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24.船舶安全法(口述)

24.船舶安全法(口述)
68問 • 2年前
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    問題一覧

  • 1

    船舶所有者は、船舶検査証書を滅失し、又はき損した場合、船舶検査証書の再交付を受けることができるが、その際、管海官庁に提出する申請書の名称を述べてください。

    船舶検査証書等再交付申請書

  • 2

    総トン数20トン以上の船舶について、船舶安全法第 5 条の規定による最初の定期検査に合格した場合、船舶所有者に交付されるものを2つ述べてください。

    船舶検査証書, 船舶検査手帳

  • 3

    管海官庁の検査等に対して不服がある場合、その結果に関する通知を受けた日の翌日から起算して何日以内に再検査等を申請することができるか述べてください。

    30日以内

  • 4

    平水区域を航行区域とする総トン数200トンの貨物船の船舶検査証書の有効期間は何年かお答えください。

    6年

  • 5

    満載喫水線の標示が義務づけられる漁船はどのような漁船かお答えください

    総トン数20ン以上の漁船

  • 6

    国際航海に従事する貨物船が、船舶検査証書の有効期間が満了する時において、外国の港から本邦の港又は定期検査を受ける予定の外国の他の港に向けて航海中となる場合、申請により、当該船舶検査証書は、その有効期間満了後何ヶ月まで効力を有することとなるか述べてください。

    3ヶ月

  • 7

    平水区域を航行区域とする総トン数200トンの旅客船の船舶検査証書の有効期間は何年かお答えください。

    5年

  • 8

    航行区域が沿海区域の船舶について、満載喫水線の標示が義務づけられているのはどのような船舶かお答えください。

    長さ24メートル以上の船舶

  • 9

    船舶安全法に定めのある航行区域の種類を全て述べよ。

    ①平水区域, ②沿海区域, ③近海区域, ④遠洋区域

  • 10

    船舶安全法施行規則第4条の2で無線電信等を施設しなくともよい船舶が規定されているが、それはどのような船舶か、1つ述べよ。

    ①臨時航行許可証を受有している船舶, ②試運転を行う場合の船舶, ③湖川港内の水域のみを航行する船舶, ④推進機関及び帆装を有しない船舶

  • 11

    船舶安全法第10条第2項では、省令で定める事由によって定期検査を受けることができない船舶について、船舶検査証書の有効期間が延長されることが規定されているが、この規定による船舶検査証書の有効期間は、どの時点から最大どれだけの期間延長できるか述べよ。

    有効期間満了後3ヶ月まで

  • 12

    船舶安全法第5条の規定による船舶検査を行う管海官庁が、関東運輸局となる場合を2つ述べよ。

    ①関東運輸局(長)が管轄する地で受検する場合, ②本邦外で受検する場合

  • 13

    沿海区域を航行区域とする総トン数19トンの旅客船の船舶検査証書の有効期間は何年か述べよ。

    5年

  • 14

    船舶安全法第5条に定められている検査の種類を5種類述べよ。

    ①定期検査, ②中間検査, ③臨時検査, ④臨時航行検査, ⑤特別検査

  • 15

    総トン数20トン以上の船舶について、船舶安全法第5条の規定による最初の定期検査に合格した場合、船舶所有者に交付されるものを2つ述べよ。

    ①船舶検査証書, ②船舶検査手帳

  • 16

    船舶安全法第10条において、船舶検査証書の有効期間が定められているが、小型船舶以外で船舶検査証書の有効期間が6年となる船舶を述べよ。

    旅客船を除く平水区域を航行区域とする船舶

  • 17

    船舶安全法第6条第1項では、長さ30m以上の船舶の製造時に製造検査を課しているが、受検義務を誰に課しているか述べよ。

    船舶製造者

  • 18

    船舶安全法において定められている満載喫水線の位置を変更する場合、受検しなければならない船舶検査の名称を答えよ。

    臨時検査

  • 19

    外国籍船として運航している船舶を日本籍船に転籍する場合に受検しなければならない船舶検査の名称を述べよ。

    定期検査

  • 20

    船舶安全法第 1条に定められた、船舶を航行の用に供するにあたって保持するべき要素2 つを述べよ。

    ①船舶の堪航性, ②人命の安全

  • 21

    船舶安全法第6条第1項により製造検査を受けなければならないのはどのような船舶か述べよ。

    船舶安全法施行地において製造される長さ30メートル以上の船舶

  • 22

    船舶安全法で定められた航行区域のうち、同法第3条により全ての船舶に満載喫水線の標示が義務づけられている航行区域を全て述べよ。

    遠洋区域及び近海区域

  • 23

    船舶検査証書の有効期限が満了する際に外国の港から本邦の港又は定期検査を受ける予定の外国の他の港に向けて航海中となる貨物船の船舶検査証書は、その有効期限満了後何ヶ月まで航行の用に供することが出来るか述べよ。

    3ヶ月以内

  • 24

    船舶検査証書を受有しない船舶を臨時に航行の用に供する際に受ける検査の種類を述べよ。

    臨時航行検査

  • 25

    沿海区域を航行区域とする船舶のうち、満載喫水線の標示が必要なのはどのような船舶か

    長さ24メートル以上の船舶

  • 26

    平水区域を航行区域とする総トン数200トンの旅客船の船舶検査証書の有効期限は何年か。

    5年

  • 27

    管海官庁の検査等に対して不服がある場合、その結果に関する通知を受けた日から起算して何日以内に再検査等を申請する必要があるか述べよ。

    30日以内

  • 28

    船舶又は物件が認定整備事業場において整備を受けた場合、その後 30 日以内に省略することができる検査の種類を全て述べよ。

    定期検査又は中間検査

  • 29

    法第5条第1項第4号において、臨時航行検査は、どのような場合に受検しなければならないと規定されているか述べよ。

    船舶検査証書を受有しない船舶を臨時に航行の用に供するとき。

  • 30

    航行区域が沿海区域の場合において、満載喫水線の標示が義務づけられているのはどのような船舶か述べよ。

    長さ24メートル以上の船舶。

  • 31

    平水区域を航行区域とする総トン数200トンの貨物船の船舶検査証書の有効期間は何年か述べよ。

    6年。

  • 32

    国土交通省令に定める事由により、船舶検査証書の有効期間満了日までに、定期検査を受検できない船舶について、当該船舶の従前の船舶検査証書は、当該証書の有効期間の満了後から最大何月まで延長することができるか述べよ。

    3月。

  • 33

    法第26条において、船舶検査の受検義務が、船舶管理人に課せられるのは、どのような場合と規定されているか述べよ。

    船舶共有の場合で、船舶管理人を設定しているとき。

  • 34

    漁船の場合において、満載喫水線の標示が義務づけられるのはどのような船舶か述べよ。

    総トン数20トン以上の漁船。

  • 35

    沿海区域を航行区域とする総トン数200トンの旅客船の船舶検査証書の有効期間は何年か述べよ。

    5年。

  • 36

    定期検査の結果、船舶検査証書の交付を受けることができる船舶について、当該船舶の従前の船舶検査証書の有効期間満了日までに、国土交通省令に定める事由により、新たな証書の交付を受けられない場合、当該船舶の従前の船舶検査証書は、当該証書の有効期間の満了日の翌日から最大何月まで効力を有するか述べよ。

    5月。

  • 37

    法第26条において、船舶検査の受検義務が、船舶借入人に課せられるのは、どのような場合と規定されているか述べよ。

    船舶貸借の場合。

  • 38

    平水区域を航行区域とする旅客船の船舶検査証書の有効期間は何年か。

    5年

  • 39

    外国籍船として運航している船舶を日本籍船に転籍する場合に、受検しなければならない船舶検査の名称を述べよ。

    定期検査

  • 40

    満載喫水線の位置を変更する場合に受検しなければならない船舶検査の名称を答えよ。

    臨時検査

  • 41

    船舶安全法の目的は第一条に「あるもの」の保持として2つ記載されている。これを答えよ。

    ①船舶の堪航性, ②人命の安全

  • 42

    管海官庁が臨時航行検査に合格した船舶に対して交付する書類の名称を答えよ。

    臨時航行許可証

  • 43

    総トン数20トン以上の船舶について、最初の定期検査に合格した場合に交付される2つの書類の名称を答えよ。

    船舶検査証書, 船舶検査手帳

  • 44

    国土交通大臣の認定を受けた整備事業場が、整備規程に従い物件を整備した場合、その後何日以内に行う定期検査・中間検査が省略されるか。

    30日

  • 45

    旅客定員が何人以上の場合、船舶安全法上、旅客船とされるか述べよ。

    13人以上

  • 46

    船舶安全法に記載されている航行区域の種類を2つ述べよ。

    ① 遠洋区域 ② 近海区域 ③ 沿海区域 ④ 平水区域

  • 47

    船舶検査証書を受有しない船舶を臨時に航行の用に供する時に行う検査の名称を述べよ。

    臨時航行検査

  • 48

    船舶安全法施行地において製造される船舶のうち、製造検査の対象となるものは長さ何メートル以上の船舶か述べよ。

    30メートル以上

  • 49

    定期検査に合格した船舶に対して、管海官庁はあるもの4つを定めて船舶検査証書に記載し、交付するとされる。この「あるもの」を2つ述べよ。

    ・航行区域(漁船の場合は従業制限) ・最大搭載人員 ・制限汽圧 ・満載喫水線の位置

  • 50

    船舶検査証書の効力が停止されるケースとして、船舶安全法には3種類の検査に合格しない場合として記載されている。この検査の種類を2つ述べよ。

    ・中間検査 ・臨時検査 ・特別検査

  • 51

    船舶安全法第2条第1項に係る物件の製造工事または改造修理につき、ある者の認定を受けた事業者が行う場合、その後に行われる船舶検査を省略する検査の合理化制度がある。この認定は、誰によるものか述べよ。

    国土交通大臣

  • 52

    船舶安全法において、小型船舶とは総トン数何トン未満の船舶をいうか述べよ。

    20トン未満

  • 53

    船舶安全法の目的は第1条に「あるもの」の保持として2つ記載されている。これを述べよ。

    ・人命の安全 ・堪航性

  • 54

    船舶安全法第5条に基づく船舶検査は、誰に受検義務を課しているか述べよ。

    船舶所有者

  • 55

    臨時検査の受検理由の1つに、船舶安全法第2条第1項各号に掲げる事項又は無線電信等につき省令を持って定めるある2つの行為を行うときと定められている。これを述べよ。

    ・改造 ・修理

  • 56

    漁船のうち、満載喫水線を標示する必要があるものは総トン数何トン以上のものか述べよ。

    20トン以上

  • 57

    検査に関する事項の記録を目的として、最初の定期検査に合格した際に管海官庁から発行される書類の名称を述べよ。

    船舶検査手帳

  • 58

    沿海区域を航行区域とする貨物船のうち、満載喫水線を標示する必要があるものは長さ何メートル以上のものか述べよ。

    24メートル以上

  • 59

    船舶検査証書の有効期間はどの時点から最大どれだけの期間延長できるか述べよ。

    有効期間終了後3ヶ月まで

  • 60

    平水区域を航行区域とする旅客船の船舶検査証書の有効期間は何年か述べよ。

    5年

  • 61

    本法の全部又は一部が適用される非日本船舶の例を一つ述べよ。

    ・本法施行地の各港間又は湖川港湾のみを航行する船舶 ・日本船舶を所有し得る者の借入れたる船舶にして本法施行地と其の他の地との間の航行に従事するもの ・本法施行地に在る船舶

  • 62

    船舶安全法施行規則の漁船の定義を2つ述べよ。

    ・もっぱら漁ろうに従事する船舶 ・漁ろうに従事する船舶であって漁獲物の保蔵又は製造の設備を有するもの ・もっぱら漁ろう場から漁獲物又はその化工品を運搬する船舶 ・もっぱら漁業に関する試験、調査、指導若しくは練習に従事する船舶又は漁業の取締りに従事する船舶であって漁ろう設備を有するもの

  • 63

    船舶安全法第5条の規定による船舶検査を行う管海官庁が、関東運輸局長となる場合を2つ述べよ。

    ・関東運輸局長が管轄する地で受検する場合 ・本邦外で受検する場合

  • 64

    船舶安全法施行規則上、原子力船及び危険物船舶運送及び貯蔵規則第45条に規定する船舶(防災等の措置が必要な船舶)について、何を管海官庁としているか述べよ。

    国土交通大臣

  • 65

    航行区域の種類を全て述べよ。

    ・平水区域 ・沿海区域 ・近海区域 ・遠洋区域

  • 66

    最大とう載人員に関する規定の適用に関し、12歳未満の者の取扱について述べよ。(12歳未満の者何人をもって船舶検査証書記載上の1人分に換算するか?)

    1歳未満の者は算入しないものとし、国際航海に従事しない船舶に限り1歳以上12歳未満の者2人をもって1人に換算するものとする。

  • 67

    国際航海に従事する長さ24メートル以上の貨物船が定期的に受けなければならない船舶検査を全て述べよ。

    定期検査、第2種中間検査、第3種中間検査

  • 68

    総トン数20トン以上の船舶について、最初の定期検査に合格した場合に交付される2つの書類を述べよ。

    ・船舶検査証書 ・船舶検査手帳

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    03.犯罪収益移転防止法、消費者契約法、景品表示法

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    問題一覧

  • 1

    船舶所有者は、船舶検査証書を滅失し、又はき損した場合、船舶検査証書の再交付を受けることができるが、その際、管海官庁に提出する申請書の名称を述べてください。

    船舶検査証書等再交付申請書

  • 2

    総トン数20トン以上の船舶について、船舶安全法第 5 条の規定による最初の定期検査に合格した場合、船舶所有者に交付されるものを2つ述べてください。

    船舶検査証書, 船舶検査手帳

  • 3

    管海官庁の検査等に対して不服がある場合、その結果に関する通知を受けた日の翌日から起算して何日以内に再検査等を申請することができるか述べてください。

    30日以内

  • 4

    平水区域を航行区域とする総トン数200トンの貨物船の船舶検査証書の有効期間は何年かお答えください。

    6年

  • 5

    満載喫水線の標示が義務づけられる漁船はどのような漁船かお答えください

    総トン数20ン以上の漁船

  • 6

    国際航海に従事する貨物船が、船舶検査証書の有効期間が満了する時において、外国の港から本邦の港又は定期検査を受ける予定の外国の他の港に向けて航海中となる場合、申請により、当該船舶検査証書は、その有効期間満了後何ヶ月まで効力を有することとなるか述べてください。

    3ヶ月

  • 7

    平水区域を航行区域とする総トン数200トンの旅客船の船舶検査証書の有効期間は何年かお答えください。

    5年

  • 8

    航行区域が沿海区域の船舶について、満載喫水線の標示が義務づけられているのはどのような船舶かお答えください。

    長さ24メートル以上の船舶

  • 9

    船舶安全法に定めのある航行区域の種類を全て述べよ。

    ①平水区域, ②沿海区域, ③近海区域, ④遠洋区域

  • 10

    船舶安全法施行規則第4条の2で無線電信等を施設しなくともよい船舶が規定されているが、それはどのような船舶か、1つ述べよ。

    ①臨時航行許可証を受有している船舶, ②試運転を行う場合の船舶, ③湖川港内の水域のみを航行する船舶, ④推進機関及び帆装を有しない船舶

  • 11

    船舶安全法第10条第2項では、省令で定める事由によって定期検査を受けることができない船舶について、船舶検査証書の有効期間が延長されることが規定されているが、この規定による船舶検査証書の有効期間は、どの時点から最大どれだけの期間延長できるか述べよ。

    有効期間満了後3ヶ月まで

  • 12

    船舶安全法第5条の規定による船舶検査を行う管海官庁が、関東運輸局となる場合を2つ述べよ。

    ①関東運輸局(長)が管轄する地で受検する場合, ②本邦外で受検する場合

  • 13

    沿海区域を航行区域とする総トン数19トンの旅客船の船舶検査証書の有効期間は何年か述べよ。

    5年

  • 14

    船舶安全法第5条に定められている検査の種類を5種類述べよ。

    ①定期検査, ②中間検査, ③臨時検査, ④臨時航行検査, ⑤特別検査

  • 15

    総トン数20トン以上の船舶について、船舶安全法第5条の規定による最初の定期検査に合格した場合、船舶所有者に交付されるものを2つ述べよ。

    ①船舶検査証書, ②船舶検査手帳

  • 16

    船舶安全法第10条において、船舶検査証書の有効期間が定められているが、小型船舶以外で船舶検査証書の有効期間が6年となる船舶を述べよ。

    旅客船を除く平水区域を航行区域とする船舶

  • 17

    船舶安全法第6条第1項では、長さ30m以上の船舶の製造時に製造検査を課しているが、受検義務を誰に課しているか述べよ。

    船舶製造者

  • 18

    船舶安全法において定められている満載喫水線の位置を変更する場合、受検しなければならない船舶検査の名称を答えよ。

    臨時検査

  • 19

    外国籍船として運航している船舶を日本籍船に転籍する場合に受検しなければならない船舶検査の名称を述べよ。

    定期検査

  • 20

    船舶安全法第 1条に定められた、船舶を航行の用に供するにあたって保持するべき要素2 つを述べよ。

    ①船舶の堪航性, ②人命の安全

  • 21

    船舶安全法第6条第1項により製造検査を受けなければならないのはどのような船舶か述べよ。

    船舶安全法施行地において製造される長さ30メートル以上の船舶

  • 22

    船舶安全法で定められた航行区域のうち、同法第3条により全ての船舶に満載喫水線の標示が義務づけられている航行区域を全て述べよ。

    遠洋区域及び近海区域

  • 23

    船舶検査証書の有効期限が満了する際に外国の港から本邦の港又は定期検査を受ける予定の外国の他の港に向けて航海中となる貨物船の船舶検査証書は、その有効期限満了後何ヶ月まで航行の用に供することが出来るか述べよ。

    3ヶ月以内

  • 24

    船舶検査証書を受有しない船舶を臨時に航行の用に供する際に受ける検査の種類を述べよ。

    臨時航行検査

  • 25

    沿海区域を航行区域とする船舶のうち、満載喫水線の標示が必要なのはどのような船舶か

    長さ24メートル以上の船舶

  • 26

    平水区域を航行区域とする総トン数200トンの旅客船の船舶検査証書の有効期限は何年か。

    5年

  • 27

    管海官庁の検査等に対して不服がある場合、その結果に関する通知を受けた日から起算して何日以内に再検査等を申請する必要があるか述べよ。

    30日以内

  • 28

    船舶又は物件が認定整備事業場において整備を受けた場合、その後 30 日以内に省略することができる検査の種類を全て述べよ。

    定期検査又は中間検査

  • 29

    法第5条第1項第4号において、臨時航行検査は、どのような場合に受検しなければならないと規定されているか述べよ。

    船舶検査証書を受有しない船舶を臨時に航行の用に供するとき。

  • 30

    航行区域が沿海区域の場合において、満載喫水線の標示が義務づけられているのはどのような船舶か述べよ。

    長さ24メートル以上の船舶。

  • 31

    平水区域を航行区域とする総トン数200トンの貨物船の船舶検査証書の有効期間は何年か述べよ。

    6年。

  • 32

    国土交通省令に定める事由により、船舶検査証書の有効期間満了日までに、定期検査を受検できない船舶について、当該船舶の従前の船舶検査証書は、当該証書の有効期間の満了後から最大何月まで延長することができるか述べよ。

    3月。

  • 33

    法第26条において、船舶検査の受検義務が、船舶管理人に課せられるのは、どのような場合と規定されているか述べよ。

    船舶共有の場合で、船舶管理人を設定しているとき。

  • 34

    漁船の場合において、満載喫水線の標示が義務づけられるのはどのような船舶か述べよ。

    総トン数20トン以上の漁船。

  • 35

    沿海区域を航行区域とする総トン数200トンの旅客船の船舶検査証書の有効期間は何年か述べよ。

    5年。

  • 36

    定期検査の結果、船舶検査証書の交付を受けることができる船舶について、当該船舶の従前の船舶検査証書の有効期間満了日までに、国土交通省令に定める事由により、新たな証書の交付を受けられない場合、当該船舶の従前の船舶検査証書は、当該証書の有効期間の満了日の翌日から最大何月まで効力を有するか述べよ。

    5月。

  • 37

    法第26条において、船舶検査の受検義務が、船舶借入人に課せられるのは、どのような場合と規定されているか述べよ。

    船舶貸借の場合。

  • 38

    平水区域を航行区域とする旅客船の船舶検査証書の有効期間は何年か。

    5年

  • 39

    外国籍船として運航している船舶を日本籍船に転籍する場合に、受検しなければならない船舶検査の名称を述べよ。

    定期検査

  • 40

    満載喫水線の位置を変更する場合に受検しなければならない船舶検査の名称を答えよ。

    臨時検査

  • 41

    船舶安全法の目的は第一条に「あるもの」の保持として2つ記載されている。これを答えよ。

    ①船舶の堪航性, ②人命の安全

  • 42

    管海官庁が臨時航行検査に合格した船舶に対して交付する書類の名称を答えよ。

    臨時航行許可証

  • 43

    総トン数20トン以上の船舶について、最初の定期検査に合格した場合に交付される2つの書類の名称を答えよ。

    船舶検査証書, 船舶検査手帳

  • 44

    国土交通大臣の認定を受けた整備事業場が、整備規程に従い物件を整備した場合、その後何日以内に行う定期検査・中間検査が省略されるか。

    30日

  • 45

    旅客定員が何人以上の場合、船舶安全法上、旅客船とされるか述べよ。

    13人以上

  • 46

    船舶安全法に記載されている航行区域の種類を2つ述べよ。

    ① 遠洋区域 ② 近海区域 ③ 沿海区域 ④ 平水区域

  • 47

    船舶検査証書を受有しない船舶を臨時に航行の用に供する時に行う検査の名称を述べよ。

    臨時航行検査

  • 48

    船舶安全法施行地において製造される船舶のうち、製造検査の対象となるものは長さ何メートル以上の船舶か述べよ。

    30メートル以上

  • 49

    定期検査に合格した船舶に対して、管海官庁はあるもの4つを定めて船舶検査証書に記載し、交付するとされる。この「あるもの」を2つ述べよ。

    ・航行区域(漁船の場合は従業制限) ・最大搭載人員 ・制限汽圧 ・満載喫水線の位置

  • 50

    船舶検査証書の効力が停止されるケースとして、船舶安全法には3種類の検査に合格しない場合として記載されている。この検査の種類を2つ述べよ。

    ・中間検査 ・臨時検査 ・特別検査

  • 51

    船舶安全法第2条第1項に係る物件の製造工事または改造修理につき、ある者の認定を受けた事業者が行う場合、その後に行われる船舶検査を省略する検査の合理化制度がある。この認定は、誰によるものか述べよ。

    国土交通大臣

  • 52

    船舶安全法において、小型船舶とは総トン数何トン未満の船舶をいうか述べよ。

    20トン未満

  • 53

    船舶安全法の目的は第1条に「あるもの」の保持として2つ記載されている。これを述べよ。

    ・人命の安全 ・堪航性

  • 54

    船舶安全法第5条に基づく船舶検査は、誰に受検義務を課しているか述べよ。

    船舶所有者

  • 55

    臨時検査の受検理由の1つに、船舶安全法第2条第1項各号に掲げる事項又は無線電信等につき省令を持って定めるある2つの行為を行うときと定められている。これを述べよ。

    ・改造 ・修理

  • 56

    漁船のうち、満載喫水線を標示する必要があるものは総トン数何トン以上のものか述べよ。

    20トン以上

  • 57

    検査に関する事項の記録を目的として、最初の定期検査に合格した際に管海官庁から発行される書類の名称を述べよ。

    船舶検査手帳

  • 58

    沿海区域を航行区域とする貨物船のうち、満載喫水線を標示する必要があるものは長さ何メートル以上のものか述べよ。

    24メートル以上

  • 59

    船舶検査証書の有効期間はどの時点から最大どれだけの期間延長できるか述べよ。

    有効期間終了後3ヶ月まで

  • 60

    平水区域を航行区域とする旅客船の船舶検査証書の有効期間は何年か述べよ。

    5年

  • 61

    本法の全部又は一部が適用される非日本船舶の例を一つ述べよ。

    ・本法施行地の各港間又は湖川港湾のみを航行する船舶 ・日本船舶を所有し得る者の借入れたる船舶にして本法施行地と其の他の地との間の航行に従事するもの ・本法施行地に在る船舶

  • 62

    船舶安全法施行規則の漁船の定義を2つ述べよ。

    ・もっぱら漁ろうに従事する船舶 ・漁ろうに従事する船舶であって漁獲物の保蔵又は製造の設備を有するもの ・もっぱら漁ろう場から漁獲物又はその化工品を運搬する船舶 ・もっぱら漁業に関する試験、調査、指導若しくは練習に従事する船舶又は漁業の取締りに従事する船舶であって漁ろう設備を有するもの

  • 63

    船舶安全法第5条の規定による船舶検査を行う管海官庁が、関東運輸局長となる場合を2つ述べよ。

    ・関東運輸局長が管轄する地で受検する場合 ・本邦外で受検する場合

  • 64

    船舶安全法施行規則上、原子力船及び危険物船舶運送及び貯蔵規則第45条に規定する船舶(防災等の措置が必要な船舶)について、何を管海官庁としているか述べよ。

    国土交通大臣

  • 65

    航行区域の種類を全て述べよ。

    ・平水区域 ・沿海区域 ・近海区域 ・遠洋区域

  • 66

    最大とう載人員に関する規定の適用に関し、12歳未満の者の取扱について述べよ。(12歳未満の者何人をもって船舶検査証書記載上の1人分に換算するか?)

    1歳未満の者は算入しないものとし、国際航海に従事しない船舶に限り1歳以上12歳未満の者2人をもって1人に換算するものとする。

  • 67

    国際航海に従事する長さ24メートル以上の貨物船が定期的に受けなければならない船舶検査を全て述べよ。

    定期検査、第2種中間検査、第3種中間検査

  • 68

    総トン数20トン以上の船舶について、最初の定期検査に合格した場合に交付される2つの書類を述べよ。

    ・船舶検査証書 ・船舶検査手帳