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消防救助
4回閲覧 • 50問 • 6ヶ月前
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    問題一覧

  • 1

    3連梯子の横さんは許容荷重が1本につき()である

    130kg

  • 2

    3連梯子の架梯角度は原則()

    75度

  • 3

    3連梯子を伸梯する祭、2連目が出る場合は3連目を()、で使用するが、その理由は2連目の()を防ぐためである。

    全伸梯、中落ち

  • 4

    3連梯子の掛け金は、1連目と2連目をつなぐ掛け金が()、2連目と3連目をつなぐ掛け金が()である

    第一掛け金、第二掛け金

  • 5

    3連梯子を確保する者は、確保時に()ように注意をしなければならない

    上部を見ない

  • 6

    応急梯子救助における三重もやい結びは、基本的にロープを()の長さで作成し、一番大きな輪は小さい輪よりも()作成する

    二尋、拳2つ分長く

  • 7

    応急梯子救助の基本は火災の緊急救助であるが、警察では()等の迅速性を必要とする状況で使用する

    心肺停止

  • 8

    中低層建物において、安静救助を必要とし、地上に広いスペースがある場合や開口部が狭く担架を横に出せない場合などは()を選択する

    梯子水平一法

  • 9

    中低層建物において安静救助を必要とし、地上のスペースが少ない場合や開口部が広く窓から担架を横だしできる場合などは()を選択する

    梯子水平二法

  • 10

    3連梯子を連続登梯する際は、一連に対し()かつ、1スパンに対し()までである

    1人、2人

  • 11

    梯子水平一法の確保者は上部で()確保、梯子水平二法の確保者は下部で()確保姿勢をとることが基本である

    腰、肩

  • 12

    3連梯子を伸梯する際、引綱の余長が短く、折り返し部分で普段通りの巻き結びができないときは()して巻き結びを行う

    引綱の先端を解らく

  • 13

    3連梯子の架梯角度は75度であるがその理由は登梯者が肘を伸ばして登梯者が登梯する際に体が()になり安定して登れることが理由の一つである

    地面と垂直

  • 14

    応急梯子や水平二法の際、確保ロープを通す位置を横さんの最下段にした時のメリットとして()点である 記載なし

    横さんが壊れた時のバックアップが直上にある

  • 15

    応急梯子や水平二法の際、確保ロープを通す位置を横さんの最下段にした時のデメリットとして()点である 記載なし

    基底部が動いた時に確保ロープが抜けてしまう

  • 16

    応急梯子や水平二法の際、確保ロープを通す位置を横さんの下から2本目にした時のメリットとして()ことである 記載なし

    ロープが抜けない

  • 17

    応急梯子や水平二法の際、確保ロープを通す位置を横さんの下から2本目にしたときのデメリットとして()点である 記載なし

    横さんが壊れた時に、次の横さんにロープがかかるまでの距離が長い

  • 18

    応急梯子や水平二法を行う際、救出開始のタイミングは()である

    要救助者を持ち上げるとき

  • 19

    消防主技では三つ打ちロープを使用するが、三つうちロープのメリットとして()点や()がある

    摩擦抵抗を多く作れる、伸び率による衝撃荷重の緩和

  • 20

    確保の三要素は()()()である

    姿勢、摩擦、自己確保

  • 21

    確保の手さばき要領では肩確保は()呼称で行う

    5

  • 22

    確保の手さばき要領では腰確保は()呼称で行う

    4

  • 23

    確保時にロープを体に多く巻き付ける理由は()ためである。

    摩擦抵抗を増やす

  • 24

    かかえ救助のレスキューアーは要救助者よりも()させ、万が一の要救助者の落下に備えなければならない。

    足や手を下げる動作を先行

  • 25

    抱え救助は火災等で使用する()である

    緊急救助

  • 26

    水平一法や水平二法は要救助者になるべく負担をかけずに行う()である

    安静救助

  • 27

    横さんには場合により分力や合力が働くが、応急梯子の上部支点となる横さんにかかる力は()である

    合力

  • 28

    意識のない要救助者をかかえ救助で救出する際は、レスキューアーは要救助者を落下させることがないよう()にある足から降梯していく 記載なし

  • 29

    水平二法においてとび口をロープで束ねる際の結索位置は()の位置である

    とび口の先端から3分の1

  • 30

    水平二法においてとび口と梯子を結着する際の方法は様々であるが、当隊では()を巻き込む方法を行なっている

    裏主かん

  • 31

    平担架で一か所吊り担架を小綱で作成する際の折り返しの位置は1引き2出しであるが、バスケット担架は()である

    0、0

  • 32

    現場にもよるが、3連梯子で救助する際に梯子を伸梯する長さは、設置面よりも上方に()段以上出ているとクリアランスを十分にとることができる

    4

  • 33

    梯子水平一法は梯子とバスケット担架を結着する際に()個分の間隔を開けてロープで結着するが、その理由は()分の間隔を取っておくためである

    拳2、バスケット担架の高さ

  • 34

    梯子水平一法で担架結着された梯子を伏梯する際に気をつけるべきことは、()である

    基底部の跳ね上げ

  • 35

    梯子水平二法で行う横さんの補強は間棒の他にテープスリングとカラビナで作成する()手法などがある

    Z

  • 36

    梯子登梯時、資機材を片手に持って登梯する際は、空いている方の手を梯子の()に添わせるようにして登梯する

    裏主かん

  • 37

    3連梯子の救助手技を行う際、指揮者の立ち位置は全体が見える位置かつ()以外の位置に立つことが基本である

    梯子の転倒方向

  • 38

    とび口を携行し登梯する際は、家屋等を傷つけないよう()ように登梯するとよい

    刃先を上方に向ける

  • 39

    ナイロン三つ打ちレンジャーロープの破断強度は()knである

    27.4

  • 40

    123カラビナはスクリュータイプの安全環であり、カラビナを縦に使う際はなるべく安全環を()向きに使用した方が良い

  • 41

    3連梯子は縮梯した状態での長さが()mである

    3.5

  • 42

    3連梯子は全伸梯した状態での長さが()mであり、概ね建物の()程度の高さが使用の限界である

    8.7、2階から3階

  • 43

    梯子をかける際は接地面から上方へ最低()cm以上出さなければならない

    60

  • 44

    応急梯子救助を行う際、当隊では要救助者愛護を考え三重もやいではなく()使用することもある

    エバックハーネス

  • 45

    梯子水平二法において間棒を横さんに結着する際は、巻き結びと巻き結びの間は()程度あける 記載なし

    拳1つ分

  • 46

    梯子搬送時ら停止の合図は()、にする、左旋回は()、右旋回は()こととなっているがこれは道路交通法の手信号要領と同じである

    左手を斜め下、左手を水平に伸ばす、左手を90度に曲げる

  • 47

    ロープを一尋巻きにする際の巻き止めは()から()巻で行う

    4、8

  • 48

    一尋巻きを使用する際はまとまっている束を()にし、折り返している端末を()側に置くことで絡まず使用することができる

    使用方向と逆向き、上

  • 49

    救出ロープを携行してら3連梯子を登梯する祭、ロープの折り返しをハーネスと胴体の間に通して半結びを行うが、半結びである理由として()ようにするためである 記載なし

    ロープが引っ掛かったときに抜ける

  • 50

    高所作業では法律でビレイを取ることとなっているが、3連梯子を登降梯する際にビレイを取らない理由は登降梯は()であり、()ではないと解釈されているためである

    移動、作業

  • 酸欠

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  • 1

    3連梯子の横さんは許容荷重が1本につき()である

    130kg

  • 2

    3連梯子の架梯角度は原則()

    75度

  • 3

    3連梯子を伸梯する祭、2連目が出る場合は3連目を()、で使用するが、その理由は2連目の()を防ぐためである。

    全伸梯、中落ち

  • 4

    3連梯子の掛け金は、1連目と2連目をつなぐ掛け金が()、2連目と3連目をつなぐ掛け金が()である

    第一掛け金、第二掛け金

  • 5

    3連梯子を確保する者は、確保時に()ように注意をしなければならない

    上部を見ない

  • 6

    応急梯子救助における三重もやい結びは、基本的にロープを()の長さで作成し、一番大きな輪は小さい輪よりも()作成する

    二尋、拳2つ分長く

  • 7

    応急梯子救助の基本は火災の緊急救助であるが、警察では()等の迅速性を必要とする状況で使用する

    心肺停止

  • 8

    中低層建物において、安静救助を必要とし、地上に広いスペースがある場合や開口部が狭く担架を横に出せない場合などは()を選択する

    梯子水平一法

  • 9

    中低層建物において安静救助を必要とし、地上のスペースが少ない場合や開口部が広く窓から担架を横だしできる場合などは()を選択する

    梯子水平二法

  • 10

    3連梯子を連続登梯する際は、一連に対し()かつ、1スパンに対し()までである

    1人、2人

  • 11

    梯子水平一法の確保者は上部で()確保、梯子水平二法の確保者は下部で()確保姿勢をとることが基本である

    腰、肩

  • 12

    3連梯子を伸梯する際、引綱の余長が短く、折り返し部分で普段通りの巻き結びができないときは()して巻き結びを行う

    引綱の先端を解らく

  • 13

    3連梯子の架梯角度は75度であるがその理由は登梯者が肘を伸ばして登梯者が登梯する際に体が()になり安定して登れることが理由の一つである

    地面と垂直

  • 14

    応急梯子や水平二法の際、確保ロープを通す位置を横さんの最下段にした時のメリットとして()点である 記載なし

    横さんが壊れた時のバックアップが直上にある

  • 15

    応急梯子や水平二法の際、確保ロープを通す位置を横さんの最下段にした時のデメリットとして()点である 記載なし

    基底部が動いた時に確保ロープが抜けてしまう

  • 16

    応急梯子や水平二法の際、確保ロープを通す位置を横さんの下から2本目にした時のメリットとして()ことである 記載なし

    ロープが抜けない

  • 17

    応急梯子や水平二法の際、確保ロープを通す位置を横さんの下から2本目にしたときのデメリットとして()点である 記載なし

    横さんが壊れた時に、次の横さんにロープがかかるまでの距離が長い

  • 18

    応急梯子や水平二法を行う際、救出開始のタイミングは()である

    要救助者を持ち上げるとき

  • 19

    消防主技では三つ打ちロープを使用するが、三つうちロープのメリットとして()点や()がある

    摩擦抵抗を多く作れる、伸び率による衝撃荷重の緩和

  • 20

    確保の三要素は()()()である

    姿勢、摩擦、自己確保

  • 21

    確保の手さばき要領では肩確保は()呼称で行う

    5

  • 22

    確保の手さばき要領では腰確保は()呼称で行う

    4

  • 23

    確保時にロープを体に多く巻き付ける理由は()ためである。

    摩擦抵抗を増やす

  • 24

    かかえ救助のレスキューアーは要救助者よりも()させ、万が一の要救助者の落下に備えなければならない。

    足や手を下げる動作を先行

  • 25

    抱え救助は火災等で使用する()である

    緊急救助

  • 26

    水平一法や水平二法は要救助者になるべく負担をかけずに行う()である

    安静救助

  • 27

    横さんには場合により分力や合力が働くが、応急梯子の上部支点となる横さんにかかる力は()である

    合力

  • 28

    意識のない要救助者をかかえ救助で救出する際は、レスキューアーは要救助者を落下させることがないよう()にある足から降梯していく 記載なし

  • 29

    水平二法においてとび口をロープで束ねる際の結索位置は()の位置である

    とび口の先端から3分の1

  • 30

    水平二法においてとび口と梯子を結着する際の方法は様々であるが、当隊では()を巻き込む方法を行なっている

    裏主かん

  • 31

    平担架で一か所吊り担架を小綱で作成する際の折り返しの位置は1引き2出しであるが、バスケット担架は()である

    0、0

  • 32

    現場にもよるが、3連梯子で救助する際に梯子を伸梯する長さは、設置面よりも上方に()段以上出ているとクリアランスを十分にとることができる

    4

  • 33

    梯子水平一法は梯子とバスケット担架を結着する際に()個分の間隔を開けてロープで結着するが、その理由は()分の間隔を取っておくためである

    拳2、バスケット担架の高さ

  • 34

    梯子水平一法で担架結着された梯子を伏梯する際に気をつけるべきことは、()である

    基底部の跳ね上げ

  • 35

    梯子水平二法で行う横さんの補強は間棒の他にテープスリングとカラビナで作成する()手法などがある

    Z

  • 36

    梯子登梯時、資機材を片手に持って登梯する際は、空いている方の手を梯子の()に添わせるようにして登梯する

    裏主かん

  • 37

    3連梯子の救助手技を行う際、指揮者の立ち位置は全体が見える位置かつ()以外の位置に立つことが基本である

    梯子の転倒方向

  • 38

    とび口を携行し登梯する際は、家屋等を傷つけないよう()ように登梯するとよい

    刃先を上方に向ける

  • 39

    ナイロン三つ打ちレンジャーロープの破断強度は()knである

    27.4

  • 40

    123カラビナはスクリュータイプの安全環であり、カラビナを縦に使う際はなるべく安全環を()向きに使用した方が良い

  • 41

    3連梯子は縮梯した状態での長さが()mである

    3.5

  • 42

    3連梯子は全伸梯した状態での長さが()mであり、概ね建物の()程度の高さが使用の限界である

    8.7、2階から3階

  • 43

    梯子をかける際は接地面から上方へ最低()cm以上出さなければならない

    60

  • 44

    応急梯子救助を行う際、当隊では要救助者愛護を考え三重もやいではなく()使用することもある

    エバックハーネス

  • 45

    梯子水平二法において間棒を横さんに結着する際は、巻き結びと巻き結びの間は()程度あける 記載なし

    拳1つ分

  • 46

    梯子搬送時ら停止の合図は()、にする、左旋回は()、右旋回は()こととなっているがこれは道路交通法の手信号要領と同じである

    左手を斜め下、左手を水平に伸ばす、左手を90度に曲げる

  • 47

    ロープを一尋巻きにする際の巻き止めは()から()巻で行う

    4、8

  • 48

    一尋巻きを使用する際はまとまっている束を()にし、折り返している端末を()側に置くことで絡まず使用することができる

    使用方向と逆向き、上

  • 49

    救出ロープを携行してら3連梯子を登梯する祭、ロープの折り返しをハーネスと胴体の間に通して半結びを行うが、半結びである理由として()ようにするためである 記載なし

    ロープが引っ掛かったときに抜ける

  • 50

    高所作業では法律でビレイを取ることとなっているが、3連梯子を登降梯する際にビレイを取らない理由は登降梯は()であり、()ではないと解釈されているためである

    移動、作業