会計学期末テスト!
問題一覧
1
下記の資料から推定される売上総利益の額として、正しいものは次のうちどれですか。
650千円
2
下記の資料から算出した、販売費及び一般管理費の額として、正しいものは次のうちどれですか。
327百万円
3
【営業利益の額の算出】 下記の資料から算出した営業利益の額として、正しいものは次のうちどれですか。
15百万円
4
下記の資料から算出した経常利益の額として、正しいものは次のうちどれですか。(単位:百万円)
28百万円
5
下記の資料から算出した当期純利益の額として、正しいものは次のうちどれですか。(
70百万円
6
下記の文章から予想される当期の売上高営業利益率に関する記述について、正しいものは次のうちどれですか。
前期の売上高は500百万円、営業利益は100百万円であった。当期は、売上高が550百万円となる見込みである。また、当期は、前期に比べて売上原価が7百万円、販売費及び一般管理費が3百万円それぞれ増加する見込みである。
売上高営業利益率は、前期に比べて上昇する見込みである。
7
【 商品売上と先方負担の発送費支払の仕訳 】 商品280,000円を掛で売り上げるとともに、先方負担の発送費5,000円を小切手で支払った取引の仕訳として、誤っているものは次のうちどれですか(単位:円)。
(2) (借方) 売掛金 280,000 発送費 5,000 (貸方) 売上 280,000 当座預金 5,000
8
【 売掛金元帳から推定される取引 】
下記の売掛金元帳における9月28日付の記帳から推定される取引として、正しいものは次のうちどれですか。
商品について60,000円の値引があったので、売掛金を減額した。
9
下記の買掛金元帳における5月15日付の記帳から推定される取引として、正しいものは次のうちどれですか。
買掛金80,000円を支払うため、他社振出の手形を裏書譲渡した。
10
【買掛金・支払手形の勘定科目から推定される取引】下記の仕訳から推定される取引として、誤っているものは次のうちどれですか。 (借方)買掛金 1,700,000 / (貸方)支払手形 1,700,000
買掛金1,700,000円の支払のために振り出した約束手形が、期日決済された。
11
当座預金・受取手形の仕訳から推定される取引
下記の仕訳から推定される取引として、正しいものは次のうちどれですか。
取立依頼をしていた受取手形が、期日決済となった。
12
【 支払手形勘定から推定される取引 】
下記の支払手形勘定の記帳から推定される取引として、正しいものは次のうちどれですか。
買掛金を支払うため、自社振出しの手形を渡した。
13
流動比率および当座比率について、誤っているものは次のうちどれですか。
当座比率は、一般的に流動比率よりも高くなる。
14
【自己資本比率】
自己資本比率に関する記述について、誤っているものは次のうちどれですか。
(1) 自己資本比率が25%である場合は、総資本の4分の1が自己資本であることを示している。
(2) 自己資本比率が25%である場合は、負債比率は75%である。
(3) 自己資本比率が高いほど、企業の財務の安全性は高いことを示している。
自己資本比率が25%である場合は、負債比率は75%である。
15
下記の資料から算出したROE(自己資本当期純利益率)として、正しいものは次のうちどれですか。なお、小数点以下第2位を四捨五入のこと。
(資料:純資産の部合計800(単位:百万円) 内訳 I.株主資本合計580 II.評価・換算差額等合計170 III.新株予約権50 営業利益200 当期純利益100)
13.3%
16
【安全性諸比率】下記の貸借対照表から算出した安全性諸比率として、誤っているものは次のうちどれですか。なお、小数点以下第2位を四捨五入のこと。
選択肢: (1) 自己資本比率 31.1% (2) 負債比率 58.1% (3) 流動比率 155.3%
負債比率 58.1%
17
【 損益分岐点売上高の算出 】
売上高900百万円、固定費300百万円、変動費450百万円である企業の損益分岐点売上高として、正しいものは次のうちどれですか。なお、百万円未満を切り上げのこと。
(1) 600百万円
(2) 900百万円
(3) 1,351百万円
600百万円
18
【 安全余裕率(経営安全率)の算出 】 売上高800百万円、変動費400百万円、固定費200百万円であるD社の安全余裕率(経営安全率)として、正しいものは次のうちどれですか。 (1) 25% (2) 50% (3) 75%
50%
問題一覧
1
下記の資料から推定される売上総利益の額として、正しいものは次のうちどれですか。
650千円
2
下記の資料から算出した、販売費及び一般管理費の額として、正しいものは次のうちどれですか。
327百万円
3
【営業利益の額の算出】 下記の資料から算出した営業利益の額として、正しいものは次のうちどれですか。
15百万円
4
下記の資料から算出した経常利益の額として、正しいものは次のうちどれですか。(単位:百万円)
28百万円
5
下記の資料から算出した当期純利益の額として、正しいものは次のうちどれですか。(
70百万円
6
下記の文章から予想される当期の売上高営業利益率に関する記述について、正しいものは次のうちどれですか。
前期の売上高は500百万円、営業利益は100百万円であった。当期は、売上高が550百万円となる見込みである。また、当期は、前期に比べて売上原価が7百万円、販売費及び一般管理費が3百万円それぞれ増加する見込みである。
売上高営業利益率は、前期に比べて上昇する見込みである。
7
【 商品売上と先方負担の発送費支払の仕訳 】 商品280,000円を掛で売り上げるとともに、先方負担の発送費5,000円を小切手で支払った取引の仕訳として、誤っているものは次のうちどれですか(単位:円)。
(2) (借方) 売掛金 280,000 発送費 5,000 (貸方) 売上 280,000 当座預金 5,000
8
【 売掛金元帳から推定される取引 】
下記の売掛金元帳における9月28日付の記帳から推定される取引として、正しいものは次のうちどれですか。
商品について60,000円の値引があったので、売掛金を減額した。
9
下記の買掛金元帳における5月15日付の記帳から推定される取引として、正しいものは次のうちどれですか。
買掛金80,000円を支払うため、他社振出の手形を裏書譲渡した。
10
【買掛金・支払手形の勘定科目から推定される取引】下記の仕訳から推定される取引として、誤っているものは次のうちどれですか。 (借方)買掛金 1,700,000 / (貸方)支払手形 1,700,000
買掛金1,700,000円の支払のために振り出した約束手形が、期日決済された。
11
当座預金・受取手形の仕訳から推定される取引
下記の仕訳から推定される取引として、正しいものは次のうちどれですか。
取立依頼をしていた受取手形が、期日決済となった。
12
【 支払手形勘定から推定される取引 】
下記の支払手形勘定の記帳から推定される取引として、正しいものは次のうちどれですか。
買掛金を支払うため、自社振出しの手形を渡した。
13
流動比率および当座比率について、誤っているものは次のうちどれですか。
当座比率は、一般的に流動比率よりも高くなる。
14
【自己資本比率】
自己資本比率に関する記述について、誤っているものは次のうちどれですか。
(1) 自己資本比率が25%である場合は、総資本の4分の1が自己資本であることを示している。
(2) 自己資本比率が25%である場合は、負債比率は75%である。
(3) 自己資本比率が高いほど、企業の財務の安全性は高いことを示している。
自己資本比率が25%である場合は、負債比率は75%である。
15
下記の資料から算出したROE(自己資本当期純利益率)として、正しいものは次のうちどれですか。なお、小数点以下第2位を四捨五入のこと。
(資料:純資産の部合計800(単位:百万円) 内訳 I.株主資本合計580 II.評価・換算差額等合計170 III.新株予約権50 営業利益200 当期純利益100)
13.3%
16
【安全性諸比率】下記の貸借対照表から算出した安全性諸比率として、誤っているものは次のうちどれですか。なお、小数点以下第2位を四捨五入のこと。
選択肢: (1) 自己資本比率 31.1% (2) 負債比率 58.1% (3) 流動比率 155.3%
負債比率 58.1%
17
【 損益分岐点売上高の算出 】
売上高900百万円、固定費300百万円、変動費450百万円である企業の損益分岐点売上高として、正しいものは次のうちどれですか。なお、百万円未満を切り上げのこと。
(1) 600百万円
(2) 900百万円
(3) 1,351百万円
600百万円
18
【 安全余裕率(経営安全率)の算出 】 売上高800百万円、変動費400百万円、固定費200百万円であるD社の安全余裕率(経営安全率)として、正しいものは次のうちどれですか。 (1) 25% (2) 50% (3) 75%
50%