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プロジェクトのマネジメント
16問 • 2年前
  • 藤岡大貴
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    問題一覧

  • 1

    ソフトウェアの見積もりで、予想されるプログラム行数にエンジニアの能力や要求の信頼性などの補正係数を掛け合わせて開発工数や期間,要員や生産性を見積もる手法をなんと言うか。適用するには自社における生産性のデータ収集が必要

    COCOMO

  • 2

    WBSをもとに作業工数やコストを積み上げて見積もる手法

    標準タスク法

  • 3

    入力,出力などを基に複雑さを加味してシステム規模を見積もる方法であり,開発工数の見積りにも使われるものは何か?

    ファンクションポイント法

  • 4

    総開発工数から,それを分解した各開発工程の工数を推定するトップダウン式の手法

    プットナムモデル

  • 5

    ウォーターフォールモデルでは、( )工程での誤りであればあるほど、影響が大きく修復コストが高くなる

    上流

  • 6

    プロジェクトのスケジュールにおいて、遅延することがプロジェクト全体の遅延につながってしまう一連の作業のつながりを示す経路のことを何と言うか?

    クリティカルパス

  • 7

    対象となるプロジェクトを完了するために必要となる各工程の依存関係や関連を整理し、分析することで、プロジェクト完了に要する最少日数を特定するための技法を何と言うか?

    PERT

  • 8

    掲示板やe-ラーニングなどのように受信者が自分の意思で必要になったときに情報にアクセスさせる方法

    プル型コミュニケーション

  • 9

    電子メールや手紙、FAXなどのように特定の相手に向けて情報を発信する方法

    プッシュ型コミュニケーション

  • 10

    会議やテレビ電話などのように複数の参加者がそれぞれの参加者同士で情報をやり取りできる方法

    相互方向コミュニケーション

  • 11

    プロジェクトにおける作業を金銭の価値に置き換えて定量的に実績管理をする進捗管理手法

    EVM

  • 12

    プロジェクト開始当初、現時点までに計画されていた作業に対する予算

    PV

  • 13

    現時点までに完了した作業に割り当てられていた予算

    EV

  • 14

    現時点までに完了した作業に対して実際に投入した総コスト

    AC

  • 15

    EVMにおいて(1)-(2)がマイナス値であれば完了済み作業に対する予算よりも投入コストが多いのでコスト超過

    EV, AC

  • 16

    EVMにおいて(1)-(2)がマイナス値であれば完了済み作業に対する予算が当初の予算よりも少ないので進捗遅れ

    EV, PV

  • 社是・社訓

    社是・社訓

    藤岡大貴 · 10問 · 1年前

    社是・社訓

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    10問 • 1年前
    藤岡大貴

    第1章

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    藤岡大貴 · 33問 · 1年前

    第1章

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    33問 • 1年前
    藤岡大貴

    問題一覧

  • 1

    ソフトウェアの見積もりで、予想されるプログラム行数にエンジニアの能力や要求の信頼性などの補正係数を掛け合わせて開発工数や期間,要員や生産性を見積もる手法をなんと言うか。適用するには自社における生産性のデータ収集が必要

    COCOMO

  • 2

    WBSをもとに作業工数やコストを積み上げて見積もる手法

    標準タスク法

  • 3

    入力,出力などを基に複雑さを加味してシステム規模を見積もる方法であり,開発工数の見積りにも使われるものは何か?

    ファンクションポイント法

  • 4

    総開発工数から,それを分解した各開発工程の工数を推定するトップダウン式の手法

    プットナムモデル

  • 5

    ウォーターフォールモデルでは、( )工程での誤りであればあるほど、影響が大きく修復コストが高くなる

    上流

  • 6

    プロジェクトのスケジュールにおいて、遅延することがプロジェクト全体の遅延につながってしまう一連の作業のつながりを示す経路のことを何と言うか?

    クリティカルパス

  • 7

    対象となるプロジェクトを完了するために必要となる各工程の依存関係や関連を整理し、分析することで、プロジェクト完了に要する最少日数を特定するための技法を何と言うか?

    PERT

  • 8

    掲示板やe-ラーニングなどのように受信者が自分の意思で必要になったときに情報にアクセスさせる方法

    プル型コミュニケーション

  • 9

    電子メールや手紙、FAXなどのように特定の相手に向けて情報を発信する方法

    プッシュ型コミュニケーション

  • 10

    会議やテレビ電話などのように複数の参加者がそれぞれの参加者同士で情報をやり取りできる方法

    相互方向コミュニケーション

  • 11

    プロジェクトにおける作業を金銭の価値に置き換えて定量的に実績管理をする進捗管理手法

    EVM

  • 12

    プロジェクト開始当初、現時点までに計画されていた作業に対する予算

    PV

  • 13

    現時点までに完了した作業に割り当てられていた予算

    EV

  • 14

    現時点までに完了した作業に対して実際に投入した総コスト

    AC

  • 15

    EVMにおいて(1)-(2)がマイナス値であれば完了済み作業に対する予算よりも投入コストが多いのでコスト超過

    EV, AC

  • 16

    EVMにおいて(1)-(2)がマイナス値であれば完了済み作業に対する予算が当初の予算よりも少ないので進捗遅れ

    EV, PV