JISステンレス鋼溶接
問題一覧
1
応力腐食割れ
2
シールドガスにはアルゴンに窒素を2%混合したものを使用する。
3
アーク長が長くなるとアーク電圧は高くなる
4
溶接中に母材が溶け落ちてしまう場合は、ワイヤ送給速度を早くする。
5
放射線透過試験
6
放射線透過試験は、溶接部のスラグ巻き込みを検出できる
7
活性炭入りろ過材は、オゾンを分解できる。
8
液晶式溶接用保護面の規格は、JISに規定されていない。
9
人体に20mA程度の電流が流れると、握った電線を自分で離すことができない。
10
約5倍
11
約1.5倍
12
約1/3
13
Ti
14
SUS316
15
SUS321
16
すき間腐食
17
電源の自己制御特性を利用してアーク長を一定に保っている。
18
300Aの場合、60㎟径の導線を使用する。
19
2
20
作業しやすい溶接し性や寸法精度の確保、能率や品質の向上に有効である。
21
a,c,b
22
拘束ジグを使用する。
23
被覆アーク溶接棒を直流で溶接する場合には、棒プラスとする。
24
棒焼けが生じやすい。
25
焼入硬化はしないが、常温に冷却してから延性低下による割れが生じやすいので100〜200℃の予熱を行う場合がある。
26
冷却速度が遅くなり、粒界腐食が起こりやすくなるため。
27
ES310はES309より高温割れが生じやすい。
28
完全オーステナイト組織となる場合、凝固割れ性が高い。
29
アークが不安定になるので、接続を完全にする。
30
棒焼けしやすいため。
31
高温割れを防止するため。
32
溶接棒が吸湿していたため乾燥させた。
33
②、②、①、①
34
被覆アーク溶接では、溶接速度を遅くする方が溶け込みは減るので、速度は遅めが好ましい。
問題一覧
1
応力腐食割れ
2
シールドガスにはアルゴンに窒素を2%混合したものを使用する。
3
アーク長が長くなるとアーク電圧は高くなる
4
溶接中に母材が溶け落ちてしまう場合は、ワイヤ送給速度を早くする。
5
放射線透過試験
6
放射線透過試験は、溶接部のスラグ巻き込みを検出できる
7
活性炭入りろ過材は、オゾンを分解できる。
8
液晶式溶接用保護面の規格は、JISに規定されていない。
9
人体に20mA程度の電流が流れると、握った電線を自分で離すことができない。
10
約5倍
11
約1.5倍
12
約1/3
13
Ti
14
SUS316
15
SUS321
16
すき間腐食
17
電源の自己制御特性を利用してアーク長を一定に保っている。
18
300Aの場合、60㎟径の導線を使用する。
19
2
20
作業しやすい溶接し性や寸法精度の確保、能率や品質の向上に有効である。
21
a,c,b
22
拘束ジグを使用する。
23
被覆アーク溶接棒を直流で溶接する場合には、棒プラスとする。
24
棒焼けが生じやすい。
25
焼入硬化はしないが、常温に冷却してから延性低下による割れが生じやすいので100〜200℃の予熱を行う場合がある。
26
冷却速度が遅くなり、粒界腐食が起こりやすくなるため。
27
ES310はES309より高温割れが生じやすい。
28
完全オーステナイト組織となる場合、凝固割れ性が高い。
29
アークが不安定になるので、接続を完全にする。
30
棒焼けしやすいため。
31
高温割れを防止するため。
32
溶接棒が吸湿していたため乾燥させた。
33
②、②、①、①
34
被覆アーク溶接では、溶接速度を遅くする方が溶け込みは減るので、速度は遅めが好ましい。