「こころ」夏目漱石 単語 意味
問題一覧
1
気が乗らない時にする、いい加減な返事
生返事
2
人に任せて自分は何もしないこと
懐手
3
もちろん
もとより
4
自分の妻。他人の妻。
細君
5
本能的にこれから起こることを前もって察知すること
予覚
6
物事の通りを十分に理解して、物事を区別すること
分別
7
食事の世話をする事
給仕
8
物事をするのに適当な機会
時機
9
あやまちを後悔し、残念に思うこと
悔恨
10
あることを避けること
回避
11
人の言葉や文章の意味などを考え理解すること
咀嚼
12
普段。常日ごろ。
平生
13
心におもっていることが表情や態度として現れたもの
気色
14
立ち居ふるまい。動作。行為。
挙動
15
相手の答えに納得するまで厳しく尋ねること
肉薄
16
するべきことを怠けてしないさま
横着
17
1つの事に心を集中するさま
一心
18
立ち居振舞い
所作
19
あること柄について始末をつけたり取り決めをしたりするために相手と話し合うこと
談判
20
生まれつきの性質
天性
21
元気がなくしおれているさま
悄然
22
日照りが続いた時に、ほどよくうるおいをもたらす雨
慈雨
23
外敵の侵攻に備えるための防備施設
要塞
24
あてもなくさまようこと
彷徨
25
相手の無防備な所を攻めること
虚につけ込む
26
近づきにくいほど真面目で慎み深いこと
厳粛
27
恥ずかしいおもい
羞恥
28
宗教上の教え
教義
29
雑念を払って仏道修行に打ち込むこと
精進
30
ばかにして見下げること
侮蔑
31
自分の利益だけをはかろうとする心
利己心
32
現れ出たもの
発現
33
極めて短い時間
刹那
34
ただ単に物を盗んでいたものが途中から暴行する事
居直り強盗
35
生気がなくなり小さくなること
萎縮
36
性質・体質・品質
たち
37
突然、急に
卒然
38
特に
ことに
39
古いものから新しいものへと目覚めること。
覚醒
40
ただ一つのことに心を注ぐさま
一意
41
勢いが盛んで激しいこと
熾烈
42
すっかりしめる
立て切る
43
自分をある程度の存在として認め、大事にしようとする気持ち
自尊心
44
物事を思いきって行う能力
果断
45
ぐずぐずして決断力が足りないさま
優柔
46
得意な気持ちが薄れる
色を失う
47
あれこれと悩み苦しむこと
煩悶
48
悩みもだえること
懊悩
49
他のことを考えないで、一つの事を追求するさま。
いちず
50
ある一つのことを気にかけてくよくよすること
屈託
51
何か尋ねられた相手に逆に尋ね返すこと
反問
52
気にかけること
頓着
53
その人が置かれている総合的な環境
境遇
54
曖昧さがなく、はっきりしているさま
明瞭
55
どうするつもりかについての考え
意向
56
こだわること
拘泥
57
疑わしいと思う気持ち
疑念
58
その辺りの地域
界隈
59
何度も手が触れたために擦れて痛むこと
手擦れ
60
過ぎ去った昔を思い出すこと
回顧
61
細い角材や竹など縦横に組んで作った建具
格子
62
読書のこと
書見
63
その場を取り繕えないではずかしく思うこと
きまりが悪い
64
他人の事情や心中について見当をつけること
推察
65
立ち居
挙止
66
疑問に思うさま
不審
67
人が守り行うべき道
倫理(的)
68
この上なく困難なさま
至難
69
恥ずかしくて顔を合わせられない
面目のない
70
厳しくとがめて、徹底的に質問すること
詰問
71
ずるくて悪賢いこと
狡猾
72
ひどく苦しい立場
窮境
73
世俗的なことに関心を持たずに平気でいるさま
超然
74
尊敬すること
敬服
75
前世から定まった運命
因縁
76
厳しい態度や表情で行動するさま
きっと
77
激しく吹く風
疾風
問題一覧
1
気が乗らない時にする、いい加減な返事
生返事
2
人に任せて自分は何もしないこと
懐手
3
もちろん
もとより
4
自分の妻。他人の妻。
細君
5
本能的にこれから起こることを前もって察知すること
予覚
6
物事の通りを十分に理解して、物事を区別すること
分別
7
食事の世話をする事
給仕
8
物事をするのに適当な機会
時機
9
あやまちを後悔し、残念に思うこと
悔恨
10
あることを避けること
回避
11
人の言葉や文章の意味などを考え理解すること
咀嚼
12
普段。常日ごろ。
平生
13
心におもっていることが表情や態度として現れたもの
気色
14
立ち居ふるまい。動作。行為。
挙動
15
相手の答えに納得するまで厳しく尋ねること
肉薄
16
するべきことを怠けてしないさま
横着
17
1つの事に心を集中するさま
一心
18
立ち居振舞い
所作
19
あること柄について始末をつけたり取り決めをしたりするために相手と話し合うこと
談判
20
生まれつきの性質
天性
21
元気がなくしおれているさま
悄然
22
日照りが続いた時に、ほどよくうるおいをもたらす雨
慈雨
23
外敵の侵攻に備えるための防備施設
要塞
24
あてもなくさまようこと
彷徨
25
相手の無防備な所を攻めること
虚につけ込む
26
近づきにくいほど真面目で慎み深いこと
厳粛
27
恥ずかしいおもい
羞恥
28
宗教上の教え
教義
29
雑念を払って仏道修行に打ち込むこと
精進
30
ばかにして見下げること
侮蔑
31
自分の利益だけをはかろうとする心
利己心
32
現れ出たもの
発現
33
極めて短い時間
刹那
34
ただ単に物を盗んでいたものが途中から暴行する事
居直り強盗
35
生気がなくなり小さくなること
萎縮
36
性質・体質・品質
たち
37
突然、急に
卒然
38
特に
ことに
39
古いものから新しいものへと目覚めること。
覚醒
40
ただ一つのことに心を注ぐさま
一意
41
勢いが盛んで激しいこと
熾烈
42
すっかりしめる
立て切る
43
自分をある程度の存在として認め、大事にしようとする気持ち
自尊心
44
物事を思いきって行う能力
果断
45
ぐずぐずして決断力が足りないさま
優柔
46
得意な気持ちが薄れる
色を失う
47
あれこれと悩み苦しむこと
煩悶
48
悩みもだえること
懊悩
49
他のことを考えないで、一つの事を追求するさま。
いちず
50
ある一つのことを気にかけてくよくよすること
屈託
51
何か尋ねられた相手に逆に尋ね返すこと
反問
52
気にかけること
頓着
53
その人が置かれている総合的な環境
境遇
54
曖昧さがなく、はっきりしているさま
明瞭
55
どうするつもりかについての考え
意向
56
こだわること
拘泥
57
疑わしいと思う気持ち
疑念
58
その辺りの地域
界隈
59
何度も手が触れたために擦れて痛むこと
手擦れ
60
過ぎ去った昔を思い出すこと
回顧
61
細い角材や竹など縦横に組んで作った建具
格子
62
読書のこと
書見
63
その場を取り繕えないではずかしく思うこと
きまりが悪い
64
他人の事情や心中について見当をつけること
推察
65
立ち居
挙止
66
疑問に思うさま
不審
67
人が守り行うべき道
倫理(的)
68
この上なく困難なさま
至難
69
恥ずかしくて顔を合わせられない
面目のない
70
厳しくとがめて、徹底的に質問すること
詰問
71
ずるくて悪賢いこと
狡猾
72
ひどく苦しい立場
窮境
73
世俗的なことに関心を持たずに平気でいるさま
超然
74
尊敬すること
敬服
75
前世から定まった運命
因縁
76
厳しい態度や表情で行動するさま
きっと
77
激しく吹く風
疾風