口腔衛生学
問題一覧
1
フッ化物洗口, 1.6歳児健康検査
2
学校歯科検診, 抜歯
3
学校でのフッ化物洗口, 上水道へのフッ素添加
4
乳歯は合計20本ある, 第三大臼歯は"智歯"ともいう
5
歯根膜, セメント質
6
保健センターでの歯磨き指導, 学校でのフッ素洗口
7
消化作用
8
緩衝作用
9
抗菌作用
10
潤滑作用
11
1日の分泌量は、ほぼ尿量に等しい, 恐怖や緊張を感じた時は減少する
12
脱灰したエナメル質を修復する, 萌出した歯のエナメル質を成熟させる
13
エナメル質は萌出後も成熟する, 小臼歯は乳歯と交代して萌出する
14
最初に萌出するのは下顎乳前歯である, 永久前歯は代生歯とよばれる
15
口腔内の自浄作用を促進する, 唾液の分泌を促進する
16
義歯、喫煙は味覚を鈍麻させる, 味覚には5種類の味がある
17
義歯により、舌の運動が阻害されやすい, 唇裂、口蓋裂の手術後には、発音訓練が必要である
18
再発しやすく、治りにくい, 予防には口腔ケアが重要である
19
歯肉縁上歯石
20
歯肉縁下歯石
21
プラーク
22
舌苔
23
歯石
24
プラーク
25
口臭の原因である, 口腔細菌や粘膜の垢の塊である
26
生活習慣や環境の影響を受ける, 歯根面う蝕は歯周疾患と関係が深い
27
口腔清掃状態と密接な関係がある, 喫煙者は有病率が高い
28
小窩裂溝、隣接面はう蝕感受性が高い, 唾液分泌量が減るとう蝕感受性が高くなる
29
繊維性食品の摂取は口腔清掃に重要である, 歯科衛生士による手術的清掃はPMTCである
30
刷毛部が運動する, 不適切な使用により歯肉損傷の原因となる
31
最小のサイズはssssである, 歯間空隙に直接挿入する
32
歯肉退縮や知覚過敏の原因となりうる, 刷毛が硬い歯ブラシを使用していると起こる
33
保湿剤
34
発泡剤
35
粘結剤
36
研磨剤
37
保存料
38
グリセリンは保湿剤として入っている, ペパーミントは香料として入っている
39
糖を利用してプラーク中で酸を産生する, 不溶性グルカンを多く含む歯垢をつくる
40
keyes説の"基質"とは糖のことである, keyes説の"微生物"とは主にS.mutansのことである
41
pHの回復は唾液の作用によるものである, 新しい歯垢ではpHの低下は短時間で回復する
42
CRT bacteria、Dentocult-SM,LB、Hardleyテスト
43
RDテスト、Snyderテスト、Fosdickテスト、Wachテスト
44
Swabテスト、カリオスタット
45
唾液流量テスト、グルコースクリアランステスト
46
2次う蝕の発生の可能性を知ることができる, リコール間隔を決める上で参考となる
47
フッ化物応用, 小窩裂溝填塞
48
フッ化ジアンミン銀(サホライド)の塗布, う蝕の治療
49
義歯による咬合の回復
50
塗布することにより象牙質が強化される, 特異的予防に分類される
51
第一次予防に分類される, 脱落しやすいので定期的チェックが必要である
52
歯の耐酸性を向上させる, う蝕予防効果が科学的に証明されている
53
川や湖より海水に多く含まれる, 水道水より井戸水に多く含まれる
54
大部分は尿中に排泄される, 成人より小児の方が吸収率は高い
55
我が国では局所応用法飲み認められている, 歯磨剤の90%以上にフッ素が添加されている
56
溶液はフッ素が高濃度に含まれる, 咬合面より平滑面に効果が高い
57
小学校入学前に開始するのが望ましい, 高齢者の根面う蝕の予防にも有効である
58
歯周組織の慢性炎症が原因である, 歯槽骨の吸収は治療によっても回復しがたい
59
ブラッシングにより出血しやすい, 治療により容易に回復する
60
硬組織と軟組織にまたがる疾患である, 歯肉の炎症に加えて、歯肉の退縮をも引き起こす
61
原因菌は歯周ポケット内の細菌である, 菌が根尖孔や側枝から感染して発症する
62
多くは出産後に軽快、治癒する, "つわり"やホルモンバランスが原因である
63
ビタミンC欠乏症, 白血病
64
定期的なブラッシング指導が効果的である, 定期的な歯石の除去が効果的である
65
修復物の接触点の改善, よくかむ食生活
66
口腔清掃状態の診査と歯科保健指導を行う, 生活状態もチェックし、必要な指導を行う
67
う蝕による歯冠の崩壊も原因の一つである, 指しゃぶりなどの不良習癖の改善が大切である
68
舌苔の付着が原因となるら, 口呼吸が原因となる
69
口腔内の保湿が大切である, 定期的な歯石除去が効果的である
70
全身疾患が原因のこともある, 不良補綴物による粘膜への刺激も原因である
71
タバコと飲酒は危険因子である, 組織型では扁平上皮癌が多い
72
ストレスや薬剤の副作用も原因である, 保湿ジェルの塗布が効果的である
73
離乳初期は「ドロドロ食」を与える, 口腔機能は捕食、押しつぶし咀嚼、嚥下の順で発達する
74
摂食機能、咀嚼機能の確立が重要である, 口腔習癖に対する指導が重要である
75
児童自身による保健行動への変容が期待できる, 第一大臼歯のう蝕感受性は高い
76
口腔軟組織の疾患が増加する, 補助清掃器具による清掃指導が重要である
77
初期では症状が認められにくい, プロフェッショナルケアによる定期管理が大切である
78
残存歯のう蝕感受性が増加する, 咀嚼能力の減少により歯垢が付着しやすい
79
セルフケア
80
プロフェッショナルケア
81
コミュニティヘルスケア
82
エナメル質, 象牙質, 歯髄, セメント質
83
セメント質, 歯肉, 歯根膜, 歯槽骨
84
好気性菌
85
通気嫌気性菌
86
偏性嫌気性菌
解剖学・口腔解剖学
解剖学・口腔解剖学
ユーザ名非公開 · 94問 · 2年前解剖学・口腔解剖学
解剖学・口腔解剖学
94問 • 2年前生理学・口腔生理学 定期試験
生理学・口腔生理学 定期試験
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生理学・口腔生理学 定期試験
100問 • 2年前生物学・組織発生学
生物学・組織発生学
ユーザ名非公開 · 60問 · 2年前生物学・組織発生学
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60問 • 2年前微生物学小テスト
微生物学小テスト
ユーザ名非公開 · 92問 · 2年前微生物学小テスト
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92問 • 2年前微生物学定期試験
微生物学定期試験
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薬理学 1章~9章
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79問 • 2年前口腔衛生学 国家試験過去問題
口腔衛生学 国家試験過去問題
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歯科補綴学
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70問 • 1年前う蝕予防処置法 小テスト
う蝕予防処置法 小テスト
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15問 • 2年前う蝕予防処置法
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口腔組織発生学 前半🐰
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39問 • 2年前歯科保健指導論
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35問 • 2年前2年 歯科情報処理
2年 歯科情報処理
ユーザ名非公開 · 35問 · 1年前2年 歯科情報処理
2年 歯科情報処理
35問 • 1年前2年 歯科保健指導実習II
2年 歯科保健指導実習II
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2年 歯科保健指導実習II
7問 • 1年前2年 歯科診療補助実習II
2年 歯科診療補助実習II
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2年 歯科診療補助実習II
12問 • 1年前2年 栄養学
2年 栄養学
ユーザ名非公開 · 20問 · 1年前2年 栄養学
2年 栄養学
20問 • 1年前問題一覧
1
フッ化物洗口, 1.6歳児健康検査
2
学校歯科検診, 抜歯
3
学校でのフッ化物洗口, 上水道へのフッ素添加
4
乳歯は合計20本ある, 第三大臼歯は"智歯"ともいう
5
歯根膜, セメント質
6
保健センターでの歯磨き指導, 学校でのフッ素洗口
7
消化作用
8
緩衝作用
9
抗菌作用
10
潤滑作用
11
1日の分泌量は、ほぼ尿量に等しい, 恐怖や緊張を感じた時は減少する
12
脱灰したエナメル質を修復する, 萌出した歯のエナメル質を成熟させる
13
エナメル質は萌出後も成熟する, 小臼歯は乳歯と交代して萌出する
14
最初に萌出するのは下顎乳前歯である, 永久前歯は代生歯とよばれる
15
口腔内の自浄作用を促進する, 唾液の分泌を促進する
16
義歯、喫煙は味覚を鈍麻させる, 味覚には5種類の味がある
17
義歯により、舌の運動が阻害されやすい, 唇裂、口蓋裂の手術後には、発音訓練が必要である
18
再発しやすく、治りにくい, 予防には口腔ケアが重要である
19
歯肉縁上歯石
20
歯肉縁下歯石
21
プラーク
22
舌苔
23
歯石
24
プラーク
25
口臭の原因である, 口腔細菌や粘膜の垢の塊である
26
生活習慣や環境の影響を受ける, 歯根面う蝕は歯周疾患と関係が深い
27
口腔清掃状態と密接な関係がある, 喫煙者は有病率が高い
28
小窩裂溝、隣接面はう蝕感受性が高い, 唾液分泌量が減るとう蝕感受性が高くなる
29
繊維性食品の摂取は口腔清掃に重要である, 歯科衛生士による手術的清掃はPMTCである
30
刷毛部が運動する, 不適切な使用により歯肉損傷の原因となる
31
最小のサイズはssssである, 歯間空隙に直接挿入する
32
歯肉退縮や知覚過敏の原因となりうる, 刷毛が硬い歯ブラシを使用していると起こる
33
保湿剤
34
発泡剤
35
粘結剤
36
研磨剤
37
保存料
38
グリセリンは保湿剤として入っている, ペパーミントは香料として入っている
39
糖を利用してプラーク中で酸を産生する, 不溶性グルカンを多く含む歯垢をつくる
40
keyes説の"基質"とは糖のことである, keyes説の"微生物"とは主にS.mutansのことである
41
pHの回復は唾液の作用によるものである, 新しい歯垢ではpHの低下は短時間で回復する
42
CRT bacteria、Dentocult-SM,LB、Hardleyテスト
43
RDテスト、Snyderテスト、Fosdickテスト、Wachテスト
44
Swabテスト、カリオスタット
45
唾液流量テスト、グルコースクリアランステスト
46
2次う蝕の発生の可能性を知ることができる, リコール間隔を決める上で参考となる
47
フッ化物応用, 小窩裂溝填塞
48
フッ化ジアンミン銀(サホライド)の塗布, う蝕の治療
49
義歯による咬合の回復
50
塗布することにより象牙質が強化される, 特異的予防に分類される
51
第一次予防に分類される, 脱落しやすいので定期的チェックが必要である
52
歯の耐酸性を向上させる, う蝕予防効果が科学的に証明されている
53
川や湖より海水に多く含まれる, 水道水より井戸水に多く含まれる
54
大部分は尿中に排泄される, 成人より小児の方が吸収率は高い
55
我が国では局所応用法飲み認められている, 歯磨剤の90%以上にフッ素が添加されている
56
溶液はフッ素が高濃度に含まれる, 咬合面より平滑面に効果が高い
57
小学校入学前に開始するのが望ましい, 高齢者の根面う蝕の予防にも有効である
58
歯周組織の慢性炎症が原因である, 歯槽骨の吸収は治療によっても回復しがたい
59
ブラッシングにより出血しやすい, 治療により容易に回復する
60
硬組織と軟組織にまたがる疾患である, 歯肉の炎症に加えて、歯肉の退縮をも引き起こす
61
原因菌は歯周ポケット内の細菌である, 菌が根尖孔や側枝から感染して発症する
62
多くは出産後に軽快、治癒する, "つわり"やホルモンバランスが原因である
63
ビタミンC欠乏症, 白血病
64
定期的なブラッシング指導が効果的である, 定期的な歯石の除去が効果的である
65
修復物の接触点の改善, よくかむ食生活
66
口腔清掃状態の診査と歯科保健指導を行う, 生活状態もチェックし、必要な指導を行う
67
う蝕による歯冠の崩壊も原因の一つである, 指しゃぶりなどの不良習癖の改善が大切である
68
舌苔の付着が原因となるら, 口呼吸が原因となる
69
口腔内の保湿が大切である, 定期的な歯石除去が効果的である
70
全身疾患が原因のこともある, 不良補綴物による粘膜への刺激も原因である
71
タバコと飲酒は危険因子である, 組織型では扁平上皮癌が多い
72
ストレスや薬剤の副作用も原因である, 保湿ジェルの塗布が効果的である
73
離乳初期は「ドロドロ食」を与える, 口腔機能は捕食、押しつぶし咀嚼、嚥下の順で発達する
74
摂食機能、咀嚼機能の確立が重要である, 口腔習癖に対する指導が重要である
75
児童自身による保健行動への変容が期待できる, 第一大臼歯のう蝕感受性は高い
76
口腔軟組織の疾患が増加する, 補助清掃器具による清掃指導が重要である
77
初期では症状が認められにくい, プロフェッショナルケアによる定期管理が大切である
78
残存歯のう蝕感受性が増加する, 咀嚼能力の減少により歯垢が付着しやすい
79
セルフケア
80
プロフェッショナルケア
81
コミュニティヘルスケア
82
エナメル質, 象牙質, 歯髄, セメント質
83
セメント質, 歯肉, 歯根膜, 歯槽骨
84
好気性菌
85
通気嫌気性菌
86
偏性嫌気性菌