世界史 ③中間

世界史 ③中間
17問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    751年、宮宰ピピンは王位を奪い〇〇朝を開く

    カロリング

  • 2

    宮宰ピピンはランゴバルド王国よりラヴェンナ地方を奪い、〇〇に

    ローマ教皇領

  • 3

    ピピンの子〇〇は各地に遠征し領土を拡大

    カール大帝

  • 4

    800年、宮宰ピピンは教皇〇〇からローマ皇帝の冠を授けられる

    レオ3世

  • 5

    ラテン語による学芸復興

    カロリング=ルネサンス

  • 6

    カロリング朝は相続争いから843年、〇〇条約→870年、〇〇条約をへて、東フランク・西フランク・イタリアの3王家に分かれた。

    ヴェルダン, メンセン

  • 7

    ザクゼン朝、〇〇 →マジャール人の侵入を阻

    オットー1世

  • 8

    962〜1806年、〇〇の成立

    神聖ローマ帝国

  • 9

    9〜10世紀、東方から〇〇人(ウラル系)が西ヨーロッパに侵入を繰り返した

    マジャール

  • 10

    9〜10世紀、北方のスカンディナヴィア半島などから〇〇人(ヴァイキング)が西ヨーロッパに侵入を繰り返した。

    ノルマン

  • 11

    911年、に西フランク王の封臣として〇〇が成立。

    ノルマンディー公国

  • 12

    外民族の侵入→王権弱体化→ 大領主(〇〇・大司教・司教・修道院)が自立性を強めた

    諸侯

  • 13

    〇〇・・・臣従礼による主従関係(契約は双務的で直臣とのみ)

    封建制

  • 14

    主君(家臣の所領を〇〇として保護・官職の授与)

    封土

  • 15

    荘園(〇〇の所領)・・・領主直営地と農民保有地。

    領主

  • 16

    農民(〇〇)・・・賊役(直営地)・貢納(保有地)の義務、移動の自由なし、結婚税や死亡税など、十分の一税 (教会税)

    農奴

  • 17

    荘園制(領主↔︎農奴)を基盤とする封建制(主従関係)による支配体制が、10〜11世紀に西ヨーロッパに広まる。

    封建社会

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  • 2

    宮宰ピピンはランゴバルド王国よりラヴェンナ地方を奪い、〇〇に

    ローマ教皇領

  • 3

    ピピンの子〇〇は各地に遠征し領土を拡大

    カール大帝

  • 4

    800年、宮宰ピピンは教皇〇〇からローマ皇帝の冠を授けられる

    レオ3世

  • 5

    ラテン語による学芸復興

    カロリング=ルネサンス

  • 6

    カロリング朝は相続争いから843年、〇〇条約→870年、〇〇条約をへて、東フランク・西フランク・イタリアの3王家に分かれた。

    ヴェルダン, メンセン

  • 7

    ザクゼン朝、〇〇 →マジャール人の侵入を阻

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  • 8

    962〜1806年、〇〇の成立

    神聖ローマ帝国

  • 9

    9〜10世紀、東方から〇〇人(ウラル系)が西ヨーロッパに侵入を繰り返した

    マジャール

  • 10

    9〜10世紀、北方のスカンディナヴィア半島などから〇〇人(ヴァイキング)が西ヨーロッパに侵入を繰り返した。

    ノルマン

  • 11

    911年、に西フランク王の封臣として〇〇が成立。

    ノルマンディー公国

  • 12

    外民族の侵入→王権弱体化→ 大領主(〇〇・大司教・司教・修道院)が自立性を強めた

    諸侯

  • 13

    〇〇・・・臣従礼による主従関係(契約は双務的で直臣とのみ)

    封建制

  • 14

    主君(家臣の所領を〇〇として保護・官職の授与)

    封土

  • 15

    荘園(〇〇の所領)・・・領主直営地と農民保有地。

    領主

  • 16

    農民(〇〇)・・・賊役(直営地)・貢納(保有地)の義務、移動の自由なし、結婚税や死亡税など、十分の一税 (教会税)

    農奴

  • 17

    荘園制(領主↔︎農奴)を基盤とする封建制(主従関係)による支配体制が、10〜11世紀に西ヨーロッパに広まる。

    封建社会