は5〜10mlである
25
1
26
Bis-GMA系レジン, グラスアイオノマーセメント
27
歯の接触点直下歯肉はコルという
28
歯面研磨やスプレー洗浄によって除去する
29
歯の白濁
30
2 3
31
3 4
32
フッ化カルシウム溶液
33
歯槽骨吸収の程度と吸収のかたち, 根間の離解度とルートトランクの長さ
34
ペリクル上に形成される
35
刃部の内面はシャンクに対して70°の角度である
36
2 3
37
刃部の長さが通常の1/2である, 根分岐部のルートプレーニングに適している
38
3
39
3 4
40
歯面に対してチップの先を45°の角度で操作する
41
1 2
42
鎌型スケーラーは引く操作が有効である
43
♯11/12
44
歯肉縁下の歯垢除去
45
1 4
46
3
47
1 4
48
1 2
49
手用スケーラーよりも強い圧力を必要とする
50
1 4
51
グレーシータイプキャレット♯13
52
過大な側方圧, 象牙室知覚過敏
53
鎌型スケーラー
54
1 2
55
歯面清掃 簡易防湿 歯面乾燥 フッ化物塗布
56
洗口液は1分間口の中にふくむ
57
1 2
58
900ppm
59
プラスチック
60
リン酸酸性フッ化物溶液(第ⅱ法)10ml, フッ化物洗口液(週一回法)100ml
61
フッ化ナトリウム製剤を用いる, 塗布後30分間は洗口、飲食を禁止する
62
1〜10mg
63
3 4
64
感受性, 進行性
65
1 2
66
3 4
67
処置時の偶発事故の防止方法を確認しておく
68
1 4
69
2 3
70
研磨剤はRDA250以下のものを使用する, ラバーカップは仕上げ研磨に適している