問題一覧
1
『(◽️)』は鎌倉時代初期につくられた漢文調の五言330句からなる初等教科書で、日常生活の行儀作法や格言を扱っている。
童子教
2
『(◽️)』は、平安末期より江戸時代まで広く使われた教科書で、五言96句で構成され、学問と道徳的実践が題材である。
実語教
3
(◽️)は、『寒山図』の作者である。
可翁
4
(◽️◽️)は、『五百羅漢図』の作者で、東福寺の画僧である。
明兆
5
『瓢鮎図』の作者は(◽️◽️◽️)である。
如拙
6
室町時代には、(◽️◽️)が、宮廷絵師としての門流の基礎を固めた。
土佐光信
7
(◽️◽️)・(◽️◽️)父子は、水墨画に大和絵の技法をとり入れ、(◽️◽️◽️)派をおこした。
狩野正信
8
(◽️)の代表作に『周茂叔愛蓮図』がある。
狩野正信
9
(◽️)は室町幕府の御用絵師で、『大仙院花鳥図』の作者である。
狩野元信
10
(◽️)は、足利義政に仕え、金工の祖となった。
後藤祐乗
11
(◽️)は、世阿弥の花婿として能を発展的に継承し、『六輪一露之記』などを著して能の理論化をめざし、音阿弥と併称されるほどの評価を得た。
金春禅竹
12
南北朝時代、二条良基が編集した連歌集を『(◽️◽️◽️)』、連歌の規則書を『(◽️◽️)』という。
菟玖波集
13
宗祇は(◽️◽️◽️)を確立すると共に( )や( )などの弟子も育てた。
正風連歌
14
宗祇が、弟子たちと吟じた作品集に『(◽️)』がある。
水無瀬三吟百韻
15
俳諧連歌の祖は、(◽️◽️◽️)と荒木田守武である。
宗鑑
16
『(◽️◽️◽️)』の編者である[山崎]宗鑑は、(◽️◽️◽️)の祖である。
犬筑波集
17
(◽️◽️)は、『(◽️◽️)』の秘事を(◽️◽️)に伝えて古今伝授の祖とされた。
東常縁(とうつねより)
18
室町時代、小歌の歌集として『(◽️◽️◽️)』が編集された。
閑吟集
19
(◽️◽️)は、村田珠光の精神を受けつぎ、侘び茶を簡素化した。
武野紹鴎
20
立花の名手としては京都頂法寺[六角堂]の坊の一つにいた(◽️)が知られ、16世紀前半頃には(◽️)、17世紀はじめ頃には(◽️)などが出て立花を完成した。
池坊専慶
21
御伽草子には、常陸国鹿島神宮の宮司に仕える文太が、製塩業で富み、娘も貴人の妻になる『( )』がある。
文正草子
シス単1021-1080
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シス単1201-1260
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シス単1381-1440
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シス単1501-1560
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シス単1621-1680
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シス単1681-1740
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古文単語58-76
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1
『(◽️)』は鎌倉時代初期につくられた漢文調の五言330句からなる初等教科書で、日常生活の行儀作法や格言を扱っている。
童子教
2
『(◽️)』は、平安末期より江戸時代まで広く使われた教科書で、五言96句で構成され、学問と道徳的実践が題材である。
実語教
3
(◽️)は、『寒山図』の作者である。
可翁
4
(◽️◽️)は、『五百羅漢図』の作者で、東福寺の画僧である。
明兆
5
『瓢鮎図』の作者は(◽️◽️◽️)である。
如拙
6
室町時代には、(◽️◽️)が、宮廷絵師としての門流の基礎を固めた。
土佐光信
7
(◽️◽️)・(◽️◽️)父子は、水墨画に大和絵の技法をとり入れ、(◽️◽️◽️)派をおこした。
狩野正信
8
(◽️)の代表作に『周茂叔愛蓮図』がある。
狩野正信
9
(◽️)は室町幕府の御用絵師で、『大仙院花鳥図』の作者である。
狩野元信
10
(◽️)は、足利義政に仕え、金工の祖となった。
後藤祐乗
11
(◽️)は、世阿弥の花婿として能を発展的に継承し、『六輪一露之記』などを著して能の理論化をめざし、音阿弥と併称されるほどの評価を得た。
金春禅竹
12
南北朝時代、二条良基が編集した連歌集を『(◽️◽️◽️)』、連歌の規則書を『(◽️◽️)』という。
菟玖波集
13
宗祇は(◽️◽️◽️)を確立すると共に( )や( )などの弟子も育てた。
正風連歌
14
宗祇が、弟子たちと吟じた作品集に『(◽️)』がある。
水無瀬三吟百韻
15
俳諧連歌の祖は、(◽️◽️◽️)と荒木田守武である。
宗鑑
16
『(◽️◽️◽️)』の編者である[山崎]宗鑑は、(◽️◽️◽️)の祖である。
犬筑波集
17
(◽️◽️)は、『(◽️◽️)』の秘事を(◽️◽️)に伝えて古今伝授の祖とされた。
東常縁(とうつねより)
18
室町時代、小歌の歌集として『(◽️◽️◽️)』が編集された。
閑吟集
19
(◽️◽️)は、村田珠光の精神を受けつぎ、侘び茶を簡素化した。
武野紹鴎
20
立花の名手としては京都頂法寺[六角堂]の坊の一つにいた(◽️)が知られ、16世紀前半頃には(◽️)、17世紀はじめ頃には(◽️)などが出て立花を完成した。
池坊専慶
21
御伽草子には、常陸国鹿島神宮の宮司に仕える文太が、製塩業で富み、娘も貴人の妻になる『( )』がある。
文正草子