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問題一覧
1
ルネサンス期に改良が進んだ、中国からイスラーム圏を経てもたらされた火薬を使う、大砲や鉄砲などの武器を何と総称するか。
火器
2
火器の改良によって、近世ヨーロッパでおこった軍事上の変革を何と呼ぶか。
軍事革命
3
中国で実用化され、イスラーム圏を経て西欧に伝わり、大洋航海術を大きく前進させた技術は何か。
羅針盤
4
活字を組み合わせて原版をつくる印刷方法を何と呼ぶか。
活版印刷術
5
1450年頃、活版印刷術を改良し、実用化したドイツ人は誰か。
グーテンベルク
6
教会建築においては大円蓋と列柱を特徴とした、この時期の様式を何と呼ぶか。
ルネサンス様式
7
フィレンツェにあるルネサンス様式の大聖堂の大円蓋を完成させた、初期ルネサンスの建築家は誰か。
ブルネレスキ
8
「フィレンツェの誇り」と称され、ブルネレスキによる大円蓋で有名な初期ルネサンス様式の大聖堂は何か。
サンタ・マリア大聖堂
9
16世紀初め、教皇ユリウス2世の時に新築された、カトリックの総本山の大聖堂の名称は何か。
サン・ピエトロ大聖堂
10
ローマにあるサン・ピエトロ大聖堂新築に際して、最初の設計者となった建築家は誰か。
ブラマンテ
11
多くの壁画や祭壇画が描かれている、ヴァチカン宮殿内の主要礼拝堂の名称は何か。
システィナ礼拝堂
12
代表作「聖フランチェスコの生涯」を描いたルネサンス様式絵画の先駆者は誰か。
ジョット
13
彫刻におけるルネサンス様式を確立した、代表作「聖ジョルジオ像」で知られる人物は誰か。
ドナテルロ
14
メディチ家の保護を受け、女性美を開放的に描いた作品「春」などで知られる画家は誰か。
ボッティチェリ
15
「春」とともにボッティチェリの代表作で、海の泡のなかから生まれてくる女神を描いた作品は何か。
ヴィーナスの誕生
16
「万能人」の典型とされ、「モナリザ」などの絵画に加え、科学にもすぐれた功績を残した人物は誰か。
レオナルド・ダ・ヴィンチ
17
レオナルド・ダ・ヴィンチがミラノの聖堂の壁画として、受難前夜のキリストと十二使徒との夕食の様子をたくみな遠近法を用いて描いた作品は何か。
最後の晩餐
18
おもにフィレンツェとローマで活躍した、ルネサンスを代表する彫刻家・画家・建築家は誰か。
ミケランジェロ
19
ミケランジェロの代表的な彫刻作品で、『旧約聖書』の登場人物を力強い裸体の青年で表現し、自由・独立の精神を感じさせる作品は何か。
ダヴィデ像
20
ミケランジェロが描いた、システィナ礼拝堂正面の大祭壇画は何か。
最後の審判
21
「アテネの学堂」や、多くの聖母子像を描いた画家は誰か。
ラファエロ
22
14世紀末からフランドル地方を中心に活躍した画家たちとその画風を、何と総称するか。
フランドル派
23
油絵の技法を改良し、ガン(ヘント)の祭壇画などの宗教画や肖像画を多く描いた画家兄弟は誰か。
ファン・アイク兄弟
24
「農民の踊り」など、農民の生き生きした姿や、自然を写実的に表現した作品を描いたネーデルラントの画家は誰か。
ブリューゲル
25
深い精神性を感じさせる多くの版画を残し、また作品「四人の使徒」を描いたドイツの画家は誰か。
デューラー
26
イギリスに渡りヘンリ8世の宮廷画家となり、またエラスムスらの肖像画を描いたドイツの画家は誰か。
ホルバイン
27
汎神論と地動説を主張し、宗教裁判で火刑に処された16世紀のイタリアの哲学者は誰か。
ジョルダーノ・ブルーノ
28
14世紀前半に大叙事詩を著し、イタリア=ルネサンスの先駆者と呼ばれるフィレンツェ人は誰か。
ダンテ
29
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30
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32
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ボッカチオ
33
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デカメロン
34
ネーデルラント出身で、「16世紀最大の人文主義者」といわれる人物は誰か。
エラスムス
35
聖職者らの悪徳を痛烈に風刺したエラスムスの著作は何か。
愚神礼賛
36
14世紀のイギリス=ルネサンスの先駆的作家は誰か。
チョーサー
37
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38
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39
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40
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41
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ハムレット
42
医師を本業とする、フランス=ルネサンス期の代表的作家は誰か。
ラブレー
43
架空の巨大な自然児とその子の正直で素朴な生き方を描いて、社会的因習を風刺したラブレーの作品は何か。
ガルガンチュアとパンタグリュエルの物語
44
合理主義と中庸の思想をもち、ユグノー戦争の調停にも奔走した、フランスの人文主義者は誰か。
モンテーニュ
45
モンテーニュが公私にわたる生活をかえりみて著した継筆集は何か。
エセー
46
スペイン社会の矛盾を、ユーモアとペーソス(哀愁)にあふれた作品に表現した作家は誰か。
セルバンテス
47
正義感あふれる時代錯誤の騎士と現実的な従者の滑稽な冒険を描き、中世の騎士道を風刺したセルバンテスの作品は何か。
ドン・キホーテ
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帝国主義時代の欧米列強の政治と社会/国際労働運動の発展(1節 第2次産業革命と帝国主義)
アフリカの植民地化(2節 列強の世界分割と列強体制の二分化)
太平洋地域の分割(2節 列強の世界分割と列強体制の二分化)
ラテンアメリカ諸国の従属と発展(2節 列強の世界分割と列強体制の二分化)
列強体制の二分化(2節 列強の世界分割と列強体制の二分化)
列強の中国進出と清朝(3節 アジア諸国の変革と民族運動)
日露戦争と韓国併合(3節 アジア諸国の変革と民族運動)
清朝の改革と辛亥革命(3節 アジア諸国の変革と民族運動)
インドにおける民族運動の形成(3節 アジア諸国の変革と民族運動)
東南アジアにおける民族運動の形成(3節 アジア諸国の変革と民族運動)
西アジアの民族運動と立憲運動(3節 アジア諸国の変革と民族運動)
バルカン半島の危機(1節 第一次世界大戦とロシア革命)
第一次世界大戦の勃発(1節 第一次世界大戦とロシア革命)
戦時外交と総力戦/大戦の結果(1節 第一次世界大戦とロシア革命)
ロシア革命(1節 第一次世界大戦とロシア革命)
ヴェルサイユ体制とワシントン体制(2節 ヴェルサイユ体制下の欧米諸国)
西欧諸国の模索(2節 ヴェルサイユ体制下の欧米諸国)
国際協調と軍縮の進展(2節 ヴェルサイユ体制下の欧米諸国)
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東欧・バルカン諸国の動揺/ソ連の成立(2節 ヴェルサイユ体制下の欧米諸国)
アメリカ合衆国の繁栄(2節 ヴェルサイユ体制下の欧米諸国)
第一次世界大戦と東アジア(3節 アジア・アフリカ地域の民族運動)
日本の進出と東アジアの民族運動(3節 アジア・アフリカ地域の民族運動)
南京国民政府の成立と共産党(3節 アジア・アフリカ地域の民族運動)
インドにおける民族運動の展開(3節 アジア・アフリカ地域の民族運動)
東南アジアにおける民族運動の展開(3節 アジア・アフリカ地域の民族運動)
西アジアの民族運動(3節 アジア・アフリカ地域の民族運動)
世界恐慌とその影響/アメリカのニューディール(1節 世界恐慌とヴェルサイユ体制の破壊)
ブロック経済(1節 世界恐慌とヴェルサイユ体制の破壊)
ナチス=ドイツ(1節 世界恐慌とヴェルサイユ体制の破壊)
ソ連の計画経済とスターリン体制(1節 世界恐慌とヴェルサイユ体制の破壊)
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ファシズム諸国の攻勢と枢軸の形成(1節 世界恐慌とヴェルサイユ体制の破壊)
ナチス=ドイツの侵略と開戦(2節 第二次世界大戦)
ヨーロッパの戦争(2節 第二次世界大戦)
独ソ戦(2節 第二次世界大戦)
太平洋戦争(2節 第二次世界大戦)
枢軸諸国の敗北/大戦の特徴と結果(2節 第二次世界大戦)
戦後国際秩序の形成(3節 新しい国際秩序の形成)
米ソ冷戦の始まり(3節 新しい国際秩序の形成)
東西ヨーロッパの分断(3節 新しい国際秩序の形成)
中華人民共和国の成立(3節 新しい国際秩序の形成)
朝鮮戦争とアジア(3節 新しい国際秩序の形成)
東南アジアの成立(3節 新しい国際秩序の形成)
南アジアの独立/中東の動向(3節 新しい国際秩序の形成)
軍事同盟の広がりと核兵器開発(1節 冷戦の展開)
戦後のアメリカ社会(1節 冷戦の展開)
西欧・日本の経済復興(1節 冷戦の展開)
ソ連の「雪どけ」(1節 冷戦の展開)
アジア・アフリカ諸国の非同盟運動(2節 第三世界の台頭とキューバ危機)
アフリカ諸国の独立と南北問題(2節 第三世界の台頭とキューバ危機)
ラテンアメリカ諸国の動向とキューバ革命(2節 第三世界の台頭とキューバ危機)
キューバ危機と核不拡散体制の成立(2節 第三世界の台頭とキューバ危機)
ベトナム戦争とインドシナ半島(3節 冷戦体制の動揺)
アメリカ合衆国とソ連の変容(3節 冷戦体制の動揺)
ヨーロッパでの緊張緩和(3節 冷戦体制の動揺)
中ソ対立と文化大革命(3節 冷戦体制の動揺)
第三世界の開発独裁と東南・南アジアの自立化(3節 冷戦体制の動揺)
福祉国家と公害(1節 産業構造の変容)
ドル=ショックとオイル=ショック(1節 産業構造の変容)
量から質へ(1節 産業構造の変容)
中東の変容(1節 産業構造の変容)
開発途上国の工業化(1節 産業構造の変容)
デタントの終わりと「新冷戦」(2節 冷戦の終結)
ペレストロイカから東欧革命へ(2節 冷戦の終結)
中国の動向と民主化の広がり(2節 冷戦の終結)
ソ連の崩壊と冷戦の終結(2節 冷戦の終結)
旧社会主義圏の民族紛争(3節 今日の世界)
東アジアの動向(3節 今日の世界)
東南アジア・南アジアの変化(3節 今日の世界)
アフリカ諸国の困難と経済成長(3節 今日の世界)
民族・地域紛争の動向(3節 今日の世界)
通商の自由化と地域統合の進展(3節 今日の世界)
同時多発テロと対テロ戦争(3節 今日の世界)
多極化と国際協力(3節 今日の世界)
科学技術の進歩と環境問題(4節 現代文明の諸相)
現代思想・文化の動向(4節 現代文明の諸相)
女性の平等化とジェンダー(4節 現代文明の諸相)
ルネサンス運動(1節 ルネサンス)
ルネサンスの精神(1節 ルネサンス)
宗教改革とルター(2節 宗教改革)
カルヴァンと宗教改革の広がり(2節 宗教改革)
カトリック改革とヨーロッパの宗教対立(2節 宗教改革)
イタリア戦争と主権国家体制(3節 主権国家体制の成立)
ヨーロッパ諸国の動向(3節 主権国家体制の成立)
三十年戦争(3節 主権国家体制の成立)
オランダの繁栄と英仏の挑戦(4節 オランダ・イギリス・フランスの台頭)
イギリスの2つの革命(4節 オランダ・イギリス・フランスの台頭)
フランスの絶対王政(4節 オランダ・イギリス・フランスの台頭)
イギリスとフランスの覇権争い(4節 オランダ・イギリス・フランスの台頭)
ロシアの大国化(5節 北欧・東欧の動向)
プロイセンとオーストリアの動向(5節 北欧・東欧の動向)
啓蒙専制主義(5節 北欧・東欧の動向)
宮廷文化・市民文化(6節 科学革命と啓蒙思想)
科学革命(6節 科学革命と啓蒙思想)
啓蒙思想(6節 科学革命と啓蒙思想)
②逆説と仮定
③疑問と反語
④推量の助動詞(1)
⑤推量の助動詞(2)
中華文明の発生(4節 中国の古代文明)
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清と東アジア・東南アジア(3節 清代の中国と隣接諸地域)
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