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新体力テスト
16問 • 7ヶ月前
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    問題一覧

  • 1

    握力は何の体力の要素と関係あるか

    筋力

  • 2

    上体起こしは何の体力の要素と関係あるか(空白)

    筋力 筋持久力

  • 3

    長座体前屈は何の体力の要素と関係あるか

    柔軟性

  • 4

    反復横跳びは何の体力の要素と関係あるか

    敏捷性

  • 5

    持久走・20mシャトルランは何の体力の要素と関係あるか

    全身持久力

  • 6

    50m走は何の体力の要素と関係あるか

    スピード

  • 7

    立ち幅跳びは何の体力の要素と関係あるか

    瞬発力

  • 8

    ハンドボール投げは何の体力の要素と関係あるか(空白)

    巧緻性 瞬発力

  • 9

    握力についての測り方を説明した文の( )を選びなさい。 (間は空白) 握力計の( )が( )を向くようにして持ち、( )指の( )がほぼ直角になるように、握りの幅を調節して握る。 ( )の姿勢で両足を( )、腕を( )に下げる。 握力計が(   )に触れないようにして力いっぱい握りしめる。 ( )手から( )手の順で( )に行う。 握りしめる時、握力計を( )。 右左の良い方の記録をとり、その平均値を記入する。 平均値の記録は( )単位とし、◀︎未満は( )する。

    指針, 外側, 人差し, 第2関節, 直立, 自然に開き, 自然, 体や衣服, 右, 左, 交互, 振り回さない, kg, 四捨五入

  • 10

    上体起こしについての測り方を説明した文の( )を選びなさい。(間は空白) あおむけになり、両腕を( )で組んで、両膝の角度を( )に保つ。 ( )は、( )の両膝を押さえ、( )する。 「始め」の合図で( )姿勢から、(  )が着くまで上体を起こす。着いたら、素早く開始時の( )に戻す。 ( )秒間この上体起こしをできるだけ繰り返す。 ※実施者の( )は外すようにする。 実施回数は( )回である。 上体を起こして、背中がマットにつかない場合は( )。

    胸の前, 90度, 補助者, 実施者, 固定, あおむけ, 両肘と両大腿部, あおむけ姿勢, 30, めがね, 1, 回数としない

  • 11

    長座体前屈の測り方についての文の( )を埋めなさい。 (初期姿勢) 実施者は( )を伸ばし、壁に(  )をピッタリと着け 両足を両箱の間に入れて長座姿勢をとる。 ただし、( )の角度は固定しない。 肩幅の広さで両肘を伸ばし、両手の( )を下にして厚紙の上に置く。このとき、手のひらの中央付近が、厚紙の手前端にかかるようにし、スケール(物差し)を箱の手前で0に合わせる。 実施者は両手を厚紙から( )に( )と前屈して、箱全体をまっすぐ前方にできるだけ遠くまで滑らせる。 最大まで前屈した後に厚紙から手を離す。 ※( )を脱いで実施する  記録は( )単位とし、◀︎未満は切り捨てる  ( )回実施し、良い方を記録にする。

    背筋, 背・尻, 足首, ひら, 離さず, ゆっくり, 靴, cm, 2

  • 12

    反復横跳びの測り方についての文の( )を埋めろ。 中央線を( )立ち、「始め」の合図で( )側の線を越すかまたは触れるまで( )する。 ※(  )してはいけない 次に〜で中央線に戻り、さらに( )側の線を越すかまたは触れるまで〜し、再び中央線に戻る。これを繰り返す。 ※外側の線に触れなかったり線を越えなかった時は( ). それぞれの線を通過する事に( )点とし、( )秒間の点数を記録する。 ( )回実施し、よいほうを記入する。 線と線の間は( )cmである。

    またいで, 右, サイドステップ, ジャンプ, 左, 点数としない, 1, 20, 2, 100

  • 13

    20mシャトルランの測り方についての文の( )を埋めろ 開始を告げる電子音によって20m先の線に向かってスタートする。 一定の間隔で1音ずつ電子音がなる。電子音が次になるまでに20m先に達し、足が線を(   )その場で向きを変える。この動作を繰り返す。 次の電子音がなる前に線に達してしまった場合は、向きを変えて電子音を( )、電子音がなった後に再び走り始める 設定された音についていけなくなって(  )時、または2回続けて(   )ができなくなったときに終了する。 電子音からの遅れが( )回の場合で次の電子音に間に合って遅れを解消できれば、テストを継続することができる。 テスト終了時(      )の折り返しの総回数を記録とする。すなわち、最後に(    )折り返しの総回数を記録とする。

    越えるか、触れたら, 待ち, 走るのをやめた時, どちらかの足で線に触れる事, 1, 電子音についていけなくなった直前, 線に触れる事の出来た

  • 14

    50m走の測り方についての文の( )を埋めろ。 スタートは(  )で行う。 スターの合図は「位置について 用意」の後、(  )を発すると同時に旗を( )に振り上げることによって行う。 ( )人ずつが同時に走る。 スタートの合図からゴールライン上に走者の( )が到達するまでにかかった時間を計測する。 記録ら( )単位とし◀︎未満は(  )

    クラウチングスタート, 音または声, 下から上, 2〜3, 胴, 1/10秒, 切り上げる

  • 15

    立ち幅跳びの測り方についての文の( )を埋めろ。 両足を( )開いて、つま先が踏み切り線の( )にそろうように立つ。両足を( )に踏み切って前方に跳ぶ。 ※踏み切りの際は(  )にならないようにする。 体が砂場(マット)に触れた地点のうち、最も踏み切り線に( )位置と踏み切り前の(  )の位置とを結ぶ直線の距離を( )単位で◀︎未満は( )て計測する。 ( )回実施して、よいほうを記録とする。

    軽く, 前端, 同時, 二重踏み切り, 近い, 両足の中央, cm, 切り捨て, 2

  • 16

    ハンドボール投げの測り方についての文の( )を埋めろ 投球は(  )mのサークル内から行う。 投げ終わったら静止の状態に戻り、サークルから外に出る。 ※投球中または投球直後、サークルの線を(    )てはならない。  投球のフォームは自由だか、できるだけ(  )をしない方がよい。  ( )して投げると遠くまで投げることができる。 ボールの落下地点までの距離を( )m間隔に描かれた( )度の円弧によって計測する。 記録は( )単位とし、◀︎未満は切り捨てる。 ( )回実施してよいほうを記録とする

    直径2, 踏んだり、踏み越し, 下手投げ, ステップ, 1, 30, m, 2

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    接続詞3

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    接続詞3

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  • 2

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    筋力 筋持久力

  • 3

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    柔軟性

  • 4

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    敏捷性

  • 5

    持久走・20mシャトルランは何の体力の要素と関係あるか

    全身持久力

  • 6

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    スピード

  • 7

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    瞬発力

  • 8

    ハンドボール投げは何の体力の要素と関係あるか(空白)

    巧緻性 瞬発力

  • 9

    握力についての測り方を説明した文の( )を選びなさい。 (間は空白) 握力計の( )が( )を向くようにして持ち、( )指の( )がほぼ直角になるように、握りの幅を調節して握る。 ( )の姿勢で両足を( )、腕を( )に下げる。 握力計が(   )に触れないようにして力いっぱい握りしめる。 ( )手から( )手の順で( )に行う。 握りしめる時、握力計を( )。 右左の良い方の記録をとり、その平均値を記入する。 平均値の記録は( )単位とし、◀︎未満は( )する。

    指針, 外側, 人差し, 第2関節, 直立, 自然に開き, 自然, 体や衣服, 右, 左, 交互, 振り回さない, kg, 四捨五入

  • 10

    上体起こしについての測り方を説明した文の( )を選びなさい。(間は空白) あおむけになり、両腕を( )で組んで、両膝の角度を( )に保つ。 ( )は、( )の両膝を押さえ、( )する。 「始め」の合図で( )姿勢から、(  )が着くまで上体を起こす。着いたら、素早く開始時の( )に戻す。 ( )秒間この上体起こしをできるだけ繰り返す。 ※実施者の( )は外すようにする。 実施回数は( )回である。 上体を起こして、背中がマットにつかない場合は( )。

    胸の前, 90度, 補助者, 実施者, 固定, あおむけ, 両肘と両大腿部, あおむけ姿勢, 30, めがね, 1, 回数としない

  • 11

    長座体前屈の測り方についての文の( )を埋めなさい。 (初期姿勢) 実施者は( )を伸ばし、壁に(  )をピッタリと着け 両足を両箱の間に入れて長座姿勢をとる。 ただし、( )の角度は固定しない。 肩幅の広さで両肘を伸ばし、両手の( )を下にして厚紙の上に置く。このとき、手のひらの中央付近が、厚紙の手前端にかかるようにし、スケール(物差し)を箱の手前で0に合わせる。 実施者は両手を厚紙から( )に( )と前屈して、箱全体をまっすぐ前方にできるだけ遠くまで滑らせる。 最大まで前屈した後に厚紙から手を離す。 ※( )を脱いで実施する  記録は( )単位とし、◀︎未満は切り捨てる  ( )回実施し、良い方を記録にする。

    背筋, 背・尻, 足首, ひら, 離さず, ゆっくり, 靴, cm, 2

  • 12

    反復横跳びの測り方についての文の( )を埋めろ。 中央線を( )立ち、「始め」の合図で( )側の線を越すかまたは触れるまで( )する。 ※(  )してはいけない 次に〜で中央線に戻り、さらに( )側の線を越すかまたは触れるまで〜し、再び中央線に戻る。これを繰り返す。 ※外側の線に触れなかったり線を越えなかった時は( ). それぞれの線を通過する事に( )点とし、( )秒間の点数を記録する。 ( )回実施し、よいほうを記入する。 線と線の間は( )cmである。

    またいで, 右, サイドステップ, ジャンプ, 左, 点数としない, 1, 20, 2, 100

  • 13

    20mシャトルランの測り方についての文の( )を埋めろ 開始を告げる電子音によって20m先の線に向かってスタートする。 一定の間隔で1音ずつ電子音がなる。電子音が次になるまでに20m先に達し、足が線を(   )その場で向きを変える。この動作を繰り返す。 次の電子音がなる前に線に達してしまった場合は、向きを変えて電子音を( )、電子音がなった後に再び走り始める 設定された音についていけなくなって(  )時、または2回続けて(   )ができなくなったときに終了する。 電子音からの遅れが( )回の場合で次の電子音に間に合って遅れを解消できれば、テストを継続することができる。 テスト終了時(      )の折り返しの総回数を記録とする。すなわち、最後に(    )折り返しの総回数を記録とする。

    越えるか、触れたら, 待ち, 走るのをやめた時, どちらかの足で線に触れる事, 1, 電子音についていけなくなった直前, 線に触れる事の出来た

  • 14

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    クラウチングスタート, 音または声, 下から上, 2〜3, 胴, 1/10秒, 切り上げる

  • 15

    立ち幅跳びの測り方についての文の( )を埋めろ。 両足を( )開いて、つま先が踏み切り線の( )にそろうように立つ。両足を( )に踏み切って前方に跳ぶ。 ※踏み切りの際は(  )にならないようにする。 体が砂場(マット)に触れた地点のうち、最も踏み切り線に( )位置と踏み切り前の(  )の位置とを結ぶ直線の距離を( )単位で◀︎未満は( )て計測する。 ( )回実施して、よいほうを記録とする。

    軽く, 前端, 同時, 二重踏み切り, 近い, 両足の中央, cm, 切り捨て, 2

  • 16

    ハンドボール投げの測り方についての文の( )を埋めろ 投球は(  )mのサークル内から行う。 投げ終わったら静止の状態に戻り、サークルから外に出る。 ※投球中または投球直後、サークルの線を(    )てはならない。  投球のフォームは自由だか、できるだけ(  )をしない方がよい。  ( )して投げると遠くまで投げることができる。 ボールの落下地点までの距離を( )m間隔に描かれた( )度の円弧によって計測する。 記録は( )単位とし、◀︎未満は切り捨てる。 ( )回実施してよいほうを記録とする

    直径2, 踏んだり、踏み越し, 下手投げ, ステップ, 1, 30, m, 2