小児看護
問題一覧
1
形態的変化, 機能的変化
2
頭部, 脚部, 中心, 末梢, 単純, 複雑
3
胎児期, 乳児期, 思春期
4
3.0, 母親のやせ傾向
5
生理的体重減少, 2, 3, 4, 5
6
50, 1.5, 2
7
33, 大泉門, 小泉門
8
32
9
胎生初期, 6, 下顎の乳中切歯
10
骨年齢
11
新生児の頬に触れると、その方向へ口を持っていく反応
12
口腔内に乳首や指を挿入すると、反復する吸啜運動が出現する
13
乳児を仰臥位にし、児の頭を検者の手で支えて30 度ほど挙上したのち、 急に後頭部を下げると、上肢を外転、伸展させ、その後抱きつくように内転、屈曲させる。乳児の耳元で大きな音を立てても同様の反応が見られる。
14
仰臥位に寝かせた乳児の前腕をゆっくり引き起こすと、はじめは頭部は後方にのけぞっているが、30度ほど上半身が起き上がったところから頭を積極的に前上方に持ち上げようとし、 90度まで起き上がると頭が持ちあがって、 一瞬首が座ったような状態となる
15
乳児の手掌の尺側から検者の指で触れると、全指が屈曲し検者の指を握りしめる。同様の反射が足底への刺激でも見られる。
16
乳児を仰臥位の状態で頭を他動的に回転させると、 頭が向いている方の上下肢を伸展させ、 後頭部側の上下肢を屈曲させる
17
仰臥位の状態で頭部を片側に回転させると、肩、体幹、腰の順に同方向に回転させようとする。頭の軸と体軸とを常に同じ方向に調整しようとする反射。
18
乳児の腋下を支えて持ち上げ、その後足底を床につけて下肢 に体重がかかるようにすると、股関節、膝関節を固定し、両下肢で体重を支える姿勢をとる
19
児を検者の手の上で腹臥位にして空中で支え、頭部を持ちあげると、脊柱と下肢を伸展させる。次いで、軽く頭部を押さえて屈曲させると、脊柱と下肢が屈曲する
20
児を立位になるように支え、上体を前後左右に倒すと、もとの姿勢 に戻ろうとする。体軸と重力方向とを同一に保とうとする反射
21
児を空中で腹臥位になるように支え、急に前傾させると、上下肢を伸展させ、手を開いて体を支えようとする姿勢をとる
母性看護各論
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1
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2
頭部, 脚部, 中心, 末梢, 単純, 複雑
3
胎児期, 乳児期, 思春期
4
3.0, 母親のやせ傾向
5
生理的体重減少, 2, 3, 4, 5
6
50, 1.5, 2
7
33, 大泉門, 小泉門
8
32
9
胎生初期, 6, 下顎の乳中切歯
10
骨年齢
11
新生児の頬に触れると、その方向へ口を持っていく反応
12
口腔内に乳首や指を挿入すると、反復する吸啜運動が出現する
13
乳児を仰臥位にし、児の頭を検者の手で支えて30 度ほど挙上したのち、 急に後頭部を下げると、上肢を外転、伸展させ、その後抱きつくように内転、屈曲させる。乳児の耳元で大きな音を立てても同様の反応が見られる。
14
仰臥位に寝かせた乳児の前腕をゆっくり引き起こすと、はじめは頭部は後方にのけぞっているが、30度ほど上半身が起き上がったところから頭を積極的に前上方に持ち上げようとし、 90度まで起き上がると頭が持ちあがって、 一瞬首が座ったような状態となる
15
乳児の手掌の尺側から検者の指で触れると、全指が屈曲し検者の指を握りしめる。同様の反射が足底への刺激でも見られる。
16
乳児を仰臥位の状態で頭を他動的に回転させると、 頭が向いている方の上下肢を伸展させ、 後頭部側の上下肢を屈曲させる
17
仰臥位の状態で頭部を片側に回転させると、肩、体幹、腰の順に同方向に回転させようとする。頭の軸と体軸とを常に同じ方向に調整しようとする反射。
18
乳児の腋下を支えて持ち上げ、その後足底を床につけて下肢 に体重がかかるようにすると、股関節、膝関節を固定し、両下肢で体重を支える姿勢をとる
19
児を検者の手の上で腹臥位にして空中で支え、頭部を持ちあげると、脊柱と下肢を伸展させる。次いで、軽く頭部を押さえて屈曲させると、脊柱と下肢が屈曲する
20
児を立位になるように支え、上体を前後左右に倒すと、もとの姿勢 に戻ろうとする。体軸と重力方向とを同一に保とうとする反射
21
児を空中で腹臥位になるように支え、急に前傾させると、上下肢を伸展させ、手を開いて体を支えようとする姿勢をとる