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社会調査法

問題数92


No.1

数字を通して世の中の現実を理解する方法

No.2

言葉や文章、絵画や写真などを通じてそれらに込められた意味を理解する方法

No.3

質的調査と量的調査を組み合わせた方法

No.4

仮説にもとづき作成したアンケート用紙を配布し、回答者に答えてもらったデータを回収し、整理・分析する方法

No.5

条件ごとに統一した被験者グループ間に同じ行動を取ってもらい、その結果を収集する方法

No.6

対象者に直接質問し、回答してもらうことを通して、データを収集する方法

No.7

対象とする集団・社会のなかにメンバーとして参加し、フィールドノーツやインタビューを通して日常生活を記録していく方法

No.8

新聞、手紙、自伝、写真などを収集し、それらに込められた意味を理解していく方法

No.9

相互行為の場面をビデオなどに撮影するかたちで、間の取り方やいいよどみ、音の上げ下げなども含めた、データの収集・分析方法

No.10

調査員が対象者にあらかじめ用意していた調査票の質問を読み上げ、対象者の口頭による回答を調査員が記入する方法

No.11

調査員が対象者を訪問し、調査票を預けて、自ら回答を記入してもらい、後日回収する方法

No.12

対象者に調査票を郵送し、回答を記入後、返送してもらう方法

No.13

調査員が対象者の自宅に電話をかけて、調査票を読み上げ、調査員が回答を記入する方法

No.14

ある場所に対象者に集合してもらい、調査票を配布し、その場で回答を記入してもらう方法

No.15

ある場所に対象者に集合してもらい、調査票を配布し、後日調査票を回収する方法

No.16

調べたいと考えている対象全体

No.17

母集団すべてのメンバーを選んでデータ収集する調査

No.18

母集団から抽出すること

No.19

母集団から抽出された個体の集合

No.20

標本抽出によって生じる誤差

No.21

何らかの意図によって母集団の代表的な標本を選ぶ方法

No.22

母集団のすべての個体にとって、標本として抽出される確率が等しくなるような抽出法

No.23

母集団に1番から順に番号をつけて、標本の数だけ乱数表を発生させたり、サイコロを振るなどして抽出する方法

No.24

母集団に番号をつけ、スタート番号だけ乱数表で決め、残りの標本は等間隔に選んでいく方法

No.25

全国から複数の地点を抽出し、さらにその地点から個人を抽出する方法

No.26

人口規模・産業構成・職業構成などの特徴に基づいて全国の地点をいくつかの層にあらかじめ区分しておき、それぞれの層から地点が選ばれるように設定した後個人を無作為抽出する方法

No.27

調査対象の属性を把握するための基礎質問を書いた紙

No.28

正しいことが保証されているわけではないが、ともかく「このようになっているのではないか」と考えられる命題

No.29

最初に想定される仮説

No.30

理論仮説をもとに具体化した仮説

No.31

変化の条件や要因となる変数

No.32

ある条件や要因によって左右される変数

No.33

あらかじめ用意した回答選択肢のうち、どれか1つだけ選んでもらうもの

No.34

あらかじめ用意した回答選択肢のうち、複数個を選択して答えるもの

No.35

選択肢を設けないで対象者に自由に回答を記入してもらうもの

No.36

質問文で用いる言葉づかいや言い回し

No.37

言葉の偏り

No.38

1つの質問文に2つ以上の意味が含まれていること

No.39

どのような質問に対しても、肯定的な回答をしてしまう傾向にあること

No.40

前の質問の内容が次の質問の回答に影響を与えること

No.41

質問文において必要以上に長い説明をつけることで、無意識にせよ回答を誘導してしまうこと

No.42

社会のさまざまな事象を測定するものさし

No.43

ものの名称や人の属性といったものを分類・区分するためのものさし

No.44

ものや人の属性の大小関係をあらわすためのものさし

No.45

等間隔にあいた数字の差をあらわすためのものさし

No.46

絶対的な原点のもと、等間隔にあいた数字の差や、数字の比をあらわすためのものさし

No.47

質問項目ごとに度数や比率を算出するなど、もっとも基本的な集計表を作成し、調査対象者の回答のもっとも基本的な特質を把握すること

No.48

同じ値を示したデータの個数

No.49

度数の分布を表に示したもの

No.50

連続する値についての区間

No.51

比率尺度や一部の間隔尺度を用いてとられた、連続する値のデータについて区間を設定し、設定した区間ごとの度数を示したグラフのこと

No.52

雑多なデータの分布全体を一つの中心的な値で代表するもの

No.53

全データを足してデータの総数で割った値

No.54

データを大きいものから小さいものへと順に並べた時に、順位が全体のちょうど真ん中になるもの

No.55

データ全体のなかで、もっとも頻繁にあらわれる値

No.56

個々のデータの散らばりの度合いを客観的に把握するための指標

No.57

データの値のなかで最も大きい値から最も小さい値を引いた値のこと

No.58

平均からのズレ

No.59

各データから平均値の差を求め、これらを二乗した値の総和をデータの個数で割った値

No.60

分散の正の平方根として、値の単位をもとに戻したもの

No.61

データを分析しうるよう、全ての使える回答データを入力・整理・点検したファイル

No.62

調査票をチェックし記入漏れや誤記入に所定の対処を取ったり無効票・有効票を確定させること

No.63

調査票のデータをコンピュータに入力して保存すること

No.64

回答を数字に置き換えること

No.65

収集したデータについて、基礎的な集計を行ったり、データ内のグループ間の連関・相関・因果関係を分析すること

No.66

収集したデータをもとに母集団の状況を推測すすること

No.67

条件が交差したマスの中に、それぞれの変数の度数を書き入れたもの

No.68

クロス表のひとつひとつのマス

No.69

二つの変数をそれぞれX軸、Y軸として、ひとりひとりの回答を対応する座標に点で記した図

No.70

一方の変数が増加すれば、他方の変数が一定の比例傾向出増加したり減少したりする線形な関係

No.71

相関関係を測るもの

No.72

標本データをもとに調査母集団の特徴を表す統計量がどのような値をとるのかを、1つの数値か幅をもった区間で予想する手続き

No.73

標本データをもとに調査母集団に関する仮説が正しいといえるかどうかを判定する手続き

No.74

出やすさ・出にくさとセットになった変数

No.75

一般に偶然かつ希少現象の分布

No.76

左右対称で中央が丸みを帯びた峰になり、両端が急速にゼロに近づいていく釣鐘型をしている分布

No.77

平均を0、標準偏差を1に加工した正規分布

No.78

2変量間に関連がない場合を指す、棄却するための仮説

No.79

帰無仮説に対する、捨てたくない方の仮説

No.80

統計的検定の手続きを簡単にするためのもの

No.81

帰無仮説の前提をいつやめてしまうのかという判断基準

No.82

判定基準を甘くしすぎて本当は帰無仮説が正しいのに誤って対立仮説が正しいと判断してしまうこと

No.83

判定基準を厳しくしすぎて本当は対立仮説が正しいのに誤って帰無仮説が正しいと判断してしまうこと

No.84

再度同じ調査を行っても繰り返し同様の調査結果が得られること

No.85

調べたいものについて適切な対象や分析方法を選定することができていること

No.86

量的調査の論証方法

No.87

質的調査の論証方法である、主に対象者に迫る中で、そこに現れる共通項をもとに、集団の傾向や特徴を発見していく方法

No.88

調査地で見聞きしたことについてのメモや記録の集積

No.89

物や人あるいは出来事のディティールについて綿密に書き込む視点

No.90

全体の構図を大づかみするような視点

No.91

参与観察において、調査対象者といかにうまくやっていくか、どうすれば集団にとけこめるかという問題

No.92

参与観察において、調査対象者と同一化しすぎる問題

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