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法務

問題数27


No.1

知的財産権の引用についての説明として、不適切なものを以下より1つ選択しなさい。

No.2

知的財産権についての説明として、適切なものを以下より1つ選択しなさい。

No.3

以下の文について、正しいと思われる場合は1を、誤っていると思われる場合は2を選択しなさい。 個人情報保護法において、委託先の業者へ個人情報を提供する場合は、第三者提供となるため、本人同意を得なければならない。

No.4

以下の文について、正しいと思われる場合は1を、誤っていると思われる場合は2を選択しなさい。 コンピュータで検索できるデータベースの個別データには著作権があるが、データベース自体にはない。

No.5

以下の文について、正しいと思われる場合は1を、誤っていると思われる場合は2を選択しなさい。 職務上の行為として創作されるものであっても、あくまで著作者は創作活動を行う個人であり、法人は著作者になりえない。

No.6

以下の文について、正しいと思われる場合は1を、誤っていると思われる場合は2を選択しなさい。 著作者人格権は、譲渡したり相続したりすることはできない。

No.7

以下の文について、正しいと思われる場合は1を、誤っていると思われる場合は2を選択しなさい。 著作権法では、複製権は譲渡できない。

No.8

以下の文について、正しいと思われる場合は1を、誤っていると思われる場合は2を選択しなさい。 個人情報保護法における「個人情報」とは、生存する個人の情報であると定義されている。

No.9

以下の文について、正しいと思われる場合は1を、誤っていると思われる場合は2を選択しなさい。 氏名や生年月日の組み合せから特定の個人を識別できる情報であっても、別々の場所に保存され、参照するような仕組みになっているようなものであれば、個人情報保護法における「個人情報」とはならない。

No.10

以下の文について、正しいと思われる場合は1を、誤っていると思われる場合は2を選択しなさい。 第三者が撮影した写真をインターネット上で無断で公開した場合でも、課金しなければ著作権の侵害にはならない。

No.11

以下の文について、正しいと思われる場合は1を、誤っていると思われる場合は2を選択しなさい。 インターネット上の掲示板において、個人情報が掲載されるなど権利侵害が起こった場合、権利侵害された者からの訴えによりプロバイダが情報を削除した場合は、プロバイダの法的責任は問われない。

No.12

以下の文について、正しいと思われる場合は1を、誤っていると思われる場合は2を選択しなさい。 友人のIDとパスワードを使用し、ウェブサービスを利用するなどした場合、友人であれば違法行為として法的責任を問われることはない。

No.13

以下の文について、正しいと思われる場合は1を、誤っていると思われる場合は2を選択しなさい。 友人のウェブサービスを利用するためのIDとパスワードを、さらに別の友人に教えた場合、違法行為として法的責任を問われる場合がある。

No.14

以下の文について、正しいと思われる場合は1を、誤っていると思われる場合は2を選択しなさい。 会社の命令によりウェブページに使用するイラストを職務として作成した場合、あくまで著作権者は自分である。

No.15

以下の文について、正しいと思われる場合は1を、誤っていると思われる場合は2を選択しなさい。 著作者人格権は譲渡することができる。

No.16

以下の文について、正しいと思われる場合は1を、誤っていると思われる場合は2を選択しなさい。 著作権は契約によって譲渡することが出来るため、譲渡された側は、譲渡された著作物を当然いくらでもアレンジして利用できる。

No.17

以下の文について、正しいと思われる場合は1を、誤っていると思われる場合は2を選択しなさい。 個人情報取扱事業者が、警察の捜査に協力するために自らが取り扱う個人情報を提供しても、第三者提供とはならないが、税務調査に協力するような場合は第三者提供となり、本人に同意を得なければならない。

No.18

以下の文について、正しいと思われる場合は1を、誤っていると思われる場合は2を選択しなさい。 著作権について、フェアユースとは、あらかじめ定められた条件に沿った公正な利用であれば、著作者の権利侵害とは見なされない、という考え方である。

No.19

以下の文について、正しいと思われる場合は1を、誤っていると思われる場合は2を選択しなさい。 日本の特許権は、著作権と同じく、作られた時点で自動的に制作者に与えられる権利である。

No.20

以下の文について、正しいと思われる場合は1を、誤っていると思われる場合は2を選択しなさい。 著作者から著作権を譲渡されている場合、譲渡された者は、若干修正を行うことで自らの著作物として公表できる。

No.21

以下の文について、正しいと思われる場合は1を、誤っていると思われる場合は2を選択しなさい。 特許権は著作権と異なり、産業財産権に含まれる権利である。

No.22

著作権についての説明として、適切なものを以下より1つ選択しなさい。

No.23

著作権法についての文章で、( )に当てはまる語句として、適切なものを以下より1つ選択しなさい。 販売することを目的として、著作権者に無断で映画をDVD に記録することは、主に著作物の(    )を侵害している 行為であるため、著作権法において処罰の対象となる。

No.24

日本の著作権法において、「プログラムの著作物」にあたるものはどれか、適切なものを以下より1つ選択しなさい。

No.25

個人情報保護法において、「個人情報」にあたらないものはどれか、適切なものを以下より1つ選択しなさい。

No.26

産業財産権についての説明として、適切ではないものを以下より1つ選択しなさい。

No.27

知的財産権についての説明として、適切なものを以下より1つ選択しなさい。

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