第16回IVR専門技師試験 医用機器
問題一覧
1
4. 電磁環境両立性
2
2. C アーム形 X 線装置の患者照射基準点はアイソセンタから X 線受像器方 向へ 15 cm の点。, 3. X 線源装置が患者支持器の上にある X 線装置の患者照射基準点は患者支 持器から30 cm 上。
3
2. インタロックは事前に設定した条件が満たされている場合に装置の操作が行われるようにした手段。, 4. ラストイメージホールド X 線像は透視照射の終了時から 1 つ又は複数の画像を取得することで得られる 1 つの画像。
4
1. X 線源装置は医用X 線管と照射野限定器を含めたもの。, 3. 陽極は X 線を発生させるために電子ビームにより衝撃を与える部分。
5
3. 金属外囲器 X 線管の管電流はX 線管の陽極電流と一致しない。, 4. 最大対称照射野は基準軸上での空気カーマ率の90 %以上低下しない。
6
3. 照射野限定器のX 線照射野と開度表示との誤差はSID の2 %を超えない。, 4. X 線管の短時間許容負荷は管電圧波形が正弦波形に近いほど大きく取れる。
7
3. 方形波(非共振)形インバータ式の管電圧制御はチョッパ・フィルタ回路で行われる。, 4. インバータ式の管電流制御は通常インバータ制御による半導体直流加熱方式が多い。
8
1. 公称最大電力は電源容量で制限される。, 4. インバータ周波数が高いほど高電圧変圧器を小形化できる。
9
4. 80 kV - 200 mA—0.1 s, 5. 100 kV - 200 mA—0.1 s
10
3. FPD によるバイプレーン撮影は他方向のX 線の影響を受けない。, 4. 自動輝度制御においてパルス透視時のパルスレートは適正露光の応答に影響される。
11
2. ラストイメージホールド画像は保存する機能の有無を問わない。, 4. 通常透視のLow モードは基準空気カーマ率がNormal モードの50 %を超えない値。
12
2. テーブルサイドの操作部は見るだけで明確に識別できなければならない。, 3. 患者支持器の負荷質量は通常荷重の他に負荷質量 50 kg 以上の追加荷重に耐える構造。
13
3. オフセット調整は画像の黒レベルをそろえ暗電流による画像ムラを取る。, 4. 直接変換方式はa-Si などを用いてX 線エネルギーに応じた電荷信号に変換する。
問題一覧
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4. 電磁環境両立性
2
2. C アーム形 X 線装置の患者照射基準点はアイソセンタから X 線受像器方 向へ 15 cm の点。, 3. X 線源装置が患者支持器の上にある X 線装置の患者照射基準点は患者支 持器から30 cm 上。
3
2. インタロックは事前に設定した条件が満たされている場合に装置の操作が行われるようにした手段。, 4. ラストイメージホールド X 線像は透視照射の終了時から 1 つ又は複数の画像を取得することで得られる 1 つの画像。
4
1. X 線源装置は医用X 線管と照射野限定器を含めたもの。, 3. 陽極は X 線を発生させるために電子ビームにより衝撃を与える部分。
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3. 金属外囲器 X 線管の管電流はX 線管の陽極電流と一致しない。, 4. 最大対称照射野は基準軸上での空気カーマ率の90 %以上低下しない。
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3. 照射野限定器のX 線照射野と開度表示との誤差はSID の2 %を超えない。, 4. X 線管の短時間許容負荷は管電圧波形が正弦波形に近いほど大きく取れる。
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3. 方形波(非共振)形インバータ式の管電圧制御はチョッパ・フィルタ回路で行われる。, 4. インバータ式の管電流制御は通常インバータ制御による半導体直流加熱方式が多い。
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1. 公称最大電力は電源容量で制限される。, 4. インバータ周波数が高いほど高電圧変圧器を小形化できる。
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4. 80 kV - 200 mA—0.1 s, 5. 100 kV - 200 mA—0.1 s
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3. FPD によるバイプレーン撮影は他方向のX 線の影響を受けない。, 4. 自動輝度制御においてパルス透視時のパルスレートは適正露光の応答に影響される。
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2. ラストイメージホールド画像は保存する機能の有無を問わない。, 4. 通常透視のLow モードは基準空気カーマ率がNormal モードの50 %を超えない値。
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2. テーブルサイドの操作部は見るだけで明確に識別できなければならない。, 3. 患者支持器の負荷質量は通常荷重の他に負荷質量 50 kg 以上の追加荷重に耐える構造。
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3. オフセット調整は画像の黒レベルをそろえ暗電流による画像ムラを取る。, 4. 直接変換方式はa-Si などを用いてX 線エネルギーに応じた電荷信号に変換する。