医動物学
問題一覧
1
コガタアカイエカ
2
ヒトスジシマカ, ネッタイシマカ
3
ネッタイシマカ
4
ヒトジラミ
5
マダニ類
6
アカツツガムシ, フトゲツツガムシ, タテツツガムシ
7
シュルツェマダニ
8
ケオプスネズミノミ, ヒトノミ
9
ハマダラカ属
10
サシガメ
11
ツェツェバエ
12
サシチョウバエ
13
イヌノミ, ネコノミ, イヌハジラミ
14
ネズミノミ類, 甲虫類
15
サワガニ, モクズガニ
16
ガンビアトリパノソーマ
17
日本海裂頭条虫
18
マンソン住血吸虫
19
ハマダラカ
20
回虫
21
トキソプラズマ
22
蟯虫
23
熱帯熱マラリア
24
無鉤条虫
25
糞線虫(フィラリア型)
26
鞭虫
27
バンクロフト糸状虫
28
ビルハルツ住血吸虫
29
赤痢アメーバ
30
ウエステルマン肺吸虫
31
クリプトスポリジウム
32
横川吸虫
33
トリコモナス
34
肝蛭
35
四日熱マラリア
36
日本住血吸虫
37
マラリアは減少傾向である。
38
主に虫卵を排出するのは中間宿主である。
39
広東住血線虫
40
マンソン孤虫
41
旋毛虫-眼窩の浮腫
42
22時〜1時
43
回旋糸状虫はアブが媒介する。
44
診断には便からの虫体を検出する。
45
剛棘顎口虫-ネズミ
46
肝吸虫卵
47
肝てつ, ウエステルマン肺吸虫
48
ウエステルマン肺吸虫-ヒメモノアラガイ
49
ビルハルツ住血吸虫
50
裂頭条虫性貧血がみられる。
51
無鉤条虫
52
マンソン裂頭条虫
53
感染症法で4類感染症である。
54
黒色タール状の粘血便を呈する。
55
有鉤条虫, 小型条虫
56
大部分は症状が出現する。
57
発熱, 貧血, 脾腫
58
4類感染症である。
59
四日熱マラリアはアメーバ体が帯状になる。
60
輪状体
61
ランブル鞭毛虫
62
ショ糖遠心浮遊法
63
日本脳炎, デング熱, 黄熱
64
発疹チフス, 紅斑熱, ツツガ虫病
65
ライム病
66
ペスト
67
マラリア, シャーガス病, アフリカ睡眠病, リーシュマニア症
68
瓜実条虫症, 縮小条虫症, 小型条虫症
69
肺吸虫症
70
スポロゾイト, ヒプノゾイト, メロゾイト, トロフォゾイト, シゾント, ガメトサイト
71
血液厚層塗抹法, 血液薄層塗抹法, アクリジンオレンジ法による蛍光法, 免疫クロマトグラフィ法, PCR法
72
三日熱マラリア, 四日熱マラリア, 卵形マラリア
73
熱帯熱マラリア
74
ヒプノゾイトが肝細胞中に残存し、数ヶ月後にメロゾイトを放出するため
75
治療が不十分だった
76
熱帯熱マラリア
77
脳マラリア, 黒水熱
78
キニーネ注
79
リアメット, マラロン, メファキン, ブリマキン
80
リアメット, マラロン, メファキン, ブリマキン
81
リアメット, マラロン, メファキン, ブリマキン
82
キニヨン抗酸染色法, 蔗糖液遠心浮遊法, 蛍光抗体法
臨床検査学
臨床検査学
AYAKA YONEKURA · 34問 · 2年前臨床検査学
臨床検査学
34問 • 2年前微物
微物
AYAKA YONEKURA · 8問 · 2年前微物
微物
8問 • 2年前微物2
微物2
AYAKA YONEKURA · 6問 · 2年前微物2
微物2
6問 • 2年前微物実習
微物実習
AYAKA YONEKURA · 19問 · 1年前微物実習
微物実習
19問 • 1年前微物
微物
AYAKA YONEKURA · 8問 · 1年前微物
微物
8問 • 1年前病理
病理
AYAKA YONEKURA · 12問 · 1年前病理
病理
12問 • 1年前生理学 ホルモン
生理学 ホルモン
AYAKA YONEKURA · 52問 · 3ヶ月前生理学 ホルモン
生理学 ホルモン
52問 • 3ヶ月前ホルモン 疾患
ホルモン 疾患
AYAKA YONEKURA · 24問 · 3ヶ月前ホルモン 疾患
ホルモン 疾患
24問 • 3ヶ月前ホルモン 基礎
ホルモン 基礎
AYAKA YONEKURA · 22問 · 3ヶ月前ホルモン 基礎
ホルモン 基礎
22問 • 3ヶ月前ホルモン 基礎
ホルモン 基礎
AYAKA YONEKURA · 22問 · 3ヶ月前ホルモン 基礎
ホルモン 基礎
22問 • 3ヶ月前医動物学
医動物学
AYAKA YONEKURA · 25問 · 3ヶ月前医動物学
医動物学
25問 • 3ヶ月前医動物学期末
医動物学期末
AYAKA YONEKURA · 28問 · 3ヶ月前医動物学期末
医動物学期末
28問 • 3ヶ月前問題一覧
1
コガタアカイエカ
2
ヒトスジシマカ, ネッタイシマカ
3
ネッタイシマカ
4
ヒトジラミ
5
マダニ類
6
アカツツガムシ, フトゲツツガムシ, タテツツガムシ
7
シュルツェマダニ
8
ケオプスネズミノミ, ヒトノミ
9
ハマダラカ属
10
サシガメ
11
ツェツェバエ
12
サシチョウバエ
13
イヌノミ, ネコノミ, イヌハジラミ
14
ネズミノミ類, 甲虫類
15
サワガニ, モクズガニ
16
ガンビアトリパノソーマ
17
日本海裂頭条虫
18
マンソン住血吸虫
19
ハマダラカ
20
回虫
21
トキソプラズマ
22
蟯虫
23
熱帯熱マラリア
24
無鉤条虫
25
糞線虫(フィラリア型)
26
鞭虫
27
バンクロフト糸状虫
28
ビルハルツ住血吸虫
29
赤痢アメーバ
30
ウエステルマン肺吸虫
31
クリプトスポリジウム
32
横川吸虫
33
トリコモナス
34
肝蛭
35
四日熱マラリア
36
日本住血吸虫
37
マラリアは減少傾向である。
38
主に虫卵を排出するのは中間宿主である。
39
広東住血線虫
40
マンソン孤虫
41
旋毛虫-眼窩の浮腫
42
22時〜1時
43
回旋糸状虫はアブが媒介する。
44
診断には便からの虫体を検出する。
45
剛棘顎口虫-ネズミ
46
肝吸虫卵
47
肝てつ, ウエステルマン肺吸虫
48
ウエステルマン肺吸虫-ヒメモノアラガイ
49
ビルハルツ住血吸虫
50
裂頭条虫性貧血がみられる。
51
無鉤条虫
52
マンソン裂頭条虫
53
感染症法で4類感染症である。
54
黒色タール状の粘血便を呈する。
55
有鉤条虫, 小型条虫
56
大部分は症状が出現する。
57
発熱, 貧血, 脾腫
58
4類感染症である。
59
四日熱マラリアはアメーバ体が帯状になる。
60
輪状体
61
ランブル鞭毛虫
62
ショ糖遠心浮遊法
63
日本脳炎, デング熱, 黄熱
64
発疹チフス, 紅斑熱, ツツガ虫病
65
ライム病
66
ペスト
67
マラリア, シャーガス病, アフリカ睡眠病, リーシュマニア症
68
瓜実条虫症, 縮小条虫症, 小型条虫症
69
肺吸虫症
70
スポロゾイト, ヒプノゾイト, メロゾイト, トロフォゾイト, シゾント, ガメトサイト
71
血液厚層塗抹法, 血液薄層塗抹法, アクリジンオレンジ法による蛍光法, 免疫クロマトグラフィ法, PCR法
72
三日熱マラリア, 四日熱マラリア, 卵形マラリア
73
熱帯熱マラリア
74
ヒプノゾイトが肝細胞中に残存し、数ヶ月後にメロゾイトを放出するため
75
治療が不十分だった
76
熱帯熱マラリア
77
脳マラリア, 黒水熱
78
キニーネ注
79
リアメット, マラロン, メファキン, ブリマキン
80
リアメット, マラロン, メファキン, ブリマキン
81
リアメット, マラロン, メファキン, ブリマキン
82
キニヨン抗酸染色法, 蔗糖液遠心浮遊法, 蛍光抗体法