問題一覧
1
プロトロンビン時間(PT)は正常、部分トロンボプラスチン時間(APTT)は異常となる疾患を2つ答えよ
血友病, von Willebrand因子
2
合成基質法の説明として適切でないものはどれか
アンチトロンビンの抗原量(蛋白量)を知ることができる
3
以下の凝固制御・線溶因子のうち産生場所が肝臓でないものはどれか。
組織プラスミノゲンアクチベータ
4
合成基質法によるアンチトロンビン活性測定において、アンチトロンビンを活性化させるために加えられているものはどれか
ヘパリン
5
以下にあげる凝固・線溶止因子の検査で用いられる測定法のうち、免疫学的測定法はどれか。2つ答えよ
ラテックス凝集法, 酵素免疫測定法(ELISA法)
6
以下にあげる疾患や病態のうち、免疫学的測定法に比較して活性値に低下が認められると予想されるのはどれか.2つ答えよ
先天性AT(アンチトロンビン) 欠損症Ⅱ型, 先天性PC(プロテインC) 欠損症Ⅱ型
7
プラスミンインヒビターについての説明で誤っているのはどれか
播種性血管内凝固(DIC) では高値になる
8
プラスミノゲンアクチベータインヒビター1(PAI-1)についての説明で誤っているのはどれ
か
肝臓で産生される, プラスミンと1:1で特異的に結合する
9
深部静脈血栓症の危険因子でないものはどれか
プラスミノゲンアクチベータインヒビター1(PAI-1) 欠損症
10
合成基質法によるプラスミノゲン測定で活性化剤として加えられているのは
ストレプトキナーゼ
免疫
免疫
平野加穂 · 7問 · 1年前免疫
免疫
7問 • 1年前前田さん②
前田さん②
平野加穂 · 10問 · 1年前前田さん②
前田さん②
10問 • 1年前前田さん③
前田さん③
平野加穂 · 10問 · 1年前前田さん③
前田さん③
10問 • 1年前①
①
平野加穂 · 21問 · 1年前①
①
21問 • 1年前②
②
平野加穂 · 15問 · 1年前②
②
15問 • 1年前③
③
平野加穂 · 18問 · 1年前③
③
18問 • 1年前④
④
平野加穂 · 14問 · 1年前④
④
14問 • 1年前⑤
⑤
平野加穂 · 16問 · 1年前⑤
⑤
16問 • 1年前前田さん④
前田さん④
平野加穂 · 10問 · 1年前前田さん④
前田さん④
10問 • 1年前6
6
平野加穂 · 15問 · 1年前6
6
15問 • 1年前7
7
平野加穂 · 15問 · 1年前7
7
15問 • 1年前8
8
平野加穂 · 15問 · 1年前8
8
15問 • 1年前9
9
平野加穂 · 10問 · 1年前9
9
10問 • 1年前10
10
平野加穂 · 10問 · 1年前10
10
10問 • 1年前1
1
平野加穂 · 11問 · 1年前1
1
11問 • 1年前3
3
平野加穂 · 16問 · 1年前3
3
16問 • 1年前2
2
平野加穂 · 17問 · 1年前2
2
17問 • 1年前4
4
平野加穂 · 16問 · 1年前4
4
16問 • 1年前5
5
平野加穂 · 12問 · 1年前5
5
12問 • 1年前6
6
平野加穂 · 10問 · 1年前6
6
10問 • 1年前問題一覧
1
プロトロンビン時間(PT)は正常、部分トロンボプラスチン時間(APTT)は異常となる疾患を2つ答えよ
血友病, von Willebrand因子
2
合成基質法の説明として適切でないものはどれか
アンチトロンビンの抗原量(蛋白量)を知ることができる
3
以下の凝固制御・線溶因子のうち産生場所が肝臓でないものはどれか。
組織プラスミノゲンアクチベータ
4
合成基質法によるアンチトロンビン活性測定において、アンチトロンビンを活性化させるために加えられているものはどれか
ヘパリン
5
以下にあげる凝固・線溶止因子の検査で用いられる測定法のうち、免疫学的測定法はどれか。2つ答えよ
ラテックス凝集法, 酵素免疫測定法(ELISA法)
6
以下にあげる疾患や病態のうち、免疫学的測定法に比較して活性値に低下が認められると予想されるのはどれか.2つ答えよ
先天性AT(アンチトロンビン) 欠損症Ⅱ型, 先天性PC(プロテインC) 欠損症Ⅱ型
7
プラスミンインヒビターについての説明で誤っているのはどれか
播種性血管内凝固(DIC) では高値になる
8
プラスミノゲンアクチベータインヒビター1(PAI-1)についての説明で誤っているのはどれ
か
肝臓で産生される, プラスミンと1:1で特異的に結合する
9
深部静脈血栓症の危険因子でないものはどれか
プラスミノゲンアクチベータインヒビター1(PAI-1) 欠損症
10
合成基質法によるプラスミノゲン測定で活性化剤として加えられているのは
ストレプトキナーゼ