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問題一覧
1
新古典派経済学
2
投下労働価値説
3
限界効用価値説
4
経済学の理論
5
国民経済学原理
6
純粋経済学要論
7
石炭問題, 経済学の理論
8
権威な有害な影響
9
財
10
貨
11
効用の極大化
12
最終効用、限界効用
13
増加, 逓減
14
財貨の量, 増加するとともに減少
15
「労働」の捉え方 労働は異質、可変的な性質であり、労働を価値決定の尺度とみなすのは誤り。
16
限界革命トリオ
17
使用価値, 交換価値, 投下労働価値説
18
希少性
19
財の最後の追加分に人間が感じる欲望満足度
20
人間の交換の諸法則およびこれに由来する取引行為の諸基準の発展
21
快楽主義
22
限界効用逓減の法則、限界効用均等の法則
23
同一の快楽の量は人が快楽を享受し続けることにつれて次第に減少する
24
総快楽の最大化は各種の快楽の限界快楽を均等にする場合に達せられる
25
ヴィーザー, marginal utility
26
著者:カール・メンガー, 1.財の性質論 2.経済財の考察 3.価値論 4.交換論 5.価格論
27
効用物, 支配可能, 財性質, モノと人間との関係
28
第一次財, 低次財, 高次財
29
需求, 支配可能量, 経済財
30
財の希少性, 経済
31
経済財, 生命, 福祉, 意義
32
財の種類, 財の限界効用
33
限界効用逓減の法則
34
限界効用均等の法則
35
限界効用が大きい財を優先的に選択することで、効用の価値の合計を高めること, 全ての財の意義(限界効用)が等しくなるような選択をすること
36
1.交換当事者の双方にとって、自分の支配する財が、相手の支配する財よりも価値が小さい関係が成立していること, 2.1のことを双方が理解していること, 3.双方が交換を実行する力を持っていること
37
孤立的交換, 完全競争市場
38
主観的価値論 1.個人の主観に基づく財の評価、満足の度合いを起点として財の価値を決定する(限界効用価値説の提唱) 2.投下労働価値説を否定
39
ジャーナリスト, ルドルフ, シュモラー