2022過去問
問題一覧
1
消化管運動亢進
2
動揺性歩行 ー デュシェンヌ型筋ジストロフィー
3
脊椎
4
棘上筋, 棘下筋, 小円筋, 肩甲下筋
5
中殿筋, 腓腹筋
6
安静, 圧迫, 挙上, 氷冷
7
嚥下訓練, 義足処方, 住宅環境調査, 関節可動域訓練
8
心拍数
9
高血圧症には有酸素運動が効果的
10
グローブ
11
温熱療法, 超音波療法, 徒手伸長法, ゴッドマン体操
12
食事動作
13
今日は何日ですか, ここはどこですか, あなたは何歳ですか, あなたの名前はなんですか
14
光学式モーションキャプチャ ー 紫外線
15
デンバーバー, トーマスバー, メイヨーバー, メタタルザルパッド
16
ブルンストロームステージ4が適応となる
17
膝関節の屈曲拘縮, 膝関節伸展筋力低下
18
腕神経叢麻痺 ー 肩外転装具, 橈骨神経麻痺(高位型) ー 手関節背屈保持装具
19
ナックルベンダー
20
側弯の進行を防止する, 骨成長が完了するまで装着する
21
歩行車は片側上肢で操作する
22
肘の最大屈曲に要する肩関節の屈曲角度が30度, 肘90度屈曲位で手先具に対し内外旋方向への1kgの力に抵抗可能
23
3本制御コントロールハーネス
24
矢状面の基準線は足部のトウブレークと踵の間の二等分点を通す, 矢状面でソケットの中心線は基準線に対して約5度屈曲位をとる, 前額面でMPTレベルのソケットM‐L径中心からの垂線は足部踵中心を通す
25
重心の著しい上下動 ー 前足部が硬すぎる, 断端外側近位の圧迫感 ー ソケットが、足部に対して内側に位置しすぎている
26
下腿断端長はMPTレベルから断端末の距離を指す
27
外転歩行 ー ソケット内側上縁ほ突き上げ, 伸び上がり歩行 ー 膝継手の屈曲抵抗不足, ターミナルインパクト ー 伸展補助装置の張力過大
28
ソケットの前傾角度は膝の安定性に影響する
29
SPOC装具
30
ロッカーヒールを用いる, 蝶番踏み返しを用いる
31
SPEX ー シングルクレンザック(底屈ロッド棒), 3 way joint ー ダブルクレンザック(底屈バネ)
32
McMurrayテスト
33
レーマン, ダイヤルロック式
34
押さえストラップの肩の接触部分(D) が内側に位置している。
35
スタインドラー型
36
肋骨の押さえが頂椎と同レベルである
37
簡易電動車椅子の選択
38
ハーネスクロス, 肘関節の固定解除ベルト
39
能動単軸肘ヒンジ継手
40
断端袋を厚いものに交換する
41
恥骨下枝, 大腿骨骨端部
42
3
43
ノースウエスタン式
44
右上下肢運動障害
45
蕁麻疹
46
薬物内服療法
47
多動
48
構音障害
49
三角靭帯
50
凹足変形
51
幼児に多い
52
徐脈
53
Modified Ashworth Scale (MAS)
54
共生社会の実現に有効である, 障害程度に応じたクラス分けが行われる
55
清掃
56
求心性等張性運動訓練は抵抗運動訓練の一つである。
57
障害等級判定
58
障害児が訓練に用いるいすは、自立生活支援用具の種目である。
59
1回転すると0.7mm進む
60
78Nm
61
3年使用した熱可塑性プラスチック製大腿義足ソケットに変形が生じた。
62
密度が小さい, 耐食性が高い, ヤング率が小さい
63
超音波センサー
64
反張膝, 総腓骨神経麻痺
65
トーマスヒール ー 外側縦アーチの支持
66
手指の伸展補助を行う, ウェブスペースを確保できる
67
前腕支持部は近位端が肘窩に達している
68
左右の後方支柱内側縁間隔は4~6cmとする, 肩甲間バンドの下縁は肩甲骨の遠位1/3の高さに位置させる, 後方支柱は体幹矢状面において腋窩中央と大転子頂点を結ぶ線上にレイアウトする
69
モールド式 ー 接触圧力の分散
70
車椅子付属品
71
義手伸展位で約20kgの引っ張り荷重(下垂力)でソケットのずれが4cmである
72
筋電位で制御できるのは電動ハンドの開閉に限られる
73
ソケットの前後径中心より前方に取りつける
74
階段交互歩行可能
75
チャールストンブレース
76
転倒防止装置をつける
77
バッテリーの残量が少ない
78
軽量物の能動的な把持ができる
79
足部の踏み返しが硬い
80
義足を長く感じる
81
ソケットに対して足部が内向きになっている
82
切断側股関節の可動域が増大する
83
立脚相でヒップバンパーの接触が早くなる, 立脚相でソケット後方近位部と前方遠位部に過度の圧迫が生じる
84
ヒップバンパーの高さを低くする
自作問題
自作問題
ユーザ名非公開 · 100問 · 2年前自作問題
自作問題
100問 • 2年前自作問題2
自作問題2
ユーザ名非公開 · 100問 · 2年前自作問題2
自作問題2
100問 • 2年前自作問題3
自作問題3
ユーザ名非公開 · 100問 · 2年前自作問題3
自作問題3
100問 • 2年前自作問題4
自作問題4
ユーザ名非公開 · 57問 · 2年前自作問題4
自作問題4
57問 • 2年前障害等級
障害等級
ユーザ名非公開 · 64問 · 3年前障害等級
障害等級
64問 • 3年前頚椎損傷
頚椎損傷
ユーザ名非公開 · 9問 · 3年前頚椎損傷
頚椎損傷
9問 • 3年前国試苦手問題
国試苦手問題
ユーザ名非公開 · 14問 · 2年前国試苦手問題
国試苦手問題
14問 • 2年前リハビリテーション医学 苦手
リハビリテーション医学 苦手
ユーザ名非公開 · 22問 · 2年前リハビリテーション医学 苦手
リハビリテーション医学 苦手
22問 • 2年前理学療法
理学療法
ユーザ名非公開 · 34問 · 2年前理学療法
理学療法
34問 • 2年前作業療法
作業療法
ユーザ名非公開 · 46問 · 2年前作業療法
作業療法
46問 • 2年前車椅子、座位保持
車椅子、座位保持
ユーザ名非公開 · 22問 · 2年前車椅子、座位保持
車椅子、座位保持
22問 • 2年前大腿義足
大腿義足
ユーザ名非公開 · 43問 · 2年前大腿義足
大腿義足
43問 • 2年前福祉用具学
福祉用具学
ユーザ名非公開 · 20問 · 2年前福祉用具学
福祉用具学
20問 • 2年前下肢装具
下肢装具
ユーザ名非公開 · 7問 · 2年前下肢装具
下肢装具
7問 • 2年前問題一覧
1
消化管運動亢進
2
動揺性歩行 ー デュシェンヌ型筋ジストロフィー
3
脊椎
4
棘上筋, 棘下筋, 小円筋, 肩甲下筋
5
中殿筋, 腓腹筋
6
安静, 圧迫, 挙上, 氷冷
7
嚥下訓練, 義足処方, 住宅環境調査, 関節可動域訓練
8
心拍数
9
高血圧症には有酸素運動が効果的
10
グローブ
11
温熱療法, 超音波療法, 徒手伸長法, ゴッドマン体操
12
食事動作
13
今日は何日ですか, ここはどこですか, あなたは何歳ですか, あなたの名前はなんですか
14
光学式モーションキャプチャ ー 紫外線
15
デンバーバー, トーマスバー, メイヨーバー, メタタルザルパッド
16
ブルンストロームステージ4が適応となる
17
膝関節の屈曲拘縮, 膝関節伸展筋力低下
18
腕神経叢麻痺 ー 肩外転装具, 橈骨神経麻痺(高位型) ー 手関節背屈保持装具
19
ナックルベンダー
20
側弯の進行を防止する, 骨成長が完了するまで装着する
21
歩行車は片側上肢で操作する
22
肘の最大屈曲に要する肩関節の屈曲角度が30度, 肘90度屈曲位で手先具に対し内外旋方向への1kgの力に抵抗可能
23
3本制御コントロールハーネス
24
矢状面の基準線は足部のトウブレークと踵の間の二等分点を通す, 矢状面でソケットの中心線は基準線に対して約5度屈曲位をとる, 前額面でMPTレベルのソケットM‐L径中心からの垂線は足部踵中心を通す
25
重心の著しい上下動 ー 前足部が硬すぎる, 断端外側近位の圧迫感 ー ソケットが、足部に対して内側に位置しすぎている
26
下腿断端長はMPTレベルから断端末の距離を指す
27
外転歩行 ー ソケット内側上縁ほ突き上げ, 伸び上がり歩行 ー 膝継手の屈曲抵抗不足, ターミナルインパクト ー 伸展補助装置の張力過大
28
ソケットの前傾角度は膝の安定性に影響する
29
SPOC装具
30
ロッカーヒールを用いる, 蝶番踏み返しを用いる
31
SPEX ー シングルクレンザック(底屈ロッド棒), 3 way joint ー ダブルクレンザック(底屈バネ)
32
McMurrayテスト
33
レーマン, ダイヤルロック式
34
押さえストラップの肩の接触部分(D) が内側に位置している。
35
スタインドラー型
36
肋骨の押さえが頂椎と同レベルである
37
簡易電動車椅子の選択
38
ハーネスクロス, 肘関節の固定解除ベルト
39
能動単軸肘ヒンジ継手
40
断端袋を厚いものに交換する
41
恥骨下枝, 大腿骨骨端部
42
3
43
ノースウエスタン式
44
右上下肢運動障害
45
蕁麻疹
46
薬物内服療法
47
多動
48
構音障害
49
三角靭帯
50
凹足変形
51
幼児に多い
52
徐脈
53
Modified Ashworth Scale (MAS)
54
共生社会の実現に有効である, 障害程度に応じたクラス分けが行われる
55
清掃
56
求心性等張性運動訓練は抵抗運動訓練の一つである。
57
障害等級判定
58
障害児が訓練に用いるいすは、自立生活支援用具の種目である。
59
1回転すると0.7mm進む
60
78Nm
61
3年使用した熱可塑性プラスチック製大腿義足ソケットに変形が生じた。
62
密度が小さい, 耐食性が高い, ヤング率が小さい
63
超音波センサー
64
反張膝, 総腓骨神経麻痺
65
トーマスヒール ー 外側縦アーチの支持
66
手指の伸展補助を行う, ウェブスペースを確保できる
67
前腕支持部は近位端が肘窩に達している
68
左右の後方支柱内側縁間隔は4~6cmとする, 肩甲間バンドの下縁は肩甲骨の遠位1/3の高さに位置させる, 後方支柱は体幹矢状面において腋窩中央と大転子頂点を結ぶ線上にレイアウトする
69
モールド式 ー 接触圧力の分散
70
車椅子付属品
71
義手伸展位で約20kgの引っ張り荷重(下垂力)でソケットのずれが4cmである
72
筋電位で制御できるのは電動ハンドの開閉に限られる
73
ソケットの前後径中心より前方に取りつける
74
階段交互歩行可能
75
チャールストンブレース
76
転倒防止装置をつける
77
バッテリーの残量が少ない
78
軽量物の能動的な把持ができる
79
足部の踏み返しが硬い
80
義足を長く感じる
81
ソケットに対して足部が内向きになっている
82
切断側股関節の可動域が増大する
83
立脚相でヒップバンパーの接触が早くなる, 立脚相でソケット後方近位部と前方遠位部に過度の圧迫が生じる
84
ヒップバンパーの高さを低くする