西洋教育史 完全版
問題一覧
1
ソフィスト。「人間は万物の尺度である」
プロタゴラス
2
ソフィスト批判。問答法。産婆術。「汝自身を知れ」「徳は知なり」
ソクラテス
3
リュケイオン開校。「人間はポリスにおいて〜」『政治学』
アリストテレス
4
『大教授学』『世界図絵』
コメニウス
5
『教育論』『人間悟性説』白紙説をとなえる。
『統治二論』「人間知性論」 名誉革命に貢献
ロック
6
『エミール』「万物は〜人間の手にかかるとみな例外なく悪いものになっていく。」
『社会契約説』
ルソー
7
「〜唯一の被造物である。」『教育学』
カント
8
『隠者の夕暮』 陶治-『白鳥の歌」 直観教授
ペスタロッチ
9
『一般教育学』『教育学講義網要』
管理・教授・訓練に分ける。
ヘルバルト
10
『児童の世紀』
エレンケイ
11
「人間はただ人間的な社会においてのみ人間となる」-『社会的教育学』
ナトルプ
12
『民主主義と学校』『学校と社会』
プラグマティズム 実験主義
デューイ
13
『教育の過程』
ブルーナー
14
『デカメロン』
ボッカチオ
15
楽しき家 設立
ヴィトリーノ
16
『ガルガンチュア物語』
ラブレー
17
『随想録』
モンテーニュ
18
『ユートピア』
トマスモア
19
『痴愚神礼讃』『学習方法論』『幼児教育論』
エラスムス
20
『学問論』
ヴィーヴェス
21
「合自然の原理」
ラトケ
22
『女子教育学論』
フェヌロン
23
『精神論』
エルヴェシウス
24
消極教育や自然教育を主張。『学問芸術論』『社会契約説』『エミール』
ルソー
25
汎愛学舎を開校。『初等教授書』
バゼドウ
26
『農民の友』『国民性と教育』
ロホウ
27
ルソーの影響を受ける。直観教授法 『隠者の夕暮』
ペスタロッチ
28
「ドイツ国民に告ぐ」という講演を行う。
フィヒテ
29
『ヴィルヘルム・マイスター』
ゲーテ
30
ベルリン大学創設。中等教育制度の確立。
フンボルト
31
「人間は環境の子である」-『新社会観』
性格形成学院の創設。
オーエン
32
『自由論』
ミル
33
『教育論』『綜合哲学大系』
功利主義。社会的ダーウィニズム。
知育 徳育 体育論
スペンサー
34
「国民教育は公権力の当然の義務である」
近代公教育の諸原則を確立。
コンドルセ
35
国民教育舎を提案
ルペルチェ
36
ペスタロッチ思想の後継者。
四段階教授法
明瞭-連合-系統-方法
『教育学講義網要』『一般教育学』
ヘルバルト
37
五段階教授法
分析-総合-連合-系統-方法
ツィラー
38
五段階教授法
予備 提示 比較 概括 応用
ライン
39
反復学習を重視する単元学習(モリソンプラン)を考案
モリソン
40
一般ドイツ幼稚園を創設。敎育遊具の考案。
『人間の教育』
フレーベル
41
オスウィーゴー運動により、新教育の源流を作る。
シェルドン
42
プラグマティズム。実験室学校の併設。『学校と社会』『民主主義と教育』
デューイ
43
考えていることを具体化するために計画を立て、技術と経験を生かして目標を達成する方法(プロジェクトメソッド)を展開。
キルパトリック
44
学級を廃止し、生徒が自主的に設定した学習プランに基づいた個別学習をする方法(ドルトンプラン)を考案。
パーカースト
45
個別学習と集団的協力学習を通じて児童の自主的学習を推進する方法(ウィネトカプラン)を考案。
ウォッシュバーン
46
労作教育論を提唱
ケルシェンシュナイター
47
合科教授と集団作業を根幹とするイエナプランを実践
ぺーターゼン
48
サマーセルスクールを設立
ニール
49
「子どもから」のスローガンで有名。子どもの家の指導を行う。
モンテッソーリ
50
自由ヴァルドルフ学校 設立
シュナイター
51
貧民学校 市民学校 孤児院 ラテン語学校などを結合した 一大学園の創設
フランケ
52
クインシー教育長
地理を中心とした総合カリキュラム
パーカー
53
弁論家について考えた人 『言語術教程』
クァンティリアナス
54
『方法序論』「我思う、故に我あり」
デカルト
問題一覧
1
ソフィスト。「人間は万物の尺度である」
プロタゴラス
2
ソフィスト批判。問答法。産婆術。「汝自身を知れ」「徳は知なり」
ソクラテス
3
リュケイオン開校。「人間はポリスにおいて〜」『政治学』
アリストテレス
4
『大教授学』『世界図絵』
コメニウス
5
『教育論』『人間悟性説』白紙説をとなえる。
『統治二論』「人間知性論」 名誉革命に貢献
ロック
6
『エミール』「万物は〜人間の手にかかるとみな例外なく悪いものになっていく。」
『社会契約説』
ルソー
7
「〜唯一の被造物である。」『教育学』
カント
8
『隠者の夕暮』 陶治-『白鳥の歌」 直観教授
ペスタロッチ
9
『一般教育学』『教育学講義網要』
管理・教授・訓練に分ける。
ヘルバルト
10
『児童の世紀』
エレンケイ
11
「人間はただ人間的な社会においてのみ人間となる」-『社会的教育学』
ナトルプ
12
『民主主義と学校』『学校と社会』
プラグマティズム 実験主義
デューイ
13
『教育の過程』
ブルーナー
14
『デカメロン』
ボッカチオ
15
楽しき家 設立
ヴィトリーノ
16
『ガルガンチュア物語』
ラブレー
17
『随想録』
モンテーニュ
18
『ユートピア』
トマスモア
19
『痴愚神礼讃』『学習方法論』『幼児教育論』
エラスムス
20
『学問論』
ヴィーヴェス
21
「合自然の原理」
ラトケ
22
『女子教育学論』
フェヌロン
23
『精神論』
エルヴェシウス
24
消極教育や自然教育を主張。『学問芸術論』『社会契約説』『エミール』
ルソー
25
汎愛学舎を開校。『初等教授書』
バゼドウ
26
『農民の友』『国民性と教育』
ロホウ
27
ルソーの影響を受ける。直観教授法 『隠者の夕暮』
ペスタロッチ
28
「ドイツ国民に告ぐ」という講演を行う。
フィヒテ
29
『ヴィルヘルム・マイスター』
ゲーテ
30
ベルリン大学創設。中等教育制度の確立。
フンボルト
31
「人間は環境の子である」-『新社会観』
性格形成学院の創設。
オーエン
32
『自由論』
ミル
33
『教育論』『綜合哲学大系』
功利主義。社会的ダーウィニズム。
知育 徳育 体育論
スペンサー
34
「国民教育は公権力の当然の義務である」
近代公教育の諸原則を確立。
コンドルセ
35
国民教育舎を提案
ルペルチェ
36
ペスタロッチ思想の後継者。
四段階教授法
明瞭-連合-系統-方法
『教育学講義網要』『一般教育学』
ヘルバルト
37
五段階教授法
分析-総合-連合-系統-方法
ツィラー
38
五段階教授法
予備 提示 比較 概括 応用
ライン
39
反復学習を重視する単元学習(モリソンプラン)を考案
モリソン
40
一般ドイツ幼稚園を創設。敎育遊具の考案。
『人間の教育』
フレーベル
41
オスウィーゴー運動により、新教育の源流を作る。
シェルドン
42
プラグマティズム。実験室学校の併設。『学校と社会』『民主主義と教育』
デューイ
43
考えていることを具体化するために計画を立て、技術と経験を生かして目標を達成する方法(プロジェクトメソッド)を展開。
キルパトリック
44
学級を廃止し、生徒が自主的に設定した学習プランに基づいた個別学習をする方法(ドルトンプラン)を考案。
パーカースト
45
個別学習と集団的協力学習を通じて児童の自主的学習を推進する方法(ウィネトカプラン)を考案。
ウォッシュバーン
46
労作教育論を提唱
ケルシェンシュナイター
47
合科教授と集団作業を根幹とするイエナプランを実践
ぺーターゼン
48
サマーセルスクールを設立
ニール
49
「子どもから」のスローガンで有名。子どもの家の指導を行う。
モンテッソーリ
50
自由ヴァルドルフ学校 設立
シュナイター
51
貧民学校 市民学校 孤児院 ラテン語学校などを結合した 一大学園の創設
フランケ
52
クインシー教育長
地理を中心とした総合カリキュラム
パーカー
53
弁論家について考えた人 『言語術教程』
クァンティリアナス
54
『方法序論』「我思う、故に我あり」
デカルト