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人体2

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113問 • 2年前
  • 真奈美木寺
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    問題一覧

  • 1

    次の中で誤っているのはどれか。

    ネフロン(腎単位)は、糸球体と尿細管からなる。

  • 2

    腎孟は、移行上皮で覆われている。

  • 3

    生殖器について、正しいのはどれか。

    精子形成は正常体温よりやや低い温度が適している。

  • 4

    臍帯の結合組織は、膠様(こうよう)組織である。

  • 5

    次の中で誤っているのはどれか。

    右腎は、左腎より低い位置にある。

  • 6

    関節軟骨は弾性軟骨である。

    ✖️

  • 7

    次の器官の組合せで、相同器官でないのはどれか。

    卵管 ―――― 精管

  • 8

    耳介軟骨は弾性軟骨である

  • 9

    生殖器について、正しいのはどれか。

    精子形成は正常体温よりやや低い温度が適している。

  • 10

    次の器官の組合せで、相同器官でないのはどれか。

    陰核 ―――― 陰茎

  • 11

    椎間円板は線維軟骨である

  • 12

    骨の構造と機能について、誤っているのはどれか。

    黄色骨髄には造血作用がある。

  • 13

    黄色骨髄は脂肪化である

  • 14

    頭蓋について、正しいのはどれか。

    頭頂骨と後頭骨がつくる縫合をラムダ(λ)縫合という。

  • 15

    骨格筋は横紋筋である。

  • 16

    表情筋はどれか。

    後頭筋

  • 17

    骨格筋は不随意筋である。

    ✖️

  • 18

    脊柱について正しいのはどれか。

    脊柱管は椎孔が積み重なってつくられる

  • 19

    心筋は横紋筋である。

  • 20

    肘関節を屈曲させる働きがあるものはどれか。 1 肘筋 2 三角筋 3 上腕二頭筋 4 上腕三頭筋

    3

  • 21

    心筋は不随意筋である。

  • 22

    肘関節を屈曲させる働きがあるものはどれか。

    上腕二頭筋

  • 23

    膝関節の構成に関わらないのはどれか。

    腓 骨

  • 24

    平滑筋には横紋がある。

    ✖️

  • 25

    骨盤で自然分娩できるかの判断に関わるのはどれか。

    真結合線

  • 26

    平滑筋は不随意筋である。

  • 27

    次のうち正しいものはどれか。

    不感蒸散(蒸泄)とは皮膚や呼吸器からでる水蒸気をさす。

  • 28

    主に圧覚を感知するのはどれか。

    ファーター・パチニ小体

  • 29

    次のうち誤っているものはどれか。

    脂腺は手掌、足底を除く全身にみられる。

  • 30

    中耳にないのはどれか。

    半規管

  • 31

    腎臓について誤っているものはどれか。

    右腎の方が左腎よりも高い位置にある。

  • 32

    焦点を調節するのはどれか。

    水晶体

  • 33

    次のうち誤っているものはどれか。

    糸球体と尿細管と合わせてネフロン(腎単位)といい、尿生成の基本単位である。

  • 34

    中枢神経でないのはどれか。

    シュワン細胞

  • 35

    錐体交叉するのはどこか。

    延髄

  • 36

    次のうち誤っているものはどれか。

    子宮と膀胱の間の窪みをダグラス窩という。

  • 37

    視覚野はどこか。

    後頭葉

  • 38

    次のうち誤っているものはどれか。

    アルドステロンは、遠位尿細管から集合管でのN aの再吸収を促進する。

  • 39

    上顎骨と頭蓋骨は含気骨である。

  • 40

    次のうち誤っているものはどれか。

    卵子は思春期以降卵巣内で分裂増殖し、一部が成熟して排卵される。

  • 41

    寛骨は不動生結合で連結している。

    ✖️

  • 42

    次の脳神経の中で副交感神経を含まないのはどれか。

    三叉神経

  • 43

    頭蓋骨は靱帯結合で連結している。

    ✖️

  • 44

    頭蓋骨の骨同士は、縫合を形成している。

  • 45

    仙骨は骨結合している。

  • 46

    ラムダ状縫合は、骨の不動結合である。

  • 47

    矢状縫合は、頭頂骨と前頭骨の境に存在する。

    ✖️

  • 48

    冠状縫合は頭頂骨と前頭骨の境に存在する。

  • 49

    関節の凸面の骨端を関節頭、凹面の骨端を関節窩という。

  • 50

    股関節は車軸関節である。

    ✖️

  • 51

    肩関節は球関節である。

  • 52

    膝関節は蝶番関節である。

  • 53

    筋は、起始から停止に向かって収縮する。

    ✖️

  • 54

    停止は、筋頭が付着するところである。

    ✖️

  • 55

    筋腹は筋の中央部である。

  • 56

    矢状縫合は、左右の頭頂骨の境に存在する。

  • 57

    上下橈尺関節は、車軸関節である。

  • 58

    精子と卵子は減数分裂する。

  • 59

    尿細管の上皮は円柱上皮である。

    ✖️

  • 60

    膀胱の上皮は移行上皮である。

  • 61

    表情筋は三叉神経支配である。

    ✖️

  • 62

    咀嚼筋は三叉神経支配である。

  • 63

    三叉神経のは、眼神経、上顎神経、下顎神経である。

  • 64

    脊柱は頸部で前方に凸湾する。

  • 65

    脊柱は腰部で後に凸湾する。

    ✖️

  • 66

    椎孔が重なり、脊柱管をつくる。

  • 67

    椎間孔から、脊髄神経がでる。

  • 68

    椎体と椎体の間に椎弓が挟まれてる。

    ✖️

  • 69

    頸椎は6個、胸椎は12個、腰椎は5個である。

    ✖️

  • 70

    腰椎は5個である。

  • 71

    仙椎は5個である。

  • 72

    第7頸椎は体表から触知可能である。

  • 73

    軸椎とは第1頸椎のことである。

    ✖️

  • 74

    環椎とは第1頸椎のことである。

  • 75

    隆椎とは第7頸椎のことである。

  • 76

    腰椎と肋骨は関節を形成する。

    ✖️

  • 77

    胸郭は胸骨と肋骨と胸椎からなる。

  • 78

    胸郭の前正中面にある骨は、胸骨である。

  • 79

    椎体から棘突起がでる。

    ✖️

  • 80

    胸骨は胸骨柄、胸骨体、胸骨突起からなる。

    ✖️

  • 81

    胸骨角は第3肋骨が付着する高さである。

    ✖️

  • 82

    胸骨下角に第2肋骨が付着する。

    ✖️

  • 83

    手根骨と足根骨はともに7個づつである。

    ✖️

  • 84

    骨盤は寛骨、仙骨、恥骨からなる。

    ✖️

  • 85

    寛骨は腸骨、坐骨、恥骨からなる。

  • 86

    恥骨下部には岬骨が認められる。

    ✖️

  • 87

    尾骨は骨盤に含まれない。

    ✖️

  • 88

    分界線より下部に骨盤腔が存在する。

  • 89

    仙骨は寛骨の一部である。

    ✖️

  • 90

    脛骨は下腿の骨である。

  • 91

    岬角と恥骨結節を結ぶ線を結合線という。

  • 92

    大腿骨付近端の外側の突起を大転子という。

  • 93

    腔骨遠位端の骨端外側の突起を大転子という。

    ✖️

  • 94

    下腿の外果(くるぶし)は、腓骨の遠位端である。

  • 95

    下腿の内果(うちくるぶし)は、腓骨の遠位端である。

    ✖️

  • 96

    膝十字靱帯は、膝関節の内側に存在する。

  • 97

    外腹斜筋は水平に走る。

    ✖️

  • 98

    腹横筋には腱画がある。

    ✖️

  • 99

    腱画は腹直筋にみられる。

  • 100

    上腕二頭筋と上腕三頭筋は、協力筋である。

    ✖️

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    問題一覧

  • 1

    次の中で誤っているのはどれか。

    ネフロン(腎単位)は、糸球体と尿細管からなる。

  • 2

    腎孟は、移行上皮で覆われている。

  • 3

    生殖器について、正しいのはどれか。

    精子形成は正常体温よりやや低い温度が適している。

  • 4

    臍帯の結合組織は、膠様(こうよう)組織である。

  • 5

    次の中で誤っているのはどれか。

    右腎は、左腎より低い位置にある。

  • 6

    関節軟骨は弾性軟骨である。

    ✖️

  • 7

    次の器官の組合せで、相同器官でないのはどれか。

    卵管 ―――― 精管

  • 8

    耳介軟骨は弾性軟骨である

  • 9

    生殖器について、正しいのはどれか。

    精子形成は正常体温よりやや低い温度が適している。

  • 10

    次の器官の組合せで、相同器官でないのはどれか。

    陰核 ―――― 陰茎

  • 11

    椎間円板は線維軟骨である

  • 12

    骨の構造と機能について、誤っているのはどれか。

    黄色骨髄には造血作用がある。

  • 13

    黄色骨髄は脂肪化である

  • 14

    頭蓋について、正しいのはどれか。

    頭頂骨と後頭骨がつくる縫合をラムダ(λ)縫合という。

  • 15

    骨格筋は横紋筋である。

  • 16

    表情筋はどれか。

    後頭筋

  • 17

    骨格筋は不随意筋である。

    ✖️

  • 18

    脊柱について正しいのはどれか。

    脊柱管は椎孔が積み重なってつくられる

  • 19

    心筋は横紋筋である。

  • 20

    肘関節を屈曲させる働きがあるものはどれか。 1 肘筋 2 三角筋 3 上腕二頭筋 4 上腕三頭筋

    3

  • 21

    心筋は不随意筋である。

  • 22

    肘関節を屈曲させる働きがあるものはどれか。

    上腕二頭筋

  • 23

    膝関節の構成に関わらないのはどれか。

    腓 骨

  • 24

    平滑筋には横紋がある。

    ✖️

  • 25

    骨盤で自然分娩できるかの判断に関わるのはどれか。

    真結合線

  • 26

    平滑筋は不随意筋である。

  • 27

    次のうち正しいものはどれか。

    不感蒸散(蒸泄)とは皮膚や呼吸器からでる水蒸気をさす。

  • 28

    主に圧覚を感知するのはどれか。

    ファーター・パチニ小体

  • 29

    次のうち誤っているものはどれか。

    脂腺は手掌、足底を除く全身にみられる。

  • 30

    中耳にないのはどれか。

    半規管

  • 31

    腎臓について誤っているものはどれか。

    右腎の方が左腎よりも高い位置にある。

  • 32

    焦点を調節するのはどれか。

    水晶体

  • 33

    次のうち誤っているものはどれか。

    糸球体と尿細管と合わせてネフロン(腎単位)といい、尿生成の基本単位である。

  • 34

    中枢神経でないのはどれか。

    シュワン細胞

  • 35

    錐体交叉するのはどこか。

    延髄

  • 36

    次のうち誤っているものはどれか。

    子宮と膀胱の間の窪みをダグラス窩という。

  • 37

    視覚野はどこか。

    後頭葉

  • 38

    次のうち誤っているものはどれか。

    アルドステロンは、遠位尿細管から集合管でのN aの再吸収を促進する。

  • 39

    上顎骨と頭蓋骨は含気骨である。

  • 40

    次のうち誤っているものはどれか。

    卵子は思春期以降卵巣内で分裂増殖し、一部が成熟して排卵される。

  • 41

    寛骨は不動生結合で連結している。

    ✖️

  • 42

    次の脳神経の中で副交感神経を含まないのはどれか。

    三叉神経

  • 43

    頭蓋骨は靱帯結合で連結している。

    ✖️

  • 44

    頭蓋骨の骨同士は、縫合を形成している。

  • 45

    仙骨は骨結合している。

  • 46

    ラムダ状縫合は、骨の不動結合である。

  • 47

    矢状縫合は、頭頂骨と前頭骨の境に存在する。

    ✖️

  • 48

    冠状縫合は頭頂骨と前頭骨の境に存在する。

  • 49

    関節の凸面の骨端を関節頭、凹面の骨端を関節窩という。

  • 50

    股関節は車軸関節である。

    ✖️

  • 51

    肩関節は球関節である。

  • 52

    膝関節は蝶番関節である。

  • 53

    筋は、起始から停止に向かって収縮する。

    ✖️

  • 54

    停止は、筋頭が付着するところである。

    ✖️

  • 55

    筋腹は筋の中央部である。

  • 56

    矢状縫合は、左右の頭頂骨の境に存在する。

  • 57

    上下橈尺関節は、車軸関節である。

  • 58

    精子と卵子は減数分裂する。

  • 59

    尿細管の上皮は円柱上皮である。

    ✖️

  • 60

    膀胱の上皮は移行上皮である。

  • 61

    表情筋は三叉神経支配である。

    ✖️

  • 62

    咀嚼筋は三叉神経支配である。

  • 63

    三叉神経のは、眼神経、上顎神経、下顎神経である。

  • 64

    脊柱は頸部で前方に凸湾する。

  • 65

    脊柱は腰部で後に凸湾する。

    ✖️

  • 66

    椎孔が重なり、脊柱管をつくる。

  • 67

    椎間孔から、脊髄神経がでる。

  • 68

    椎体と椎体の間に椎弓が挟まれてる。

    ✖️

  • 69

    頸椎は6個、胸椎は12個、腰椎は5個である。

    ✖️

  • 70

    腰椎は5個である。

  • 71

    仙椎は5個である。

  • 72

    第7頸椎は体表から触知可能である。

  • 73

    軸椎とは第1頸椎のことである。

    ✖️

  • 74

    環椎とは第1頸椎のことである。

  • 75

    隆椎とは第7頸椎のことである。

  • 76

    腰椎と肋骨は関節を形成する。

    ✖️

  • 77

    胸郭は胸骨と肋骨と胸椎からなる。

  • 78

    胸郭の前正中面にある骨は、胸骨である。

  • 79

    椎体から棘突起がでる。

    ✖️

  • 80

    胸骨は胸骨柄、胸骨体、胸骨突起からなる。

    ✖️

  • 81

    胸骨角は第3肋骨が付着する高さである。

    ✖️

  • 82

    胸骨下角に第2肋骨が付着する。

    ✖️

  • 83

    手根骨と足根骨はともに7個づつである。

    ✖️

  • 84

    骨盤は寛骨、仙骨、恥骨からなる。

    ✖️

  • 85

    寛骨は腸骨、坐骨、恥骨からなる。

  • 86

    恥骨下部には岬骨が認められる。

    ✖️

  • 87

    尾骨は骨盤に含まれない。

    ✖️

  • 88

    分界線より下部に骨盤腔が存在する。

  • 89

    仙骨は寛骨の一部である。

    ✖️

  • 90

    脛骨は下腿の骨である。

  • 91

    岬角と恥骨結節を結ぶ線を結合線という。

  • 92

    大腿骨付近端の外側の突起を大転子という。

  • 93

    腔骨遠位端の骨端外側の突起を大転子という。

    ✖️

  • 94

    下腿の外果(くるぶし)は、腓骨の遠位端である。

  • 95

    下腿の内果(うちくるぶし)は、腓骨の遠位端である。

    ✖️

  • 96

    膝十字靱帯は、膝関節の内側に存在する。

  • 97

    外腹斜筋は水平に走る。

    ✖️

  • 98

    腹横筋には腱画がある。

    ✖️

  • 99

    腱画は腹直筋にみられる。

  • 100

    上腕二頭筋と上腕三頭筋は、協力筋である。

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