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問題一覧
1
日和見感染
2
菌交代症
3
不顕性感染
4
原虫
5
核膜
6
紫
7
細胞外膜
8
RNA, DNA
9
蠕虫
10
乳酸菌
11
とびひ
12
急性糸球体腎炎
13
ワクチン接種が高齢者に推奨されている。
14
芽胞を形成する, 人獣共通感染症である
15
0.5-5時間
16
セレウリド
17
チャーハン, スパゲッティ
18
3~70日
19
ナチュラルチーズ, 生ハム
20
高齢者, 妊婦, 免疫不全患者
21
真菌は真核生物である
22
健康な人であっても口の中や皮膚にカンジダ属菌が常在していることがある
23
アスペルギルス症の治療にはアフラトキシンが用いられる
24
土壌から舞い上がった原因菌の胞子を吸い込むことで感染する, クリプトコックス属菌は莢膜(きょうまく)を有する
25
3. 主にハマダラカに吸血されることで感染する
26
三日熱マラリア
27
加熱不良の食肉の摂取が原因となる, ネコとの接触によって感染することがある
28
ウェルテルマン肺吸虫症 モクズガニ, "アニサキス症 サバ"
29
食材を十分に加熱すれば防ぐことができる
30
-20℃で4時間以上冷凍する, 中心温度75度以上で5分以上加熱する
31
EHEC
32
ごくわずかな菌量で感染が成立する
33
Salmonella Enteritidis
34
3. 低温で菌の増殖を抑制できる。
35
1. 発熱, 3. 腹痛
36
4. 魚介類
37
2. カンピロバクター感染症
38
5. ギランバレー症候群
39
1. ハチミツ
40
2. いずし, 5. 辛子れんこん
41
1. 弛緩性麻痺
42
5. 小分けにして直ちに冷却する
43
2. ETEC
44
3. 赤痢菌が大腸上皮細胞に侵入する, 4. 血便を伴う
45
2. 階段状の体温上昇が特徴である
46
2. 温泉など水系環境での感染例が多い, 5. 肺炎をともなう
47
3. 淋菌はグラム陰性球菌である
48
1. 性器に硬結が生じる, 5. 感染者数が増加傾向にある
49
2. βラクタム系抗菌薬が無効である
50
1. 宿主細胞内に寄生する
51
3. 若年者
52
4. 肺炎球菌性肺炎
53
4. アニサキス
54
3. 潜伏期間は24ー48時間である
55
5. 予防接種は無効である
56
2. MERSは中東を中心として流行した
57
4. 発熱、悪寒、頭痛、筋肉痛がみられる
58
4. 感染後2日以内
59
3. 遺伝子再集合
60
5. 色素沈着
61
2. 肝脾腫
62
3. 日本は先進国の中でも感染者数が多い
63
4. 回帰感染
64
4. 子宮体がん
65
2. ヒトパルボウイルスB19
66
2. 咽頭結膜炎(プール熱), 5. 流行性結膜炎
67
3. 急性灰白髄炎
68
4. コクサッキーウイルス
69
5. 大部分は不顕性感染である
70
4. 適切な治療をしなかった場合の致死率は約50%である
71
4. プール熱
72
2. T細胞に感染する, 4. HAART療法によってAIDS発症を遅らせることができる
73
1. A型肝炎, 5. E型肝炎
74
4. ジフテリア
75
3. 感染した動物による絞傷による感染症である, 5. 食品を介した感染症である
76
3. 腸炎ビブリオ感染症
77
1. デング熱
78
5. 3類感染症はすべて食中毒である
79
3. 1類と2類
80
4. 学校長
81
4. B型肝炎
82
2. 市町村
83
3. 狂犬病, 4. 髄膜炎菌
84
3. 米飯―セレウス
85
2. ボツリヌス菌
86
1. 脱炭酸反応, 4. 脱アミノ反応
87
2. 血圧上昇
88
3. リステリアモノサイトゲネス, 4. エルシニアエンテロコリティカ
89
1. 麹はタンパク質分解によってアミノ酸を産生する
90
2. 大吟醸酒
91
4. Zygosaccharomyces rouxii
92
2. 乙類焼酎
93
4. Streptococcus lactis
94
4. 神経変性疾患
95
3. T細胞
96
1. 好中球, 3. 好塩基球
97
1. 5,000
98
5. 好中球
99
5. サイトカイン
100
1. パーフォリン, 5. グランザイム