免疫3年後期
問題一覧
1
B
2
正常母細胞
3
正常母細胞には存在しない
4
癌では自律性を有し無限に増殖し続けるのに対して、胎児・胎盤組織は自律性をもっていない。
5
ABO, Lewis, P
6
Rh, Duffy, Kidd, Diego, Kell, MNSs
7
まだまだ未発達
8
STIまたはSTDと呼ばれる, 症状が軽かったり、なかったりすることもあり、気が付かない間に感染していることもある, 感染した人の精液や膣分泌液の他、性器、泌尿器周囲等の病原体や分泌液に直接触れることにより感染する, 性器クラミジア、性器ヘルペスウイルス感染症、尖圭コンジローマ、梅毒、淋菌感染症、HIV、HTLV-1感染症、B型肝炎、C型肝炎
9
経胎盤感染
10
産道感染
11
糖質、タンパク質、脂肪、ビタミンなどの栄養分の生成、貯蔵、代謝, 血液中のホルモン、薬物、毒物などの代謝、解毒, 胆汁の産生と胆汁酸の合成, 身体に侵入したウイルスや細菌感染の防御
12
予備能力, 沈黙の臓器や忍耐の臓器
13
EBウイルス, サイトメガロウイルス, 単純ヘルペスウイルス
14
A型、E型, B型、C型、D型
15
A、B、E
16
B、C
17
不活化
18
HAVに対するIgM抗体でA型肝炎の確定診断に用いる
19
A型肝炎の既往歴、ワクチン投与歴の判定に用いられる。中和活性を示す
20
人獣共通伝染病
21
HBV粒子の外殻を構成するタンパク, HBVのコア粒子の表面を構成するタンパク質, HBVのコア粒子の一部を構成するタンパク。肝細胞で増殖する際に過剰に産生され、可溶性タンパクとして大量に血液中に流れ出す
22
HBs抗原
23
治癒最終段階で陽性になる, 既感染歴がある人、HBVワクチン接種
24
HBs抗原
25
HBe抗原陽性, HBe抗体陰性
26
感染早期
27
感染後期
28
感染する
29
生後12時間以内に、B型肝炎免疫グロブリン注射必須, 同時にHBワクチン接種
30
HBVとHDVの同時感染, HBVキャリアにHDVが重感染
31
1b, 2a, 2b
32
2a、2b
33
7
34
in vitroでの培養はできない, ウサギの睾丸内で培養する以外現実的方法はない
35
ベンジルペニシリンベンザチン筋注製剤
36
STS法
37
CL, Lec
38
長所ーSTS法は梅毒の病態とよく相関する, 短所ー生物学的偽陽性(BFP)がある
39
TP抗原法
40
TP菌体成分
41
長所ー梅毒に対する特異性が高い, 短所ー治療効果判定には不向き
42
コレステリン(Ch), カルジオライピン(CL), レシチン(Lec)
43
男児のみに発症, B細胞の分化が障害され血清中の免疫グロブリン値が著減する
44
免疫グロブリンのクラススイッチが障害されているため、IgMは産生されるが、IgGやIgAを産生することができない
45
IgMやIgGは産生できるがIgAへのクラススイッチができない。, 無症状のことが多い
46
血清中の総IgG量が正常範囲内であっても、IgGサブクラスの欠損があると易感染性を示す
47
胸腺、副甲状腺の欠如または未発達, 先天性
48
FCεRI
49
RASTの改良型測定法
50
Lewis式血液型抗原Le(a-b-)
51
糖鎖
52
卵巣がん, 膵癌
53
気管支喘息, 花粉症, アレルギー性鼻炎, 食物アレルギー, ペニシリンショック
54
FCεRI, 架橋
55
ロイコトリエン, TXA2, ヒスタミン
56
LTD4
57
血管の透過性亢進, 気道分泌亢進, 気道過敏性亢進, 好酸球の走化, 平滑筋の増殖
58
減感作療法
59
分泌型(Se), 非分泌型(se)
60
A1抗原, A抗原
61
A抗原のみ
62
🥰
63
A抗原、B抗原、H抗原
64
膀胱癌, 腎盂尿管癌, 膀胱癌
65
前立腺がん, α1-アンチキモトリプシン
66
低く, 高く
67
4.0ng/mL以下
68
肝細胞やマクロファージで産生される, 臓器特異性を示さず、種々の悪性腫瘍で陽性となる。
69
糖鎖
70
卵巣癌、とくに漿液性嚢胞腺癌で極めて高い陽性率を示す, 膵癌での陽性率(50-60%), 子宮内膜症の補助診断と治療の経過観察にも有用
71
転移性乳がんでの陽性率が高い, 再発乳がんの治療効果の指標として有用
72
正常な扁平上皮にも発現している(正所性腫瘍マーカー)
73
肺扁平上皮癌で高い陽性率, 臓器特異性は必ずしも高くないので他の臓器で扁平上皮癌が発生する可能性のある部位についても留意する必要がある。, 細胞の傷害による影響を受けない
74
手術や化学療法、放射線療法による上昇は認められないため、治療中または治療後のモニタリングに有用
75
胎児性タンパク, 喫煙者では高齢者になるにつれて2-4倍もの高値を示す, 広範囲の腫瘍マーカー
76
肺小細胞癌, 腎機能障害
77
肺小細胞癌, 神経芽細胞腫
78
胎児性タンパク, 肝細胞, 卵黄嚢, 肝細胞
79
肝細胞, ワーファリンなどのビタミンK拮抗薬の投与、ビタミンK欠乏をきたした場合に上昇することがある
80
CEA, SLX
81
NSE, ProGRP
82
SCC, CYFRA
83
反応増強剤であるPEG
84
IgG, IgM
85
IgM抗体
86
オモテ検査
87
母親
88
D抗原は胎児期から成人と同等、赤血球膜に発現しているため
89
急性溶血性輸血副作用, 発熱性非溶血性輸血副作用, アレルギー反応, 輸血関連急性肺障害(TRALI)
90
輸血後移植片対宿主病, 遅発性溶血性輸血副作用(DHTR), 輸血後紫斑病
91
トランスフェリン, アルブミン分画, α1グロブリン分画, α2グロブリン分画
92
肝臓, オプソニン, 0.3mg/dL, 細菌, ウイルス、真菌
93
血清アミロイドA(SAA)
94
AFP, CEA, BFP
95
BCGワクチン, 非結核抗酸菌, INFγ遊離試験
96
ESAT-6, CFP-10
97
先天性心疾患, 難聴, 白内障
98
5, 全数把握対象疾患
99
4, 1週間から13週間
100
風疹ウイルス抗体価測定, ABH抗原の分泌型か非分泌型かの判定
筋肉・神経系
筋肉・神経系
あやね · 39問 · 2年前筋肉・神経系
筋肉・神経系
39問 • 2年前公衆衛生 確認テスト
公衆衛生 確認テスト
あやね · 69問 · 2年前公衆衛生 確認テスト
公衆衛生 確認テスト
69問 • 2年前生理3年後期(脳波とエコー以外)
生理3年後期(脳波とエコー以外)
あやね · 49問 · 2年前生理3年後期(脳波とエコー以外)
生理3年後期(脳波とエコー以外)
49問 • 2年前心エコー
心エコー
あやね · 15問 · 2年前心エコー
心エコー
15問 • 2年前腎臓
腎臓
あやね · 17問 · 2年前腎臓
腎臓
17問 • 2年前公衆衛生がみえる
公衆衛生がみえる
あやね · 20問 · 2年前公衆衛生がみえる
公衆衛生がみえる
20問 • 2年前これだけは
これだけは
あやね · 20問 · 2年前これだけは
これだけは
20問 • 2年前問題一覧
1
B
2
正常母細胞
3
正常母細胞には存在しない
4
癌では自律性を有し無限に増殖し続けるのに対して、胎児・胎盤組織は自律性をもっていない。
5
ABO, Lewis, P
6
Rh, Duffy, Kidd, Diego, Kell, MNSs
7
まだまだ未発達
8
STIまたはSTDと呼ばれる, 症状が軽かったり、なかったりすることもあり、気が付かない間に感染していることもある, 感染した人の精液や膣分泌液の他、性器、泌尿器周囲等の病原体や分泌液に直接触れることにより感染する, 性器クラミジア、性器ヘルペスウイルス感染症、尖圭コンジローマ、梅毒、淋菌感染症、HIV、HTLV-1感染症、B型肝炎、C型肝炎
9
経胎盤感染
10
産道感染
11
糖質、タンパク質、脂肪、ビタミンなどの栄養分の生成、貯蔵、代謝, 血液中のホルモン、薬物、毒物などの代謝、解毒, 胆汁の産生と胆汁酸の合成, 身体に侵入したウイルスや細菌感染の防御
12
予備能力, 沈黙の臓器や忍耐の臓器
13
EBウイルス, サイトメガロウイルス, 単純ヘルペスウイルス
14
A型、E型, B型、C型、D型
15
A、B、E
16
B、C
17
不活化
18
HAVに対するIgM抗体でA型肝炎の確定診断に用いる
19
A型肝炎の既往歴、ワクチン投与歴の判定に用いられる。中和活性を示す
20
人獣共通伝染病
21
HBV粒子の外殻を構成するタンパク, HBVのコア粒子の表面を構成するタンパク質, HBVのコア粒子の一部を構成するタンパク。肝細胞で増殖する際に過剰に産生され、可溶性タンパクとして大量に血液中に流れ出す
22
HBs抗原
23
治癒最終段階で陽性になる, 既感染歴がある人、HBVワクチン接種
24
HBs抗原
25
HBe抗原陽性, HBe抗体陰性
26
感染早期
27
感染後期
28
感染する
29
生後12時間以内に、B型肝炎免疫グロブリン注射必須, 同時にHBワクチン接種
30
HBVとHDVの同時感染, HBVキャリアにHDVが重感染
31
1b, 2a, 2b
32
2a、2b
33
7
34
in vitroでの培養はできない, ウサギの睾丸内で培養する以外現実的方法はない
35
ベンジルペニシリンベンザチン筋注製剤
36
STS法
37
CL, Lec
38
長所ーSTS法は梅毒の病態とよく相関する, 短所ー生物学的偽陽性(BFP)がある
39
TP抗原法
40
TP菌体成分
41
長所ー梅毒に対する特異性が高い, 短所ー治療効果判定には不向き
42
コレステリン(Ch), カルジオライピン(CL), レシチン(Lec)
43
男児のみに発症, B細胞の分化が障害され血清中の免疫グロブリン値が著減する
44
免疫グロブリンのクラススイッチが障害されているため、IgMは産生されるが、IgGやIgAを産生することができない
45
IgMやIgGは産生できるがIgAへのクラススイッチができない。, 無症状のことが多い
46
血清中の総IgG量が正常範囲内であっても、IgGサブクラスの欠損があると易感染性を示す
47
胸腺、副甲状腺の欠如または未発達, 先天性
48
FCεRI
49
RASTの改良型測定法
50
Lewis式血液型抗原Le(a-b-)
51
糖鎖
52
卵巣がん, 膵癌
53
気管支喘息, 花粉症, アレルギー性鼻炎, 食物アレルギー, ペニシリンショック
54
FCεRI, 架橋
55
ロイコトリエン, TXA2, ヒスタミン
56
LTD4
57
血管の透過性亢進, 気道分泌亢進, 気道過敏性亢進, 好酸球の走化, 平滑筋の増殖
58
減感作療法
59
分泌型(Se), 非分泌型(se)
60
A1抗原, A抗原
61
A抗原のみ
62
🥰
63
A抗原、B抗原、H抗原
64
膀胱癌, 腎盂尿管癌, 膀胱癌
65
前立腺がん, α1-アンチキモトリプシン
66
低く, 高く
67
4.0ng/mL以下
68
肝細胞やマクロファージで産生される, 臓器特異性を示さず、種々の悪性腫瘍で陽性となる。
69
糖鎖
70
卵巣癌、とくに漿液性嚢胞腺癌で極めて高い陽性率を示す, 膵癌での陽性率(50-60%), 子宮内膜症の補助診断と治療の経過観察にも有用
71
転移性乳がんでの陽性率が高い, 再発乳がんの治療効果の指標として有用
72
正常な扁平上皮にも発現している(正所性腫瘍マーカー)
73
肺扁平上皮癌で高い陽性率, 臓器特異性は必ずしも高くないので他の臓器で扁平上皮癌が発生する可能性のある部位についても留意する必要がある。, 細胞の傷害による影響を受けない
74
手術や化学療法、放射線療法による上昇は認められないため、治療中または治療後のモニタリングに有用
75
胎児性タンパク, 喫煙者では高齢者になるにつれて2-4倍もの高値を示す, 広範囲の腫瘍マーカー
76
肺小細胞癌, 腎機能障害
77
肺小細胞癌, 神経芽細胞腫
78
胎児性タンパク, 肝細胞, 卵黄嚢, 肝細胞
79
肝細胞, ワーファリンなどのビタミンK拮抗薬の投与、ビタミンK欠乏をきたした場合に上昇することがある
80
CEA, SLX
81
NSE, ProGRP
82
SCC, CYFRA
83
反応増強剤であるPEG
84
IgG, IgM
85
IgM抗体
86
オモテ検査
87
母親
88
D抗原は胎児期から成人と同等、赤血球膜に発現しているため
89
急性溶血性輸血副作用, 発熱性非溶血性輸血副作用, アレルギー反応, 輸血関連急性肺障害(TRALI)
90
輸血後移植片対宿主病, 遅発性溶血性輸血副作用(DHTR), 輸血後紫斑病
91
トランスフェリン, アルブミン分画, α1グロブリン分画, α2グロブリン分画
92
肝臓, オプソニン, 0.3mg/dL, 細菌, ウイルス、真菌
93
血清アミロイドA(SAA)
94
AFP, CEA, BFP
95
BCGワクチン, 非結核抗酸菌, INFγ遊離試験
96
ESAT-6, CFP-10
97
先天性心疾患, 難聴, 白内障
98
5, 全数把握対象疾患
99
4, 1週間から13週間
100
風疹ウイルス抗体価測定, ABH抗原の分泌型か非分泌型かの判定