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機械工作
33問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    600℃くらいまで硬さの低下しない切削工具用鋼

    光速度工具鋼

  • 2

    靱性や硬さが超硬合金とセラミックスの中間的性質の切削工具材料

    サーメット

  • 3

    現在ではダイヤモンドに次ぐ硬さをもち、cBNともよばれる切削工具材料

    立方晶窒化ホウ素

  • 4

    酸化アルミニウムなどの微粉を主成分としてつくられた切削工具材料

    セラミックス

  • 5

    焼入れ性や耐熱性の向上のために、炭素工具鋼にクロム・タングステン・ニッケルなどを加えたもので、450℃付近までは硬さが低下しない切削工具用鋼

    合金工具鋼

  • 6

    ガラスの切削には用いられるが、鋼の切削には用いることのできない切削工具材料

    ダイヤモンド

  • 7

    炭化チタンや窒化チタンを主成分とし、ニッケルやコバルトを結合金属として焼結した切削工具材料

    サーメット

  • 8

    炭化タングステンに炭化チタン・炭化タンタルなどを加えて、コバルトを結合金属として焼結した切削工具材料

    超硬合金

  • 9

    現在では、もっとも硬い切削工具材料

    ダイヤモンド

  • 10

    工作物よりも硬いこと。

  • 11

    高価でもよいから耐摩耗性の小さいもの。

    ‪✕‬

  • 12

    所要の形状につくりやすいもの。

  • 13

    線膨張係数の大きいもの。

    ‪✕‬

  • 14

    安価で入手しやすいもの。

  • 15

    硬くてもろいもの。

    ‪✕‬

  • 16

    高温度になっても硬さが低下しないもの。

  • 17

    切削速度を大きくできるもの。

  • 18

    靱性が大きく、すぐに折れたり欠けたりしないもの。

  • 19

    耐摩耗性が大きく、なかなか摩滅しないもの。

  • 20

    切削加工とは

    工作物の不要な部分を刃物で切りくずとして削り取って所要の形状や大きさに仕上げる工作法。

  • 21

    削り取られた不要な部分

    切りくず

  • 22

    削られる前の面

    被削面

  • 23

    削られた面

    仕上げ面

  • 24

    切削工具材料の条件

    硬さが高温になっても低下しない, 靱性が大きい, 耐摩耗性が大きい, 所要の形状につくりやすい, 安価で入手しやすい

  • 25

    工作物と刃物に相対運動を与えて、工作物の不要な部分を刃物で削り取って所要の形状・寸法に仕上げる工作法を(①)といい、これに用る刃物を(②)あるいは単に(③)という。また、工作物と刃物に正確な相対運動を与えるため機械を(④)という。

    切削加工, 切削工具, 工具, 工作機械

  • 26

    主運動の速度を(①)といい、旋盤による外丸削りでは、被削面の周速度。

    切削速度

  • 27

    送り運動の速度を(①)といい、旋盤による外丸削りにおける工作物1回転ごとの送り運動の量などを(②)または単に(③)という。

    送り速度, 送り量, 送り

  • 28

    工作物から所要の寸法だけ削り取るために、工作物や、切削工具の位置を調整する運動を(①)といい、この運動の量を(②)または(③)という。

    位置調整運動, 切込み深さ, 切込み

  • 29

    分類/工作機械名/切削工具/主運動 旋削/(①)/(②)/工作物の回転運動

    旋盤, バイト

  • 30

    分類/工作機械名/切削工具/主運動 フライス削り/ フライス盤 / フライス /切削工具の(①)

    回転運動

  • 31

    分類/工作機械名/切削工具/主運動 平面削り/形削り盤/(①)/切削工具の(②)

    腰折れバイト, 直線運動

  • 32

    分類/工作機械名/切削工具/主運動 (①)/ボール盤/(②)/(③)の回転運動

    穴あけ, ドリル, 切削工具

  • 33

    図の番号はどの運動を示しているか

    主運動, 送り運動, 位置調整運動

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  • 2

    靱性や硬さが超硬合金とセラミックスの中間的性質の切削工具材料

    サーメット

  • 3

    現在ではダイヤモンドに次ぐ硬さをもち、cBNともよばれる切削工具材料

    立方晶窒化ホウ素

  • 4

    酸化アルミニウムなどの微粉を主成分としてつくられた切削工具材料

    セラミックス

  • 5

    焼入れ性や耐熱性の向上のために、炭素工具鋼にクロム・タングステン・ニッケルなどを加えたもので、450℃付近までは硬さが低下しない切削工具用鋼

    合金工具鋼

  • 6

    ガラスの切削には用いられるが、鋼の切削には用いることのできない切削工具材料

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  • 7

    炭化チタンや窒化チタンを主成分とし、ニッケルやコバルトを結合金属として焼結した切削工具材料

    サーメット

  • 8

    炭化タングステンに炭化チタン・炭化タンタルなどを加えて、コバルトを結合金属として焼結した切削工具材料

    超硬合金

  • 9

    現在では、もっとも硬い切削工具材料

    ダイヤモンド

  • 10

    工作物よりも硬いこと。

  • 11

    高価でもよいから耐摩耗性の小さいもの。

    ‪✕‬

  • 12

    所要の形状につくりやすいもの。

  • 13

    線膨張係数の大きいもの。

    ‪✕‬

  • 14

    安価で入手しやすいもの。

  • 15

    硬くてもろいもの。

    ‪✕‬

  • 16

    高温度になっても硬さが低下しないもの。

  • 17

    切削速度を大きくできるもの。

  • 18

    靱性が大きく、すぐに折れたり欠けたりしないもの。

  • 19

    耐摩耗性が大きく、なかなか摩滅しないもの。

  • 20

    切削加工とは

    工作物の不要な部分を刃物で切りくずとして削り取って所要の形状や大きさに仕上げる工作法。

  • 21

    削り取られた不要な部分

    切りくず

  • 22

    削られる前の面

    被削面

  • 23

    削られた面

    仕上げ面

  • 24

    切削工具材料の条件

    硬さが高温になっても低下しない, 靱性が大きい, 耐摩耗性が大きい, 所要の形状につくりやすい, 安価で入手しやすい

  • 25

    工作物と刃物に相対運動を与えて、工作物の不要な部分を刃物で削り取って所要の形状・寸法に仕上げる工作法を(①)といい、これに用る刃物を(②)あるいは単に(③)という。また、工作物と刃物に正確な相対運動を与えるため機械を(④)という。

    切削加工, 切削工具, 工具, 工作機械

  • 26

    主運動の速度を(①)といい、旋盤による外丸削りでは、被削面の周速度。

    切削速度

  • 27

    送り運動の速度を(①)といい、旋盤による外丸削りにおける工作物1回転ごとの送り運動の量などを(②)または単に(③)という。

    送り速度, 送り量, 送り

  • 28

    工作物から所要の寸法だけ削り取るために、工作物や、切削工具の位置を調整する運動を(①)といい、この運動の量を(②)または(③)という。

    位置調整運動, 切込み深さ, 切込み

  • 29

    分類/工作機械名/切削工具/主運動 旋削/(①)/(②)/工作物の回転運動

    旋盤, バイト

  • 30

    分類/工作機械名/切削工具/主運動 フライス削り/ フライス盤 / フライス /切削工具の(①)

    回転運動

  • 31

    分類/工作機械名/切削工具/主運動 平面削り/形削り盤/(①)/切削工具の(②)

    腰折れバイト, 直線運動

  • 32

    分類/工作機械名/切削工具/主運動 (①)/ボール盤/(②)/(③)の回転運動

    穴あけ, ドリル, 切削工具

  • 33

    図の番号はどの運動を示しているか

    主運動, 送り運動, 位置調整運動