前期中間考査 古典単語

前期中間考査 古典単語
27問 • 1年前
  • あきら
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    問題一覧

  • 1

    抜かんとするに、'おほかた' 抜かれ 'ず'。 抜こうとするが、____抜くことができ__。

    まったく ない

  • 2

    つれなく知らず顔にて、'かけて'思い寄ら'ぬ'さまに、 よそよそしく何食わぬ顔で、___心当たりが__様子で、

    少しも ない

  • 3

    'さらに'まだ見'ぬ'骨のさまなり。 ___以前には見たことの__(すばらしい)骨の様子です。

    決して ない

  • 4

    冬枯れのけしきこそ、秋には'をさをさ'劣る'まじけれ'。 冬枯れの景色は、秋(の景色)には____劣ら_____。

    ほとんど ないだろう

  • 5

    'いと'やむごとなき際にはあら'ぬ'が、 ___高貴な身分では__方で、

    あまり ない

  • 6

    'え'答へ'ず'なり侍りつ。 答えることが____なってしまいました。

    できなく

  • 7

    'さしたる'事'なく'て人のがり行くは、よからぬ事なり。 ____事が__のに、人のもとに行くのは、良くないことである。

    たいした ない

  • 8

    昔思ふ草の庵の夜の雨に涙'な'添え'そ'山ほととぎす 昔のはなやかな生活に思いをはせ、草庵の夜の雨に涙を催してあるときに、これ以上涙を加えて____、山ほととぎすよ。

    くれるな

  • 9

    この山に我ありといふことを、'ゆめゆめ'人に語る'べからず'。 この山に私がいるということを、___他人に話す_。

    決して な

  • 10

    'かまへて'参り'たまへ'。 ___お越し____。

    必ず ください

  • 11

    人は'いさ'心も'知らず'ふるさとは花ぞ昔の香にはほひける 人については、__、心中も____。でも香りで咲いているよ。

    さあ 知らない

  • 12

    かの国の人、来なば、猛き心つかふ人も、'よも'あら'じ'。 あの国の人が、来たらならば、勇ましい心で立ち向かう人も、_________。

    まさかいないだろう

  • 13

    おのれと枯れるるだにこそあるを、名残なく、'いかが'取り捨つ'べき'。 自然と枯れるのさえ惜しいのに、あますところなく、____取り捨てることが________でき__。

    どうして できようか、いや まい

  • 14

    'いつしか'梅咲か'なむ'、 ___梅が咲いて___、

    はやく ほしい

  • 15

    かかる道は'いかで'かいまする。 このような道に____いらっしゃるのか。

    どうして

  • 16

    'いかで'見'ばや'と思ひつつ、 ______見__と思ひ続けて、

    なんとかして たい

  • 17

    'たとひ'耳鼻こそ切れ失す'とも'命ばかりなどか生きざらん。 ___耳鼻が切れ失せる____、命だけはどうして助からないことがあろうか、いや、助かるだろう。

    かりに としても

  • 18

    そのみさを、'あたかも'天人の客の'ごとし'。 その美しさは、___天人の___。

    まるで ようだ

  • 19

    かしこう縫ひつつ思ふに、針を引き抜きつれば、'はやく'しりを結ばざり'けり'。 うまく縫ったと思うのに、針を引き抜いたところ、_____糸の端を結ばなかった___。

    なんとまあ ことよ

  • 20

    徳をつかんと思はば、'すべからく'、まづその心づかいを修行す'べ'し。 富を身につけようと思うならば、__、第一その心構えを修行す___。

    当然 べきだ

  • 21

    「このありつる人'たまへ'。」と主に言ひければ、おこせたりけり。 「さっきいた人を____。」と主人に言ったところ、寄こしてきた。

    ください

  • 22

    男皇子さへ生まれ'たまひ'ぬ。 皇子までも_生まれ___た。

    お になっ

  • 23

    かぐや姫は罪を作りたまへりければ、かく、いやしきおのれがもとにしばしば'おはし'つるなり。 かぐや姫は罪をお作りになったので、このようにには身分低いお前のところにしばらくの間______たのだ。

    いらっしゃっ

  • 24

    御供に睦ましき四、五人ばかりして、まだ暁に'おはす'。 お供に親しい四、五人ほど連れて、まだ夜が明けないうちに_______。

    おでかけになる

  • 25

    七十余までなむ'いまし'ける。 七十余歳まで______た。

    いらっしゃっ

  • 26

    堀河のおほいまうちぎみと申す、'いまそがり'けり。 堀河の大臣と申す方が、______た。

    いらっしゃっ

  • 27

    御子どもを同じ方に'遣はさ'ざりけり 子供たちを同じ方面に______なかった。

    おやりになら

  • 古典単語 後期期末

    古典単語 後期期末

    あきら · 55問 · 2年前

    古典単語 後期期末

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    55問 • 2年前
    あきら

    問題一覧

  • 1

    抜かんとするに、'おほかた' 抜かれ 'ず'。 抜こうとするが、____抜くことができ__。

    まったく ない

  • 2

    つれなく知らず顔にて、'かけて'思い寄ら'ぬ'さまに、 よそよそしく何食わぬ顔で、___心当たりが__様子で、

    少しも ない

  • 3

    'さらに'まだ見'ぬ'骨のさまなり。 ___以前には見たことの__(すばらしい)骨の様子です。

    決して ない

  • 4

    冬枯れのけしきこそ、秋には'をさをさ'劣る'まじけれ'。 冬枯れの景色は、秋(の景色)には____劣ら_____。

    ほとんど ないだろう

  • 5

    'いと'やむごとなき際にはあら'ぬ'が、 ___高貴な身分では__方で、

    あまり ない

  • 6

    'え'答へ'ず'なり侍りつ。 答えることが____なってしまいました。

    できなく

  • 7

    'さしたる'事'なく'て人のがり行くは、よからぬ事なり。 ____事が__のに、人のもとに行くのは、良くないことである。

    たいした ない

  • 8

    昔思ふ草の庵の夜の雨に涙'な'添え'そ'山ほととぎす 昔のはなやかな生活に思いをはせ、草庵の夜の雨に涙を催してあるときに、これ以上涙を加えて____、山ほととぎすよ。

    くれるな

  • 9

    この山に我ありといふことを、'ゆめゆめ'人に語る'べからず'。 この山に私がいるということを、___他人に話す_。

    決して な

  • 10

    'かまへて'参り'たまへ'。 ___お越し____。

    必ず ください

  • 11

    人は'いさ'心も'知らず'ふるさとは花ぞ昔の香にはほひける 人については、__、心中も____。でも香りで咲いているよ。

    さあ 知らない

  • 12

    かの国の人、来なば、猛き心つかふ人も、'よも'あら'じ'。 あの国の人が、来たらならば、勇ましい心で立ち向かう人も、_________。

    まさかいないだろう

  • 13

    おのれと枯れるるだにこそあるを、名残なく、'いかが'取り捨つ'べき'。 自然と枯れるのさえ惜しいのに、あますところなく、____取り捨てることが________でき__。

    どうして できようか、いや まい

  • 14

    'いつしか'梅咲か'なむ'、 ___梅が咲いて___、

    はやく ほしい

  • 15

    かかる道は'いかで'かいまする。 このような道に____いらっしゃるのか。

    どうして

  • 16

    'いかで'見'ばや'と思ひつつ、 ______見__と思ひ続けて、

    なんとかして たい

  • 17

    'たとひ'耳鼻こそ切れ失す'とも'命ばかりなどか生きざらん。 ___耳鼻が切れ失せる____、命だけはどうして助からないことがあろうか、いや、助かるだろう。

    かりに としても

  • 18

    そのみさを、'あたかも'天人の客の'ごとし'。 その美しさは、___天人の___。

    まるで ようだ

  • 19

    かしこう縫ひつつ思ふに、針を引き抜きつれば、'はやく'しりを結ばざり'けり'。 うまく縫ったと思うのに、針を引き抜いたところ、_____糸の端を結ばなかった___。

    なんとまあ ことよ

  • 20

    徳をつかんと思はば、'すべからく'、まづその心づかいを修行す'べ'し。 富を身につけようと思うならば、__、第一その心構えを修行す___。

    当然 べきだ

  • 21

    「このありつる人'たまへ'。」と主に言ひければ、おこせたりけり。 「さっきいた人を____。」と主人に言ったところ、寄こしてきた。

    ください

  • 22

    男皇子さへ生まれ'たまひ'ぬ。 皇子までも_生まれ___た。

    お になっ

  • 23

    かぐや姫は罪を作りたまへりければ、かく、いやしきおのれがもとにしばしば'おはし'つるなり。 かぐや姫は罪をお作りになったので、このようにには身分低いお前のところにしばらくの間______たのだ。

    いらっしゃっ

  • 24

    御供に睦ましき四、五人ばかりして、まだ暁に'おはす'。 お供に親しい四、五人ほど連れて、まだ夜が明けないうちに_______。

    おでかけになる

  • 25

    七十余までなむ'いまし'ける。 七十余歳まで______た。

    いらっしゃっ

  • 26

    堀河のおほいまうちぎみと申す、'いまそがり'けり。 堀河の大臣と申す方が、______た。

    いらっしゃっ

  • 27

    御子どもを同じ方に'遣はさ'ざりけり 子供たちを同じ方面に______なかった。

    おやりになら