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問題一覧
1
次の一 連の取引について仕訳しなさい。なお、売価と現金との差額は利息として処理する. また、 利息は定額法により回収時に配分する。 ①ゴエモン株は、商品500円 (現金販売価格 400円) を5回の分割で割賦販売した。
割賦売掛金400, 割賦売上400
2
次の一 連の取引について仕訳しなさい。なお、売価と現金との差額は利息として処理する. また、 利息は定額法により回収時に配分する。 ①ゴエモン株は、商品500円 (現金販売価格 400円) を5回の分割で割賦販売した。 ②第1回目の割賦金100円を現金で回収した。
現金100, 割賦売掛金100, 割賦売掛金20, 受取利息20
3
次の[取引]にもとづき、商品を取り戻したときの仕訳をしなさい。 割賦売掛金期首残高450000円のうち60000円が回収不能となったため、商品(評価額30000円)を取り戻した。なお、貸倒引当金を 1.800円設定している。
戻り商品30000, 貸倒引当金1800, 戻り商品損失28200, 割賦売掛金60000
4
取引x3年3月1日ゴエモンは、シマハウスからマンション建設を契約価額 (工事収益総額) 30000円で請け負い、工事一部として1800円を小切手で受け取り、着工した。なお、日はメ5年2月28日である。
現金1800, 未成工事受入金1800
5
x3年3月31日 (決算日) 当期中に発生した費用は 材料責2000円.労務費300円、経費100円であった。なお、契約価格は30000円、工場原価総額は24000円である。 契約時に受け取った1800円は未成工事受入金として処理している。この工事は工事進行量準によって処理する。
未成工事支出金2400, 材料費2000, 労務費300, 経費100, 未成工事受入金1800, 契約資産1200, 完成工事高3000, 完成工事原価2400, 未成工事支出金2400
6
x4年3月31日 (決算日)当期中に発生した費用は材料費6000円、労務費2000円、経費4000円であった。 なお、工事収益総額は30000円、工事原価総額は 24000円であり、前期中に発生した 原価合計は2400円、前期に計上した工事収益は3000円であった。 この工事は工事進行基準 (原価比例法) によって処理する.
未成工事支出金12000, 材料費6000, 労務費2000, 経費4000, 契約資産15000, 完成工事高15000, 完成工事原価12000, 未成工事支出金12000
7
シマハウスから請け負っていた建物取引が完成したので、引き渡した。当期中に発生した費用は材料費1000円、労務費5600円、経費3000円であった。この建物の工事収益総額は30000円、工事原価総額は24,000円である。なお、契約時に受取った手付金1800円との差額は来月末日に受け取る。また前期までに発生した工事原価合計は14400円、前期までに計上した工事収益合計は18000円であった。 この工事は工事進行基準によって処理する。
未成工事支出金9600, 材料費1000, 労務費5600, 経費3000, 完成工事未収入金28200, 完成工事高12000, 契約資産16200, 完成工事原価9600, 未成工事支出金9600
8
シマハウスから請け負っていた建物取引が完成したので、引き渡した。当期中に発生した費用は材料費1000円、労務費5600円、経費3000円であった。この建物の工事収益総額は30000円、工事原価総額は24,000円である。なお、契約時に受取った手付金1800円との差額は来月末日に受け取る。また前期までに発生した工事原価合計は14400円、前期までに計上した工事収益合計は18000円であった。 この工事は工事完成基準によって処理する。
未成工事支出金9600, 材料費1000, 労務費5600, 経費3000, 完成工事未収入金28200, 未成工事受入金1800, 完成工事高30000, 完成工事原価24000, 未成工事支出金24000