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臨床生理 代謝・内分泌系
45問 • 6ヶ月前
  • 平田義基
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    問題一覧

  • 1

    体温について正しい組合せはどれか。

    カテコールアミン ーーー 産熱

  • 2

    温熱性発刊について正しいのはどれか。

    エクリン腺が関与する。

  • 3

    産熱に関与しないのはどれか。

    不感蒸散

  • 4

    視床下部によって調節されるのはどれか。

    飲水行動

  • 5

    エネルギー代謝について正しいのはどれか。

    体表面積当たりの基礎代謝量は成人より小児の方が高い。

  • 6

    発熱について正しい記述はどれか。

    インターロイキンが原因となる。

  • 7

    放熱を起こすのはどれか。

    発汗

  • 8

    体温について正しいのはどれか。

    腋窩温は直腸温より低い。

  • 9

    体温について正しいのはどれか。

    食後に高い。

  • 10

    体温について正しいのはどれか。

    卵胞期より黄体期が高い。

  • 11

    呼吸商が1.0に最も近いのはどれか。

    糖質

  • 12

    栄養素のうちエネルギー源にならないものはどれか。

    カルシウム

  • 13

    体温が持続的に高く、日内変動が1℃以上の熱型はどれか。

    弛張熱

  • 14

    体温の日内変動が1℃以上で最低体温が平熱まで下がるのはどれか。

    間欠熱

  • 15

    ホルモンとその作用の組合せで正しいのはどれか。

    副甲状腺ホルモン ーーー 血中カルシウム濃度上昇

  • 16

    内分泌腺の特徴はどれか。

    ホルモンを分泌する。

  • 17

    解糖系で正しいのはどれか。

    内呼吸に含まれる。

  • 18

    糖質のエネルギー代謝過程として誤っているのはどれか。

    β酸化

  • 19

    肝臓について正しいのはどれか。

    無漿膜野に横隔膜が接する。

  • 20

    肝硬変の所見はどれか。

    女性化乳房

  • 21

    C型急性肝炎について正しい記述はどれか。

    有効なワクチンはない。

  • 22

    肝硬変の所見はどれか。

    手掌紅斑

  • 23

    次の文で示す症例について、問に答えよ。 「60歳の女性。主訴は黄疸。発熱と腹痛は認めない。貧血と間接ビリルビンの上昇が認められ、腹部超音波検査では脾腫と胆石を認めた。」 横断の診察部位として正しいのはどれか。

    眼球結膜

  • 24

    次の文で示す症例について、問に答えよ。 「60歳の女性。主訴は黄疸。発熱と腹痛は認めない。貧血と間接ビリルビンの上昇が認められ、腹部超音波検査では脾腫と胆石を認めた。」 黄疸の診察部位として正しいのはどれか。

    赤血球寿命短縮

  • 25

    レニン産生によって増加するホルモンはどれか。

    アルドステロン

  • 26

    褐色細胞腫でよくみられるのはどれか。

    発汗

  • 27

    次の文で示す症例について、次の問いに答えよ。 「30歳の男性。人間ドックで高血圧を指摘された。頭痛、発汗、手指振戦、痩せを認めた。家族歴には特記事項なし。腹部CTでは副腎に腫瘍を認めた。」 本症例の血液検査で高値を示すのはどれか。

    カテコラミン

  • 28

    次の文で示す症例について、次の問いに答えよ。 「30歳の男性。人間ドックで高血圧を指摘された。頭痛、発汗、手指振戦、痩せを認めた。家族歴には特記事項なし。腹部CTでは副腎に腫瘍を認めた。」 本症例の症状を起こす物質が合成・分泌される副腎の部位はどれか。

    髄質

  • 29

    下垂体前葉ホルモンとその作用との組合わせで正しいのはどれか。

    黄体形成ホルモン ーーー 排卵の誘発

  • 30

    卵巣について正しいのはどれか。

    黄体を形成する。

  • 31

    高尿酸血症について正しいのはどれか。

    プリン体と関係する。

  • 32

    高尿酸血症について正しいのはどれか。

    合併症に尿管結石がある。

  • 33

    次の文で示す症例について、次の問に答えよ。 「36歳の女性。発汗過多、心悸亢進を主訴に来院した。食欲はあるが体重は減少傾向で、興奮しやすい。手指には振戦がみられた。血圧は正常、心電図検査では洞性頻脈が認められた。」 本疾患に特徴な所見はどれか。

    眼球突出

  • 34

    次の文で示す症例について、次の問に答えよ。 「36歳の女性。発汗過多、心悸亢進を主訴に来院した。食欲はあるが体重は減少傾向で、興奮しやすい。手指には振戦がみられた。血圧は正常、心電図検査では洞性頻脈が認められた。」 本疾患の治療として適切なのはどれか。

    抗甲状腺薬

  • 35

    副甲状腺から分泌されるのはどれか。

    パラソルモン

  • 36

    副腎皮質ホルモンの長期投与と関係ないのはどれか。

    仮面様顔貌

  • 37

    2型糖尿病について正しいのはどれか。

    糖尿病患者の90%以上を占める。

  • 38

    Ⅰ 型糖尿病について正しいのはどれか。

    インスリン分泌が低下している。

  • 39

    1型糖尿病について正しいのはどれか。

    罹患者数は2型糖尿病より少ない。

  • 40

    次の文で示す症例について、問に答えよ。 「62歳の女性。主訴は肥満と左膝痛。メタボリックシンドロームと変形性膝関節症と診断された。」 メタボリックシンドロームの診断基準に含まれるのはどれか。

    腹囲

  • 41

    次の文で示す症例について、問に答えよ。 「62歳の女性。主訴は肥満と左膝痛。メタボリックシンドロームと変形性膝関節症と診断された。」 メタボリックシンドロームの診断基準に含まれるのはどれか。 本症例で避けるべき運動はどれか。

    縄跳び

  • 42

    メタボリックシンドロームの診断基準項目はどれか。

    血圧

  • 43

    次の文で示す症例について、問に答えよ。「65歳の男性。主訴は肥満。過食によって徐々に体重が増加し、リンゴ型の肥満症と診断された。肥満以外の症状はない。身長170cm、体重85kg。」 本症例について正しいのはどれか。

    内臓脂肪の蓄積

  • 44

    次の文で示す症例について、問に答えよ。「65歳の男性。主訴は肥満。過食によって徐々に体重が増加し、リンゴ型の肥満症と診断された。肥満以外の症状はない。身長170cm、体重85kg。」 本症例に肥満に対する日常の指導として最も適切なのはどれか。

    糖質を制限した食事

  • 45

    口臭で「甘酸っぱい果物のにおい」がするのはどれか。

    糖尿病性昏睡

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    カテコールアミン ーーー 産熱

  • 2

    温熱性発刊について正しいのはどれか。

    エクリン腺が関与する。

  • 3

    産熱に関与しないのはどれか。

    不感蒸散

  • 4

    視床下部によって調節されるのはどれか。

    飲水行動

  • 5

    エネルギー代謝について正しいのはどれか。

    体表面積当たりの基礎代謝量は成人より小児の方が高い。

  • 6

    発熱について正しい記述はどれか。

    インターロイキンが原因となる。

  • 7

    放熱を起こすのはどれか。

    発汗

  • 8

    体温について正しいのはどれか。

    腋窩温は直腸温より低い。

  • 9

    体温について正しいのはどれか。

    食後に高い。

  • 10

    体温について正しいのはどれか。

    卵胞期より黄体期が高い。

  • 11

    呼吸商が1.0に最も近いのはどれか。

    糖質

  • 12

    栄養素のうちエネルギー源にならないものはどれか。

    カルシウム

  • 13

    体温が持続的に高く、日内変動が1℃以上の熱型はどれか。

    弛張熱

  • 14

    体温の日内変動が1℃以上で最低体温が平熱まで下がるのはどれか。

    間欠熱

  • 15

    ホルモンとその作用の組合せで正しいのはどれか。

    副甲状腺ホルモン ーーー 血中カルシウム濃度上昇

  • 16

    内分泌腺の特徴はどれか。

    ホルモンを分泌する。

  • 17

    解糖系で正しいのはどれか。

    内呼吸に含まれる。

  • 18

    糖質のエネルギー代謝過程として誤っているのはどれか。

    β酸化

  • 19

    肝臓について正しいのはどれか。

    無漿膜野に横隔膜が接する。

  • 20

    肝硬変の所見はどれか。

    女性化乳房

  • 21

    C型急性肝炎について正しい記述はどれか。

    有効なワクチンはない。

  • 22

    肝硬変の所見はどれか。

    手掌紅斑

  • 23

    次の文で示す症例について、問に答えよ。 「60歳の女性。主訴は黄疸。発熱と腹痛は認めない。貧血と間接ビリルビンの上昇が認められ、腹部超音波検査では脾腫と胆石を認めた。」 横断の診察部位として正しいのはどれか。

    眼球結膜

  • 24

    次の文で示す症例について、問に答えよ。 「60歳の女性。主訴は黄疸。発熱と腹痛は認めない。貧血と間接ビリルビンの上昇が認められ、腹部超音波検査では脾腫と胆石を認めた。」 黄疸の診察部位として正しいのはどれか。

    赤血球寿命短縮

  • 25

    レニン産生によって増加するホルモンはどれか。

    アルドステロン

  • 26

    褐色細胞腫でよくみられるのはどれか。

    発汗

  • 27

    次の文で示す症例について、次の問いに答えよ。 「30歳の男性。人間ドックで高血圧を指摘された。頭痛、発汗、手指振戦、痩せを認めた。家族歴には特記事項なし。腹部CTでは副腎に腫瘍を認めた。」 本症例の血液検査で高値を示すのはどれか。

    カテコラミン

  • 28

    次の文で示す症例について、次の問いに答えよ。 「30歳の男性。人間ドックで高血圧を指摘された。頭痛、発汗、手指振戦、痩せを認めた。家族歴には特記事項なし。腹部CTでは副腎に腫瘍を認めた。」 本症例の症状を起こす物質が合成・分泌される副腎の部位はどれか。

    髄質

  • 29

    下垂体前葉ホルモンとその作用との組合わせで正しいのはどれか。

    黄体形成ホルモン ーーー 排卵の誘発

  • 30

    卵巣について正しいのはどれか。

    黄体を形成する。

  • 31

    高尿酸血症について正しいのはどれか。

    プリン体と関係する。

  • 32

    高尿酸血症について正しいのはどれか。

    合併症に尿管結石がある。

  • 33

    次の文で示す症例について、次の問に答えよ。 「36歳の女性。発汗過多、心悸亢進を主訴に来院した。食欲はあるが体重は減少傾向で、興奮しやすい。手指には振戦がみられた。血圧は正常、心電図検査では洞性頻脈が認められた。」 本疾患に特徴な所見はどれか。

    眼球突出

  • 34

    次の文で示す症例について、次の問に答えよ。 「36歳の女性。発汗過多、心悸亢進を主訴に来院した。食欲はあるが体重は減少傾向で、興奮しやすい。手指には振戦がみられた。血圧は正常、心電図検査では洞性頻脈が認められた。」 本疾患の治療として適切なのはどれか。

    抗甲状腺薬

  • 35

    副甲状腺から分泌されるのはどれか。

    パラソルモン

  • 36

    副腎皮質ホルモンの長期投与と関係ないのはどれか。

    仮面様顔貌

  • 37

    2型糖尿病について正しいのはどれか。

    糖尿病患者の90%以上を占める。

  • 38

    Ⅰ 型糖尿病について正しいのはどれか。

    インスリン分泌が低下している。

  • 39

    1型糖尿病について正しいのはどれか。

    罹患者数は2型糖尿病より少ない。

  • 40

    次の文で示す症例について、問に答えよ。 「62歳の女性。主訴は肥満と左膝痛。メタボリックシンドロームと変形性膝関節症と診断された。」 メタボリックシンドロームの診断基準に含まれるのはどれか。

    腹囲

  • 41

    次の文で示す症例について、問に答えよ。 「62歳の女性。主訴は肥満と左膝痛。メタボリックシンドロームと変形性膝関節症と診断された。」 メタボリックシンドロームの診断基準に含まれるのはどれか。 本症例で避けるべき運動はどれか。

    縄跳び

  • 42

    メタボリックシンドロームの診断基準項目はどれか。

    血圧

  • 43

    次の文で示す症例について、問に答えよ。「65歳の男性。主訴は肥満。過食によって徐々に体重が増加し、リンゴ型の肥満症と診断された。肥満以外の症状はない。身長170cm、体重85kg。」 本症例について正しいのはどれか。

    内臓脂肪の蓄積

  • 44

    次の文で示す症例について、問に答えよ。「65歳の男性。主訴は肥満。過食によって徐々に体重が増加し、リンゴ型の肥満症と診断された。肥満以外の症状はない。身長170cm、体重85kg。」 本症例に肥満に対する日常の指導として最も適切なのはどれか。

    糖質を制限した食事

  • 45

    口臭で「甘酸っぱい果物のにおい」がするのはどれか。

    糖尿病性昏睡