消防白書

令和5年10月現在の消防状況についての問題

消防白書
32問 • 1年前令和5年10月現在の消防状況についての問題
  • haruki tanaka
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    5月から9月までにおける全国の熱中症による救急搬送人員は約__万人、平成30年に次ぐ__番目に多い搬送人員

    9, 2

  • 2

    高齢者が全体の__%以上を占めて最も多い。高齢者>__>__

    50, 成人, 少年

  • 3

    軽症が6万人と全体の__%以上で最も多い。 軽症>__>__

    60, 中等症, 重症

  • 4

    住居が全体の__%を占めている。住居>__>公衆(屋外)

    40, 道路

  • 5

    熱中症は__月が多かった

    7

  • 6

    消防団員数は年々__している。令和5年4月1日現在で前年に比べて__万人減少。現在__万人。2年連続__万人以上減少

    減少, 2, 76

  • 7

    消防団員の平均年齢は毎年少しずつ__。平均__歳

    上昇, 43.6

  • 8

    消防団員数が__しているが女性消防団員の数は年々__している。女性消防団員がいる消防団の割合は__%

    減少, 増加, 78.3

  • 9

    令和8年度当初までに女性の割合を__%に引き上げるという目標

    5

  • 10

    関東大震災が起きて令和5年をもって発災__年を迎える

    100

  • 11

    関東大震災の死者・行方不明者は約__万5000人 罹災建物は約__万棟

    10, 37

  • 12

    消防職員の定年は60歳から__歳まで__年に__歳ずつ段階的に引き上げられる。R6年では__歳になる。65歳になるのはR__年から

    65, 2, 1, 61, 14

  • 13

    定年を引き上げる理由:組織全体を_______させること

    活性化

  • 14

    林野火災は__月から__月に多かった。

    3, 4

  • 15

    トンネル火災:令和5年9月に______トンネルにおける車両火災。負傷者__名 車両__台焼損。鎮火まで約__時間

    山陽自動車道尼子山, 8, 23, 40

  • 16

    この10年間の出火件数と火災による死者数は、概ね__傾向

    減少

  • 17

    令和4年中の出火件数は__万6,314件であり10年前の82.2%

    3

  • 18

    火災による死者数は____452人であり10年前の84.4%

    1

  • 19

    令和4年中の主な出火原因別の出火件数を見ると、___が3209件と最も多く、次いで___、___、放火、電気機器

    タバコ, たき火, コンロ

  • 20

    火災による死者の多くが___火災により発生

    住宅

  • 21

    令和4年中の住宅火災件数は__万783件、死者数は___人

    1, 972

  • 22

    住宅用火災警報器の設置率は_____。令和5年6月1日時点で全国の設置率は____%。条例適合率は____%

    年々上昇, 84.3, 67.2

  • 23

    令和4年中の救急自動車による救急出動件数は約___万件

    723

  • 24

    現場到着所要時間の平均は約___分 10年前と比較して約__分延伸

    10, 2

  • 25

    病院収容所要時間の平均は約___分 10年前と比較して約___分延伸

    47, 8.5

  • 26

    令和4年中の救助活動件数は__万8123件

    6

  • 27

    うち、___等による事故は3万4,264件。全体の約___%で、交通事故は1万2,318件、全体の18.1%

    建物, 50

  • 28

    令和4年中の救助人員数は__万2,679人

    6

  • 29

    ___消防本部。____消防署設置。

    722, 1714

  • 30

    消防職員数は___万7,861人

    16

  • 31

    令和5年4月1日現在、女性消防吏員数は_829人

    5

  • 32

    全消防吏員に占める女性消防吏員の割合は____%であり、近年___傾向

    3.5, 増加

  • 消防用設備等

    消防用設備等

    haruki tanaka · 31問 · 1年前

    消防用設備等

    消防用設備等

    31問 • 1年前
    haruki tanaka

    防火対象物について

    防火対象物について

    haruki tanaka · 24問 · 1年前

    防火対象物について

    防火対象物について

    24問 • 1年前
    haruki tanaka

    消火器について

    消火器について

    haruki tanaka · 30問 · 1年前

    消火器について

    消火器について

    30問 • 1年前
    haruki tanaka

    屋内消火栓設備について

    屋内消火栓設備について

    haruki tanaka · 18問 · 1年前

    屋内消火栓設備について

    屋内消火栓設備について

    18問 • 1年前
    haruki tanaka

    スプリンクラー設備について

    スプリンクラー設備について

    haruki tanaka · 23問 · 1年前

    スプリンクラー設備について

    スプリンクラー設備について

    23問 • 1年前
    haruki tanaka

    特殊消火設備について

    特殊消火設備について

    haruki tanaka · 15問 · 1年前

    特殊消火設備について

    特殊消火設備について

    15問 • 1年前
    haruki tanaka

    消防機関へ通報する火災報知設備について

    消防機関へ通報する火災報知設備について

    haruki tanaka · 9問 · 1年前

    消防機関へ通報する火災報知設備について

    消防機関へ通報する火災報知設備について

    9問 • 1年前
    haruki tanaka

    避難器具について

    避難器具について

    haruki tanaka · 14問 · 1年前

    避難器具について

    避難器具について

    14問 • 1年前
    haruki tanaka

    誘導灯について

    誘導灯について

    haruki tanaka · 7問 · 1年前

    誘導灯について

    誘導灯について

    7問 • 1年前
    haruki tanaka

    連結送水管について

    連結送水管について

    haruki tanaka · 14問 · 1年前

    連結送水管について

    連結送水管について

    14問 • 1年前
    haruki tanaka

    問題一覧

  • 1

    5月から9月までにおける全国の熱中症による救急搬送人員は約__万人、平成30年に次ぐ__番目に多い搬送人員

    9, 2

  • 2

    高齢者が全体の__%以上を占めて最も多い。高齢者>__>__

    50, 成人, 少年

  • 3

    軽症が6万人と全体の__%以上で最も多い。 軽症>__>__

    60, 中等症, 重症

  • 4

    住居が全体の__%を占めている。住居>__>公衆(屋外)

    40, 道路

  • 5

    熱中症は__月が多かった

    7

  • 6

    消防団員数は年々__している。令和5年4月1日現在で前年に比べて__万人減少。現在__万人。2年連続__万人以上減少

    減少, 2, 76

  • 7

    消防団員の平均年齢は毎年少しずつ__。平均__歳

    上昇, 43.6

  • 8

    消防団員数が__しているが女性消防団員の数は年々__している。女性消防団員がいる消防団の割合は__%

    減少, 増加, 78.3

  • 9

    令和8年度当初までに女性の割合を__%に引き上げるという目標

    5

  • 10

    関東大震災が起きて令和5年をもって発災__年を迎える

    100

  • 11

    関東大震災の死者・行方不明者は約__万5000人 罹災建物は約__万棟

    10, 37

  • 12

    消防職員の定年は60歳から__歳まで__年に__歳ずつ段階的に引き上げられる。R6年では__歳になる。65歳になるのはR__年から

    65, 2, 1, 61, 14

  • 13

    定年を引き上げる理由:組織全体を_______させること

    活性化

  • 14

    林野火災は__月から__月に多かった。

    3, 4

  • 15

    トンネル火災:令和5年9月に______トンネルにおける車両火災。負傷者__名 車両__台焼損。鎮火まで約__時間

    山陽自動車道尼子山, 8, 23, 40

  • 16

    この10年間の出火件数と火災による死者数は、概ね__傾向

    減少

  • 17

    令和4年中の出火件数は__万6,314件であり10年前の82.2%

    3

  • 18

    火災による死者数は____452人であり10年前の84.4%

    1

  • 19

    令和4年中の主な出火原因別の出火件数を見ると、___が3209件と最も多く、次いで___、___、放火、電気機器

    タバコ, たき火, コンロ

  • 20

    火災による死者の多くが___火災により発生

    住宅

  • 21

    令和4年中の住宅火災件数は__万783件、死者数は___人

    1, 972

  • 22

    住宅用火災警報器の設置率は_____。令和5年6月1日時点で全国の設置率は____%。条例適合率は____%

    年々上昇, 84.3, 67.2

  • 23

    令和4年中の救急自動車による救急出動件数は約___万件

    723

  • 24

    現場到着所要時間の平均は約___分 10年前と比較して約__分延伸

    10, 2

  • 25

    病院収容所要時間の平均は約___分 10年前と比較して約___分延伸

    47, 8.5

  • 26

    令和4年中の救助活動件数は__万8123件

    6

  • 27

    うち、___等による事故は3万4,264件。全体の約___%で、交通事故は1万2,318件、全体の18.1%

    建物, 50

  • 28

    令和4年中の救助人員数は__万2,679人

    6

  • 29

    ___消防本部。____消防署設置。

    722, 1714

  • 30

    消防職員数は___万7,861人

    16

  • 31

    令和5年4月1日現在、女性消防吏員数は_829人

    5

  • 32

    全消防吏員に占める女性消防吏員の割合は____%であり、近年___傾向

    3.5, 増加