計算機3の1
問題一覧
1
ネットワークの主体間で、情報の伝送、交換などの通信処理を行うネットワークのこと。
2
コンピュータの容積の大半を占めていた情報処理電子部品がどんどん小型化したから
3
0や1の符号を伝送するネットワーク
4
ARPAネットワーク
5
駅、パソコン、ルーター
6
線路、電線、光ファイバー
7
スター型
8
リング型、バス型、ツリー型、メッシュ型
9
高性能な装置を用いる必要がある
10
同等の性能のノード
11
切断されたリンクに繋がったセンタノード以外のノードとほかのノードの通信のみ遮断される
12
遮断される通信は無い
13
末端装置は安くていい
14
スター型ネットワークのセンタ装置のように高価な装置が不要
15
ひとつのリンクで複数の通信を行う方法
16
周波数分割多重方式、時分割多重方式
17
信号ごとに異なる周波数の搬送波を用いたのち、多重する方式
18
信号ごとに異なる時間帯に(信号を)伝送する方式
19
変調する時に用いられた電磁波
20
符号分割多重方式
21
CDM、TDM、FDM
22
FDM、TDM、CDM
23
複数のリンクの接続関係を変更すること
24
回線交換方式
25
蓄積交換方式
26
実時間処理が容易、遅延が一定、接続すると通信中の制御がほとんど不要
27
通信装置の利用効率が高い
28
空間分割交換方式
29
時分割交換方式
30
装置が簡便
31
高速制御可能、小型化しやすい、蓄積交換方式をふたつに分けたうち送信する情報のかたまりの大きさがほぼ等しい方式
32
メッセージ交換方式
33
リンクの利用効率が高い
34
メッセージを分割したり、受信側で組み立てる必要がない
35
情報を蓄積する機能を持つもの
36
通信を行うために定められた約束事、手順のこと
37
一定時間内に確認応答がなければ1〜1000の情報を再送する
38
ケース1受信したデータの番号が受け取り済みな場合受信したデータを廃棄する、 ケース2受信したデータの番号が受け取り済みでない場合受信データとして扱う
39
宛先の端末のバッファを確保してから送信を開始する方式
40
受信側バッファのオーバーフローは生じない
41
適応方式
42
送信ノードは宛先のバッファの予約無しに送信する
43
通信量が多すぎない状態の時高い伝送性能が得られる
44
最大セグメント長
45
TCPで通信を行う際に送信できる最大のデータの大きさ
46
確認応答を待たずに送信できるデータの大きさ
47
受信側からウィンドウサイズ0との通知をウケたのちに、送信側から受信側へ送信する、通信の再開が可能かを問うデータのこと
48
送信を再開して下さい、という応答信号の消失などにより、通信を再開出来ないケースを回避するため
49
IPで使用する言語
50
TCPで使用する言語
51
ネットワークの輻輳(ふくそう)
52
元々ネットワーク内のデータ量が多い場合、1度に大量のデータを送信すると、ネットワーク内が急に多くのデータで混乱し、大規模な輻輳を引き起こす可能性がある
53
ネットワークの状況に応じて最適の経路選択出来るようにルーティングテーブルを更新できる 管理者による設定不要
54
自動的に経路選択するためのプロトコルや装置が必要 セキュリティ上の不安が大きい
55
NWに関する全ての情報を収集 収集情報をもとにルーティング方式を示したルーティングテーブルを作成 テーブルの情報を全ノードに通知
56
電子メール
57
RIP2
58
RIP
59
最適経路を見つけるのにかかる時間が短いため
60
最適経路を見つけるのにかかる時間が長いため
61
1部情報を受信できない
62
緊急通信を迅速に対応できない
63
データや音声、画像情報を正しく再現できない
64
ネットワーク主体間で送信側から得た情報を加工したのち、受信側の主体に伝えるネットワークのこと。
65
通信路の伝送容量が大きい 信頼性が高い
66
周波数分割多重方式 時分割多重方式 符号分割多重方式
67
信頼性の高い通信を行える
68
・輻輳のないとき、伝送効率が良い
69
(1)コネクタの形状として、RJ-45の規格のものを用いること。 コネクタが繋がらないので信号が伝達しない (2)符号0→0V、符号1→1Vとする規定、 受信側で電圧を測定しても、符号0か符号1かの判断を出来ない
70
メーカーによらないプロトコル作成の為
71
階層化することで、プロトコルの変更点を大幅に減らすことができるから
72
トークンパッシング方式 どの端末にも平等に送信権が回ってくるため リング形
73
CSMA/CD方式 送信したい時に直ちに送信できる可能性が高い バス形
74
複数ノードから同時にパケットを送信した時、衝突検出出来ないため、正常に送信できない
75
伝送路がアイドルであること
76
空のトークンとよばれるパケットを持っている
77
宛先アドレス、送信元のアドレス、送信データ
78
MTU
79
MTUはMSSに宛先アドレスや送信元アドレスなどの情報を加えたもののため
80
ルーティングテーブル
81
MACアドレスを知りたい端末のIPアドレスをARP要求というパケットに書き込んでブロードキャストする
82
MACアドレスをARP応答というパケットに書き込んでノードAに返信する
83
データリンク層は、隣接ノードのデータ転送に関するプロトコルでトランスポート層は送信ノードとあて先ノード間のデータ転送に関するプロトコル
84
TCPはデータ受信ごとに確認応答を行うがUDPは行わない
85
輻輳のない時伝送効率が良い、輻輳のない時遅延が少ない
86
ルータ
87
ブリッジ
88
不要な方向への情報送信をしない
89
リピータ 高速処理可能、安価 ゲートウェイ 第1〜第7層まで異なる装置間の相互接続可能
90
43億
91
340×10の36乗
公衆衛生
公衆衛生
さなまあなら · 68問 · 2年前公衆衛生
公衆衛生
68問 • 2年前公衆衛生2
公衆衛生2
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1
ネットワークの主体間で、情報の伝送、交換などの通信処理を行うネットワークのこと。
2
コンピュータの容積の大半を占めていた情報処理電子部品がどんどん小型化したから
3
0や1の符号を伝送するネットワーク
4
ARPAネットワーク
5
駅、パソコン、ルーター
6
線路、電線、光ファイバー
7
スター型
8
リング型、バス型、ツリー型、メッシュ型
9
高性能な装置を用いる必要がある
10
同等の性能のノード
11
切断されたリンクに繋がったセンタノード以外のノードとほかのノードの通信のみ遮断される
12
遮断される通信は無い
13
末端装置は安くていい
14
スター型ネットワークのセンタ装置のように高価な装置が不要
15
ひとつのリンクで複数の通信を行う方法
16
周波数分割多重方式、時分割多重方式
17
信号ごとに異なる周波数の搬送波を用いたのち、多重する方式
18
信号ごとに異なる時間帯に(信号を)伝送する方式
19
変調する時に用いられた電磁波
20
符号分割多重方式
21
CDM、TDM、FDM
22
FDM、TDM、CDM
23
複数のリンクの接続関係を変更すること
24
回線交換方式
25
蓄積交換方式
26
実時間処理が容易、遅延が一定、接続すると通信中の制御がほとんど不要
27
通信装置の利用効率が高い
28
空間分割交換方式
29
時分割交換方式
30
装置が簡便
31
高速制御可能、小型化しやすい、蓄積交換方式をふたつに分けたうち送信する情報のかたまりの大きさがほぼ等しい方式
32
メッセージ交換方式
33
リンクの利用効率が高い
34
メッセージを分割したり、受信側で組み立てる必要がない
35
情報を蓄積する機能を持つもの
36
通信を行うために定められた約束事、手順のこと
37
一定時間内に確認応答がなければ1〜1000の情報を再送する
38
ケース1受信したデータの番号が受け取り済みな場合受信したデータを廃棄する、 ケース2受信したデータの番号が受け取り済みでない場合受信データとして扱う
39
宛先の端末のバッファを確保してから送信を開始する方式
40
受信側バッファのオーバーフローは生じない
41
適応方式
42
送信ノードは宛先のバッファの予約無しに送信する
43
通信量が多すぎない状態の時高い伝送性能が得られる
44
最大セグメント長
45
TCPで通信を行う際に送信できる最大のデータの大きさ
46
確認応答を待たずに送信できるデータの大きさ
47
受信側からウィンドウサイズ0との通知をウケたのちに、送信側から受信側へ送信する、通信の再開が可能かを問うデータのこと
48
送信を再開して下さい、という応答信号の消失などにより、通信を再開出来ないケースを回避するため
49
IPで使用する言語
50
TCPで使用する言語
51
ネットワークの輻輳(ふくそう)
52
元々ネットワーク内のデータ量が多い場合、1度に大量のデータを送信すると、ネットワーク内が急に多くのデータで混乱し、大規模な輻輳を引き起こす可能性がある
53
ネットワークの状況に応じて最適の経路選択出来るようにルーティングテーブルを更新できる 管理者による設定不要
54
自動的に経路選択するためのプロトコルや装置が必要 セキュリティ上の不安が大きい
55
NWに関する全ての情報を収集 収集情報をもとにルーティング方式を示したルーティングテーブルを作成 テーブルの情報を全ノードに通知
56
電子メール
57
RIP2
58
RIP
59
最適経路を見つけるのにかかる時間が短いため
60
最適経路を見つけるのにかかる時間が長いため
61
1部情報を受信できない
62
緊急通信を迅速に対応できない
63
データや音声、画像情報を正しく再現できない
64
ネットワーク主体間で送信側から得た情報を加工したのち、受信側の主体に伝えるネットワークのこと。
65
通信路の伝送容量が大きい 信頼性が高い
66
周波数分割多重方式 時分割多重方式 符号分割多重方式
67
信頼性の高い通信を行える
68
・輻輳のないとき、伝送効率が良い
69
(1)コネクタの形状として、RJ-45の規格のものを用いること。 コネクタが繋がらないので信号が伝達しない (2)符号0→0V、符号1→1Vとする規定、 受信側で電圧を測定しても、符号0か符号1かの判断を出来ない
70
メーカーによらないプロトコル作成の為
71
階層化することで、プロトコルの変更点を大幅に減らすことができるから
72
トークンパッシング方式 どの端末にも平等に送信権が回ってくるため リング形
73
CSMA/CD方式 送信したい時に直ちに送信できる可能性が高い バス形
74
複数ノードから同時にパケットを送信した時、衝突検出出来ないため、正常に送信できない
75
伝送路がアイドルであること
76
空のトークンとよばれるパケットを持っている
77
宛先アドレス、送信元のアドレス、送信データ
78
MTU
79
MTUはMSSに宛先アドレスや送信元アドレスなどの情報を加えたもののため
80
ルーティングテーブル
81
MACアドレスを知りたい端末のIPアドレスをARP要求というパケットに書き込んでブロードキャストする
82
MACアドレスをARP応答というパケットに書き込んでノードAに返信する
83
データリンク層は、隣接ノードのデータ転送に関するプロトコルでトランスポート層は送信ノードとあて先ノード間のデータ転送に関するプロトコル
84
TCPはデータ受信ごとに確認応答を行うがUDPは行わない
85
輻輳のない時伝送効率が良い、輻輳のない時遅延が少ない
86
ルータ
87
ブリッジ
88
不要な方向への情報送信をしない
89
リピータ 高速処理可能、安価 ゲートウェイ 第1〜第7層まで異なる装置間の相互接続可能
90
43億
91
340×10の36乗