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臨床栄養学Ⅱ

臨床栄養学Ⅱ
25問 • 1年前
  • 大内峻
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    問題一覧

  • 1

    栄養スクリーニング p.96 プリント参照 マラスムス 全般的な栄養不良に陥り、糖質、たんぱく質、脂質のすべてが不足しているときの(?)状態である。 体重が極めて(?)、アルブミンは健常者に近い、見た目がりがり。

    低栄養, 少ない

  • 2

    栄養スクリーニング p.96 プリント参照 クワシオコア エネルギーは相対的に保たれているが、(?)の摂取量が十分でないために起きる低栄養状態である。 異化亢進等により(?)血症をきたす。 大きく腫れた腹部が特徴である。 その他に顔、腕、手足の(?)、低身長などの症状が見られる。 (?)の減少はマラスムスほどみられない。 健常者に近い見た目。

    たんぱく質, 低アルブミン, 浮腫, 体重

  • 3

    アシドーシスとアルカローシス プリント参照 代謝性アシドーシス=(?) (?)に傾く 腎のH+(?)低下、HCO3-(?)低下により、(?)、尿毒症、(?)血症などが起きる

    アシデミア, 酸性, 排泄, 再吸収, 腎不全, 高カリウム

  • 4

    アシドーシスとアルカローシス プリント参照 代謝性アルカローシス=(?) (?)に傾く (?)反応性、胃液喪失(嘔吐、胃液吸引) 続発性アルドステロン過剰症、(?)血症などが起きる

    アルカレミア, アルカリ, Cl, 低カリウム

  • 5

    アシドーシス ノート参照 腎の働き H+を排泄→(?)を排出 HCO-3を再吸収→(?)の回収 上記が不具合を生じると(?)低下→アシドーシス

    酸, アルカリ, 腎機能

  • 6

    アルカローシス ノート参照 Cl(クロール、(?))反応性、抵抗性 大量嘔吐、(?)→Hcl→(?)を失う (?)剤使用→Clの働きを抑制される (?)症(ステロイドホルモン)→Clの働きを抑制される

    塩素, 胃洗浄, Cl, ステロイド, アルドステロン

  • 7

    アシドーシスとアルカローシス プリント参照 体液pH (?)±0.05 ☆予備アルカリ

    7.40

  • 8

    アディポサイトカインの概念と関連する病態 P.108 (?)、(?)   ↓ 悪玉(?)   ↓ (?)抵抗性   ↓  (?)

    レジスチン, TNF-α, アディポサイトカイン, インスリン, 動脈硬化

  • 9

    肥満におけるスクリーニング検査とウエスト周囲長の測定法 p.108 スクリーニング検査 ウエスト周囲長 男性 ≧ (?) 女性 ≧ (?) 確定検査 腹部CTによる 内臓脂肪面積 ≧ (?)cm2

    85, 90, 100

  • 10

    健常者の食事前後の血糖の動き 平均血糖(?)mg/dl(=(?)(?)%)以上が続くと合併症を発症 血糖(?)を超えると→(?)+

    140, HbA1c, 7, 180, 尿糖

  • 11

    糖尿病の血糖コントロール指標 プリント参照 グリコヘモグロビン 略語(?) 約(?)ヵ月前のBG値の推定 平均BS=(?)×(?)

    HbA1c, 2, HbA1c, 20

  • 12

    糖尿病の内服薬 プリント参照 インスリン抵抗性を改善する薬 (?) (?)

    ビクアナイド(BG)薬, チアゾリジン誘導体

  • 13

    糖尿病の内服薬 プリント参照 インスリンを分泌させる臓器に対して働きかける薬 (?) (?) (?)

    スルホニル尿素薬, フェニールアラニン誘導体, ジペプチジルペプチダーゼⅣ阻害薬

  • 14

    糖尿病の内服薬 プリント参照 腎臓から糖を排出する薬 (?)

    SGLT2阻害薬

  • 15

    糖尿病の内服薬 プリント参照 腸内に働く薬 (?)

    α-グルコシダーゼ阻害薬

  • 16

    痛風 プリント参照 治療薬 (?)-アロプリノール系 → 肝 (?)-プロベネシド系 → 腎

    尿酸合成抑制薬, 尿酸排泄促進薬

  • 17

    炎症性腸疾患 「好発時期」 (?)期(20~30) 「部位」 (?)に限られる(下から上に) 「症状」 頻回下痢、腹痛、下血、腸癒着、穿孔、敷石状 これを(?)という

    青年, 大腸, 潰瘍性大腸炎

  • 18

    炎症性腸疾患 「好発時期」 (?)期(10~20) 「部位」 (?)~(?) 「症状」 上記同様、それに(?)、縦走性潰瘍 これを(?)という

    若年, 口, 肛門, 肉芽腫, クローン病

  • 19

    虚血性心疾患 胸痛発作(?)的 →(?)的→(?)薬→血管内皮NO発生→(?) これを(?)という

    一時, 可逆, ニトログリセリン舌下, 血管拡張, 狭心症

  • 20

    虚血性心疾患 胸痛発作(?)的 →(?)的→心筋壊死→血中(?)上昇 これを(?)という

    持続, 不可逆, CPK, 心筋梗塞

  • 21

    甲状腺機能異常 バセドウ病 甲状腺機能(?)症 甲状腺腫→ホルモン(?)、分泌(?)→代謝が異常に(?)

    亢進, 産生, 亢進, 亢進

  • 22

    甲状腺機能異常 橋本病 甲状腺機能(?)症 先天的機能不全→ホルモン(?)、(?)→代謝が(?)→先天代謝異常

    低下, 産生不充分, 不全, 滞る

  • 23

    炎症性腸疾患    n-3系FA → (?)物質 n-6系FA → (?)物質

    抗炎性, 炎性

  • 24

    甲状腺 甲状腺ホルモンの材料 (?)2分子 (?)3~4

    チロシン, ヨード

  • 25

    クローン病の栄養・食事療法 p.142 活動期 中心静脈栄養・成分栄養剤100% 寛解移行期  成分栄養剤(?)%、食事(?)、(?)% 寛解期Ⅰ 成分栄養剤(?)%、食事(?)、(?)% 寛解期 成分栄養剤(?)%、食事(?、常食)、(?)%

    70, 流動食, 30, 50, 三~五分がゆ食, 50, 30, 全がゆ, 70

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  • 1

    栄養スクリーニング p.96 プリント参照 マラスムス 全般的な栄養不良に陥り、糖質、たんぱく質、脂質のすべてが不足しているときの(?)状態である。 体重が極めて(?)、アルブミンは健常者に近い、見た目がりがり。

    低栄養, 少ない

  • 2

    栄養スクリーニング p.96 プリント参照 クワシオコア エネルギーは相対的に保たれているが、(?)の摂取量が十分でないために起きる低栄養状態である。 異化亢進等により(?)血症をきたす。 大きく腫れた腹部が特徴である。 その他に顔、腕、手足の(?)、低身長などの症状が見られる。 (?)の減少はマラスムスほどみられない。 健常者に近い見た目。

    たんぱく質, 低アルブミン, 浮腫, 体重

  • 3

    アシドーシスとアルカローシス プリント参照 代謝性アシドーシス=(?) (?)に傾く 腎のH+(?)低下、HCO3-(?)低下により、(?)、尿毒症、(?)血症などが起きる

    アシデミア, 酸性, 排泄, 再吸収, 腎不全, 高カリウム

  • 4

    アシドーシスとアルカローシス プリント参照 代謝性アルカローシス=(?) (?)に傾く (?)反応性、胃液喪失(嘔吐、胃液吸引) 続発性アルドステロン過剰症、(?)血症などが起きる

    アルカレミア, アルカリ, Cl, 低カリウム

  • 5

    アシドーシス ノート参照 腎の働き H+を排泄→(?)を排出 HCO-3を再吸収→(?)の回収 上記が不具合を生じると(?)低下→アシドーシス

    酸, アルカリ, 腎機能

  • 6

    アルカローシス ノート参照 Cl(クロール、(?))反応性、抵抗性 大量嘔吐、(?)→Hcl→(?)を失う (?)剤使用→Clの働きを抑制される (?)症(ステロイドホルモン)→Clの働きを抑制される

    塩素, 胃洗浄, Cl, ステロイド, アルドステロン

  • 7

    アシドーシスとアルカローシス プリント参照 体液pH (?)±0.05 ☆予備アルカリ

    7.40

  • 8

    アディポサイトカインの概念と関連する病態 P.108 (?)、(?)   ↓ 悪玉(?)   ↓ (?)抵抗性   ↓  (?)

    レジスチン, TNF-α, アディポサイトカイン, インスリン, 動脈硬化

  • 9

    肥満におけるスクリーニング検査とウエスト周囲長の測定法 p.108 スクリーニング検査 ウエスト周囲長 男性 ≧ (?) 女性 ≧ (?) 確定検査 腹部CTによる 内臓脂肪面積 ≧ (?)cm2

    85, 90, 100

  • 10

    健常者の食事前後の血糖の動き 平均血糖(?)mg/dl(=(?)(?)%)以上が続くと合併症を発症 血糖(?)を超えると→(?)+

    140, HbA1c, 7, 180, 尿糖

  • 11

    糖尿病の血糖コントロール指標 プリント参照 グリコヘモグロビン 略語(?) 約(?)ヵ月前のBG値の推定 平均BS=(?)×(?)

    HbA1c, 2, HbA1c, 20

  • 12

    糖尿病の内服薬 プリント参照 インスリン抵抗性を改善する薬 (?) (?)

    ビクアナイド(BG)薬, チアゾリジン誘導体

  • 13

    糖尿病の内服薬 プリント参照 インスリンを分泌させる臓器に対して働きかける薬 (?) (?) (?)

    スルホニル尿素薬, フェニールアラニン誘導体, ジペプチジルペプチダーゼⅣ阻害薬

  • 14

    糖尿病の内服薬 プリント参照 腎臓から糖を排出する薬 (?)

    SGLT2阻害薬

  • 15

    糖尿病の内服薬 プリント参照 腸内に働く薬 (?)

    α-グルコシダーゼ阻害薬

  • 16

    痛風 プリント参照 治療薬 (?)-アロプリノール系 → 肝 (?)-プロベネシド系 → 腎

    尿酸合成抑制薬, 尿酸排泄促進薬

  • 17

    炎症性腸疾患 「好発時期」 (?)期(20~30) 「部位」 (?)に限られる(下から上に) 「症状」 頻回下痢、腹痛、下血、腸癒着、穿孔、敷石状 これを(?)という

    青年, 大腸, 潰瘍性大腸炎

  • 18

    炎症性腸疾患 「好発時期」 (?)期(10~20) 「部位」 (?)~(?) 「症状」 上記同様、それに(?)、縦走性潰瘍 これを(?)という

    若年, 口, 肛門, 肉芽腫, クローン病

  • 19

    虚血性心疾患 胸痛発作(?)的 →(?)的→(?)薬→血管内皮NO発生→(?) これを(?)という

    一時, 可逆, ニトログリセリン舌下, 血管拡張, 狭心症

  • 20

    虚血性心疾患 胸痛発作(?)的 →(?)的→心筋壊死→血中(?)上昇 これを(?)という

    持続, 不可逆, CPK, 心筋梗塞

  • 21

    甲状腺機能異常 バセドウ病 甲状腺機能(?)症 甲状腺腫→ホルモン(?)、分泌(?)→代謝が異常に(?)

    亢進, 産生, 亢進, 亢進

  • 22

    甲状腺機能異常 橋本病 甲状腺機能(?)症 先天的機能不全→ホルモン(?)、(?)→代謝が(?)→先天代謝異常

    低下, 産生不充分, 不全, 滞る

  • 23

    炎症性腸疾患    n-3系FA → (?)物質 n-6系FA → (?)物質

    抗炎性, 炎性

  • 24

    甲状腺 甲状腺ホルモンの材料 (?)2分子 (?)3~4

    チロシン, ヨード

  • 25

    クローン病の栄養・食事療法 p.142 活動期 中心静脈栄養・成分栄養剤100% 寛解移行期  成分栄養剤(?)%、食事(?)、(?)% 寛解期Ⅰ 成分栄養剤(?)%、食事(?)、(?)% 寛解期 成分栄養剤(?)%、食事(?、常食)、(?)%

    70, 流動食, 30, 50, 三~五分がゆ食, 50, 30, 全がゆ, 70