暗記メーカー

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2級管工事 2次検定 設備施工

問題数48


No.1

無筋コンクリート基礎に、箱抜きアンカボルトで重量機器を固定した。

No.2

ガス直だき吸収冷温水機は、圧縮式冷凍機と同様に振動が大きいため、防振基礎とする。

No.3

屋上に設置する冷却塔は、その補給水口が、高置タンクから必要な水頭圧を確保できる高さに据え付ける。

No.4

揚水ポンプの吐出し側には、ポンプに近い順に、防振継手、逆止め弁、仕切弁を取付ける。

No.5

地上設置のポンプの吸込み管は、ポンプに向かって下がり勾配とする。

No.6

排水用水中ポンプの据付け位置は、排水流入口の真下付近とした。

No.7

遠心送風機の据付は、レベルを水準器で検査し、水平が出ていない場合は基礎と共通架台の間にライナを入れて調整する。

No.8

受水タンクのオーバフロー管を、直接最寄りの雑排水系統の配管に接続した。

No.9

建物内に設置する有効容量5㎥の飲料用受水タンクの上部は、保守.点検をするために天井どの距離を60cmとした。

No.10

壁付洗面器を軽量鉄骨ボード壁に取り付ける場合は、あと施工アンカでバックハンガを所定の位置に固定した。

No.11

硬質ポリ塩化ビニルライニング鋼管の切断には、パイプカッタを使用してはならない。

No.12

硬質ポリ塩化ビニルライニング鋼管のライニング部の面取りの際に鉄部を露出させてはならない。

No.13

ねじ込み式鋼管製管継手(白)は、水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管の接合に使用される。

No.14

硬質ポリ塩化ビニル管を接着接合する際には、受口には接着剤を塗布しない。

No.15

ステンレス鋼鋼管と銅管の接合は、絶縁継手を必要とする配管の組合せである。

No.16

便所の床下排水管は、勾配を考慮して、排水管を給水管より優先して施工した。

No.17

機器廻りの配管を支持する場合は、配管の荷重を機器で支持するように施工する

No.18

汚水槽の通気管は、単独で外気に開放する。

No.19

ループ通気管は、最上流の器具排水管を接続した排水横枝管の下流直後から立ち上げる。

No.20

単式伸縮管継手を用いる場合は、継手本体を固定し、両側にガイドを設ける。

No.21

送風機の吐出口直後におけるダクトの曲げ方向は、送風機の回転方向と逆の方向とした。

No.22

エルボの内側半径は、ダクトの半径方向の幅の1/2以上とする

No.23

長方形ダクトの板厚は、ダクトを周長により決定する。

No.24

浴室等の多湿箇所の排気ダクトは、継手及び継目の外側からシールを施す。

No.25

アングルフランジ工法ダクトでは、ダクト長辺が大きくなると、接合用フランジの最大間隔を長くする。

No.26

自然流下の排水設備の試験として、水圧試験がある。

No.27

油配管の試験方法は、水圧試験で行う。

No.28

冷媒配管の試験方法は、水圧試験で行う。

No.29

渦巻ポンプは、グランドパッキン部から漏水していないことを確認する。

No.30

送風機は、吐出しダンパを全開にしてから起動し、その後、規定風量に吐出しダンパを絞っていく。

No.31

風量は、熱線風速計で測定する。

No.32

高置タンク方式の給水設備における残留塩素の測定は、高置タンクに最も近い水栓で行う。

No.33

コーナーボルト工法は、フランジ押え金具で接続するために、ボルト・ナットを必要としない。

No.34

スパイラルダクトは、保温を施さないダクトであっても、一般に補強を必要としない。

No.35

風量測定口を設ける場合には、送風機の吐出し工法直後に設ける。

No.36

消音エルボ,消音チャンバの消音材には、ポリスチレンフォーム保温材等を使用する。

No.37

防火ダンパを天井内に設ける場合は、保守点検が容易に行えるように天井点検口を設ける。

No.38

ロックウール保温材は、グラスウール保温材に比べ、使用できる最高温度が低い。

No.39

冷温水配管の保温工事でポリエチレンフィルムを巻く目的は、保温材の脱落を防ぐためである。

No.40

給水および排水の地中またはコンクリート埋設配管は、保温を行わない。

No.41

保温の厚さとは、一般に保温材、外装材、補助材の各々の厚さを合計したものである。

No.42

保温筒を用いた施工では、保温筒相互の間げきは少なくして重ね部の継目が同一線上になるように取り付ける。

No.43

機器まわり配管の保温・保冷工事は、水圧試験後に行う。

No.44

立て管の保温外装材のテープ巻きは、上部より下部に向かって行う。

No.45

合成樹脂調合ペイントは、ダクトや配管の仕上げに使用される。

No.46

JISに規定されている配管の識別表示において、油は白である。

No.47

鋼管の亜鉛めっき面に塗装を行う場合は、エッチングプライマーを下地処理として使用する。

No.48

□はとちら?トイレ、湯沸室は第□種機械換気方式である。

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