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基礎看護学Ⅱ

問題数37


No.1

手指衛生の順番 (①)▶︎手の甲▶︎(②)▶︎指先▶︎親指▶︎手首

No.2

手袋の装着 (①)・・・1箱に2、3枚手袋の寸法やビンホー ルなどの品質、性能不良がある (②)で1枚を取る▶︎1枚装着▶︎(③)でもう1枚とる▶︎手袋をしていない手へ装着する

No.3

正しい着脱順序 ・着用時 (①)▶︎(②)▶︎(③)▶︎(④) ・脱衣時 (④)▶︎(③)▶︎(①)▶︎(②)

No.4

3つの感染経路 (①)・・・ヒト→ヒト ヒト→モノ→ヒトと接触 することにより菌やウイルスが移る MRSA、インフルエンザウイルス、 新型コロナウイルス (②)・・・咳やくしゃみを浴びてうつる インフルエンザウイルス、風疹、 新型コロナウイルス (③)・・・空気中に浮遊している菌やウイルス を吸い込んでうつる 結核、麻疹、水痘

No.5

感染性廃棄物 (①)色・・・液状または泥状のもの、血液 (②)色・・・固形状のもの、血液が付着した ガーゼなど (③)色・・・鋭利なもの、注射針

No.6

(①)・・・夜中にたびたび目が覚める、 熟睡できない なかなか寝付けない 量、質、パターンの変化など、睡眠 に関する異常の総称

No.7

睡眠は、食事や排泄と並んで、人間が生命維持するために必要な(①)である。

No.8

睡眠の目的(①)を休ませる、積極的な(②)

No.9

日常生活活動で消費された(①)、 翌日の心身活動(②)など健康を保つ上で欠くことの出来ない行為である。

No.10

睡眠は意識喪失と似た状態であるが、(①)が常にある。

No.11

体内時計:25時間を1日とする周期(①)を もつ 地球のリズム:概日リズム(②) 睡眠と覚醒は一定のリズムに従って行う →コントロール→視床下部の視交又上核 にある(③)である

No.12

第三脳室の後ろにある松果体から分泌されるホルモン(①)は分泌が亢進すると眠気を引き起こす

No.13

(①):寝つきが悪く、睡眠に入れない (②):夜中に目が覚めてしまう (③):朝早く目が覚めてしまう (④):睡眠時間はとれているが熟眠できず眠った気がしない。

No.14

(①):眠りが浅く、夢を見るのがこの状態 身体を休める眠り (②):浅い睡眠から深い睡眠までの睡眠状態があり、交感神経など主に脳を休める眠り

No.15

物理学の法則 ベクトル:大きさだけではなく、(①)と向きを持つ量 (②):回転軸に対する質量の分布 (③):「力のモーメント」とも呼ばれる固定された回転の大きさ (④):少ない力で同一の結果を得る

No.16

(①):「小さな力で大きな効果を得る」

No.17

(①)(日常生活活動):一人ひとりの人間が独立して生活するために行う、各人共通に毎日繰り返される一連の身体活動群 (②)(手段的日常生活活動):買い物、洗濯 電話、道具 (①)(基本的日常生活活動):食事、排泄、 入浴、整容

No.18

治療時の体位種類 体位を骨盤(①)で反復(②)する犯罪(③)で 説教(④)。最盛期(⑤)はジャックナイフ(⑥)

No.19

「お腹がすいた」「喉が渇いた」・・・(①) →「食べる」「飲む」・・・(②)

No.20

摂食・嚥下 口の中に食べ物を取りこむ(①) 噛み砕く(②) 飲み込む(③)

No.21

5期モデル (①):食物を目で見て、鼻でにおいを嗅ぎ 食具で口へ運び捕食する (②):捕食した食物を咀嚼し唾液と混ぜ 嚥下しやすい状態(食塊) (③):嚥下が開始されて食塊を咽頭に送り込む (④):咽頭へと到達した食塊を食道へ送り込む (⑤):食塊が食堂蠕動によって胃へと運ばれる

No.22

口腔ケア (①):口腔や咽頭の保清を目的として行う (②):廃用予防や訓練として行う

No.23

環境 (①):広さ・空気・湿度・温度・明るさ (②):看護者・同室者・面会者など

No.24

患者一人あたりの病室の床面積(①)m 夏の病室は(②)℃、湿度は(③)%である 冬の病室は(④)℃、湿度は(③)%である

No.25

光と音 手術室の維持照度:(①) 病室の維持照度:(②) 騒音 6時〜22時:(③) 22時〜6時:(④)

No.26

排泄 排泄物:(①)

No.27

排泄物とは(①)を指す

No.28

排泄援助の対象 (①)により、場所の変更を余儀なくされている人 身体機能や環境の変化により、(②)に支障がある人

No.29

求められる姿勢 (①)(恥ずかしいと感じる気持ち)を最小限にする配慮。 (②)に向けた援助を考える

No.30

排尿のメカニズム 腎臓を構成する最小の単位である(①)は腎小体と尿細管からなる。ネフロン内の(②)で濾過された血液が原尿となる。 ①(③)による尿量調節

No.31

排尿量の基準値:(①)

No.32

排尿障害:蓄尿機能や排尿機能が障害された状態。(①)などがある。

No.33

(①):膀胱に貯留した尿が不随意または無意識のうちに漏れる状態 (②):排尿を試みるが尿排出時に困難を覚え、時間がかかった (③):膀胱内に尿が充満しているのにもかかわらず、全く排尿ができない状態

No.34

(①):本来体外に排出すべき便を十分量かつ、快適に排出できない状態。 (①)では便中の水分が腸に吸収されて便の(②)が増すことが多い

No.35

(①):尿道口から膀胱内にカテーテルを挿入し、人為的に尿を体外に排出させる方法。通常、尿路は(②)状態である。

No.36

(①):経肛門的に大腸に薬液を注入すること (②):肛門から直腸内に手指を挿入し、便を書き出したり直腸を刺激したりすること

No.37

車椅子の各部の名称を答えなさい
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